
ひな祭りは、院長の〇〇才のお誕生日ですっ

(男性なので年齢隠さなくてもいっか…笑)
朝から院内の至る所に「隠れHAPPY BIRTHDAY」のシールが…

院長…気付くかなぁ…
ニヤニヤ……


スタッフみんなで院長にプレゼントも贈りましたよーー


今年はペンケース


スタッフそろってたので集合写真も撮りました


流行りの歯痛ポーズ


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おはようございます
前上です
「歯っぴーすまいる通信」11月号の「歯に良いお料理レシピ」は、さつまいもとレーズンのパウンドケーキです
さつまいもは、歯の象牙質の形成を支えるビタミンCがとっても豊富ですその量は、1本でりんごの7倍以上
カルシウムたっぷりのレーズンも入った優しい味のケーキで、歯や歯を支える骨を丈夫にしていきましょう
さっそく作ってみました
ホットケーキミックスを使って作るので、とーーっても簡単です
詳しいレシピは「歯っぴーすまいる通信」をご覧下さいね
笑顔で歯っぴー!
愛媛県松山市の「ひでき歯科医院」
http://www.hideki-dental.com/
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「歯ぎしり」は、閉口状態で上下顎の歯を持続的にくいしばったり、すり合わせたり、間欠的に噛みしめたりする習癖です。
歯ぎしりは、夜間睡眠中に生じるために、本人は全く自覚していないことがほとんどです。
しかし、朝起きた時に、顎の関節が痛かったり、肩こり、こめかみあたりの頭痛などがある場合には、歯ぎしりをしている可能性があります。
いかがですか?思い当たりませんか?
歯ぎしりで歯に加わる力は、食事の時の約2倍。
特に寝ている間は無意識に大きな力が加わります。それによって歯がすり減る、割れる、ぐらつくなどの症状がおきます。
さらに、顎関節症の原因にもなります
「歯ぎしり」≒「ブラキシズム」
≪ブラキシズムの発症率≫
歯ぎしり…小児:10~25%
成人:5~15%
60歳以上:2~3%
女性=男性
噛みしめ…小児~成人:20~30%
60歳以上で若干低下
女性≧男性
※自覚:1~20%
歯ぎしりを完全に治す方法はありませんが、緩和予防することは可能です。
歯ぎしり防止のための自己暗示法によるコントロールや就寝時のマウスピースの装着が有効です
↓↓↓マウスピースです。
気になる方は、ぜひご相談下さいね
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みなさん、歯がしみてツライご経験はありませんか?
むし歯の可能性もありますが、もしかしたら知覚過敏かもしれません…
ひでき歯科医院では、知覚過敏の治療もしています
知覚過敏の治療は、なかなか難しいです。
患者Aさんはこの方法で治まったけれど、患者Bさんは全く改善しない…ということもありますので、患者さんの症例に合わせて、当院では何種類かの治療ができるように準備しています。
↑↑↑これは、知覚過敏の治療に用いる薬品の一部です。
歯がしみてお困りの方、我慢なさらずにご相談下さい
予防方法などもお伝えいたします。
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数年前、某有名雑誌にこのような特集がありました
「リタイヤ前にやるべきだった…」後悔トップ20
55才~74才の男女1000人に調査して判明したことです
若い世代の人達は、これからの人生を後悔しないためにも、参考にしていただきたいです。
1000人のアンケート結果「健康編」
「健康」の後悔トップ3は、このような結果だそうです…。
↓↓↓↓↓
1位:歯の定期検診を受ければよかった
2位:スポーツなどで体を鍛えればよかった
3位:日頃からよく歩けばよかった
この結果は、男女の合計です。
これを男女別に見ると…
男性の1位が「歯の定期検診を受ければよかった」
女性は4位に「歯の定期検診を受ければよかった」
となっています。
歯科は痛みが出たりしたときだけ受診する…という人もまだ多いですが、
聖路加国際病院理事長の日野原重明先生は、「歯の健康を保つことこそ長寿の秘訣」だとおっしゃっています。
歯周病になると、歯周病菌が全身をめぐって、様々な疾患に影響を及ぼします。
その代表的な例が、糖尿病です
歯周病菌がインスリンの活動に障害を起こすのです。
日野原先生自身も雑誌の中で、毎食後の歯磨きはもちろん…、むし歯がなくても2~3ヶ月に一度は歯科でチェックしてもらうようにしたいとおっしゃっていました。
歯を失う原因は、むし歯だけではありません。
歯周病で歯を失ってしまう人も多いです
↓↓↓定期的に歯科を受診した人とそうでない人の差はグラフの通りです。
この雑誌のアンケートに答えた約1000人の男女の大半が口をそろえて言っていたこと…。
それは…
「歯を大事にすればよかった」
特に男性は仕事が忙しく、なかなか歯科のほうに足が向かなかったのかもしれませんね…
そのために男性の方が、歯科検診の後悔が上位にきているのだと思われます。
定年後の生活をより豊かなものにするためにも、若いうちから歯を大切にしていただきたいです
一生、自分の歯で元気に美味しいものを食べる幸せ…
その幸せのお手伝いをするのが歯科医院の役割です。
しばらく歯科を受診していない方、ぜひ定期検診を受けてみて下さいね
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みなさん、インフルエンザの予防接種は、もうお済みですか?
もしくは予約済みですか?
ひでき歯科医院スタッフも来月みんなで受けてきますよ
予防の基本は、流行前に予防接種を受けることです。
予防接種は、受けてから抵抗力がつくまでに2週間程度かかり、その効果が十分持続する期間は、約5ヶ月間といわれています。
なので、より効率的に有効性を高めるためには、毎年インフルエンザが流行する前の12月中旬までに接種を受けておくことが必要です。
もちろん、普通の風邪予防とあわせて、うがい手洗いと外出時のマスク着用なども忘れてはいけません
ひでき歯科医院では、インフルエンザに限らず、様々な感染予防に配慮しながら診療しております。
院内感染防止対策促進協議会のHPの「信頼できる歯科医院をお探しの方へ」を見てみると、ひでき歯科医院が最初に出てきます。
http://kansenboushi.com/05/%e6%84%9b%e5%aa%9b%e7%9c%8c/
みなさん、安心して治療を受けて下さいね
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