涼風鈴子「はい、おはよざいー。涼風鈴子どすー、モーニングオンどすー」
布団|気配1)ノシ♪
涼風鈴子「今朝も来ている気配1。所で、気配1はいつ**何時もの場所なので省略**」
布団|気配1)「答えはそこにはない――略――。**毎度の涼風鈴子さんのニックネイムと場所が出てきているので自粛**」
涼風鈴子「気配4、カモオオン」
気配4「はい。気配1さん、**毎度の場所なので略します**」
布団|気配1)「あたしには何も見えない、聞こえない――略――。あたしは、**毎度の場所と台詞なので略**。気配5ちゃんカモオーン」
涼風鈴子「そう都合よく来るわけがない」
気配4「そう来ないのです。気配1さんは私、この私、気配4が守ります」
壁|)→壁|なちゃん)→壁|気配5)ノ→壁|気配5)⌒わっかのついた縄⌒気配4「何だ?何だ?」
壁|気配5)→縄を引っ張る→気配4「な、な、な、な、な?」
布団|気配1)「気配5に用はない**毎度の台詞なので略**」
涼風鈴子「まてえい、気配5。楽屋裏だあ。消毒したる。木田麻衣子さんどうぞ」
布団|気配1)「あたしは、**毎度の場所に帰ると言う台詞なので略**」
涼風鈴子「いや、もまえも楽屋裏だあ」
木田麻衣子「おはようございます。木田麻衣子です。毎度、をちもない呆れたモーニングオン、ここでも、手抜きネタギレイミナシ何時もの、今日の動き、交通情報、天気予報は●●略●●となっています。それでは、本日もどうぞ御幸せに御過ごし下さい。木田麻衣子でした」