菜園とトレッキングの気ままな生活。

野菜作りというよりも、アスレチック感覚で畑作りを楽しんでいます。

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イチゴの手入れ。

2018年01月07日 | 

訪問、ありがとうございます。

この時期、寒にあたったイチゴの葉っぱは、紅葉しています。

今年は、移植しなかった親株も育てています。

4畝で育てている一畝に、貝化石資材と有機肥料を追肥しました。

紅葉した葉っぱを取り除いて、一畝を仕上げました。

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イチゴのエンドレス栽培に挑戦。

2017年11月10日 | 

訪問、ありがとうございます。

「野菜だより」冬号に、この冬試したい裏技「植え替えなしのイチゴ畑作り」

の方法が掲載されました。今年の畝をそのまま生かします。

子株や孫株の移植がすんで、処分待ちの畝で、試すことにしました。

エンドレス栽培が成功すれば、200以上のイチゴを育てることになります。

枯れてしまった個所は、深さ30センチの穴を開け、床を作って、余った子株を

移植します。

深めに掘った穴に、腐葉土と有機肥料で穴施肥し、野焼きで出た焼却培土と腐

葉土で作った自家培土で床作りしました。

灌水と土寄せ、畝間を綺麗にして完成です。

こちらは、今年作った新しいイチゴ畑です。

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イチゴの移植第2弾。

2017年10月30日 | 

訪問、ありがとうございます。

別畝のイチゴからも、伸ばしたランナーで育苗した子株、孫株から苗取りをし

ます。

黒マルチと白マルチを2重に張った畝に、株間20センチ、

条間35センチで穴を開けて、床作りしました。

穴施肥した床に、イチゴ苗34株を仮置きしました。

移植後、たっぷり注水しました。

第1弾、2弾合わせて100株以上を育てます。

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イチゴの移植、1回目。

2017年10月17日 | 

訪問、ありがとうございます。

約8メートルの長畝に、ホワイトマルチを張って、イチゴを移植します。

今年収穫したイチゴのランナーを、盛り土と施肥した畝間

に伸ばし、根付かせた小株や孫株を移植します。

株間20センチ条間30センチ2列で穴を開けました。

腐葉土と有機肥料、牡蠣殻有機石灰を穴施肥し、床を作りました。

丈夫そうな子株や孫株を抜き取って、2列で74株を移植しました。

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イチゴのランナー誘引床を作る、第2弾。

2017年06月18日 | 

訪問、ありがとうございます。

もう一カ所で育てたイチゴ畝からも、畝際を活用してラン

ナーを誘引し来年用の苗を育てます。

畝際を除草して、牡蠣殻有機石灰や牛糞堆肥と腐葉土を投入し、攪拌しました。

埋め戻して、50リットルを注水し、床を作りました。

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