『陽当たりまぁまぁ』

事実に惹かれ、事実に学ぶ

「今頃倒れてるかも」

2014年03月31日 | ズレズレ草

晩ご飯は、息子らとスパムの海苔巻き作った。

次男は戦車を作り出した

 

今日は長男が友達と遊園地に行く日だった。

前から決まってたことで、日曜日に雨なのはやだったけど、

(明日晴れればエエわ。) 見事な快晴じゃ。

 

午前中は仕事して、午後は次男とハンズに出掛けた。

出不精な彼だけど、結構楽しんでたな

 

帰りにタピオカ飲んで帰ろうって約束してて

お店に寄ったらスゴイ混んでた

 

よく見たら、女の子の店員が1人で、

注文も受け~の、レジもし~の、

タピオカも作り~の、クレープも焼き~の、

だいたいがグループで来るから大変!!

えっ?!何で店員1人しかおれへんの?!

もう1人がいたとして休憩中だったとしても、

呼び出してもいいくらいの混みようだったんさ。

 

でもその店員の子、アッパレだった!

いやな顔ひとつ見せずに1組1組、丁寧に対応してたからの。

わしらの番になって近くで見た時、

さすがに顔がアブラギッシュになってたけど、

 わしらの後もお客が途絶えることはなかったのれ、

帰り道で次男とおしゃべり。

「あの子、可哀想だね、トイレにも行けないじゃん。」

「あ~れはいかんよね。」

 

お風呂から出た後も彼女の話。

「あ~れはアカン。」

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「ヘロヘロ」

2014年03月30日 | そこの細道

先週の午後教会で、

今日、教会で食べるお昼の手配を3人で喋っとった。

 基本1人300円        

色々考えて、おにぎりミニパック50人分と、

それでも足りない人用にバラ売りのおにぎり

6種5個ずつを注文した。

ところが今朝のすげ~嵐で(欠席多いかも

(余ったらどうしよ注文変更日過ぎてっから減らせん

結論は、  完売  

 

あんな天気の中、

公共交通機関を乗り継いで教会に通う

お年寄り達の姿に励まされる。

(わしが70才以上になった時、

    果たして自分にそういう元気があるかいの。)

 

お茶を湧かしてポットに分け入れてから、

子ども達がDVD鑑賞できるように大型テレビを机に乗せるのを手伝ってもらう。

配線が足りなくて音声が出ないことが分かって、配線を車で買いに行ってもらう。

お弁当を受け取りに、車を出してもらう。

そうして今日を乗り切れた。

 全体を見るって大切 

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「まりこ、もう振り回されない」

2014年03月30日 | ようこそ写真館へ

天気が嵐のようで早々に目が覚めた。

耳の具合も治った(えがった

耳鼻科で薬処方される時に

「多少眠くなってもいいですか?」

「ハイ。」

 

夜お風呂に入ってたら、次男が浴室の戸を開けて

まりもっこりをお湯に放り込んで来た。

「コラ~ッ

ダンナが以前わしにお土産で買ってくれたやつを

息子らがよく遊んでで、もう以前の姿じゃない

「これ、もう男の子じゃなくて女の子になったね。

   顔めっちゃ面長になっとるし。」

それで、体に異物(モーター)も入ったままだから後で

手術しようとゆ~ことになり、首まわりの糸を抜いたくらいから

どえらい睡魔が!!

縫合を明日にしようとわしが言っても次男が

「何かかわいそう

でも今日はさすがにでけんと伝えて、翌日縫合。

フツ~のぬいぐるみになりました、と。

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「花粉症か~ら~の~」

2014年03月27日 | そこの細道

2日くらい前から右耳の具合がおかしい

ボワ~ンと響いて不快なのれ、今日耳鼻科に行って来た。

思いあたる事と言えば、花粉症でよく鼻をかむ。

耳鳴りがする人って、こんな感じなのかな。

初めて分かる、そ~ゆ~人の気持ち。

 

昔、自律神経がおかしなった人がわしに

「なった人でしか分からん。」

(まぁ、そ~だわな

でもわしもなった時に同じ立場で話せると思って

「なったよ~♪」って報告したらその時の返しが、

「症状が軽いんだわ。」

(何それ・・・もうエエわ

 

自分が一番苦しいとか可哀想とか我慢してるとか言っちゃう人って、

(アンタ!アンタはどんだけ自分以外の人のこと分かろうとしてんの

って腹立つ~。

客観的に自分を見れんから自分勝手なのか、

   自分勝手だから客観的に見ようとせんのか。

 

話は戻って、わしは耳鼻科で検査してもろて、

耳と鼻をつないでる管が狭くなってるとかなんとか。

薬も処方されたけど、あんま効かんな。

不快は不快。でも自然に治ったらええな

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「お前は誰だ」

2014年03月26日 | そこの細道

春休み、息子らは朝遅くまでよう寝とる。

ヒマを持て余してっからな~。

 

そりで、今日の昼は餃子を作って焼こうと思った。

急に甥っ子も来ることになったのれ、

彼も一緒に作った。

 

段取りよく進めるために、

台所とリビングと二手に分かれて作業。

わしが作ったのを先に焼いて、

次に彼らの作った餃子を焼いた。

自分達でチーズ入れたり、巻いた部分同士をくっつけて

唇餃子作ったり、笑って楽しんでましたわ。

 

長男が、「グミ入れたやつどこ行った?」

わしがちょうどフライパンで焼いてた中にあって、

そりは途中で溶け出して甘い香りを放ち、

隣りの餃子に流れ出て、

カラメル状になったと思ったら、

真っ黒な焦げになった「コラ~

 

彼らに、食べもんで遊んではアカンと注意しつつも、

(あ、チョコいけるかも

いろんなバージョンが脳裏をよぎりましたわ。

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