副田本道の「平和維新」

私の夢:「平和維新」を世界の共通語にすること。

世界中で大変なことが起きているようです

2009-04-23 16:15:37 | Weblog
入口は阿修羅。一粒万倍日。来訪者様に感謝。
阿修羅への投稿の紹介です。投稿者 仙経顕聖様に感謝。

ミツバチの続きです。
世界中で大変なことが起きているようです。

紹介の記事はっこから。
米国でミツバチが消えている
http://www.asyura2.com/0601/jisin14/msg/228.html
投稿者 仙経顕聖 日時 2007 年 3 月 27 日 22:42:42: BhKV8MVi3DaqQ
(回答先: 異常気象の真因が放射性核実験による放射性塵であることに何時気付くのか? 投稿者 不動明王 日時 2007 年 3 月 27 日 22:41:32)
 これは2007年3月1日、朝日新聞夕刊でも報道された。原因は農薬か、人間の酷使による過労死か解らないが、案外、天候異常に原因があるのではないかと思われる。以下、関連情報を紹介しよう。
http://blog.mag2.com/m/log/0000101181/108372602.html
世界は、順調にアセンションに向かっている
 2007年2月の終わり頃に、「米国でミツバチが消えている」というニュースが飛び込んで来ました。このニュースの内容は、全米50州の中の25以上の州で、最近ミツバチの姿が消え、養蜂家や農業関係者の間で大騒ぎになっているというのです。しかも深刻なのは、ミツバチの巣箱の中にみつが集まらず箱はスカスカで、さらに今後ミツバチによる受粉がまったく期待できないために、農作物などに大きな被害がでるとの予測があるのです。
 また同様にヨーロッパのスペイン等いくつかの国でも、最近ミツバシの姿がまったく見られなくなっているという報告がされているのです。
ところが日本各地でも、同じような現象が起こっている事が分かりました。
 2007年3月2日に九州の宮崎県延岡市で発行されているローカル新聞「夕刊ディリー」が次のような記事を掲載しました。
ミツバチに異変? ―― 椎葉の養蜂が絶滅
「ミツバチの世界に異変が起きている」という話が椎葉村から飛び込んだ。椎葉村は多くの農家が代々、ミツバチを養い、ハチミツを食生活に取り入れている。
 その椎葉村にあって「ミツバチと話ができる男」といわれ、ニホンミツバチ養蜂(ようほう)家として全国的に知られる椎葉村松木の那須久喜さん(73)によると、「原因はわからない。異変は昨年春ごろから始まった。女王バチができるどころか、親バチ、働きバチが次第に減り始め、この1月までに絶えてしまった。現時点では椎葉村の養蜂は絶滅した」という。(中略)
 その那須さんが「これまでみつが少ないことはあったが、蜂が途絶えたことは一度もない。少なくともこの百年来はじめてのことではないか」と言う。
 ミツバチの異変は他県でも発生しており、専門に研究している玉川大学などが原因を調べているという。
 滋賀県の大手養蜂企業でもミツバチの大量死が発生し、農薬が原因ではないかといわれたが、那須さんは「椎葉村では農薬は考えられない」という。
 異常気象と関係があるのか、あるいは一昨年まで二年続いた大災害と関係があるのか、それとも鳥インフルエンザではないけれども、ミツバチの世界独自の問題があるのか、原因はなぞに包まれている。【2007年3月2日 夕刊ディリー(宮崎県延岡市)】

 この「夕刊ディリー」の記事を読むと、宮崎県椎葉村や日本各地で起きている現象は米国で起こっている現象とまったく同じです。
 なぜ、このような現象が起きるのか。その答えを自然現象に求めても、回答は得られません。なぜならこのような現象が起こるという事は、すでにアセンション(次元上昇)が一部で始まっているからなのです。
 2年程前に東京在住の知人のある女性が、次のような体験をしました。
彼女は自宅で金魚蜂でめだか7匹を飼っていたのですが、ある日突然7匹全部が消えてしまったのです。
 飼い猫もおらず、自宅中を探しても7匹のめだかは見つかりませんでした。そこで思い余って知人の霊能のある方に相談したところ、「今回のめだかの件は、これから起きる事を貴女に見せているのです」との回答だったと言います。
 そこでさまざまな場所で彼女の体験談をお話したところ、なんとわずか1ヵ月足らずで20名以上の方々が自宅内で飼っていためだかや金魚が消えるという体験をされている事が分かったのです。
 アセンションは、小動物や植物から始まると言われています。小動物や植物にはカルマがなく、その分アセンションが早いのです。
 
 おそらくこれからは、ある種の動物や植物が絶滅したり存在が見えなくなった、と言うニュースが次々と発信される筈です。
 そのようなニュースに接して皆さんは、決して悲観したりする必要はまったくありません。そのようなニュースはむしろ喜ばしいニュースなのです。
 今回のようなミツバチが消えたというニュースは、養蜂家の方々にとっては生活の糧を失ってしまうという事で大変お気の毒だと思いますが、アセンションが順調に進んでいるという証明なのです。
 最終段階では、間違いなくヒトが「神隠し」にあったように次々と消えていっている、というニュースが連日マスコミを賑わす様になる筈です。


参考までに「みつばち 失踪」で Google 検索しました。
ウェブ みつばち 失踪 の検索結果 約 137,000 件中 1 - 10 件目 (0.22 秒) 検索結果
みつばちの失踪にウィルス説 :
仮称:今日の出来事2007年9月9日 ... この”みつばち失踪事件"は「蜂群崩壊症候群(ほうぐんほうかいしょうこうぐん、colony collapse disorder、CCD)」と名付けられ、怪現象の原因究明に世界中の科学者も頭を悩ませてきました。 今回ウィルス説を報じているのは科学 ...
wildebeest.seesaa.net/article/54624331.html - 19k - キャッシュ - 類似ページ
みつばち失踪が日本でも話題に : 仮称:今日の出来事動物や環境、世界の珍ニュースなど、気になるニュースをピックアップ.
wildebeest.seesaa.net/article/117216210.html - 19k - キャッシュ - 類似ページ
wildebeest.seesaa.net からの検索結果 »
みつばち失踪ニュース - みやびのお買い物 - 楽天ブログ(Blog)数年前から アメリカなどで みつばちが失踪して 巣に帰らなくなるという現象があり
みつばちが大変少なくなっているという ... それが 外国のはなしと思っていたら 数日前のニュースで 日本のみつばちも失踪していて だいぶん
少なくなっているそうです。 ...
plaza.rakuten.co.jp/dezainnkagu/diary/200904150000/ - 38k - キャッシュ - 類似ページ
「ミツバチ大量失踪」の謎と世界の農業危機こうしてみてみると、アメリカの研究者が述べているように、自然環境の変化や残留農薬の影響で、多くのミツバチの免疫力が低下したり、方向感覚を失ったりしてきてい
ることは事実だとしても、それを数千万匹の大量ミツバチの失踪原因とするには問題が ...
www.y-asakawa.com/message/kinkyu-message12.htm - 62k - キャッシュ - 類似ページ
経済ニュースゼミ :ミツバチの集団失踪と不耕起栽培 - livedoor Blog ...2007年5月27日 ...
現在問題になっているミツバチの集団失踪。実は、このみつばちは、セイヨウミツバチと呼ばれるもので、日本に昔からいたものではありません。失踪が問題になっているアメリカでも、このミツバチが昔からいたわけではないのです。
...
blog.livedoor.jp/columnistseiji/archives/50458596.html - 53k - キャッシュ - 類似ページ
コトノハ - みつばち失踪問題で、こんなにみつばちが重要だったことを
...Googleで「みつばち失踪問題で、こんなにみつばちが重要だったことを知った。」を検索; * ランダム[ r ] ...
かえるも、みつばちも、一体どうしちゃったんだろう… 郁<ニート鏖殺部隊々長. 一体何なんだそれは(´・ω・`). 回答したユーザ ...
kotonoha.cc/no/192341 - 30k - キャッシュ - 類似ページ
ミツバチ集団失踪――「ハチのエイズ」が原因? | WIRED VISION2007年5月23日 ... 『New York
Times』紙に、米国のミツバチの4分の1以上が突然消えた不可解な事件についての記事が掲載されている――まるで大惨事の前触れのように感じられるという点と、作物の受粉をハチに頼っている米国の農業への現実的な打撃という2点
...
wiredvision.jp/blog/wiredscience/200705/20070523050016.html - 45k - キャッシュ -
類似ページ
UMAファン ~ 未確認動物 謎のミツバチ大失踪しかし、これだけ携帯電話が普及している日本で、ミツバチの失踪を聞かないところをみると、最初は違うんじゃー?
... ま、それは冗談としても、一刻も早く、その原因と解決策が見つからなければ、ミツバチの大量失踪をただのミステリーとして片づけられ ...
umafan.blog72.fc2.com/blog-entry-531.html - 159k - キャッシュ - 類似ページ
みつばち失踪の怪 - 九郎の日記 ~つれづれなるままに、その日暮らし ...ミツバチ失踪拡大 5月5日 5:37 産経新聞
米国でミツバチが集団で失踪する怪現象は、被害地域が全米27州に拡大し、他の欧米諸国でも発生が伝えられ始めた。果実など受粉をハチに依存する農作物の開花期を迎え、農業専門家は「食物生産にとり最大の
...
blogs.yahoo.co.jp/yang_the_magicians/19699797.html - 38k - キャッシュ - 類似ページ
かささぎの旗: みつばち失踪みつばち失踪.
ローカルニュースであまおう苺生産者が「受粉をしてくれるミツバチが最近少なくなってきているせいで、きれいな形のいちごが出来ず、困っている」と訴えていました。
かささぎは十年前まで苺農民だったので、その意味するところが ...
tokowotome.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/post-a968.html - 35k - キャッシュ –


地上の人間は、「6京円」の損失を心配しています

2009-04-23 07:08:42 | Weblog
入口は阿修羅。一粒万倍日。来訪者様に感謝。
ブログ「木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示」の紹介です。
Kibanamano様に感謝。

「驕れる平家は久しからずや」
「驕れる人間は久しからずや」
昆虫と共に「人間」も死にますか。

あとに残った惑星は、
そう、あなた様のあたり。
「猿の惑星」
ここまで言わないと、気が狂ってしまう、今の現状。

ブログ「株式日記と経済展望 4月22日号」でも取り上げています、
「ロシア経済政治ジャーナル」の文章に、
「なんと6京円に膨れ上がったデリバティブ市場」があります。

天の神さまは、みつばちの心配をされ、
地上の人間は、「6京円」の損失を心配しています。

天の神さまは、どこで「この地球上で、人間がいらない」と判断されるのだろう。
「死ぬまで生きるのだから、感謝、感謝で今を生きよう」と思っている私です。

紹介の記事はここから。
木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
当サイトは、主に木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様から頂いた地球の
「大立て替え立て直し」に関するご神託とあなたの魂を浄化する為の方法をお知らせします。

since 2006.1.23.   写真 宮崎市:佐野原聖地
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2009年04月21日 ミツバチの減少

乱され、穢されしこの地球、今や崩壊の危機にありなん。
様々なる危機は、ついにミツバチにまで及ばんとす。
ミツバチの大量死、減少は著しき生態系の乱れをあらわさん。
人間に大きな恩恵もたらすミツバチ消えるは由々しきことなり。恐ろしき事なり。
この世からミツバチが消え去る さなる現象人はいかに思わんや。
虫も住めぬ世は人間も生きられぬとなぜに気付かぬや。
野菜も果物も昆虫 ミツバチの存在ありてこそ実を結ばん。
蜂は人間に自然の恩恵を様々に与えたり。

人はクローンにて食肉作り、土にも根をはらず太陽にも当てず野菜作らんとす。
そは宇宙の原理をすべからず無視したる行為なり。
さなる食料は生命力なく、食する人間は本来ある人間の姿からは遠ざかるばかりなり。

人は自然との調和なくして生きられぬ。
蜂が絶滅すれば人間も絶滅する事となりにけり。

これ以上この地球傷め傷つけ神を悲しませるなかれ。
蜂の絶滅回避すべく働くべし。
もとのはじめの山、森林、草原を取り戻せよ。

人間の智恵さなる時にこそ生かすがよけれ。


お知らせ
「道しるべ2009~2011年運版」ですが、4月30日お申込み分までで受付を終了する事と致しました。

お申込みを検討されている方は、この期日までにお申込みくださいませ。
よろしくお願い致します。

たくさんのお申込みありがとうございました。

7月26日(日)に、木花万乃主催コンサートを宮崎市内で開催します。
詳細は↓をご覧ください。

彩万紗コンサートin宮崎

よろしくお願い致します。

いつも最後まで読んでくださり、ありがとうございます。
皆様の魂の浄化が進みたくさんの福運に包まれますようお祈り申し上げます。
kibanamano at 20:42