城西ドンガルドン

趣味が偏り気味な?玩具ブログ。
その時々、好きな物の画像をのんびり貼っていきます。


スーパーミニプラ スーパーライブロボ

2018-05-10 01:33:19 | 特撮おもちゃ
 前回からの続き。
 スーパーミニプラのライブロボとライブボクサーが合体し、スーパーライブロボになります。
 
 
 ライブロボとライブボクサーのパワーを結集。
 合体スーパーライブディメンション

 
 ライブボクサーを分離
 ボクサーの腕や頭は胴体内に収納します。

 
 ライブロボに各パーツを装着。

 
 足
 ライブロボ足裏の穴にボクサー胴体内側のジョイントを差し込んで履かせます。

 

 
 腕
 ボクサーの太腿内側のジョイントをライブロボの手首に持たせます。
 この時、ボクサー足の先端を後ろに差し替えます。

 
 ボクサー足を縮めるとスーパーライブロボの手首が出現。

 
 肩にバイソン・サイの頭部を装着。

 
 腰に腰アーマーを装着。

 
 腰アーマーは背中の穴に差し込んでから下側に回します。
 このなんでもないような隙間がこの様な役割を果たしていたとは驚き。
 こことか脚の裏の穴とか、こういう合体用のジョイントがあるのは最初からスーパー合体も念頭に置いて設計されたスーパーミニプラ版の強みですね。

 
 ヘッドギアを前方から装着して合体完了。

 

 

 

 
 スーパーライブロボ
 完成スーパーライブロボ。
 栄光の初スーパー合体ロボ。当初予定になかったというスーパーライブロボですが、デザイン的には結構まとまっています。
 真正面から見ると足がとても長いのですが、腕も長くなったのでバランスが取れている。
 各部にアーマー的にパーツを装着していくのは当時流行だったクロス物の雰囲気がありますね。

 スーパーミニプラでは全高約19cmの大きさ。
 合体時もパーツの外れやすい部分などもなく安定感があります。
 

 

 
 アップ
 猫耳のようなヘッドギア。
 髭面おじさんに猫耳が付いて猫耳髭おじさん…。
 スーパー時でも胸のライオンはそのまま。これほど特徴的なパーツ、アーマーで隠すのはもったいないですし。

 

 
 ベースとなるライブロボの可動性を引き継ぎ、よく動くスーパーライブロボになっています。
 腕パーツの重さに関節が負ける、ということもないです。

 
 ヘッドギアが別パーツなので首も動きます。

 
 ライブロボ同様、肩の取り付け位置を変えていかり肩に。
 でもきぐるみを見るとなで肩気味っぽいので、このへんは好みですかね。

 

 
 下半身
 とても大きな下駄です。
 内側から見ると、内部丸見えですね。
 隠せるようなカバーパーツがあったとしても、そうなると可動範囲狭まるし…。

 
 キックポーズをとっても自立可能なのは凄い。
 ライブロボの股関節がキツめなのが、スーパー時に功を奏しています。

 
 ライブロボの攻撃といえばパンチかスーパービッグバーストぐらいなものですが、一応超獣剣とシールドを持たせることも出来ます。

 
 ミサイルランチャーを腕に取り付け。

 
 ダブルカノンも背中に付きます。

 
 いろんなポーズで
 

 

 

 
 スタンドに接続できるので、宙に浮かせてダイナミックなポーズも。

 

 
 スーパービッグバースト
 ライオンの口開くぐらいなので、あまり動きのない技。
 なにかエフェクトパーツ欲しいですね。

 

 

 

 

 



 ライブロボはプラデラ、ボクサーはDX…と、ちぐはぐな買ってもらい方をしたおかげで放送当時は結局スーパーライブロボには出来ず。
 その為スーパーライブロボを完成させるのも昔からの憧れであったのですが、この度スーパーミニプラでやっと叶いました。
 組み立て商品でありながら、出来上がるとDXの縮小パワーアップ版みたいな感じで、組み上がった時の満足度は予想以上に高かったです。
 
 ガンジェネシスにしろスーパーライブロボにしろ、昔から欲しかった合体ロボがこうしてリメイクされて入手できるとはほんと凄い時代であります。
 待ちわびていたロボットがとても出来の良い形で入手できるなんて実に幸せなことだ。
 スーパーミニプラといえば、ロックマンXのライドアーマーも出るようで。これも昔から好きなメカなので、何だか本当に、欲しかったメカがどんどん出るなぁ…。


 スーパー戦隊ロボの遍歴。
 上にも書いたようにマスクマンとライブマンは二年連続で1号プラデラ、2号DXというのが続いていました。
 DXやプラデラと言った玩具のカテゴリーの違いが理解できなかったというのもあるし、ちょっとした連絡の行き違いとかも。
 だからDXライブボクサーが二個になったりする…。
 マスクマンのロボはスーパー合体とかしないのでそれでもまあ良かった(バラメカには分離しないけど)んですけど、
 スーパー合体のあるライブマンのロボだともろに影響受けちゃうんですよね。
 1号2号ともにDXで揃えて、初めてスーパー合体を成し遂げたのはライブマンの次のターボレンジャーでの事でした。スーパーターボロボ出来た時はそらもう大騒ぎてなもんで。
 もうこの頃になるとさすがに玩具のカテゴリー違いというのも理解出来てた記憶があります。
 DXターボロボも最近また入手できたのでそのうち記事にしたいです。



 過去記事 スーパーミニプラ
 スーパーミニプラ 超獣合身 ライブボクサー
 スーパーミニプラ 超獣合体 ライブロボ









 amazon
スーパーミニプラ 超獣合体 ライブロボ 3個入り 食玩・清涼菓子 (超獣戦隊ライブマン)
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バンダイ(BANDAI)


スーパー戦隊 Official Mook 20世紀 1988 超獣戦隊ライブマン (講談社シリーズMOOK)
クリエーター情報なし
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スーパーミニプラ 超獣合身 ライブボクサー

2018-05-09 23:12:23 | 特撮おもちゃ
 スーパーミニプラ 超獣戦隊ライブマン 超獣合身ライブボクサー
 超獣戦隊ライブマンの二号ロボであるライブボクサー。
 バイソンライナーとサイファイヤーが合体して出来るライブボクサーをスーパーミニプラで再現。
 ライブロボは3体のメカに分割しての一般販売でしたが、ライブボクサーはバイソンライナーとサイファイヤーがセットになって
 プレバン限定品として発売されました。
 
 

 
 箱
 セット品ということで、分厚い箱となっています。ライブロボの2.5倍ぐらいの厚さ。
 箱デザインは放送当時のDXライブボクサーをイメージ。持ち手風の意匠もあります。

 
 裏面はライブロボの箱と繋げることでライブコンビネーション5風に。

 

 

 

 

 

 
 ランナー
 バイソンライナーとサイファイヤーでランナーは分割されておらず、一つのランナーに二台用のパーツが混在しています。
 ボクサーの頭部等は塗装済みパーツ。ミサイルのパーツのあるランナーに最初からパーツが付いていないゲートがあるので不安になりましたが、最終的にパーツ不足は無く組めたので安心。

 
 シール
 ライブロボに比べるとシール多め。


 

 

 

 
 バイソンライナー
 バイソン風の頭部が付いた大型トレーラー。
 ライブボクサーの主に上半身となり、ライブマシンの中でも一際大きなメカです。
 タイヤは転がし遊びが可能です。

 
 バイソン頭
 ツノの先端からビームが出るのが武器。

 
 赤と白のラインはシールで再現。 
 細長いシールで、向きが少しでもずれるとえらい事になるので、貼る時緊張しました。
 
 

 
 ウイング?パーツ
 レール機構があり伸縮可能。
 後部のヘッドギアはほぼただ乗せてるだけなので、外れやすいです。

 

 



 
 

 

 

 
 サイファイヤー
 サイ風のミサイルトレーラー。
 ライブボクサーの下半身になります。
 
 
 サイ頭
 ツノは可動しません。

 
 後部のスラスターっぽいメカはシールで再現。
 モールドがあるので、爪楊枝などでシールを密着させるのですが、細長い部分のモールドとシールの柄がちょっとずれてる。

 
 ファイヤーミサイル
 ミサイルの発射ギミックはありませんが、ミサイルの先端パーツを外すことは可能です。

 

 

 

 

 
 バイソンライナーとサイファイヤー

 
 合体ボクサーディメンション
 
 バイソンライナー
 頭部とウイングを分離。

 
 後部のタイヤを収納。

 

 
 
 
 腕を展開
 折り畳まれた腕をパタパタと展開させるのは小気味良いです。戻す時もまた同様。
 最初に後部タイヤを畳んでおかないと、腕パーツをうまくセットできません。
 
 
 腕を上げて

 
 後部を前方に折り畳むことで、胴体ブロックに。

 
 
 
 胴体を左右に開き、中からボクサー頭部と股関節を出します。

 
 ボクサー頭部をセット
 昔のDXでは差し替え無しで頭部が出せたのですが、胴体内部にセットされた頭部のロックを外すのがお子様の指にはきつかった思い出。
 個人的にスーパーミニプラでもあの収納機構を再現してほしかったですが、サイズ的にちょっと厳しいですかね。
 
 
 サイファイヤー
 各パーツを分離。

 
 前述の股関節を取り付け。
 DXだと足は胴体に挟み込むだけで可動はしなかったので、スーパーミニプラでは進化してます。合体ギミックと可動の両立。
 つま先に各メカの頭部を付けます。

 
 頭部同様に股関節を挟み込み、胴体の半身と合体します。
 これで人型に。

 
 ウイングをたたみ、前掛けのように取り付け。

 
 ヘッドギアを取り付け、合体完了。

 

 

 

 
 ライブボクサー
 ブラックバイソン&グリーンサイの専用ロボかというとそうでもなく。ライブマン5人で操縦する事も多いロボです。
 スーパーミニプラでも箱っぽさは健在。というかギミックを考えるとどうしても箱型の胴体になるという。
 でもライブボクサーはやはりこの箱体型がしっくり来ますね。
 ちなみにきぐるみだと胴体はもっと薄いです。

 ライブロボ同様に、スーパーミニプラでは色分けやシール、塗装済みパーツで組み上げただけでイメージ通りの仕上がりになります。
 
 

 
 頭部
 おそらくゴーグルタイプの目だと思うのですが、その下の銀色の部分も目のように見えてしまう、結構不思議な顔です。
 ヘッドギアが別パーツ化したので、首も可動することが可能になりました。

 
 胴体
 
 
 横から見ると穴空いてます。

 
 肘が可動します。これもDXでは無かった可動。
 二の腕にロール軸もあればよかったのですが流石に厳しいかな。

 
 ライブロボ同様、大サイズの手首が付きます。
 大サイズのほうが見栄えは良いですね。バイソンライナーに戻す時は元の手首に戻す必要があります。

 
 下半身
 
 
 裏から見るとスーパーライブロボの手首がチラ見え。

 
 スーパーミニプラでは股関節に加え膝も可動するように。
 可動するとはいえ、ライブロボに比べると可動範囲は狭め。
 前述のスーパーライブロボの手首を外せば膝はより深く曲がるようになりますが、この手首の取り外しはちょっとめんどい。

 
 武器は持たないライブボクサーですが、合体時には余剰となるミサイルランチャーを持たせることができます。
 
 色んな角度で
 

 

 
 腕広げて飛ぶポーズが印象的。

 

 

 
 
 

 
 ミラクルビッグブロー
 
 

 

 
 五台のライブマシン
 並ぶとバイソンの大きさが目立ちます。

 
 ライブロボ&ライブボクサー
 本編だとボクサーのほうが小柄な感じですけど、商品だとボクサーのほうが大柄。

 

 
 いよいよ揃ったライブロボとライブボクサー。
 今こそスーパーライブディメンションの時…!
 次回に続きます。


 流石にパッケージからオマージュしてるだけあって、中身のライブボクサー本体もDXを踏襲したような作りやデザインになっていたのは嬉しい。
 ライブボクサーは当時DX版を持ってた(しかも2個)ので、今回のスーパーミニプラ版は遊びながらDXを思い出して、たいへん懐かしい気分に浸れました。
 ただDXそのままではなく、肘や股関節等の可動が増えているのがまさに現在風アップデートって感じですね。良く出来てます。
 この箱体型でいろいろポーズを付けていると愛らしさを感じますねぇ。
 

 過去記事 スーパーミニプラ

 スーパーミニプラ 超獣合体 ライブロボ










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スーパーミニプラ 超獣合体 ライブロボ

2018-04-18 23:02:40 | 特撮おもちゃ
 スーパーミニプラ 超獣戦隊ライブマン 超獣合体ライブロボ
 ついにスーパーミニプラで登場のライブロボ。超獣戦隊ライブマンに登場するライブマンの一号ロボです。
 スーパーミニプラではジェットファルコン、ランドライオン、アクアドルフィンの3種類でラインナップ。
 3種集めることでライブロボへと合体できます。

 
 箱
 放送当時のDX超合金をイメージした箱。
 デザインは3種とも同じで、「〇〇が入っています」の部分が異なるのみ。

 
 裏面
 側面中央の黒い部分はDXであった箱の持ち手イメージですかね。

 
 ライブボクサーの箱と絵柄が繋がります。
 セット箱のライブコンビネーション5オマージュ。
 食玩なのだから、当時のミニプラやメタル合金のオマージュも欲しかったかも。

 ライブボクサーはプレバン専売品です。

 
 
 まずはジェットファルコンから。
 

 

 
 ランナー
 ライブロボの顔パーツは塗装済みパーツ。
 他にもランナー状態で塗装されているパーツも見られます。

 
 シール
 今回の3種の中ではシール多め。
 翼の部分など面積の大きめのシールが目立ちます。
 
 

 

 
 ジェットファルコン
 レッドファルコンが搭乗。
 鳥型の戦闘機。
 付属の台座にセットしてディスプレイできます。

 
 下側
 ロボ時にはシールドとなるパーツが、違和感なくジェットファルコンの一部になっていると思います。

 
 主翼は格納、尾翼は折りたたむことが出来ます。

 

 

 

 
 機銃を外すと、爪が展開できます。

 

 続いてランドライオン
 

 

 
 ランナー
 ライオンの顔やたてがみ、胴体が塗装済みパーツ。

 
 シール
 
 

 

 
 ランドライオン
 イエローライオンが搭乗。
 メカライオン。本編中でも躍動感のある脚の動きを見せます。
 
 

 
 付属のアダプターを使うことで、ジェットファルコンの台座にセットできます。

 
 
 
 おすわりポーズできるかな?とやってみたら、いきんでるみたいになった…。

 
 胴体内部の変形用ギミック
 後部の黒い板状ブロックが

 
 左右に開きます。
 差し替えでなく、可動パーツで再現されているのは嬉しいところ。
 パーツが定位置に収まった時のクリック感も気持ちよく、動かしていて楽しい部分です。

 
 最後はアクアドルフィン
 

 

 
 ランナー
 ミサイルが塗装済み。
 超獣剣が付属します。

 
 シール

 

 

 
 アクアドルフィン
 ブルードルフィンが搭乗。
 水陸両用のイルカ型メカ。イルカを横に二列繋げたような形をしています。
 上の赤い部分が潜水艦ぽい。

 
 下から見たところ

 

 


 
 3体の超獣メカ。
 
 
 いよいよ合体、ライブディメンション




 
 ランドライオン
 前足の前腕を脚内部に収納。
 後ろ足も下腿を内部に収納するとロボの手首が出現。

 

 
 後部を左右に広げて、ロボの胸~腕に。
 先述のギミックが活きるところ。
 本編見てても、ライオンの前足どうなってるんだろうと疑問だった所なので、やっと疑問が晴れました。
 ライオンのしっぽパーツが余剰となります。

 
 ジェットファルコン
 シールドを外すと、ロボの顔が。

 
 ライオンと合体。
 
 
 腰部分を胸側にスライドさせます。ライオンの前足も腹パーツで隠れるように。
 また、腰フロントスカートを太腿から外して、腰に取り付けます。
 ファルコンの機首を後ろに倒してロボの頭を露出。

 
 アクアドルフィン
 ドルフィンの胴体を起こします。
 
 
 後ろのハッチを開いて、尾びれを収納。

 
 上半身と足の合体
 ファルコンの機銃を外して合体させます。

 
 完成、ライブロボ

 
 

 

 

 
 ライブロボ
 ストレートに格好良い戦隊ロボです。
 3体のメカが合体したとは思えないようなまとまりの良さがあります。

 塗装済みのパーツ&シールで、そのまま組んでも見栄え十分。
 全高約15cm。合金は使ってませんが手に持つと不思議と重量感を感じます。
 
 

 
 アップ
 ライブロボの顔って、昔から、髭面のおじさんって印象があります。
 顔は細部も綺麗に塗装されています。
 合体ギミック上仕方ないかもですが、きぐるみ等に比べると頭小さめ。
 胸で一際主張するライオン顔。


 
 肩の取り付け位置を変えると、いかり肩気味に出来ます。

 
 また、手首も大サイズのものに交換できます。
 肩の差し替えと合わせて、ロボのプロポーションがより良くなります。
 肩、手首ともに、ライオンに戻す時は元の状態に戻す必要があります。
 
 本編でも手袋の手と造形の握りこぶしって具合に手の大きさ変わってましたね。

  
 肩アーマーと、肩の関節が合わさり、肩の可動はかなりのもの。
 腕も膝関節の他、上腕にロール軸があります。

 
 脇腹
 ぱっと見、腰が回らなさそうに見えますが、ばっちり可動します。
 あと、股関節の軸がかなりきつめで、そのままだとねじ切れそうだったので少し調整しました。

 
 足
 ライブロボは足も格好良い。
 脛周りの角ばったデザイン好き。

 
 膝立ち

 
 あぐら
 ライブロボ史上最高の下半身可動。

 
 武器
 超獣剣
 
 
 斜めに角度のついた手首も付属し、決めポーズも再現できます。

 
 ライブシールド
 ファルコン時はまとまり良かったですが、シールドとしてはちょっと小さいような気もする。

 
 ダブルカノン

 
 ダブルカノンは背中の他、肩にもマウントできます。


 ポーズいろいろ
 

 

 

 
 
 

 
 ライブロボのジャンプパンチが好きです。
 くいって動く感じ。

 

 

 

 

 
 超獣剣スーパーライブクラッシュの流れ
 爆発のエフェクトパーツとか欲しいですね。

 

 

 

 


 
 よく動くスーパーミニプラですが、昔の玩具みたいに可動範囲狭めたポーズ付けるのも楽しい。

 
 ライブロボはDXではなくプラデラしか持っていませんでした。
 プラデラは背中にタイヤがあってコロ遊びが出来ました。

 
 ロケットパンチ
 我が家のプラデラライブロボは左右両方とも右拳(左だったかも)という代物でした。
 前年のプラデラグレートファイブもそうだったので、すっかりプラデラというのはそういう物だと思っていたのですが、
 後年中古屋でプラデラライブロボ見たら、ちゃんと左右の拳が付いていたので驚き。
 二年連続で不良品掴んでたのね…。

 
 ジュウオウキングと。
 空陸海の動物3体合体というのは共通点ありますね。

 
 SDバトル大相撲でコンパチシリーズにも登場歴のあるライブロボ。
 というわけでνガンダムとお相撲。
 Gフレームとだと大人と子供ぐらいの大きさ差があります。
 でも設定身長だとこれぐらいの差はあるかな。ライブロボ51.4m ν24.2m
 


 放送当時、DXが入手できなかったという過去もあり、合体出来るライブロボの玩具というのは憧れの一品だったのですが、
 まさかこの様な形で手に入るとは。
 合体を再現しつつプロポーションも良好、そのうえよく動くし、まさに理想のライブロボです。
 スーパーミニプラなので組み立ては必要ですが、その分比較的リーズナブルなのは嬉しいですね。
 ライブボクサーは買ったもののまだ手付かずなので、早く組んで当時叶わなかったスーパーライブロボを完成させたいです。
 
 ライブロボといえば、当時ライブロボの代理として遊んでいた、お下がりの超合金ダルタニアスも思い出します。
 胸ライオンとか足メカとか、ライブロボとの似通った点を見出して遊んでました。
 でも今回あらためてライブロボの合体で遊んでみると、合体機構は思った以上に似てなかった(笑)。特に上半身。

 








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闘士ウルトラマンメビウス プレミアムバンダイ限定カラーver.

2016-07-05 22:35:27 | 特撮おもちゃ
 ウルトラマン超闘士激伝 新章 闘士ウルトラマンメビウス メビウスバーニングブレイブ プレミアムバンダイ限定カラーver.
 プレミアムバンダイで販売された、ガシャポン超闘士激伝闘士ウルトラマンメビウスの特別バージョンです。
 新章2弾のメビウスバーニングブレイブを元に、本体フィギュアが別カラーに。更に新規パーツを追加した物となっています。

 
 箱
 線の部分は赤い箔押しで表現。

 

 

 

 
 闘士ウルトラマンメビウス メビウスバーニングブレイブ
 前述のように、基本は新章2弾のメビウスバーニングブレイブ。追加で背中に大きな翼パーツが付きました。
 メビウスのフィギュアの色はクリアーピンクに。昔のガシャポンでもよく出た色なので懐かしい。
 秋田書店のサイトでは、フィギュアの色がクリアレッドのものも販売されていました。

 
 アップ
 
 
 背中の翼
 このボリュームだと、ガシャポンのカプセルに収めるのは無理かなって大きさ。
 
 
 羽を外した所
 メタルブレストの背中側も今回新規造形。翼取り付け用のピンが出ています。

 

 



 

 

 

 
 メタルブレストを外した状態
 クリアピンクは良い…。
 新章からの、目やカラータイマーのクリアパーツはそのまま。
 光に透かすと綺麗です。

 
 2弾のメビウスと

 
 後ろ
 翼の付け根の銀メッキパーツは、通常版でも畳んだ感じの造形のものが見受けられます。

 
 翼を外した状態
 


 全身クリアとメッキパーツで構成されており、新章激伝の中では一際豪華なフィギュアとなっています。
 ただ、プレバン販売ということもあり、送料込みだと2400円ほど。
 元が200円のフィギュアなので、大きい新規パーツ付きですが少々高いのは否めないのが正味な所だと思います。

 とはいえクリアピンクの成型色は強く魅力的であります。昔の激伝でも個人的に好きな色でしたし。
 限定版だけでなく通常版にもこの色使えば良いのになぁ。

 
 過去記事 ウルトラマン超闘士激伝 新章

 ウルトラマン超闘士激伝 新章02
 ウルトラマン超闘士激伝 新章01

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ウルトラマン超闘士激伝 新章02

2016-04-05 23:04:15 | 特撮おもちゃ
 ウルトラマン超闘士激伝 新章02
 ガシャポン、超闘士激伝新章の第二弾です。
 今回も全5種類のキャラクター。人形の色が肌、青、灰色からさらに1種類赤が増えて全4カラーになりました。
 というわけで全20種。
 全カラーは集まらなかったけど、一応5キャラクターは揃いました。

 

 

 

 
 闘士ウルトラマンメビウス メビウスバーニングブレイブ
 1弾に続き登場のメビウス。今回はメビウスバーニングブレイブでの登場。
 腕にパーツも増えました。

 これは灰色カラーの人形。


 

 

 

 
 装鉄鋼を外した所
 今回もカラータイマーと目にクリアパーツを使用。後ろから光を当てると光って見えます。

 

 
 青カラータイプ。
 
 
 軽装

 
 

 

 

 

 
 闘士ウルトラマンヒカリ
 まだ本編で出てない装鉄鋼姿でのフィギュア。
 
 

 

 
 マスク無し

 

 
 軽装

 
 
 
 灰色タイプ

 
 軽装

 
 
 

 

 

 

 
 闘士ウルトラマンネオス
 1弾当時の漫画で活躍していたネオスが2弾で登場。
 背中の羽パーツが外れやすいです。

 

 

 

 
 軽装

 

 

 

 

 
 守護闘士ウルトラマンタロウ
 大きくなったウルトラホーンを金メッキパーツで再現。脱着可能です。

 

 

 
 通常サイズのウルトラホーン。

 

 
 軽装
 瞳もちゃんとモールドされています。

 


 

 
 赤色フィギュア
 タロウの体色を考えるとこっちのほうがしっくり来るけど、頭は灰色のほうが良いかな…?と迷う所。

 

 
 軽装

 
 

 

 

 
 暗殺闘士スペクター
 今弾唯一の怪獣。プラパーツの分量が多め。
 フード被ってます。スペクターの名でフード被ってる…となると、同名の仮面ライダーを連想しますね。

 
 

 
 軽装
 
 

 
 青フィギュアタイプ

 

 
 軽装

 

 
 灰色フィギュアタイプ
 スペクターは肌色以外当たりました。
 ウルトラ戦士と違って、怪獣は様々な色の装甲が付属。

 

 
 軽装
 スペクターの元の色に近いのはこれかな。

 
 
 メビウスとヒカリ

 
 ウルトラ戦士

 
 メビウスとバーニングブレイブ

 
 敵軍団

 
 第2弾はウルトラ戦士多めのラインアップ。ヒカリやタロウと、頭に何かを付けられるフィギュアが印象的です。
 成型色で言えば、今回肌色フィギュアが全く入手できず。別にレアカラーとかでは無いと思うんですけども。
 新たに追加された赤色。確か、昔の食玩版激伝も赤色フィギュアだったような記憶があります。

 今回のメビウスがベースになってる、ネット通販限定のメビウスも予約しました。プレバンの方だけ。
 高いなぁと思いつつもクリアピンクの成型色は魅力的。


 過去記事 ウルトラマン超闘士激伝

 ウルトラマン超闘士激伝 新章01
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ガンガンチェンジゴースト

2015-10-28 23:27:54 | 特撮おもちゃ
 ガンガンチェンジゴースト
 仮面ライダーゴーストの食玩、ガンガンチェンジゴーストです。
 パーカーゴーストから変形して、仮面ライダーゴーストになるフィギュアです。
 全3種類。
 
 
 箱
 THE仮面ライダーズとほぼ同じ大きさの箱。
 表にセリフが書かれていたり、デザインもなんとなくライダーズっぽい。

 

 

 

 
 1 仮面ライダーゴースト オレ魂
 まずはやはり基本的なオレ魂から。
 フィギュアはABS製。塗り分けはおおまかな感じ。
 
 
 アップ
 ベルト部分が変形用のヒンジになっているので、かなりアレンジされた形状。

 
 肩や前腕が可動。

 
 足首もボールジョイントで可動。

 
 腰とパーカー内部の頭、胸は連動して回ります。
 胴体を少し浮かせば、上半身、下半身がそれぞれ独立して回すことが可能に。

 

 

 
 
 オレゴーストへの変形
 前腕をひっくり返して、腕を前に。
 
 
 下半身を後ろに。
 この時連動して上半身の中身も回転。オレゴーストの顔と胸が現れます。

 
 下半身を折り曲げ、ゴーストの足を出して、変形完了。

 

 

 

 
 オレゴースト
 そのままだと自立できないのですが、ヒンジ部に穴が開いていてスタンドを使って浮かせることが出来ます。
 下半身を外すと、より見た目は良くなるかも。そうすると上記の穴の部分も外すことになるのですが。

 

 


 
 

 

 

 
 2 仮面ライダーゴースト ムサシ魂
 ギミックや可動などはオレ魂と同様。
 ムサシ魂は左足のボールジョイントが緩かったです。
 
 
 アップ
 
 

 


 

 

 

 
 ムサシゴースト
 
 

 



 

 

 

 
 3 仮面ライダーゴースト ロビン魂
 
 
 アップ
 
 

 


 

 

 

 
 ロビンゴースト
 ロビンゴーストの足は他二種と少し違う形。

 

 
 
 
 
 ゴースト三形態
 
 
 他の食玩ライダーと
 ライダーズと体型は似ていますが、やはりギミックの分、腰から胴体が大きめな感じ。

 
 
 本来は素体にパーカーゴーストを被らせてゴースト○○魂になるので、これみたいにゴースト自体がパーカーゴーストに変形したりはしないんですけど、
 これはこれで面白いアイディアの商品ですね。ディフォルメタイプのフィギュアなのも良し。
 腰を回した時の微妙なクリック感が心地よく、つい何度も回したくなります。
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ウルトラマン超闘士激伝 新章01

2015-07-01 23:57:54 | 特撮おもちゃ
 ウルトラマン超闘士激伝新章01
 昨年12月に発送された復刻版から約半年。ついに超闘士激伝の新作が発売されました。
 しかも昔のと同じくガシャポンでの自販機売り。これは嬉しい。
 値段は200円に上がったけど、PVC製フィギュアにプラ製鎧を装着という遊びは当時のまま。
 全5キャラクター。さらに3種類のカラーバリエーション(肌色、青、銀)があるので、ラインナップは全15種類ということになります。
 15種類全部集めきれてませんが、とりあえず5キャラクター揃えることは出来ました。


 

 

 

 

 
 闘士ウルトラマンメビウス
 新章の主人公的なキャラになるんでしょうか。
 ウルトラ戦士はどの色でも装鉄鋼は銀メッキ。
 後ろから光を当てると目やカラータイマーが光るギミックを持ちます。
 銀メッキの鎧は綺麗だけど、モールドがだるい感じ?

 銀の人形にメッキ鎧。カプセル色はオレンジ。
 カプセル色は、自分が当てた時の色です。ひょっとしたらランダムの可能性もある?

 
 メビュームブレードを外したところ
 
 

 


 

 
 
 
 装鉄鋼を外したところ
 目やカラータイマーのクリアパーツがよく分かります。
 
 


 

 
 色違い
 青いフィギュア
 このタイプのカプセル色は、白。

 

 

 

 

 
 闘士ウルトラマン
 漫画のとはまた違った鎧を着けてます。

 銀色のフィギュアのカプセル色は、黒。

 

 


 

 
 鎧を外したところ
 
 

 
 青色タイプ

 このタイプのカプセル色は、白。
 同色のメビウスとカプセル色が被ってました。

 
 ウルトラ戦士2体
 
 
 後ろから光を当てたところ
 よく光ります。


 
 

 

 

 
 闘士グローザム
 怪獣のフィギュアは色ごとに付属する鎧の色も違っていて、青いフィギュアの場合クリアブルーの鎧が付きます。
 天騎甲の設定色が不明なのですが、グローザムは氷の技を使うということで、クリアブルーが似合うような気がします。

 このタイプのカプセル色は、赤。

 

 

 

 

 
 ノーマルグローザム
 


 

 
 銀色フィギュアタイプ
 フィギュアが銀の場合、鎧は赤。
 銀色のほうがグローザムっぽいカラー。
 こっちは背中のパーツが外れやすかったです。

 
 鎧のきせかえももちろん可能。



 

 

 

 
 闘士デスレム
 胸部分にでかでかと付いた顔面が印象的。
 脚を閉じたポーズなので、ちょっと倒れやすいです。

 
 左手の装備は、なんだかウルトラマンぽい?顔が。

 

 
 
 
 ノーマルデスレム

 
 皇帝騎団のふたり。
 氷と炎って感じ。

 
 

 

 

 
 闘士ガルタン大王
 重武装です。こう見えてウルトラマン大好きなお茶目なキャラ。
 肌色フィギュアにはグレーの鎧が付きます。

 このタイプのカプセル色は、青。

 
 胸の装甲を外したところ
 漫画だと外した装甲は青龍刀と合体してましたが、フィギュアだとそのギミックは再現されてない様子。

 

 

 

 

 
 装鉄鋼を外したところ。
 マントも別パーツ化されてますが外せません。

 

 
 銀色フィギュア

 

 
 青色フィギュア

 このタイプのカプセル色は、ピンク。

 
 ガルタンだけ3パターン揃えられました。

 
 色とりどりの鎧

 
 メビウスvsグローザム
 
 
 メビウスvsグローザム、デスレム
 漫画の展開的には、ウルトラマンよりネオスが入ってればピッタリだったんですけど。
 まあ第一弾ならウルトラマンを外す訳にはいかないか。

 
 メビウスvsデスレム

 
 復刻版のウルトラマンと
 大きさはそんな変わらないけど、頭が小さくなったのかな。

 
 超闘士鎧伝のティガと
 前に買ってたな~と思って探したら見つけました。

 
 ティガに装鉄鋼装備、なんてことも。

 
 
 新作が発表された当初は、フィギュアは彩色済みになるのかな?と思ってましたが、実物では昔のと同様単色でしたね。
 まあキャラによっては塗装で再現しきれないようなのもいるだろうし、単色が正解なのかな、と。
 ウルトラ戦士だとクリアパーツのおかげもあって、単色でも結構良い雰囲気ではあります。(特に銀色)

 復活第一弾ということもあるのか、全然店頭自販機で置いてあるところを見かけない印象。
 探しまわった末、店舗では一箇所でしか見つけられなくて、結局ショップで追加購入しました。
 まだ手元にない色のフィギュアも、入手できたら今後記事に追加していくつもりです。


 
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THE仮面ライダーズ ~疾走するフォーミュラ!!編~

2015-05-10 23:50:39 | 特撮おもちゃ
 THE 仮面ライダーズ ~疾走するフォーミュラ!!編~
 食玩、THE仮面ライダーズの最新弾。4月中旬に発売されました。
 今弾は前の弾からの発売間隔がかなり短めでした。
 全4種類。内3種がドライブのライダー。
 
 
 箱

 

 

 

 

 
 01 仮面ライダードライブ タイプフォーミュラ
 顔のゴーグル部分はクリアパーツではなく普通の黒パーツ。
 背中のウイングは接着されておらず別パーツ化されていました。

  
 腕を動かすと胸のウイングに干渉します。

 


 

 

 

 

 
 02 仮面ライダードライブ タイプデッドヒート
 デッドヒートはドライブ版のみでの登場。

 
 後頭部にマッハ用の顔。

 

 

 
 

 

 

 

 
 03 仮面ライダーマッハ
 
 

 


 

 

 

 

 

 

 
 04 仮面ライダーファイズ(ポージングver.)
 ファイズは、ポージングver.での登場。右手を振ったポーズ。
 
 

 

 

 
 肩可動も可能

 
 
 ドライブ3形態

 
 ドライブとマッハ
 デッドヒートはドライブとマッハをニコイチした感じ。
 フィギュアでも、右腕や膝から下はマッハとデッドヒートで共用っぽい。

 
 マッハとかタイプフォーミュラも、最初はダサく見えても見慣れると格好よく見えてきました。
 フォーミュラの肩~胸にかけてのあたりとか結構好きです。

 
 過去記事 THE 仮面ライダーズ

 THE仮面ライダーズ ~最速の戦士編~
 THE仮面ライダーズEX
 THE仮面ライダーズ ~天下への道編~
 THE仮面ライダーズ ~それぞれの正義編~
 THE仮面ライダーズ ~ライダー戦国時代編~
 THE仮面ライダーズ 進化する魔法使い編
 THE 仮面ライダーズ11
 THE 仮面ライダーズ10
 THE 仮面ライダーズ ベストセレクション 仮面ライダー新2号
 THE 仮面ライダーズ9
 THE 仮面ライダーズ8
 THE 仮面ライダーズ7
 THE 仮面ライダーズ6
 THE 仮面ライダーズ5
 THE 仮面ライダーズ4
 THE 仮面ライダーズ VERSION3
 THE 仮面ライダーズ VERSION2
 THE 仮面ライダーズ
 
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ガシャポンライダーアドバンス05

2015-02-21 23:30:50 | 特撮おもちゃ
 何だかお久しぶりのブログ更新です。
 しばらく和歌山に帰っていました。
 東京戻ったら戻ったで風邪ひいたりとか…。なかなか調子が悪い。

 で、今回はガシャポンライダーアドバンス。
 3弾、4弾は記事にしていなかったんですけど、最新の5弾はBLACK弾ということで久々に。
 今回は全5種類。ドライブとBLACKからのラインナップです。

 
 

 

 

 

 
 仮面ライダーBLACK
 今回の大本命。触覚が太いのと、付け根あたりの隙間が目立つような感はあるけど、好みの顔造型です。

 カプセルの色は、赤。

 

 
 NEXTジョイント風の肩ジョイントと首、肘、腰の回転軸が可動し、ポーズ替えが可能。
 今回撮った内、BLACKは似たようなポーズ&枚数少なかったので今後撮り足すつもりです。
 

 

 

 

 

 
 シャドームーン
 銀の塗装が綺麗。かかとのレッグトリガーも造形されています。
 サタンサーベルが付属。
 BLACKもですが、ベルトのキングストーンが塗装されていないのは寂しい。

 カプセルの色は、オレンジ。

 

 

 

 



 

 

 

 

 
 仮面ライダードライブ タイプテクニック
 ここからの3体はドライブから。
 デザインのためか頭がかなり大きく感じる。
 写真ではわかりにくいですが目の部分はクリアパーツ使用。ドア銃もクリア成型に塗装がされているという凝りよう。

 カプセルの色は、緑。

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 
 魔進チェイサー
 複雑極まりないデザインもしっかり造形されています。
 ブレイクガンナー付属。

 カプセルの色は、黒。

 

 

 

 


 

 

 

 

 
 仮面ライダーマッハ
 目の部分は塗装っぽいですがこれもしっかりクリアパーツ仕様。
 全身の白い部分は、黒成型色の上にパール風な白塗装が施されています。
 ゼンリンシューター付属。

 カプセルの色は、白。


 

 

 

 

 

 

 
 BLACKvsシャドームーン
 BLACKは左右拳とも握り拳なので、サタンサーベルは持てません。

 
 ドライブvs魔進チェイサー

 
 ドライブとマッハ
 そういえば、前の弾のドライブまだ入手できてないな~。


 
 自販機で、最初にテクニック3連発で出た時はどうしようかと思いましたが、別の店でテクニック以外の4種が
 見事に連続で出てくれて今弾は楽にコンプ出来ました。
 カプセルの色、BLACKを黒にして魔進チェイサーは紫にしたほうがしっくり来たような。最初黒カプセル出た時、BLACKキタ!て勘違いしちゃった(笑)。

 1弾の時から変わらず、クリアパーツを使った目の表現などがきれいなシリーズ。
 こういうクリアパーツを用いた構造とそれに伴う塗装箇所の多さだと、コストが結構掛かってそうなシリーズですが
 こちらはNEXTと違い今後も続いてくれるのでしょうか。
 BLACKがあるとRXも出て欲しいですし、続いてほしいなぁ。

 
 過去記事 ガシャポンライダーアドバンス

 ガシャポンライダーアドバンス2
 ガシャポンライダーアドバンス




 
 和歌山帰ったついでに、こんなの東京に送りました。
 SEED始まる寸前ぐらいまでのSDフルカラー(未揃い)。
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THE仮面ライダーズ ~最速の戦士編~

2015-02-04 23:18:59 | 特撮おもちゃ
 THE仮面ライダーズ ~最速の戦士編~
 食玩の仮面ライダーズの最新弾です。
 今弾は、ドライブが初登場。その他ポージングタイプのフィギュアや久々の昭和ライダーもラインナップされて、全4種類。
 ここ最近は1弾あたり5種類のラインナップが続いてましたが、今弾では4種類になりました。

 
 箱

 

 

 

  
 01 仮面ライダードライブ タイプスピード
 頭や背面のごちゃごちゃしたディテールの造型も細かい。

 
 アップ

 

 
 

 

 

 

 
 
 
 02 仮面ライダーフォーゼ ベースステイツ(ポージングver.)
 今回のフォーゼはポージングver.での登場。
 
 
 アップ

 
 肩部分はもちろん可動します。
 
 

 


  
 

 

 

 

 
 03 仮面ライダーカブト ライダーフォーム(ポージングver.)
 カブトもポージングver.
 赤の塗装が綺麗。

 
 アップ

 

 
 腕の可動

 
 
 
 

 

 

 
 04 仮面ライダーX
 久しぶりの昭和ライダーはXライダー。
 これで、ストロンガーまでの主人公ライダーがライダーズで揃うことに。
 後はライダーマンが出れば7人ライダーが揃うのですが。

 
 アップ

 

 

  
 
 カブトとドライブ
 商品名の最速の戦士にぴったりなスピードタイプの二体。
 並べると赤の色合いの違いが分かりやすいです。

 
 Xとフォーゼ
 深海と宇宙。


 今回、Xを全然見かけなくて…。運良く店に一個だけあったのを買えました。やはりXは一BOX内で少ないアソートなのかな。
 今弾、現役ライダーのドライブからはタイプスピードしか出なかったのはやはり少し寂しい。
 タイプワイルドのデザインが結構好きなので、ライダーズでも出て欲しいです。

 
 過去記事 THE 仮面ライダーズ

 THE仮面ライダーズEX
 THE仮面ライダーズ ~天下への道編~
 THE仮面ライダーズ ~それぞれの正義編~
 THE仮面ライダーズ ~ライダー戦国時代編~
 THE仮面ライダーズ 進化する魔法使い編
 THE 仮面ライダーズ11
 THE 仮面ライダーズ10
 THE 仮面ライダーズ ベストセレクション 仮面ライダー新2号
 THE 仮面ライダーズ9
 THE 仮面ライダーズ8
 THE 仮面ライダーズ7
 THE 仮面ライダーズ6
 THE 仮面ライダーズ5
 THE 仮面ライダーズ4
 THE 仮面ライダーズ VERSION3
 THE 仮面ライダーズ VERSION2
 THE 仮面ライダーズ
 
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