あずましい日々・・・その後

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手作り? ガパオライス

2022年09月30日 09時00分00秒 | 手料理
2017年2月17日に掲載した既製品のガパオの素を利用したガパオライスです。

 


前回まで利用していた素がなく、カルディーで売っていた今回の物を使用することに。





火を付けていないフライパンに挽肉を入れてから中火以下でゆっくり炒めると、お肉が固まりずらいです。
肉に火が入ったらガパオの素を入れて炒めて完成(笑)。





一口・・・、美味しい~と思っていたら辛みが・・・じわっと口の中に溢れて鼻の頭に汗が噴き出てきました~。
こ、これは辛好きな自分でも辛いなぁ(汗)。
目玉焼きの黄身を混ぜたけれど・・・辛い~、前回までの素とは違って、これは本格派なのかなぁ。

もうひと箱あるけれど、忘れた頃に食べようと思います。

手作り エビチャーハン

2022年09月28日 09時00分00秒 | 手料理
冷凍エビで、チャーハンを作りました。





ただ解凍すると、生臭いですよね。
海の感じの塩水で解凍してから水洗いしてキッチンペーパーで良くふき取ります。
料理酒を軽く塗して10分程度経ってから、もう一度キッチンペーパーで良くふき取って軽く片栗粉をまぶします。





低温でサッと素揚げ(火を半分通す)して、長ネギ、ハム、ナルト、そして元気づけにニンニクのみじん切り(笑)。







サラダ油ににんにくを入れてから火を付けて、焦げないように香り出ししていきます。
にんにくを鍋肌に寄せてから、目玉焼きを作ってご飯をかぶせてニンニク含めて混ぜ合わせますよ~。
ハム、ナルト、エビを混ぜ合わせて、お酒、塩コショウ、味の素で味調整して、最後に長ネギを混ぜて完成です。



エビに火を入りすぎないようにして、プリプリしたエビがたまりません! 

手作り ガーリックトマトソースパスタ

2022年08月20日 09時00分00秒 | 手料理
冷蔵庫で眠っているニンニクを処理するためと、暑い日が続いたので体力復活「ガーリックトマトソース」を作りました。



材料はこんな感じ、玉ねぎとニンニクはみじん切りにします。



にんにく5つをオリーブオイルで弱火でじっくりと味を移していきます。



にんにくにかすかに色が付き出したら、玉ねぎを入れて一振り塩を振ってゆっくりと炒めて行きますよ~。



玉ねぎが透明になったら、アラ越しトマトとコンソメ、ローリエ、水を少し入れて煮込みます。





煮込み終わったらパスタを湯がきますが、時短の3分用なので2分でフライパンに移す感覚で、違うフライパンにソースを入れて湯がき汁を足し塩で味を調整しておきます。



ザルでお湯を切らずにパスタをフライパンに入れて、ソースを1分間からめて完成。 



チーズとバジルを降って・・・、130gはちょっと多かった~。
残ったソースは、翌日チキン煮にてもと思ったのですが、思い切って手を加えてカレーにしたのですが、これがまた好評でした。

手作り たまごスープの素で作るあんかけ海老チャーハン

2022年07月28日 09時00分00秒 | 手料理
さて今回は、トドックで購入した冷凍エビを使用して「たまごスープの素で作るあんかけ海老チャーハン」です。





写っているハムは、相棒用のチャーハンに使用するので見なかったことに・・・(笑)。



冷凍エビは約6%の塩水で解凍してから、良く水洗いしてからお酒を振って10分程度、キッチンペーパーで水分を良くふき取り、
片栗粉を軽く塗してから火を付けていないフライパンに入れて、弱火でゆっくりと半分程度火を入れます。 (安い海老なので、大きさが均等ではない)





目玉焼きの白身に焦げ目がついてから、ご飯を入れて切るように混ぜ合わせて行きます。
この焦げ目の薫りと味が、チャーハンのアクセントに。





ナルトと炒めたエビを投入して、塩コショウ、味の素で薄味気味に仕上げます。







ドライフードのたまごスープは、規定のお湯に入れて溶かしてから片栗粉でお好みの硬さの餡にしてチャーハンに。
スープの塩味と、チャーハンの塩味に気を付けて味付けすることが大切かも。

手作り おろし冷や麦

2022年07月22日 09時00分00秒 | 手料理
家庭菜園でキュウリと辛み大根が採れたので、さっそくいただきましょう。



キュウリを撮り忘れました(汗)。



カツオ出汁をとります。



鶏肉は小さく切って、火を付けていないフライパンに並べます。
皮目をしたにして、弱火でゆっくりと火を入れて行き、白くなったらだし汁を入れて合わせ、冷やしておきます。







沸騰したお湯に麺を入れて再度沸騰したら、この麺は5分の湯がき時間なので火を止めて6分放置します。
時間が来たら、水道水で良く冷やしながらぬめりを取って完了。



辛み大根を好みで加えながら・・・、辛!   夏ですねぇ。

そうめんの湯がき方

2022年07月08日 09時00分00秒 | 手料理
昨年も掲載したと思うのですが、もう一度・・・(笑)。



ヤクルトから販売されている「そうめん」、普通の麺ですよ。







多めのお湯が沸騰したらそうめんを入れると、一度沸騰が収まりますよね。
そして再沸騰したら、ここで火を止めます。
この麺は3分湯がくとあるので、プラス1分で火を止めてから4分そのまま放置です。



ざるに移して、冷水でしっかりと流しながら麺のぬめりを取ります。





一口大?に丸めてザル(皿)に移して完成。
ちょっと時間がたっても、最後まで麺が固まらずに食べられるのでお試しください。
ガス(電気)代も浮きますし、暑いコンロからも解放出来て夏向け♪

手作り 目玉焼きチャーハン

2022年07月04日 09時00分00秒 | 手料理
いつも作っているチャーハンですが、目玉焼きからのスタートですよ。



材料は、朝食で残った鮭、ナルト、長ネギ、ガラスープ、味の素、塩コショウ、酒、玉子。





今回はご飯1合、フライパンにサラダオイル大さじ2位温めてから、目玉焼きを焼きます。
白身の縁が焦げるまで(裏がちょっと焦げる程度)焼いてから、その上にご飯を乗せて目玉焼きを切るようにほぐしていきます。



十分に解したら、具材とガラスープと塩コショウ、味の素を軽く入れて混ぜ合わせて味を調えますよ。



最後に長ネギみじん切り、お酒を混ぜ合わせたら火を止めます。(できるだけ全体の行程は手早くしないと、ご飯が固くなるので注意)



盛り合わせて完成。
たまごの白身の焦げの風味が加わり、新しいチャーハンって感じになって美味しいですのでお試しください。


手作り ジンギスカン丼

2022年07月01日 09時00分00秒 | 手料理
先月25日に掲載した「ジンギスカン」で、厚切り肉が残ったので翌日のお昼に作りました。



玉ねぎとラム厚切り肉、そしてジンギスカンのタレを少し。
肉は厚いので、半分の厚さに包丁で切りましたよ。





付いていたタレで玉ねぎを炒めますが、シャキシャキ食感を残す程度で一度皿に移します。



肉は焼き過ぎないようにして、丼ぶりなので少し違うジンギスカンタレを加えて味を濃くして玉ねぎをご飯の上に乗せてから肉を乗せます。



完成、野菜が玉ねぎしか無かったのでちょっと残念の見栄え・・・(泣)。
でも、美味しかったでした~。

手料理? ジンギスカン

2022年06月25日 09時00分00秒 | 手料理
昨日の続きです。
購入した「ラム肉」「ラム厚切り」を食べてみました。





もう何年も使用していなかったジンギスカン鍋を引っ張り出しました(笑)。久しぶりに持つと、2.5㎏の鍋は重く感じます。
テーブルに新聞紙を敷いてポータブルコンロに鍋を・・・、このように食べるの久しぶりだなぁ。



普段は脂身が入っているのですが、無かったので牛脂を温めた鍋一面に塗ります。







最初に野菜群を鍋一面に載せてから、肉を野菜の上に置いて蒸し焼き風に焼いて行きます。





表面に火が入って来たら、野菜が焦げないように避けて裏面を鍋肌で火を通します。
肉からの脂と美味しさが、ジン鍋の肌を通って淵に貯まって野菜に旨味が移って野菜が美味しくなり、肉も旨味が増しますよ~。
それがジン鍋でなければ味わえないジンギスカンの本来の味、同じ肉なのに前回のフライパンとは比べ物にならないぐらい美味しい!





モヤシと玉ねぎ、アスパラガスが美味しくて、厚切りラムの時には野菜不足・・・(泣)。
厚切りも美味しいなぁ~、相棒はちょっと苦手のようです。

このお店のお肉食べたら、スーパーで売っているタレ付き肉はもう食べられなくなりそう・・・。

手作り キムチそぼろ丼

2022年06月15日 10時00分00秒 | 手料理
2月7日に掲載した「キムチそぼろ丼」です。



合挽肉、キムチ、ネギ、タレ(オイスターソース・醤油・酒・鶏ガラスープ・砂糖を適当に)たまご。





温めていないフライパンにごま油を入れて、肉を入れてから弱火で炒めて行きます。



肉に火が入ったらタレを入れて絡ませて、タレの味を肉に付けて軽く煮詰めます。



火を止めてから、キムチを混ぜて終了。



卵のそぼろ写真・・・、撮り忘れました・・・(泣)。
盛り付けて完成、久しぶりのそぼろ丼だったなぁ。

明日の掲載は、9時にUPします。