篠原美也子『願わくば』(2006年) を聴く 160919 2016年09月19日 22時52分14秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59 篠原美也子『願わくば』(2006年)を聴いてみる。この世に出て10年経過したことになるが、10年前の願いは、今も変わることなくあるだろうか?或いは、もう叶ったり、叶わずして消えたか、特に願う事なく終わっただろうか? まだアルバム未収録の未発表曲だった頃、何かのWebサイトで、篠原美也子のライヴで歌われた時の曲目リストで見た時、早く音源化されないか、と思ったのを覚えている。10年後の今もこの胸にあるもののあんまり聴いてはいない1曲。
篠原美也子“Journey” 2005年 を聴く 160919 2016年09月19日 22時01分37秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59 篠原美也子“Journey”2005年 を聴いてみる雨夜。2016年の旅路もあと3ヶ月切っているが、特に何もなく推移し、相変わらずのひとり。この歌にある、“not me but us”や“not one but it's one”ではなく、“only me,not us.I'm just alone.”である。
昨日160918のこのブログ『急行特急は行く…』の人気記事ランキング 2016年09月19日 20時26分31秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59 ランキングは、御覧の様になった。各記事ご覧下さいました事に感謝と御礼を。
篠原美也子『尽きせぬ思い』2005年 を聴く 160919 2016年09月19日 18時36分08秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59 篠原美也子『尽きせぬ思い』2005年 をCD引っ張りだして聴くのはどれくらいぶり?と言う所。長雨で思い出した1曲。 この曲がまだCD化される前に、何処かにWebサイトで篠原美也子のライブで歌われた曲目を取り上げていた中にあって、聴いてみたい――と思った1曲だったがまさかのバラードで驚いた記憶がある。
篠原美也子“Fool in the Rain -Self Cover Mix-” 2004年 を聴いてみる 160919 2016年09月19日 18時10分14秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59 長い雨だな、で、聴く、篠原美也子“Fool in the Rain”2004年。この曲は長く、なんと7分22秒もある――と言う話は以前もしたが、雨は長いもの、長く続くものだからだろうか?
140文字呟き程度の投稿160919 2016年09月19日 17時47分11秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59 今年2016のクリスマスは、クリスマス休暇、ありゃま三連休!でビックリ。
篠原美也子『名前の無い週末(セルフカバーミックス)』(2003年)を聴く 160919 2016年09月19日 16時10分22秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59 1995年から8年経過して世に出た篠原美也子『名前の無い週末(セルフカバーミックス)』。シングルカットの派手さは残っていないが、シングル版を知らないで聴いて、ライブでシングルカット版を聴くと、驚くものあるだろうな、と勝手に思う。 1995年から21年、2003年から13年経過しても、未だにしょっちゅう聴いている1曲2バージョンである。
篠原美也子『名前の無い週末』1995年 を聴く 160919 2016年09月19日 16時03分30秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59 8センチCD引っ張り出して聴く、篠原美也子、5thシングル『名前の無い週末』1995年。アルバム『河よりもゆるやかに』に収録されているものと歌声の感じが異なり、アルバム収録版のが取っつきやすさがあるので、あまり8センチCDの方では聴かない、篠原美也子『名前の無い週末』である。
篠原美也子『ひとり(セルフカバーミックス)』2003年 を聴いてみる。 160919 2016年09月19日 15時52分55秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59 1993年から10年が経過して出た、篠原美也子『ひとり(セルフカバーミックス)』。 セルフカバーアルバムを出すと聞き、収録曲が彼女にWebbサイトに出た時の胸の高揚はどんなだったかは覚えていないが、どんなアレンジになるのかは気になった。この曲『ひとり』が収録されるのをみたとき、やっぱりな、と思いつつ、その出来は?と思った筈である。 2003年のセルフカバーミックスは、デビュー時の新鮮は流石に剥げ、角が取れておとなしくなった感じで、敗けを認めるなり、と言うのもあった。だが、それでもこのアレンジもお気に入りとして今もこの胸で生きている。