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北朝鮮、グアム40Km沖を中距離弾道ミサイル「火星14」4発で攻撃と公表

2017年08月11日 11時47分40秒 | 日記


北朝鮮は、8月末にはグアム沖40kmを攻撃する計画を策定すると言う。グアムには爆撃機のB1やB52、ステルス爆撃機B2が配備されている。また、巡航弾道ミサイルを搭載する原子力潜水艦が寄港。

B1は大量の精密誘導弾を搭載しグアムから北朝鮮まで片道約2時間で行ける。B1やB52が飛行するたびに北朝鮮は強く反発し、北朝鮮軍は「米国の対北朝鮮侵略の前哨基地、発信基地」と非難してきた。

北朝鮮は5月14日に発射した火星12の射程は最大5000キロとされる。北朝鮮からグアムまでの距離は3400キロ前後で、グアムを狙らえる。

一方、グアムには「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を配備した。迎撃ミサイルを搭載したイージス艦も展開させている。また、北朝鮮はミサイルは、島根・高知の上空を通ると公言しており、自衛隊は中国・四国地方にPAC3を配置するとTVで報道されている。

 

しかしPAC3は全く対応できない。なぜなら、射程距離が20Kmしかなく、全く意味をなさない。Thaadなら車高が150Km、射程距離200Kmなので意味がある。なぜ、自衛隊は茶番計画を出したのだろう?

 

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