侍女「昨日、また積みゲーを1つクリアしたみたいなのでございます。」
女騎士「ふふ。 RPGを連続でプレイするとか・・・ご苦労な事だな。」
姫武者「連作物で渋滞起こしていたから、それも仕方がないわね。 ある意味自業自得よ。」
黒侍「正直、途中で心折れるものと確信していたでゴザルがなぁ・・・。」
公女「今日なんかはまたその続きに手を出し始める心つもりのようだよっ!」
女騎士「・・・いつになくやる気で気 . . . 本文を読む
黒侍「今日は恒例の反芻の日でゴザルが、まぁ前半は端折っていいでゴザろうなぁ。」
姫武者「コロナの話題とか、更新しくじったとか、そんな話だったものね。」
女騎士「反芻したところで、胃液多めだったら気持ちが悪くなるというものだ。」
侍女「あまり想像したくない状況なのでございます・・・。」
公女「とりあえず簡単に、後半の話だけでも反芻しようかっ!」
『フィデリックス TruPhase』
姫武者「セレ . . . 本文を読む
女騎士「今日はHi-Unitから発売されるイヤフォン『HSE-A2000PN』の話だそうだぞ。」
侍女「普通のイヤフォンに見えるのございますね・・?」
公女「あははっ! 皆、主殿が取り上げるのはトンデモ系とかだからだと思い込んでいそうだよねっ!」
姫武者「特にイヤフォンの場合だと、物凄く高価であるとか、機能が豊富とか、そういう観点になりがちだものね。」
黒侍「で、実際に普通のイヤフォンなのでゴザル . . . 本文を読む
姫武者「東映が仮面ライダーとスーパー戦隊の初期シリーズの一気見ブルーレイを出すらしいわ。」
女騎士「一気見か。 一気に観ようとしたら大変な量になりそうだが?」
黒侍「ライダーは1シリーズ10話強、戦隊は7話弱といった量でゴザルな。 前者は3シリーズ、後者は5シリーズ入っているでゴザル。」
公女「要はベストセレクション的な感じだよね、きっとっ!」
侍女「トータルの時間は同じになる感じでございますね。 . . . 本文を読む
公女「今日は久しぶりに普通のお話のネタだよっ! フィデリックスのセレクター付パッシブアッテネーター『TruPhase』だってっ!」
黒侍「最近、忘れただのコロナだのという話題ばかりでゴザッたから、一周周って感慨深くさえあるでゴザルなぁ・・・。」
姫武者「こういう製品の話の時には基本的には前向きな意見が多いから、平和よね。」
女騎士「まぁ後ろ向きな意見を載せて怒られることもしばしばだが。」
侍女「で . . . 本文を読む
女騎士「また昨日投稿をしくじったみたいだな?」
侍女「もうスマホアプリで投稿するのは控えたほうが良い様な気がするのでございますが・・・。」
黒侍「しかし、こうして机に向かっている時は問題ないでゴザルが、居間に居る時はアプリ頼みでゴザルよ。」
姫武者「ブラウザから直接入力して投稿って、そうそうしないものね。」
公女「その意味ではアプリに保存したりしたほうが安全なんだよっ!」
黒侍「打ってる最中に消え . . . 本文を読む
黒侍「結局、午後から少し仕事に出たみたいでゴザルな。」
公女「あははははっ! 何だか色々と落ち着かなかったんだってっ!」
侍女「仕事が関わると、そういう気持ちになるのも分からないではないのでございます・・・。」
女騎士「まぁ我らが主殿は、例えば年末年始の休暇の場合、元旦を迎えれば『ああ、休みが終わる・・』と妄想する人間だしな。」
姫武者「あの辺の心境、独特よね・・・。 昨日位にそう思うのであれば、 . . . 本文を読む
姫武者「今日は打って変わって何もしない一日だったそうよ。」
公女「そうだねっ! さながら最後の一日みたいな過ごし方だったよっ!」
侍女「主殿の休みは明日まででございましたよね?」
女騎士「もしかしたら少しは仕事をするかもという気持ちではいるそうだ。」
黒侍「一般企業は休みでゴザろうが、公的機関は今日からでゴザろうしなぁ・・。」
公女「丸一日だけでなく、ちょっとした用事を足すくらいならいい気もするけ . . . 本文を読む
女騎士「昨日のゲームの件だが・・・やはりその場になったら出番がないというオチだったそうだ。」
侍女「図らずも、気負えば気負うほど失敗する例に該当してしまったのでございますね・・・。」
公女「しかも桃鉄だけじゃなくて、一部のリクエストからボンバーマン迄買ったそうなんだよっ!」
姫武者「セール中だったそうね、それ・・・。 さらにレトロフリークも持ち込んだとか。」
黒侍「そっちのボンバーマンが良いと言わ . . . 本文を読む
侍女「改めてではございますが・・・ここのところ新年二日は初売り状況が恒例でございましたから、寂しいのでございますね・・・。」
姫武者「今迄だって何を買おうと行っていたわけではないにせよ、行くだけで楽しかったみたいだものね。」
公女「靖国参拝する時の屋台の食い歩きだってそれ目的と言っても過言じゃないほどだったしねっ!」
女騎士「だが、残念ながら、益々上京が遠のきそうな状況になりつつある。」
黒侍「緊 . . . 本文を読む