こんにちわっ!!
猛暑の上は炎暑だって~もえもえ~(_△_;〃
だけど、ちょっとだけ気温下がったかな?
昨日、また高松(お隣の香川県)のジャスコの中に出来たパーツクラブに行ってしまった。。
つい先週、はじめて行って、じゃんじゃんメタルスペーサーを購入したくせに、
今度はスワロをバッタバッタとカゴに入れてしまった(;´▽`A``
2日前に、ネットで注文したのを忘れて・・・(おんなじパーツクラブ;;;)
香港からも上海からも石を購入したばかりというのに、、、、アタシ、ほとんどビョ~キ><
あ゛~~でもまだチェコが買えてない~~~ゞ( ̄∇ ̄;)
ってか、手持ちのパーツやビーズは整理もしてない状態なのに、
なにか物足りないのは・・・・やっぱりビョ~キっ!!!
ビーダーの悲しいビョ~キにむしばまれながらも、買った後のご隠居(アタシ)の表情は
なぜか清々しかったと・・・・助さん(カレシ)はのたまった。
( ̄ー ̄)ふっ。。
おっと!・・忘れる所でした^^;
こないだの作りかけ、完成しました。
少し短めのネックレスにしました。(長いと肩がコリそうなメインストーンの重さゆえ^^;)
合わせストーンは紅心石とボビージャスパー・レピドライト。
(メインストーンはアクアガーネットね^^)
ミリアムハスケルの※ヴィンテージモデルパーツの両横につけたピンワークのモチーフ、
イメージ通りには出来たんだけど、ホントは、ビーズステッチを入れたかったの。
したことないんだけどね(;´▽`A``
ビーズステッチ、いきなし出来るもんぢゃないわよねゞ( ̄∇ ̄;)
ステッチ用の糸を探したけど、どこにもない。
っつか、現物を見た事がない。 そこらの手芸屋さんで聞いたら、
ビーズステッチ~??? 布にビーズを縫いつけたいの?
って、逆に聞かれた。 説明に困ったわ。
丸小ビーズをとにかく編むの!!細い糸で!!平べったいのとか、円柱なのとか~
普通の縫い糸ぢゃ切れちゃうし、丸小に最低3回通らなきゃなの~~!!
って、必死で説明してんのに、だ~れも解ってくれなかった。
私もココのブログでやってる人の日記の写真とか見ただけで、実際どんなもんなのか、
さっぱり解らんのよ~~~ゞ( ̄∇ ̄;)
お道具揃ったらなんとかなるかも?なんて、淡い期待を抱いてたのに~
誰も知らないなんて。。。(徳島の手芸屋3軒回ったのに、パーツクラブにも無さそうだったし・・)
ということで、なんか、熱が冷めちゃって、やっぱピンワークが慣れているしと、やってみたけど、
コレが意外とてぇ~へんで;;
こんもりした形に整えるのに苦労した。(写真じゃわかりにくいな。。)
・・・完成したとはいえ、また気が変わるかも。。。(^^;)
※ヴィンテージモデル
ミリアムさんがご所望されたデザインを再現したパーツだそうでし。
*管理人の覚え書き〆(^∇゜*)* (コピペ)
■ミリアム ハスケル(1899年、アメリカ インディアナ州生まれ)
ミリアム ハスケルはコスチュームジュエリーの第一人者といわれ、ハリウッドの女優たちに 支持され絶大な人気を誇っていました。ミリアム ハスケルは1924年に、ニューヨークでコスチュームジュエリーショップをオープンさせ、数々の成功を収めています。ココ シャネルと肩を並べるトップデザイナーでもあり、彼女のひらめきやデザインは求める人々の欲求を十二分に満たすだけの実力を持ち合わせていました。ミリアム ハスケルは作品 の多くに日本製のガラスパールを使用しました。当時から日本人の技術はそれほど素晴らしいものであったそうです。ミリアム ハスケルが発注したビーズは「ハスケル」と銘打たれ、ワンランク上のヴィンテージビーズとして取り扱われています。
ミリアム ハスケルの作品は、本にまとめられて出版されています。ミリアム ハスケルは、フランク・ヘスのデザイナーとしての才能を見抜き、ミリアム ハスケルの作品のほとんどが、このフランク・ヘスの手をかりて、完璧なものへと登りつめていったのです。後にはロバート・F・クラークやサンフォード・モスなどへ、ミリアム ハスケルの息吹きは継承されていきました。
イミテーションを使ったジュエリーの地位は、「コスチュームジュエリー」として、評価されるものとなり、ミリアム ハスケルの名前は没後数十年経った今でも、コスチュームジュエリーを語る上では、外せない名前となっています。
猛暑の上は炎暑だって~もえもえ~(_△_;〃
だけど、ちょっとだけ気温下がったかな?
昨日、また高松(お隣の香川県)のジャスコの中に出来たパーツクラブに行ってしまった。。
つい先週、はじめて行って、じゃんじゃんメタルスペーサーを購入したくせに、
今度はスワロをバッタバッタとカゴに入れてしまった(;´▽`A``
2日前に、ネットで注文したのを忘れて・・・(おんなじパーツクラブ;;;)
香港からも上海からも石を購入したばかりというのに、、、、アタシ、ほとんどビョ~キ><
あ゛~~でもまだチェコが買えてない~~~ゞ( ̄∇ ̄;)
ってか、手持ちのパーツやビーズは整理もしてない状態なのに、
なにか物足りないのは・・・・やっぱりビョ~キっ!!!
ビーダーの悲しいビョ~キにむしばまれながらも、買った後のご隠居(アタシ)の表情は
なぜか清々しかったと・・・・助さん(カレシ)はのたまった。
( ̄ー ̄)ふっ。。
おっと!・・忘れる所でした^^;
こないだの作りかけ、完成しました。
少し短めのネックレスにしました。(長いと肩がコリそうなメインストーンの重さゆえ^^;)
合わせストーンは紅心石とボビージャスパー・レピドライト。
(メインストーンはアクアガーネットね^^)
ミリアムハスケルの※ヴィンテージモデルパーツの両横につけたピンワークのモチーフ、
イメージ通りには出来たんだけど、ホントは、ビーズステッチを入れたかったの。
したことないんだけどね(;´▽`A``
ビーズステッチ、いきなし出来るもんぢゃないわよねゞ( ̄∇ ̄;)
ステッチ用の糸を探したけど、どこにもない。
っつか、現物を見た事がない。 そこらの手芸屋さんで聞いたら、
ビーズステッチ~??? 布にビーズを縫いつけたいの?
って、逆に聞かれた。 説明に困ったわ。
丸小ビーズをとにかく編むの!!細い糸で!!平べったいのとか、円柱なのとか~
普通の縫い糸ぢゃ切れちゃうし、丸小に最低3回通らなきゃなの~~!!
って、必死で説明してんのに、だ~れも解ってくれなかった。
私もココのブログでやってる人の日記の写真とか見ただけで、実際どんなもんなのか、
さっぱり解らんのよ~~~ゞ( ̄∇ ̄;)
お道具揃ったらなんとかなるかも?なんて、淡い期待を抱いてたのに~
誰も知らないなんて。。。(徳島の手芸屋3軒回ったのに、パーツクラブにも無さそうだったし・・)
ということで、なんか、熱が冷めちゃって、やっぱピンワークが慣れているしと、やってみたけど、
コレが意外とてぇ~へんで;;
こんもりした形に整えるのに苦労した。(写真じゃわかりにくいな。。)
・・・完成したとはいえ、また気が変わるかも。。。(^^;)
※ヴィンテージモデル
ミリアムさんがご所望されたデザインを再現したパーツだそうでし。
*管理人の覚え書き〆(^∇゜*)* (コピペ)
■ミリアム ハスケル(1899年、アメリカ インディアナ州生まれ)
ミリアム ハスケルはコスチュームジュエリーの第一人者といわれ、ハリウッドの女優たちに 支持され絶大な人気を誇っていました。ミリアム ハスケルは1924年に、ニューヨークでコスチュームジュエリーショップをオープンさせ、数々の成功を収めています。ココ シャネルと肩を並べるトップデザイナーでもあり、彼女のひらめきやデザインは求める人々の欲求を十二分に満たすだけの実力を持ち合わせていました。ミリアム ハスケルは作品 の多くに日本製のガラスパールを使用しました。当時から日本人の技術はそれほど素晴らしいものであったそうです。ミリアム ハスケルが発注したビーズは「ハスケル」と銘打たれ、ワンランク上のヴィンテージビーズとして取り扱われています。
ミリアム ハスケルの作品は、本にまとめられて出版されています。ミリアム ハスケルは、フランク・ヘスのデザイナーとしての才能を見抜き、ミリアム ハスケルの作品のほとんどが、このフランク・ヘスの手をかりて、完璧なものへと登りつめていったのです。後にはロバート・F・クラークやサンフォード・モスなどへ、ミリアム ハスケルの息吹きは継承されていきました。
イミテーションを使ったジュエリーの地位は、「コスチュームジュエリー」として、評価されるものとなり、ミリアム ハスケルの名前は没後数十年経った今でも、コスチュームジュエリーを語る上では、外せない名前となっています。