あずましい日々・・・その後

あずましい(ゆったりすること・満足のいくこと)出来事、旅行・写真・バイクツーリング・グルメ・ランチ・北海道の話題を!

手作り 辛み大根おろしそば

2020年07月27日 05時00分00秒 | 手料理
家庭菜園で作った「辛み大根」で、尚武庵の生そばでいただきました。

 


道の駅「ライスランドふかがわ」で、なまそばと生冷や麦を購入してきました。
おっ、パッケージが一新されていて戸惑いました。 (前までのパッケージ)





前回紹介した家庭菜園で作った辛み大根、これがまたとっても辛いんです。
そばつゆは、何度が紹介している「せいろ用」に作っているので、冷やして汁にしています。

お蕎麦、そば粉が多いので香りが良くて田舎そばっぽい歯ごたえがいいなぁ。
一袋二人前ですが、一人でペロッと完了してしまいます。

コメント

手作り 納豆チャーハン

2020年07月23日 05時00分00秒 | 手料理
久しぶりの納豆チャーハンです。



食材は、玉子・ネギ・カニカマ・納豆そして、塩コショウと醤油・酒・ラードだけです。



温めた中華鍋にサラダオイルとラードを入れて、鍋肌になじませて煙が上がるまで熱します。



玉子を入れて油と絡ませて、すぐにご飯を投入して鍋肌を使ってご飯に火を入れて炒めて行きます。



ご飯がパラパラになったら塩コショウで軽く味調整してから、カニカマ、みじん切りの長ネギそしてお酒を振ってから、もう一度炒めます。



鍋中央に納豆を入れて、直接醤油を多めに納豆にかけて納豆だけ混ぜると粘りが弱くなります。
それからもう一度混ぜ合わせて完成(^^♪



パラパラ納豆チャーハン、お試しください。
コメント

手作り 魚介版ミートパスタ

2020年07月06日 05時00分00秒 | 手料理
海老とイカ冷凍ミックスで、魚介版ミートパスタ(魚介ラグー)を作ってみました。



材料はこんな感じ、ニンニクは国産を使った方が香りがいいですよ~。



みじん切りしたニンニクをオリーブオイルに香りづけします。



みじん切りした玉ねぎを加え、味出しの塩を多めに降って何時ものように中火で放置です。



その間に、解凍しておいたエビとイカを歯ごたえが残る程度の大きさに。
海老の背ワタは取り除くのが良いのですが、あまりにも小さいので見なかったことにします(笑)。



玉ねぎが透明になったら、エビとイカを入れて白ワインを材料が浸かる程度入れて煮込んで行きます。



水分がある程度飛んだら、トマト、固形コンソメ1つ、塩で味を調えて行きます。
ここでトマトでなく、クリーム系ソースを入れるとクリームソースになります。



フライパンにオリーブオイルとニンニクのみじん切り・・・もうお馴染みですね。



先ほどのソースを入れてなじませます。



パスタは、湯で時間2分短い段階でフライパンに投入して、ソースをパスタに吸わせてお好みの硬さで出来上がりです。



イタリアンパセリを載せて・・・。
今回はイカとエビだけでしたが、魚のタラ、無理してカニなんか色々入れると美味しいと思います。

コメント

手作り かしわせいろ蕎麦

2020年06月10日 05時00分00秒 | 手料理
久しぶりに「かしわせいろ」を掲載します(笑)。



材料はこんな感じ、3時間前から昆布と干しシイタケを水でもどしておきます。



コンブを取り出し、椎茸を千切りにして鍋に戻し、酒、みりん、出汁とそばつゆ、そしてほんだしで味を調えます。



鶏肉を弱火で炒めながら、抽出した鶏油で長ネギを一緒に炒めます。



肉は汁に入れてから、長ネギに軽く焦げ目をつけてます。



生そばを湯がいて完成、そば粉8割の麺で鶏肉の出汁が美味しいせいろでした。
コメント

手作り キーマカレー

2020年06月05日 05時00分00秒 | 手料理
5月24日に掲載したカレー粉で、キーマカレーに挑戦です。



材料はこんな感じで、生姜・ニンニクのみじん切り、写真には載っていませんが玉ねぎのみじん切りもあります。



サラダオイルにバター、クミンシードと鷹の爪を入れて香り出しをします。



ニンニクと生姜を加えて炒めて行きます。



玉ねぎのみじん切りを入れてオイルがまわったらいつもの放置で炒めて行きます。



別鍋で行き肉を炒めて行きます。



玉ねぎを炒めたらカレー粉を入れて、香りが立つまで炒めます。



挽肉・トマトピューレとコンソメ、水を入れて煮詰めて完成。



うーん、スパイシーなんだけれど、コクが無いなぁ~。
市販の各メーカーさんのカレー粉って、研究されているんですねぇ。



コメント (2)

市販の生ラーメン 天金

2020年06月04日 05時00分00秒 | 手料理
市内のイオンで買い物、生ラーメンコーナーの一番目につく場所に何か「天金」という文字が目に入りました。





うーん、と思いながら近寄って手にしてみるとなんとあの旭川の天金ではないですか。
即決して購入、ついでにチャーシューとメンマもご同行購入です。



内容は、インスタントラーメンと同じ感じ(笑)。
お湯を沸かして、生麺を湯がいてスープを割って完成(^^♪





そりゃ、お店とは違いますが美味いです。
自分が求めていた味が、こんなに身近で販売されていたなんてうれしい。

この藤原製麺、北海道の有名店とコラボしているようで多種な製品があるようです。


コメント

手作り チキンカレー

2020年05月29日 05時00分00秒 | 手料理
5月24日に掲載した手作りカレー粉で今5だったので、今度はチキンカレーに挑戦です。



材料はこんな感じで、今回はチャツネを用意してみました(笑)。



玉ねぎのみじん切りを炒めて行きますが、味出しの塩を振って中火で放置です。





その間に鶏肉にヨーグルトとカレー粉大さじ1をなじませておきます。



玉ねぎはたまぁに混ぜて放置を続行して、焦げないように注意です。



サラダ油にみじん切りの生姜を入れて香りを出していきます。







玉ねぎがきつね色になったら、トマトピューレ200ccを入れて、カレー粉大さじ3、水500ccそして固形スープ入れます。



スープがなじんだら、鶏肉を入れて煮込んで行きます。



肉が柔らかくなったら完成。
ターメリックライスを炊いて、盛り付けてみました。
う~ん、納得する味ではないけれど前回よりずっと美味しく出来ました・・・(泣)。


コメント

手作り スパイスカレー

2020年05月24日 05時00分00秒 | 手料理
GABANのこのような物を見つけたので、買ってみました。





20種類のスパイスが入っています。





辛みのカエンペッパー以外すべてをボールに入れて混ぜ合わせます。
カエンペッパーは、料理のその都度加えて行くことにします。





大さじ1のサラダオイルに、スパイスを入れて炒って香りを出して、粗熱を取ってから密閉容器で冷蔵庫に一晩熟成させました。



翌日、このような材料でシャバシャバポークカレーを作ってみます。



粗みじん切りした玉ねぎに味出しの塩を振って炒めて行きますが、最初は中火で混ぜずに放置です。
たまに混ぜ合わせて、基本放置ですよ~。





鍋にコンソメ、ローリエ、にんじんを入れて温めて行きます。



炒めた玉ねぎを入れます。



カレー粉を振った豚肉をフライパンで炒めて投入。



フライパンについている旨味を、スープを入れて削ぎ落して鍋に戻します。



お肉が柔らかくなるまで火を入れてから、お肉を取り出します。



ブレンダーでスープをかくはんします。



カレー粉をダマにならないように少しずつ入れて、お肉も戻します。
ケチャップ、ソース、味噌などで好みの味に調えて行きます。



カエンペッパーは、皿に盛ってからお好みで混ぜ合わせました。
出来上がりは・・・・・・・・・・・、スパイシーなのですがコクと何かが足りなく、今一どころか今5くらいかなぁ~、チャツネ無しとスープに難ありかも。
難しい~(泣)。
コメント

手作り アサリのリゾット

2020年05月16日 05時00分00秒 | 手料理
旬なあさり、牛乳と生クリームを使わないリゾットを作ってみました。



食料はこんな感じ、お米120cc、アサリ300g位。





何時ものようにニンニクをオリーブオイルでゆっくり香り出しして、アサリを入れて水180cc入れて蒸します。





アサリの口が開いたら、スープからアサリを取り出します。



スープをブレンダーで乳化させておきます。



お米をオリーブオイルで少し透き通るまで炒めます。



スープをお米が浸かるぐらい入れて弱火で炊いて行き、スープを少しずつ足して15分以上炊き続けます。





お好みの硬さになったら、塩とコショウで味を調整して剥き身したアサリと赤ピーマン、パセリ、エキストラバージンオイル入れて完成。



アサリの出汁が美味しいリゾットでした。

コメント

手作り ステーキピラフ

2020年05月14日 05時00分00秒 | 手料理
4月23日に掲載した「ステーキピラフ」です。



今回も値引きのお肉があったので、エビピラフに変えて作ってみました。





シーズニングステーキを軽く振ってから、弱火でお肉を焼いて行きます。



冷凍ピラフをフライパンで温めて行きます。



肉が焼きあがったら、フライパンにステーキソースを入れてこびり付いている旨味を削いでいきます。



こんな感じで完成。
ピラフはやはり味が濃くない方が、食べやすい自分でした。
コメント