「天道虫(てんとうむし)の会」

私たちは、今井信子さんのライフワークでもある「ゆらぎの里」での音楽活動に賛同して、「天道虫の会」を立ち上げました。

第5回東京国際ヴィオラコンクール ガラコンサート

2022-05-18 17:09:21 | 日記

ガラコンサートのプログラムを紹介します。

ガラコンサートⅠ

ガラコンサートⅡ

コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

第5回東京国際ヴィオラコンクールの概要

2022-05-03 15:48:20 | 日記

【概要】

 

【楽しむポイント・第1次審査】

【第2次審査】

【セミファイナル】

【ファイナル】

【コンサート】

 

【ワークショップ】

 

 

 

コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

第5回東京国際ヴィオラコンクール

2022-04-29 15:05:51 | 日記

コンクール開催まで一か月を切りました。

プログラムなど追って掲載していきます。

コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

丹波篠山ヴィオラマスタークラス

2022-04-07 19:10:20 | 日記

3月27日から4月3日まで丹波篠山市でヴィオラマスタークラスが

開催されました。

4月1日から3日まで参加した須藤正實さんが現地の模様を他のサイトに投稿されていました。須藤正實さんの了解を得て転載します。

小樽で15年マスタークラスを行い多くのヴィオリストを育てた今井さんが、昨年から拠点を丹波篠山に移し新たな挑戦を始めています。1日から3日まで、レッスンの様子と成果発表コンサートを聴きに行ってきました。

 市には立派なコンサートホールがあり、地元のアマチュアオーケストラのメンバーが実行委員会を引受け、小樽時代から今井さんを支える小野ひとみさんが支援の要となっていました。

【田園交響コンサートホール (インターネットから)】

 講師には今井さんのほか、3人の海外で活躍するヴィオリストが補助(今回はコロナでリモート出演)するなど万全の体制。レッスンに参加した6人(今回は海外からの受講生は断念)の受講者は、厳しくも楽しそうでした。

【講師陣 (丹波篠山ヴィオラマスタークラスホームページから)】

 【受講生 (丹波篠山ヴィオラマスタークラスホームページから)】

地方文化豊かな丹波篠山の宝石箱に世界に活躍するヴィオリストの宝石がどんどん溜まる予感を感じました。

【コンサートを終えて 丹波篠山ヴィオラマスタークラスFACE BOOKから】

 

 今回の丹波での新たな発見は、大学時代にコンパで歌ったデカンショ節の発祥地がこの地域であったこと、灘や伏見など関西に出稼ぎに行った「丹波杜氏」の誕生地であったことでした。

 連れていただいた地元の茶寮でおいしい食材料理と地元の酒を堪能しました。自身にとってうれしい誕生日の祝いにもなりました。

(須藤正實)

コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

今井先生お誕生日おめでとうございます

2022-03-22 16:40:26 | 日記

【AMATIのフェイスブックから転載します。】

 

AMATI Inc.

3月18日 18:47  ·

Happy Birthday Nobuko-san!

本日は今井信子の誕生日です。

コロナ禍のオンラインがメインの生活から一転、再びハンガリー、ドイツ、スイス、スペイン、オランダと演奏会やマスタークラスで精力的に飛び回る日々が戻ってきました。日本へは今月末に第2回目となる丹波篠山ヴィオラマスタークラスで久方ぶりの帰国、そして5月には1年の延期を経て開催される第5回東京国際ヴィオラコンクールへの参加が予定されています。今後も今井信子の活躍にご注目下さい。

コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

「天道虫(てんとうむし)の会」のご案内

「天道虫(てんとうむし)の会」のご案内   ―小樽ゆらぎの里での今井信子さんの音楽活動を応援する会の発足― 2014年6月23日   私たちが敬愛する今井信子さんが小樽「ゆらぎの里」朝里川温泉で始めたヴィオラマスターコースは、今年の正月で10周年を迎えました。此の間多くの教え子がここから育ち、年々今井先生に憧れ慕う俊秀のアーティストも多くこの地を訪れるようになり、先生を囲み、手伝い、研鑽し、コラボレートする世界にも類のない活動の拠点として高まっています。 この度、私たちは、今井信子さんのライフワークの一つでもある「ゆらぎの里」での音楽活動に賛同して、それぞれの立場でできる支援を行うとともに、それぞれのネットワークを通してこの活動を知ってもらい、多くのクラシックファンに珠玉のコンサートに触れていただくお手伝いをしようと、「天道虫の会」を立ち上げました。 皆さまには、「天道虫の会」の活動にご理解いただき、それぞれにできるご支援・ご協力いただければ幸いです。この会へ参加いただける方は発起人までご連絡ください。会員には、会のシンボルとなる竹製てんとう虫のバッチをお渡しします。 発起人メンバー 高野るみ、諸角憲治、砂岡茂明、樋口義洋、青木真也、須藤正實 <天道虫の会の由来>  天道虫は、太陽=天道(今井信子さん)に向かって飛ぶ習性があるという由来から名付けました <ホームページ> http://blog.goo.ne.jp/igainet  会の活動、小樽での音楽活動、今井さんの演奏活動など適宜掲載します。