世界標準技術開発F2F会議

小電力無線IEEE802規格開発会議,奇数月,米欧亜大洋州都市開催

東京新聞の記者を停職2週間に厚労省の取材で机たたく 厚労省再発防止のため、警視庁に被害届提出済みか

2020-10-31 17:39:39 | 連絡
<厚生労働省は、「ペンの暴力」再発防止のため、警視庁に被害届提出済みか>
2020/10/31 14:43
東京新聞社会部の40代の記者が厚生労働省の職員を取材した際に机をたたくなどした問題で、発行元の中日新聞社は、この記者を停職2週間の懲戒処分にすると、31日付の東京新聞の紙面で明らかにした。監督責任を問い、東京新聞の大場司編集局長と杉谷剛社会部長を譴責(けんせき)処分にした。いずれも11月1日付。
 東京新聞編集局は「記者の取材手法に関わる問題であり、処分を読者にお伝えしました。再発防止を徹底します」とコメントした。
コメント

DeNAロペス日本通算1000安打達成外国人選手初日米各1000安打の快挙をアーチで決めた 東大陸 世界化

2020-10-31 17:34:27 | 連絡
2020/10/31 15:42 
 DeNAのホセ・ロペス内野手
<ホセ・セレスティーノ・ロペス・エチェバリア(José Celestino López Echevarria, 1983年11月24日 -37歳。 )は、NPBの横浜DeNAベイスターズに所属するベネズエラ出身のプロ野球選手(内野手)。右投右打。DeNA時代には、2017年から延べ3シーズンにわたって、一塁手としての1632守備機会連続無失策(NPB一軍公式戦最長記録)を樹立した[1]。 
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%82%BB%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%82%B9_(%E9%87%8E%E7%90%83)>
が外国人選手では史上初となる日米各1000安打を達成した。

 0―7の4回無死。秋山の直球を振り抜き、左翼席へと運んだ。11号ソロで日本通算1000安打目。既にメジャーで1005安打を放っており、これで日米各1000安打の達成となった。

 ロペスは「カンペキデス!感触、角度が良かったので、打った瞬間本塁打になると思いました」と笑顔。またNPB通算1000本安打達成について「記録達成することができ、正直ホッとしています。支えてくれた母親、妻、子どもたち、そして友人に感謝したいです。また記録達成できたことを亡くなったお姉さん、お兄さんに報告したいと思います」と話した。
コメント

「鬼滅の刃」中国企業に狙われ20社以上が商標登録申請、許可待ち 日本政府は中国政府に『無印良品』事故再発防止調査・措置を要請か

2020-10-31 17:18:30 | 連絡
<三権分立普通選挙議会制自由民主主義議員内閣制弧状列島日本中行政府は『無印良品』というブランド名事故再発防止調査・措置を日本駐在、一帯一路・海外遠征・戦狼外交、国家安全維持法=国内域外・事後遡上適用法=施行、共産党一党独裁政府、日本駐在中国大使館及び共産党一党独裁政府当局に要請か>
:::::::
2020/10/31 11:30
 鬼滅ブームが止まらない。大ヒット漫画を原作にしたアニメ映画「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」の興行収入が、16日からの公開10日間にして100億円を突破。30日には「オリコン週間コミックランキング」で、全22巻が上位22位を独占するという快挙も達成された。グッズを含めた関連市場規模は拡大する一方だが、その甘い汁を吸おうと、中国では無関係の企業が「鬼滅の刃」の商標登録を狙っている。
中国で商標権を管轄している国家知識産権局商標局のサイトで「鬼滅の刃」を検索すると、すでに20以上の中国企業によって商標申請が行われていたというから驚きだ。 
しかし、周氏は「中国国内の商標登録については、日本の『無印良品』を展開している株式会社良品計画が中国に進出する際、『無印良品』というブランド名を先に商標登録していた中国企業に提訴され、本家であるはずの良品計画が敗訴するという信じられない事件も起こっています。中国企業による『鬼滅の刃』の商標登録が許可されるようなことが起これば、良品計画と同じような事態となる可能性があるのです」と指摘している。
コメント

北大・奈良林名誉教授は学術会議声明が大学の研究の自由を否定したことを国会で証言か

2020-10-31 16:27:22 | 連絡
<北大・奈良林名誉教授が【29年3月学術会議声明が、大学の防衛省受託要素研究『「船舶の船底抵抗低減」は商船及び艦艇燃料節減に効果』辞退を強要=大学の研究の自由を否定=した】ことを証言か>
<北大・奈良林名誉教授は29年3月学術会議声明が学術会議声明が「大学の研究の自由を否定」したことを国会で証言か>
:::::
2020.10.29 
「学問の自由、侵害は学術会議」北大・奈良林名誉教授 声明…錦の御旗に
北海道大学の奈良林直(ただし)名誉教授
<奈良林 直(ならばやし ただし、1952年 - 68歳。)は日本の工学者、工学博士。専攻は原子炉工学。北海道大学大学院工学研究院教授を経て、東京工業大学先導原子力研究所特任教授、北海道大学名誉教授[1]。
が産経新聞のインタビューに応じ、平成28~30年度の防衛省の安全保障技術研究推進制度に採択された同大の研究に関し、北大が30年3月に防衛省からの資金提供を辞退した経緯を説明した。日本学術会議が29年3月に出した「軍事的安全保障研究に関する声明」(注1)が辞退に影響したとし、「学問の自由を侵しているのは学術会議の方だ」と強調した。
 奈良林氏によると、採択されたのは船底を微細な泡で覆うことで水中の摩擦抵抗を減らす同僚の教授の研究で、実現すれば自衛隊の護衛艦や潜水艦の燃費向上と高速化が期待できる。
 この技術は民間船にも応用できるデュアルユース(軍民両用)のため、奈良林氏は「民間船の燃費が向上すれば、二酸化炭素の排出量が減る。地球温暖化対策が叫ばれる時代の中で、優先すべき研究テーマだ」と語った。
 北大は1年の期間を残し防衛省に辞退を申し入れたが、奈良林氏は学術会議の声明に伴い研究継続への圧力があったと指摘する。
 同氏によると、28年9月に設立された軍事研究に反対する団体や学者らでつくる「軍学共同反対連絡会」
<軍学共同反対連絡会(ぐんがくきょうどうはんたいれんらくかい)は、大学や研究機関における軍事研究(軍学共同)に反対する団体・研究者・市民が参加する連絡会として2016年9月30日に設立された組織である[1][2]。 
共同代表[編集]
は北大総長に対する面会要求や公開質問状の送付を繰り返した。同連絡会のホームページには「(北大が)私たちの運動と世論、学術会議声明を無視し得なくなったからで、画期的だ」との記載もある。
 北大では推進制度への応募を模索した別の研究もあったが、こうした経緯を踏まえて応募は見送られたといい、奈良林氏は「学術会議の声明が錦の御旗になってしまった」と話した。(産経新聞)
(注1)軍事的安全保障研究に関する声明、平成29年(2017年)3月24日、日本 学 術 会 議 、この声明は、日本学術会議安全保障と学術に関する検討委員会が審議を行い、幹事会で 決定したものである。 日本学術会議安全保障と学術に関する検討委員会 、委員長 杉田 敦 (第一部会員) 法政大学法学部教授、 副委員長 大政 謙次 (第二部会員) 東京大学名誉教授、愛媛大学大学院農学研究科客員 教授、高知工科大学客員教授、 幹 事 佐藤 岩夫 (第一部会員) 東京大学社会科学研究所教授、 幹 事 小松 利光 (第三部会員) 九州大学名誉教授 
日本学術会議が 1949 年に創設され、1950 年に「戦争を目的とする科学の研究は絶対に これを行わない」旨の声明を、また 1967 年には同じ文言を含む「軍事目的のための科学研 究を行わない声明」を発した背景には、科学者コミュニティの戦争協力への反省と、再び 同様の事態が生じることへの懸念があった。近年、再び学術と軍事が接近しつつある中、 われわれは、大学等の研究機関における軍事的安全保障研究、すなわち、軍事的な手段に よる国家の安全保障にかかわる研究が、学問の自由及び学術の健全な発展と緊張関係にあ ることをここに確認し、上記2つの声明を継承する。 http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-23-s243.pdf


コメント

エーゲ海地震、トルコ・ギリシャで26人死亡建物倒壊津波も 日本の国際緊急援助隊出動か

2020-10-31 14:35:22 | 連絡
<「私たちはエルトゥールル号の借りを返しただけです」=イラン・イラク戦争での日本人救出=>

<日本の国際緊急援助隊出動か>

:::::
2020/10/31 10:06 
【AFP=時事】(更新、写真追加)トルコ・ギリシャ沖のエーゲ海で30日午後に発生した地震で、両国では複数の建物が崩壊し、少なくとも26人が死亡した。救助隊は日付が変わった31日も、重いコンクリートの塊を素手でかき分けながら、必死に生存者の捜索に当たった。
 この地震で、エーゲ海に浮かぶサモス島では小規模な津波が発生。また高潮により、トルコ西岸の町は激しい洪水に見舞われた。
 米地質調査所によると、震源はサモス島の町カルロバシの沖合14キロで、地震の規模はマグニチュード7.0だった。

トルコと日本の深い関係とは?エルトゥールル号遭難事件や交流の歴史
トルコと日本の歴史:エルトゥールル号遭難事件について
トルコから日本への恩返し:イラン・イラク戦争での日本人救出

コメント