へら釣りの記録とつれづれ

主にへらブナ釣りの記録

桜ヶ池にて(2023_59)

2023-08-26 23:45:24 | へら釣り
釣行日:2023/08/26(土)、くもり時々小雨
釣り方:底釣り
釣り場:富山県 南砺市 立野原東 桜ヶ池(奥付近、曲がり角)
時間帯:15時30分-18時00分
仕掛け:紅月16.5尺、ハリス45cm+55cm、アスカ5号#60、かんざし浮き(パイプトップ210mm,径17mm)
えさ:(1)△とろろ+トロスイミー:0.5(水:3.0)+美緑:3.0+1:1マッシュ:0.25+粒戦細粒:0.25
 (2)×とろろ+トロスイミー:0.5(水:3.0)+美緑:3.0+尺上:0.25+粒戦細粒:0.25
釣果:5枚(マブナ:1、カメ:1)
サイズ:30~35センチくらい
釣人:付近で6名くらい
最低気温:23度、最高気温:33度、日の出:05:16、日の入:18:29

昼からの遅い時間に桜ヶ池に行ってみました。
くもり空で、ほどなく雨が降りだし、あまり暑さは感じませんでした。
16.5尺でやってみました。
(1)のエサで底釣りを始めると、15分ほどで、アタリがありましたが、大きなカメでした。
さらに15分ほどエサ打ちすると、待望の1枚目のヘラが釣れました。
その後、ポツリ、ポツリとヘラが釣れました。
短い時間でしたが、ヘラが釣れて、底から手ごたえのある引きを楽しむことができました。













前回、この場所で竿を出した時には、大小のアリが大量にいて、釣り台の上によってきたり、ヘラバッグや竿ケースに入ってきて、気持ち悪く、とてもいやだったので、100均の顆粒のアリ避け(退避剤)と殺虫剤を釣り台の周りにパラパラとまいてから釣りを始めてみました。
すると、少し効果はあったようで、アリはあまり集まらなかったようで、ほとんど気になりませんでした。
退避剤は有効期間30日と表示されていましたが、どんなものなのか不安です。
池の道路の入口に「8/28桟橋撤去のため、通行止め」の看板が立っていました。
老朽化のため立入禁止になっていた「T桟橋」を撤去するようです。







・老いた家猫は、冷房の効かない階段の踊り場や廊下がお気に入りのようです。










コメント    この記事についてブログを書く
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« 赤祖父湖にて(2023_58) | トップ | 桜ヶ池にて(2023_60) »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿