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グッドラック Takecy of Johnny’s

大島優子ちゃん大好きなタケスィブログでつ( ̄ω ̄)ムフ~

2025年ファンキー802アクセスキャンペーンソングなり~

2025-05-01 07:10:29 | FMラジオ
2025年もやってくれたでつ。
2025年もららぽーとがスポンサーでつなぁ~




2025年のアクセスソングは、赤春花。
で~
プロヂュースは、sumikaの片岡健太くん。




曲は、sumikaサウンドだなぁ~
すぐわかる曲調だなぁ~
参加アーティストは…




Singer石野理子(Aooo) / 井上花月(Laura day romance) / imase / 大野雄大(Da-iCE) / 片岡健太(sumika) /
ちとせみな(カネヨリマサル) / 中島颯太 (FANTASTICS) / 橋本学(ハルカミライ) / Moto(Chilli Beans.) / りょたち(ねぐせ。)
ファンキー802に所縁のあるミュージシャンばかりだなぁ~




今回は若手ばかりだなぁ~




やっぱり春は、ファンキー802アクセスキャンペーンソング聴かないと始まらないなぁ~


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最後の春休みがラジオから流れると…

2025-03-31 07:10:29 | FMラジオ
ユーミンの最後の春休みもこの時期必ずラジオから流れるでつ。
なんか春休みって、卒業と入学、新学期とかちと複雑な感情な時期だなぁ~

そいと社会人になると春休みはないわけで…
となると…
歌詞にもあるとおり、学生の制服で会うことはニャイ。

新生活や新学期との間で期待と不安が入り乱れる時だなぁ~
でも新しい世界への期待のが大きいかなぁ~
こういう新鮮な気持ち、大事だなぁ~

由芽ちゃんは関東でつなぁ~

2025-02-17 07:10:29 | FMラジオ
ママになったことで、拠点を関東に移したでつなぁ~
JFNでDJさんやってるでつなぁ~

さすがに大阪まで来るのは子育てあるから無理だなぁ~
で~
由芽ちゃんのやってたROCK KIDS 802 -YUME GO AROUNDはリサネムが継承してるでつ。




2020年だから5年が経過してるでつ。
関西にも里帰りしてるけど、FM802にもピンチヒッターでもいいからDJやってほしいなぁ~
そのうちかなぁ~



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年末恒例の夫婦放談

2025-01-19 07:10:29 | FMラジオ
達郎さんのサンデーブックソングで、まりや様との夫婦放談聞かないと年越せないでつなぁ~
今回は、まりや様がキムタクのラジオ出た時の話もあったなぁ~

キムタクが達郎さんのことをクリスマスイブって言ってたことには達郎さん苦笑い。
相変わらず…
というかなんとなく夫婦放談の時は、達郎さんどことなしかオドオド感あるかなぁ~




さて今年は、まりや様にニューアルバムが出たと言うことでその話と
ライブの話も出たなぁ~




そいと色・ホワイトブレンドだなぁ~
歌詞がいいなぁ~

White spring 春の陽ざしに
White lips 輝きだせば
White blend 恋が芽ばえそう……

彼から渡された電話番号。
ダイヤル回しながら“好き”とつぶやいてる
明日が待ってるから 後ろは振り向かないわ!

この曲は、まりや様はミポリンに提供した曲だけど、
まりや様には悪いけど、ヴォーカルは、やっぱり…
ミポリンがいいなぁ~

そいとこの時期は…
やっぱりクリスマスイブ。
40年以上前の曲だけど何年ヴァージョン出すたびにヒットチャート上位に来るでつなぁかrあ

クリスマスはこり聴かなないとってとこもあるけどね、。
今回は、キムタクの今夜はHearty Partyも掛けてほしいなぁ~
最近、キムタクのパティ―へおいでよが口癖になってるでつなぁ~

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三嶋さん

2024-12-20 07:10:29 | FMラジオ
アルファ―ステーションのDJの三嶋さん。
ニュースルームという月~木18時からの番組をやっているでつ。

この番組、結構時間帯が変わってた気がするでつ。
以前は…
キヨPと絡んでた時期もあったでつ。




まじめそうな感じだけど意外とトークは面白い。
ニュースが面白く聴けるでつ。
そいと…

人間ドックのCMもなかなか…
平日休みの時は、毎回聴くでつなぁ~
radikoでも聴けるんだけどちと忘れがち。

こういうニュース番組作っていただけるといいんだけどね。


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キムタクが、まりや様の45周年についていろいろ聞いたでつ。

2024-12-16 07:10:29 | FMラジオ
FLOW まりや様ゲスト2回目。
やっぱる、ニューアルバムの話になるでつなぁ~

そういえば、達郎さんから楽曲の提供はあるけど、まりや様はキムタクに曲提供したかなぁ~
意外と…
作詞はあるかなぁ~

ということで、キムタクが、まりや様へいろいろとインタビューでつなぁ~
どんな対談になってるかぁ~
楽しみと言うか意外と友達感覚だなぁ~

木村:ちょうど45周年。
竹内:はい。去年の11月に45周年を迎えて、もうちょっとで46周年目に入るんですけど。
そうは言っても、私の場合は本当に休み休みでやってきたので、正味25年ぐらいな感じ。
内容的にはね。
木村:そうですか?
竹内:そんな感じ。本当にあっという間に。家にいることが結構多かったんで、そのゆったり感があったおかげで、逆に長く続けられたな。
だから、拓哉くんみたいに、毎日新しい仕事がこれだけあって、なお且つジャンルが全部違うじゃない。ドラマがあったかと思えば、映画とか、
コマーシャル撮り、はたまたライブがあり、こうやってラジオのレギュラーがあって、取材があって…。どうやって頭の中と言うか、メンタリー、フィジカリーね、
「どういうふうに自分をオーガナイズしてるのかな?」って、いつも思ってるんですよ。
そういう人、私めちゃくちゃ尊敬してるんですけど、どうやって、そういう頭の切り替えと言うか体の切り替えはしてるの?

木村:いや、切り替え…? 実感はそんなないですね。
竹内:もう臨機応変に、そういうふうにスイッチできるのかもね。
ねぇ、歌のことを話してもいい?
木村:歌のこと?
竹内:うん。拓哉くんの今回のアルバムもそうだし、グループ時代もそうだけど、ありとあらゆるタイプの歌を歌うじゃないですか。
でも、自分の中で、例えば2枚目のアルバムで達郎が書いた曲は割とロックンロールな曲だったし…。
木村:そうですね。

竹内:で、どういう曲が、自分の声とか、「歌手・木村拓哉」としては、一番フィットすると言うか、好きなタイプなのかな? って。
そんなことを聞いてみたいと思って。
木村:えー?
竹内:結構バリエーション広いと思うんだけど。
木村:いやでも、本当に「自分がやってみたいな。」とか、「こういうのやっぱり好きだよな。」っていうのは、やらせてもらってたんで。
でも、すごい「あ、なるほど!」って思ったのが、それこそ自分のライブ終わった後の楽屋に、おふたりがドゥーンって座ってて、
「今日は来てくれてありがとうございました。」って言った直後に、達郎さんが「木村くんはね、分かった、分かった。
今日ようやく分かった。バリトンなんだ。」って(笑)。
竹内:言ってたね(笑)。「バリトンだって分かった。」って。
木村:「バリトンだっていうのはもう分かった。分かった。
もう分かったから、俺書くからね、曲。」って言ってくださって。

竹内:で、「MOJO DRIVE」が出来たんだよね。
木村:「MOJO…」もそうですし、「MORNING DEW」っていうのもそうだったんですけど。
「無理やり声を出さなくても、ロックできるんだよ。」って言われたあの瞬間に、本当に視界がパーンってクリアになった。
目薬をポトンと落としてもらった感じ。
竹内:よく言ってたね。「ミック・ジャガーも別にシャウトしてるわけじゃないだろ?」っていうね。
「ロックだからって言って、ワーッて張り上げてるっていうわけでもない感じで、ロックできるんだ。」みたいな。
木村:そう。だから、鍵盤で言ったら、右に手をずらしていかなくても、全然ロックってできるじゃんって。
そういうふうに言われた時に、「あら!」っていう。
…俺の話はいいんですよ。

竹内:(笑)。私の話は逆にね、もう色んなとこでしてるし…。
「アルバム出しました。」っていうことだけが言えたらいいかなって思ってます。
木村:『Precious Days』。
竹内:10年ぶりのオリジナルアルバムなんですけど、ここ10年で書き溜めたいろんな曲、映画の主題歌とか、
ドラマとかの主題歌とか、CMとか、色々入ってます。

木村:でもこれ、主題歌とか、エンディングソングとか、ジャンルがまた強烈じゃないですか。
竹内:それぞれ違うんですよね。ポケモンのNetflixが入ってたりとか、色々それぞれ違うんだけれども。
でもこの時代を反映してるのか知らないんだけど、私にオファーが来る時、「皆を励ます歌を書いてください。」とか、
「この主人公が元気になるような曲にしてください。」とか、そういうオファーがすごく多かったんですよ、今回。
そういうような歌が今求められてる時代なのかな?っていう感じがしたし。
例えば、拓哉くんが歌ってる「Stay Safe」とか、それから「ここにいる」とか、そういうのも、やっぱりある意味励ましじゃない。
自分への励ましと同時に、人への。なんかそういうものが求められてる時代だなって思って。
拓哉くんはこれから52歳になろうとする。その頃、私ちょうど「人生の扉」って曲を書いた記憶があって、
それは、「この桜をあと何回見るのかな?」って、初めてそういうことを思った年齢だったのね。
だけども、拓哉くんの年齢で今そういうふうに思うかどうか分かんないけど、今私は60代の一番最後のところにいて、
これからどういう人生を歩いていくかにしろ何にしろ、「日々を大切にしたいな。」って思いがすごく増えちゃって(笑)。
何て言うの?「1日1日が愛おしい」みたいな、今自分がそういう年齢になっているんだな、みたいなことも、このアルバムに集まってて。
木村:へぇ~。

竹内:なんかね、普通のありきたりな日常がつつがなく終えられていく、って言うか、
終わっていく、っていうことのありがたみみたいなものを最近感じるのは、歳なんだなと思いますね。
木村:歳っていう…。
竹内:年齢が思わせる何かっていうのは、やっぱり変化があるんですよ。どうしてもね。
「歳なのかな?」っていうのは、要するに、「自分は歳取っちゃったな。」って言うよりは、「年齢」という部分なのかな。
って、そういうことの意味なんですけど。
木村:現実として。
竹内:現実としての、年齢が重なることによって、見えてくる景色が「こんなふうに見えるんだな。」とか。
ただ、自分の生き方が変わっていくわけではないんですよ。
木村:だから、今のお話を聞いてても思うんですけど、年齢を重ねれば重ねるほど、豊かになれますよ。
竹内:そうなんですよ。やっぱり見えてくるものも広がるし、あと、「蓄積されていく想いが生む感慨」みたいなものがあるじゃないですか。
それが豊かになっていくことは確かだから。そこは楽しまなきゃなっていう感じ。
木村:そのプレシャスですか。
竹内:そうですね。日々を面白がったり、楽しんだり、慈しんだり…っていう、そういうふうに思える自分になってるなって。
例えば、音楽の分野においては、やりたいこととか、これからこんなこともやりたいなとか、あるの? だってギターも弾けるし、
ブルースハープも上手じゃん。割と。
木村:いや、もう「なんちゃって」です(笑)。
竹内:「なんちゃって」なの(笑)。でも、拓哉くんがアコースティックをジャカジャカやりながら、ブルースハープやって、歌う、
清志郎さんみたいな曲? ああいうのすごい似合ってるから、ああいうのも極めればいいのにな、とか思ったり。
木村:いや、極めるのは多分相当…想像つかないですけど。

竹内:でも、それだけチョイスの幅があるってことは豊かだよね。色んなことができるが故に、色んなところからオファーもあるでしょうし。
それを横で見てて、そういう頑張る50代がいる、みたいなことが、すごく世の中の人にとっても励みになってると思う。 
木村:そうですかね?
竹内:だって、例えば、「平成が生んだアイドルスターNo.1」的な「木村拓哉」っていう人がいて、それが20代だったとするじゃないですか。
30代、40代、今50代にいて、健全なファミリーを持ち、お子さんも育てて…。
そういったアイドルって、今までかつていたのかな? って私思うんだけど、いないのよね。
木村:(笑)。いや、でも、たまたまじゃないですか?
竹内:いや、そう自分では言うかもしれないけど、それはやっぱり相当な自分の人生哲学とか、そのエネルギーを持ってしてでないと、
進んで来れない道なんだと私は思う。
やっぱり今の世の中で、色んな逆風もあると思うし、色んな意見もあると思うんだけど、それをちゃんと掻い潜るって言うか、
それを受けて立ちながら進んでいくことの難しさ。70代になろうとする私でもそういうふうに思うってことは、
50代の拓哉くんがそれを一生懸命やっているっていうことは、本当に皆さんにとって励みになると思うんですよね。
木村:いやでも、自分1人でやってるわけじゃないので。
竹内:うんうん、仲間がいっぱいいて、支えられて。でも、そういう考え方でアイドルやれてる人って、本当にいないから。
木村:(笑)。
竹内:私は今でも「木村拓哉」って「=アイドル」だと思ってるんで。
木村:えー!
竹内:でも、すごく今までなかった形のアイドルのあり方。だから、例えば今の20代30代で、
普通アイドルって言ったらティーンエイジャーみたいなところがスタートだと思うんだけど、
そういう人達にとっての大きな目標になりうると思うし。何て言うのかな? ロールモデルとしてすごいだろうなって思うんですよね。
木村:いや…、ゲストの話をしてない(笑)。
竹内:私の話はいいですよ(笑)。
木村:いやいや、駄目ですよ(笑)。
ちょっとまりやさんの話に戻っていいですか? 10年単位でしかライブをやらなかった理由とかって、何ですか?
竹内:一番大きな理由は、達郎が自分のツアーをやって、私のアルバムをやれば、あと休憩して、
また自分のアルバムツアー、ってやってほしいじゃないですか。
達郎の音楽キャリアを考えたら。そこにもう1つ私のライブが入ると、当然彼がバンマスとアレンジをやるから、
もう出ずっぱりになっちゃって、かわいそうじゃん? っていうね(笑)。
単純にそういうことなんですけど(笑)。
木村:(笑)。なるほど。
竹内:「かわいそうじゃん」って言うよりは、私自身は、緻密にレコーディングをすることが、その作業が一番好きなんですよ。
こういう曲を書いて、こうアレンジして、プレイヤーを呼んできて、こういうプレーしてもらって、自分でこういう歌を歌って、
ミックスするっていう、その作業が一番好きなので、それをやってる間にもう5年6年経っちゃって、
アルバムができる。そこからまたライブってなると、それのためのリハーサルで皆さん集合してって言うと、
達郎バンドを借りなきゃいけなくなるし。その間も達郎はずっと活動を続けていて欲しいから。…っていう、単純にそこですよね。
木村:ほう。すごい…。
竹内:本当にプロフェッショナルなスピリットを自分が持っていたら、「いや、アルバム出したんだからツアーでしょ!」、
「ツアーやったらまたアルバムでしょ!」っていう形でどんどんやれればいいんだけど。そこまで貪欲になれないと言うか、
リスナーの方にお礼はしたいから、そこで「皆さんに会いたい。」っていう気持ちあるんだけど、
ずらーっと日本全国をツアーして何ヶ月も外に行って、っていうことが、あまり自分の中では描けない、と言うか。
なんだろうね? そこは「達郎に任せた!」って感じ(笑)。
木村:(笑)。
竹内:だから、拓哉くんみたいに、ありとあらゆることやってる人を尊敬するんですよ。
私はたまたまそんなやり方だけど。でも、珍しく来年はライブをやります(笑)。
木村:お~。来ました!
竹内:はい。2025年は、4月から6月まで、8都市14公演かな?
この前、拓哉くんのライブを観た横浜アリーナ。あそこもやることになってます。
木村:えー!
竹内:はい。あんな広いとこでやるんだ、と思って、ちょっとビビッてる(笑)。
木村:いやいや(笑)。もう、まりやさんの右斜め後ろには、すげーバンマスがいますから。
竹内:まぁあのバンマスがいてくれれば、心強いですよね。頑張って歌おう。
木村:それ言えるのが、またすげーんだよなぁ。
竹内:そんな感じで、ライブ頑張っていきたいと思います(笑)。
木村:(笑)。


達郎さんも来てたらどんなトークになってるのかなぁ~
今度は…
夫婦でFLOWで夫婦放談やってほしいでつなぁ~



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エグチくんは森高ちゃんとカラオケいくのかなぁ~

2024-12-14 07:10:29 | FMラジオ
アルバム出したのかぁ~
ラブフラップとか宣伝に出てるでつなぁ~

最近は宣伝とかはラジオが一番いいかもでつなぁ~
となると…
キヨPもちと衣装も気合が入りますなぁ~




エグチ君も歌手活動してたよなぁ~
森高ちゃんと夫婦でライブとかしないのかなぁ~
ちゅうか夫婦デュオでカラオケ行ってるのかなぁ~

エグチ君と森高チャンみたいな夫婦になってたかもだなぁ~
そういえば、森高ちゃん似の女の子とお見合いしたのもクリスマスに近かったかなぁ~
出張で遅れて帰宅時にマルドに捕まってかなり出遅れてダッシュでお見合い場所へ

そこまでというか最初の印象は超良好
だけど、ちと本性が出て…
西宮版のエグチ君と森高ちゃんカップルになるとこというかお二人の結婚した時期とほぼ同じだったでつなぁ~


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パーティーへおいでよぉ~

2024-12-08 07:10:29 | FMラジオ
まりや様とキムタクって意外と関係が深いでつなぁ~
きっかけは、パーティーへおいでよぉ~ってキムタクがオープニングでセリフをいうアレ。

そう、まりや様の今夜はHearty Partyの一説。
この曲も…
クリスマスにはかかせない曲だなぁ~




この曲は、まりや様が、あすなろ白書に出演していた、キムタクを見て思いついたでつ。
そしてここから発展し、キムタク本人に何か演ってもらえればシャレが二重になって面白いということで、
ダメ元でジャニーズ事務所に依頼したところ、あっさりと快諾。

この曲では、愛してるよや、間奏部分でのパーティーやろうぜ、元気出しなよの囁くような声も、
キムタクが言ってるでつなぁ~
まぁ~カラオケでは、タケスィパートになってたでつ

その…
まりや様とキムタクがキムタクの番組、FLOWで共演したでつ。
この時に今夜はHearty Partyの思い出を語ってるでつなぁ~

11月ののマンスリーゲストだったでつなぁ~
デビュー45周年を記念して、アルバムの番宣を兼ねてかなぁ~
どんなトークになるのか、お楽しみではあったでつ。


竹内:こんにちは、竹内まりやです。
木村:お願いします!
竹内:よろしくお願いします。
木村:いやぁ、来てくれたよ! もう色んな、うちの後輩の音楽番組だったりとか、林先生の…。
竹内:観てんの(笑)?
木村:いやいや! むしろ、まりやさんが色んな番組で、今回作られたアルバムのプロモーションをされてるのを見て、
「何でうちに来てくんねーのかな?」と思ってたんですよ。
竹内:いや、そんな(笑)
木村:本当に! それこそこの間、このTOKYO FMで「まりやさん来てるよ。」っていう話を伺って、
それで「じゃあ俺、挨拶しに行くわ。」って言ってお会いしたじゃないですか。
竹内:そうなんですよ。たまたま同じ日にいたのよね。
木村:そうなんですよ。ちょうどこのスタジオだったんですけど。このスタジオに僕がお邪魔して、
「じゃあ失礼します。自分のラジオやってきまーす。」って言って戻っていった時に、
スタッフに「まりやさんって(出演)無理なのかな?」って言って(笑)
竹内:そうだったんですね。ありがとうございます。嬉しいです。
この番組はよく聴かせて頂いてますし…。
木村:本当ですか!?
竹内:うん。天海さんがゲストだった時も、私あのドラマすごく好きで観てたから、「どんなお話かな?」と
思って興味深く聴いてたんです。「なかなかお呼び掛かんねーなー。」と思ってた(笑)
木村:(笑)
いやでも、今回の自分が作らせていただいたアルバムがあったんですけど…。
竹内:『SEE YOU THERE』。
木村:はい。そちらの方に楽曲を提供してくださいました。
竹内:ありがたいことに書かせて頂いて。
木村:いやいや、それはもう俺の言葉ですから。本当にありがとうございました。
竹内:いやいや、本当に楽しく書かせて頂きました。
「10月の恋人たち(Lovers in October)」をね、書かせて頂いて。皆さん、錚々たる作家の方が並んでいらして、
私が書くんだったら、なんか若き日の取手くんが恋してるみたいな、ちょっと奥手な感じの男の子がこれから恋にときめく、
みたいなシーンを思い浮かべながら書いたんですけど。
そういうタイプの曲をレトロなメロディーで書く人は多分いないだろうから、これを歌ってみてほしいな、って出したら、
多保さんの編曲がかっこよくてね。ギターサウンドで。
木村:いやちょっとね、まりやさんを前にこれを話していいのかどうか、すごく迷うんですけど…。
一番最初に頂いた、「こんな雰囲気どうかしら?」っていうデモがあったじゃないですか。
竹内:うんうん、あったね。
木村:もうあれを聴いた時に、イメージと言うか想像したんですよ。きっとアルバムを作るってなると、
それをステージ上に持っていく。
で、オーディエンスのみんなに聴いてもらう。っていうのが、僕はアルバムのゴールだと思ってるので。
その想像した自分が、ものすごく照れくさくなっちゃうんで(笑)

竹内:だろうね(笑) そう言ってたもんね。
私は間奏の中にセリフまで入れてたじゃん(笑) 「これ言って欲しいな。」ってセリフあったんだけど、
「言わねーだろうな。」って思ってたら、やっぱりその通りだった。
木村:自分がステージ上で、客席の皆にこの曲をそのままやった場合、「俺立ってられるかな?」っていう(笑)
竹内:照れくさすぎてね。
木村:はい。それで…。
竹内:「ロックサウンドにしちゃえ!」ってなったの?
木村:そうです。
竹内:でも、それが正解だった。
木村:マジですか?
竹内:私あれがすごい新鮮で。なんかビーチボーイズスタイルのコーラスが入ったポップスに仕上げれば、
それなりに聞こえるとは思ったんだけど、「こう来たか!」っていうアレンジだったから。それが拓哉くんにぴったりだった。
本当に良かったなと思って。
木村:へ~。今ライブの話になりましたけど、横浜アリーナの方にも来てくださって。
竹内:はい。見せて頂きました。初めの日だったんで、さんまさんも来られてたんですよね。
木村:あ~、そっちの日ですね。すいません。何か色々ご迷惑をお掛けして。
竹内:いえいえ。すごい楽しかったし、さんまさんの歌詞もすごく素敵だなと思った。
『SEE YOU THERE』に入っている「メニュー」だったっけ?
木村:(笑) はい。
竹内:あれも聴けたし、良かったし。
でも何しろ、私この前このスタジオでも言ったと思うけど、拓哉くんの歌がすごく進化してたのね。
すごい丁寧に歌ってるって言うか。何だろう? 心を込めてちゃんと1つずつを歌っているし、尚且つ、曲調に合わせて歌い方を少しずつ変えてたじゃない。
ロックはロックで、バラードバラードで。でもちょっとハードなやつって言うかステップ踏んでやるやつはそれなりにとか、
主張するのはちゃんと声を張り上げて、とか。
「すごい進化してる。」と思って、感動しましたよ。
お世辞じゃなく、本当に。
木村:(笑) いやいや、ありがとうございます。
竹内:いやでも、良いライブでした。本当に。ファンの皆さんも本当に熱かったよね。
いいもの見せてもらいました。
でもそう考えたら、拓哉くんとの歴史と言うか、出会いを辿って考えると、1995年の「今夜はHearty Party」の時が出会いじゃないですか。
木村:そうです。
竹内:だから「もう30年近くか~。」と思って。
こうやってマイクを前にして喋るなんてことがそれまでなかったから、何か微妙な感じがして(笑) すごい古い知り合いなのに。
木村:(笑) いやもう本当に、今でも「Hearty Party」っていう、すごいカジュアルでポップでおしゃれで、っていう曲なんだけど、
その「今夜はHearty Party」ってタイトルを聞いただけで、俺緊張しますから。
竹内:あーそう。だけど全然緊張の素振りも見せないで、1人でランクル乗ってやって来たの。
私と達郎はそれにまず驚愕して。
「え、1人で車を運転してやって来たよ。」、こんなチェーンベルトかなんかじゃらじゃらさせて(笑)
木村:(笑) はい。
竹内:でもすごく礼儀正しかったの覚えてるし。
で、当時22歳の木村拓哉さんがですね、本当に頑張って私達の指示通りの言葉とかを囁いてくれたりとか。
木村:いやいや、だってさ、竹内まりやさんが、「今夜はHearty Party」という曲の中で、歌詞の一節に自分のことを表記してくれている、と。
「え~、マジ?」ってなって、「『良かったらその曲のレコーディングに参加しないか?』って言われたけどどうする?」って言われて。

竹内:普通「ノー」だよね。
木村:いや、「ノー」じゃないじゃないですか。
竹内:っていうか、「キムタクさえも かすむような男」っていうフレーズがある中で、キムタクさんが出てくる、ってさ、
「失礼じゃん。」って普通思うから。
「まぁこれ駄目元で言ってみようか?」って言ったら、「やります。」っていう返事が来た時、「え~、マジ?」って。
木村:いや、それはやりますよ!
竹内:いや~、あれはびっくりでしたよね。
木村:それで僕は、「俺この後竹内まりやさんと会うんだな。どんな感じなのかな?」みたいな感じでいたら…。
わかります? 100%頭ん中が「アーティストの歌を歌っている、シンガーソングライターの竹内まりやさんに会える」っていう、
「ちょっと綺麗なお姉さんに会える」っていう頭で俺行ったんですよ。
竹内:(笑) マジで? だいぶ外れたね(笑)
木村:で、パッてスタジオに行ったら、綺麗な年上のお姉さんより先に…。
竹内:プロデューサーがいた?
木村:プロデューサーと言うか、「えっ? 何で『クリスマス・イブ』がいるの?」っていう。
竹内:あ、そんな感じだった? でも、私のプロデューサーだから、普通にいるって想定するかな、と思って。
木村:しないでしょう。それはしないっすよ。
竹内:そうだったんだ。でもあの時、平然とやって来たよ。「ちわーっす。」みたいな感じで。
木村:いや、多分ね、言葉を失ったんだと思います。
竹内:いやいや。それで、一番驚いたのは、「愛してるよ。」とか、「パーティーやろうよ。」とか、そういう言葉をいっぱい録ったじゃないですか。
その後に、「こんなに言葉録ってくれるんだったら、せっかくだから『twinkel twinkel』のところのハモリも一緒にコーラスでやったらどうかな?」って
私が提案したら、「いいっすよ。」って言って、達郎と私の真ん中に挟まれて、1本のマイクで、『baby baby yeah』って歌った時に…。
だって初めてじゃん。この曲聴くのも、それからそこにそんなフレーズが入るのも。でも私が1オクターブ上で歌ってる部分の、
ちゃんと1オクターブ下をバシッと取って、『twinkel twinkel yeah』って歌った時、「すげ~。」と思ったの覚えてる。
木村:何ですごいんですか。
竹内:だって拓哉くんステップ踏んでたよ、あの時。
木村:え? え?(笑)
竹内:平然とやってたことにまず驚きました。平然を装ってたってこと?
木村:装ってたって言うか、たまたま平然に見えたんじゃないですか?
竹内:うん、まぁそうかもしれない。落ち着いて見えたよ、すごく。で、すごく礼儀正しかったから、「やっぱただもんじゃないな。」って(笑)
私『Expressions』の曲目解説にもそのエピソード書いてるけど。「ただもんじゃねーなぁ。」ってすごい思いました。それは当たってましたね。
木村:いやいや。 今まりやさん言ってくれたけど、「何で俺が真ん中に挟まれてんの?」っていう状況で、「プロデューサー」ってさっきも仰いましたけど、
山下達郎さんがこっちにいて、竹内まりやさんがここにいて、で、挟まれてる自分っていうのが、何だろうな? ないでしょ? 普通はないと思います。
竹内:なかなかそういう形でのコーラスはないですよね。たまたま「あのフレーズを一緒に歌いたい。」っていうふうに提案して。
でもあれがあったお陰で、やっぱり違うよね。
木村:そうですか?
竹内:「かすむような男」じゃない本人が歌ってるわけですから(笑) だから、なんかすごい楽しい思い出の詰まった曲になりましたよね。
木村:いやもう、自分の経験の中では、何なんだろうな? ほら、思い出を陳列できる棚があったとしたら、すごく目の行く場所に置いておける思い出と言うか。

竹内:そうなの? じゃあハッピーな思い出じゃん?
木村:いや、ハッピーですよ? 結果、ハッピーなんですけど、バックストーリーが濃すぎて(笑)
竹内:容易には取り出せない(笑)
木村:そうそう。なかなか(笑) 飾ってるのに、それを手に取ってっていうことはなかなかしないっていう。
竹内:なるほど。でも良かった。あの出会いがあってこその今だし、しかも30年経ってるってちょっと信じられないよね。
木村:そうですね。
竹内:でも、元々「Hearty Party」で「キムタク」というワードを入れようと思ったきっかけが、1994年に私がベストアルバム『Impressions』出した頃に、
知り合いの人のお子さんが、「おばちゃん、芸能界にいるんだったら、木村拓哉さんのサインを貰ってくれる?」って仰って。
で、「ごめん。おばちゃんその人知らない。」って言って(笑) 「えー、知らないの?」って言って。
それでしばらくして、何となく「あすなろ白書」っていうドラマを観てて、「眼鏡掛けてやってるこの人は誰だろう?」って(笑)
「なんか私この演技好きだな。」と思って観てたら、最後にクレジットが「木村拓哉」で、「あ、あの女の子が言ってたこの子だ!」っていうのが一致したんですよ。
木村:へぇ~。
竹内:それで、何かあれよという間に「キムタク」っていうワードが1人歩きをして、何となく「あ、分かった。この人。」ってなったから、
「ケンタッキーフライドチキンのコマーシャルソングで、パーティーソングを作ってください。」って言われた時に、「女の子が失恋しちゃって、
次に恋する時にはもうキムタクさえも霞むような男と恋する」みたいな、そういう女の子が集まってるパーティーをイメージして作ったの。
だから、この「キムタク」っていうワードを頂戴しようかな? って。それで書いたんですよね。
木村:お~。いやぁ、何か「イェーイ。」って感じ(笑)
竹内:懐かしいですよ。そういうこと考えると。
木村:そうっすね。30年前なんですね。
竹内:ね。


裏話もいろいろだけど、達郎さんの時よりはリラックスしながら話してるでつなぁ~
演出を考えたのもだけど、こりに乗るのも凄いなぁ~
だけどこの話聞くまで、キムタクが言ってるとは思わなかったなぁ~



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ユーミンのオールナイトゴールドなり~

2024-11-17 07:10:29 | FMラジオ
ユーミンもFMラジオのDJ多いなぁ~
ユーミンコードはいろいろとゲストが着て面白いでつ。

オールナイトニッポンもだなぁ~
こりは…
みゆきさんのキャラが強すぎてってとこはあるけどね。




で~オールナイトニッポンゴールドというのがあるでつ。
オールナイトニッポンゴールドは過去の名パーソナリティや話題のあの人が続々と登場するでつ。
夜のニッポン放送を盛り上げるでつなぁ~



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ひかるチャン オールナイトやってたでつなぁ~

2024-11-12 21:33:55 | FMラジオ
オールナイトニッポンは、学生時代と言うか社会人になってからだなぁ~
ひかるチャンもDJやってたでつなぁ~




ひかるチャンのトークには癒されるでつなぁ~
とういうか…
もっとDJやってほしいでつ。


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ユーミンとゆずとあいみょん。

2024-10-30 07:10:29 | FMラジオ
結構、意外な組み合わせかなぁ~
ユーミンとあいみょん。

新旧の女性ミュージシャンの共演はわかるでつ。
んがぁ~
ゆずは意外だなぁ~




こりは、ニッポン放送では開局70周年を記念した17時間の特別番組「笑顔にナーレ!」を放送。
ユーミン・ゆず・あいみょんの音楽とラジオで放送されたイベントでつなぁ~
オールナイトニッポンつながりなんでつなぁ~

世代的には上手く組んだ感じかなぁ~
ニッポン放送開局70周年を記念して制作された、ユーミン書き下ろしのテーマソング『LET’S GET IT STARTED!』作ったでつなぁ~
だけど、オールナイトニッポンって、お笑い系かと思ってたでつなぁ~

というよりミュージシャンが多いんでつなぁ~
で~聴き逃したので、ポットキャストで聴けるかなぁ~
検索するかなぁ~


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DJ紗季ちゃんなり~

2024-10-09 07:10:29 | FMラジオ
最近、タレントさんのDJって少ないなぁ~とボヤいたけど
紗季ちゃんが復帰してやってくれたでつ。



どの放送局でやってるのかなぁ~
かつては…
CM女王だったけど、今はなかなかお目に掛かれなくなったでつ。




紗季ちゃんも復帰してあのさわやかな笑顔と声には癒されるでつなぁ~
同じ神戸だしね。
となると…




KISS FM神戸でやってるのかなぁ~
だけど…
紗季ちゃんの活動も活発になってきたのはありがたいでつ。



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セプテンバーは、やっぱり夫婦放談のオープニングだなぁ~

2024-09-06 07:10:29 | FMラジオ
達郎さんのサンデーブックソング。
夏恒例の行事は、まりや様との夫婦放談。

ここ数年は2回やるでつ。
そして…
8月最終週と9月の第1週にまたがるでつ。




こういうの思いつくのが達郎さんだなぁ~
まりや様も言ってたでつが、セプテンバーはやっぱり9月の最初に聴きたい曲。
まりや様が一番好きな曲とも言ってたでつ。

う~ん…
今年は9月1日が日曜日。
9月入って聴くセプテンバーに秋を感じるでつなぁ~

そして…
夏の終わりは、達郎さんの、さよなら夏の日。
この曲は赤い糸で結ばれてた女の子との恋愛してる時によく聴いた曲。

ラブラブサマーの時期を思い出してしまうでつなぁ~
それにしても…
超ワンパターンだけど、そりがまたいいというか夏の風物詩になってるでつなぁ~



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おはよう朝日です…やってたアナさんが…

2024-08-28 07:10:29 | FMラジオ
FM奈良はちと地味だなぁ~
音楽番組は少ない感じ。

その変わり歴史関係は多いなぁ~
まぁ~
昔のNHKリクエストアワーの影響かなぁ~




さてDJさんのリストを見てると懐かしい名前があったでつ。
乾さんでつ。
確か高校か大学時代から始まった、おはよう朝日もメインキャスタだった人。

古希h超えられてると思うです。
だけど元気な声を聴けるのは、ありがたいです。
FM奈良では、夕方の番組かなぁ~

なんとなく、おはよう朝日のイメージがあるから朝の番組担当かなぁ~とか思ったでつ。
ここで、おはよう朝日の初代エレクトーン演奏してた女の人も共演してるといいなぁ~
だけど、学生時代にテレビで見てた人が頑張ってるのは、パワーもらうでつ。



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さんまチャンのヤンタン

2024-08-18 21:55:33 | FMラジオ
まだまだ続いてるでつなぁ~
さんまチャンがブレイクしたくらいだから40年近くやってる感じ。

ちゅうか三枝さんからさんまチャンにバトンを渡してからだからかなり長い。
メンバーも…
かなり変わったけど、お笑いは相変わらずだなぁ~




今はAKB48のメンバーとやってるでつなぁ~
初期の頃は、大津びわこさんの笑い声が印象だったなぁ~
加藤紀子ちゃんもヤンタンからかなぁ~

そういえば、長江健司も出てたなぁ~
さんまチャンとはヤンタン以降、共演してるのかなぁ~
でもメンバー変わってもパワーは増々だなぁ~

ショウジさんもずっとコンビだなぁ~
FMでも聴けるようになったけど、MBSはAMのがいい感じ。
また週末、腹筋鍛えさせていただきます


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