この時期必ず放映されるクリスマスイルミネーションで飾られた(覆われた

)家のニュース
一部の間ではかなり流行・・かな

我が家の近辺では駅前のトナカイが寂しそうに何頭かいるだけ

昨日紹介された人はイルミネーション歴も10年近くと長い。
そして皆さんン百万のお金をつぎ込んでいた。
1件のお宅は千葉だったかな、野原の一軒家。
近くを通る農道は昼間走る車もなくがらがらが夜になると一転その電飾家の見学のための渋滞が出来ている

交通整理の警備員まで映ったけど、これってこの費用は電飾家負担かな。
電飾家のご主人が社長さんらしいから太っ腹なんだろう。
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住宅街にある3件の電飾家も紹介してました。
そのうちカリスマ電飾家の家の中を放送していたけどすこしかわいそう・・な図
奥様、子供は暖房、部屋の明かりもつけられずジャンバーを着て寒い寒いまるまってます

奥様が炬燵の電源弱でも「ダメ?」と聞くとご主人「ブレーカーが落ちるからとダメ」と一喝
急に外のイルミネーションが1部分消えた、子供が寒さに耐えられず炬燵の電源を入れたのが原因。
子供が父親に怒られてました
父親は大勢の見物客で満足げ、家族は家の中でぶるぶる寒さに震えている。
やはりゴージャスなクリスマスイルミネーションは時々遠くから眺めるのが1番いいかもしれない
しかしここのご主人イルミネーションの飾り付けの依頼が増えて景気良さそう。
奥様も文句は言えないかな。。。

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この手のコンクールがあるが参加者が減ってきているといつだったか見聞きしたことがあります。
理由はというとあまりにもゴージャスでプロ化しつつあり一般の人が参加しにくくなったという事でした。
昨夜のこのニュースを見ながら派手な電飾はどこまで進むの??と思った次第

・・駅前のトナカイもいいけど派手なあの家一度見に行きたいわん
