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急行特急は行く…

急行特急THが、気のみ気のままに形創るブログ

リアルタイム解析機能を利用しての投稿 160920

2016年09月20日 08時18分58秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59

目印をつけた、このブログ『急行特急は行く…』ないの記事検索ワードを見ていて、この投稿記事を思い出した。もう7年もの歳月が過ぎた。信じられないが嘘ではない。この投稿記事時、ファンのシンガーのデビュー曲とセカンドシングルを歌った記憶がある。

北半球大西洋に、Tropical Storm KARL 2016をみる UTC201609191800

2016年09月20日 08時02分55秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59


大西洋標準時2016年9月19日午後6時の毎度お馴染みのこのページにによると、Tropical Storm KARL 2016は、北緯19.1度、西経48.6度に強風勢力値秒速約18メートルであるようだ。
向こう5日間は発達の見込みがあり、協定世界時2016年9月24日午後6時には、強風勢力値秒速約41メートルになりハリケーン化の予測もあるが果たして?

Morning on 【160920】

2016年09月20日 07時07分07秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59


涼風鈴子「はい、はよーざいますー、涼風鈴子どすー。
“Morning on”どすー。9月20日火曜日どすー。連休明けの火曜日で、ヤですね、ヤですねっ、ヤですねっ!ヤってらんないですねっ!」
効果音99「やってらんねえー」

急行特急TH「はい、おはようございます、9月20日火曜日、“Morning on”レギュラーの急行特急THです。またお聴き下さいまして、本当に嬉しく思います。今日も素晴らしい日の朝ですね。今日も必ずや良い日になります」
効果音99「何が必ずや良い日になりますだよ、今日も世の中せちがらいんだよ、世の中、なめんなよ」
涼風鈴子「
急行特急TH、逝けよと言う効果音の気持ち、よくわかる」
急行特急TH「一応、お約束、決まりなんで」
涼風鈴子「めんどくせー決まりだな」
((三◎(ェ)◎三))з-|おはようございます。レギュラーの狸、ポツです|
涼風鈴子「腹鼓を打ってみろよ」
((三◎(ェ)◎三))з-|すいやせん、MPが|
|=) ̄v←
涼風鈴子「なるほどな」
印台淑丘「みんなおはよー。僕は、皆の君の僕の私のあなたの地球の印台淑丘だよー。9月20日火曜日だよー。僕がいれば今日も明日も今週も全てうまく行くさ」
黄色い効果音「きゃー印台くん、カッコいいー」
黄色い効果音2「印台くんサイコー」
印台淑丘「ありがとー」V
黄色い効果音「皆の君の僕の私のあなたの地球の印台くんキタ━(゚∀゚)━!」
((三◎(ェ)◎三))з-|印台君の人気はイ為です|
印台淑丘「ポツはとまってなさーい」
急行特急TH「1ポツ、30秒。2ポツで60秒、ではなかったと最近知りました」
((三◎(ェ)◎三))з-|何の話で?|
印台淑丘「どうでも良い値」
涼風鈴子「だな」
急行特急TH「そこは、突っ込みを」
((三◎(ェ)◎三))з-|入れようにも無理があるにだよ|
涼風鈴子「にだよ。で、毎度お馴染みのやおい・不可笑い放送でやってらんねーなあで以上、やまなし、をちなし、かちなし、意味なし、ろくでなしの
“Morning on”でした」
印台淑丘「また明日も今週も聴いてね。
“Morning on”のスタジオで待ってるよ。今日も皆の幸せを心から祈っているからねっ」V


140文字呟き程度の投稿 16091904

2016年09月19日 23時52分29秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59

今後の少子高齢化により、教育の場、高等教育までの12年間に「道徳」的な講義の場で「皆さんは、学生生活を終えたら自分の為、ひいては国の為にに、生涯のパートナーを探し、子供を2人設けて円満に暮らせるように務めて下さい。その為のライフプランを立てましょう」と言うのも出てくるか?

篠原美也子“afterglow”(2006年) を聴く 160919

2016年09月19日 23時07分31秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
篠原美也子“afterglow”(2006年)を聴いてみる。アルバム『レイディアント』(2006年)に、収録されている曲。
このナンバー、世に出て10年と言う時間が流れたが、10年経過した成長の証はなく、衰退・劣化の一途でどうもしようもない。成長は発育とは違うものがあり、痛みも苦汁も伴うものである――と言う事はここ10年で気付いた事だろうか?
 この曲の詞にある、「すべてはただ流れて、そして、私は残った」とあるが、自分も例外でない。しかしそこに成長は何一つなく、衰退・劣化に老化したと言える。

篠原美也子“Stand and Fight” (2006年) を聴く 160919

2016年09月19日 22時57分28秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59

この世に出てから10年経過した篠原美也子“Stand and Fight”(2006年)を聴いてみる。
いつの間にそんな年月が――と思うが、あんまり聴いていない1曲。この曲は、ライヴの定番曲でありファンの間の人気曲。歌っている本人も気に入っている節がある。