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芳賀明夫の思いつくままに

フィジーから帰国して

食堂台所も使わず、食事は食堂でと言われる

2012年03月26日 | Weblog
一昨日、庶務のナレンドラ・シン部長に呼び出されて、部屋で電熱器を使って調理して食事をしていると、食堂からチクリが入ったから、部屋では電熱器を使わず、食事は、食堂でするように、しかも、食堂台所も使わないようにと言われた。
規則に違反したから、学長に会うようにと言う。
やむを得ず、昨日は食堂で昼食を摂ったが、野菜カレーがひどく辛く、涙を流しながらの昼食であった。食堂で食べられるのは、こうだから、ご飯とダールだけということになる。
今、摂氏42度で、これから4月にかけて、50度になると言うから、体力の限界かもしれない。
構内には、台所付きの家は満杯だから、台所付きの家に入ろうと思うと、構外になる。それを探すのも一苦労であろうし、冷蔵庫を新品を買うのか、大学が用意してくれるのか、そこからの通勤をどうするかなど、問題山積だ。面倒になったら、やめて帰国すれば良い話しだが、どうしたものか。

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3 コメント(10/1 コメント投稿終了予定)

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そろそろ潮時では? (シドウ)
2012-03-26 19:43:50
42度ですか!すでにヨルダンより暑いですね。50度になると夏のドバイです。あの居住環境でこの気候は辛いでしょうね。帰国を決意しましょう。大歓迎です。
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そろそろ潮時では? (シドウ)様 (hagaakio)
2012-03-28 01:34:56
潮時とは、完全撤退といことですか、それとも、5月に帰国ということですか。私は、どちらでも良い思っていますが、4月の暑さは通り越さなければならないでしょうね。その前半は、ゴアとデリーで過ごします。
今は、なるべく、部屋にいて、4時半ころにまだ暑い中、授業に出ます。
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もちろん (シドウ)
2012-03-28 10:33:26
完全撤退という意味ですよ。
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