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「自殺についての5つの誤解」 東京都福祉保健局 中部総合精神保健福祉センター

2021-02-28 16:31:32 | 連絡
1 「『死ぬ・死ぬ』という人は本当は自殺しない」
2 「自殺の危険度が高い人は死ぬ覚悟が確固としている」
3 「未遂に終わった人は死ぬつもりなどなかった」
4 「自殺について話をすることは危険だ」
5 「自殺は突然起き、予測は不可能である」
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このページの担当は 
中部総合精神保健福祉センター 広報援助課 広報研修担当 です。
代表電話 03-3302-7575
東京都福祉保健局  東京都立中部総合精神保健福祉センター
〇厚生労働省は2019年11月、2018年の死亡数の死因順位と年次推移を公表した(2018年人口動態統計より)。2018年の日本の3大死因と、それに続く死因別死亡率の順位は以下。3大死因のトップ3に初めて「老衰」が加わった。1位悪性新生物(27.4%)2位心疾患(15.3%)3位老衰(8.0%)4位脳血管疾患(7.9%)5位肺炎(6.9%)6位不慮の事故(3.0%)7位誤嚥性肺炎(2.8%)8位腎不全(1.9%)9位血管性等の認知症(1.5%)10位自殺(1.5%):鉄道の人身事故に自殺が占める割合はおよそ60~70%となっている。【相談窓口】「日本いのちの電話」ナビダイヤル 0570(783)556午前10時~午後10時、フリーダイヤル 0120(783)556毎日:午後4時~同9時毎月10日:午前8時~翌日午前8時11位。その他(23.6%)
https://womanslabo.com/news-20170405-1






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