(2)Houdini(その2)
これも鍵を使って、錠を開けたり閉じたりするLock Puzzleである。同じくオランダのProfessor PUZZLE社の製品のであるが、箱書きは英語になっている。「PUZZLE Type: Lockout」と書かれている。これが品名に相当するのだろう。
これも錠の前面に飾りがある。ここがポイントになっているのだが、前項のものと異なり、動作の前後入れ替えと鍵の逆転が必要になる。
難易度は前項のものより高い。
これも鍵を使って、錠を開けたり閉じたりするLock Puzzleである。同じくオランダのProfessor PUZZLE社の製品のであるが、箱書きは英語になっている。「PUZZLE Type: Lockout」と書かれている。これが品名に相当するのだろう。
これも錠の前面に飾りがある。ここがポイントになっているのだが、前項のものと異なり、動作の前後入れ替えと鍵の逆転が必要になる。
難易度は前項のものより高い。