猫と惑星系

押し記事 地球のシネスティア内での月の起源。 天体の翻訳他、ELRIS、花の写真を掲載。

円山公園のしだれ桜

2008-03-31 21:27:02 | 京都
仕事が早く終わったので、夕焼けの円山公園のしだれ桜を写して来ました。 . . . 本文を読む
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エンケラドス画像解説

2008-03-29 21:58:39 | エンケラドス
画像版権:NASA/JPL/コロラド大学  SWRIもNASAもESAも同じ記事でしたが、ESAの科学頁に画像の解説があったので翻訳します。 カッシーニの紫外線撮像分光器が、オリオン座ζ(ゼータ、6番)星が2007年10月24日に噴煙の後ろを通るのを観測したとき、エンケラドスの水の噴煙の新しい構造、密度、および構成測定値を入手しました、このアニメーションで見られるように。 星明りにおける変化で、噴煙を通り抜けている間薄暗くしたとき、分光写真機は噴煙の物理的で化学の構成を特定できました。 分光写真機は水蒸気で構成された高密度な4つのガス流を検出しました。 . . . 本文を読む
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箱入り、みなみ

2008-03-28 21:51:42 | 
猫は狭い所が好き。CDを出した空き箱にさっそく入ったみなみ。 . . . 本文を読む
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エンケラドス彗星似

2008-03-27 21:05:59 | エンケラドス
画像著作権:NASA/JPL/宇宙科学研究所  エンケラドスの噴煙から水蒸気と有機物を検出。熱変化はしているけど基本的に太古の土星系物質を噴出しているはずだから、同じような探査機を天王星と海王星に送り込めば 幸運なら同じような氷衛星から物質をサンプリング出来て、太陽からの距離で原始惑星系円盤内の物質の割合変化が掴めそうな気がします。NASA長官の火星偏重から外惑星へ発言の結果は木星止まりじゃないことを祈りつつ、以下、機械翻訳。 カッシーニは土星の間欠泉衛星で有機材料を味わいます。 NASAの探査機カッシーニは、3月12日の厳密な接近飛行の間に土星の衛星エンケラドスからの間欠泉のようなファッションで噴火する驚異的な有機的な醸造酒を、抽出して、味わいました。 . . . 本文を読む
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白川の桜

2008-03-26 21:51:04 | 京都
まだ、満開どころか見頃でもありませんでした。雨は降ってくるし、K20Dを買えと言う天のお告げか? . . . 本文を読む
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ロゼッタレポート3月号

2008-03-25 20:06:44 | 彗星探査機ロゼッタ
画像版権:ESA 彗星探査機ロゼッタは、9月に小惑星2867スタインを撮影します。直径10kmだけど1700kmぐらいまで近づくのでクレーター等の地形が分かるのではないかと思います。 今回はおかしな動きも無く順調との事。以下、機械翻訳。 ロゼッタ現状報告--2008年3月 任務状態 探査機とそのサブシステムは、名目上は働き続けています。 アクティブなクルーズモードで9月中旬まで、探査機は第6活動的搭載機器チェックアウトの高い活動レベルにあります。 . . . 本文を読む
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丸まり

2008-03-24 13:22:05 | 
あさちゃんを枕に寝ているまりちゃんです。 . . . 本文を読む
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自動でドッキングー、グー、グー、グー

2008-03-24 11:45:25 | 宇宙開発
画像版権:ESA  ATV(自動宇宙輸送機)は予行演習2回の後、自動ドッキング。ESAはゴルフのパットに例えてるけど、プロゴルファー猿も、あした天気になあれの向太陽も飛ばし屋だからパットのシーンは記憶に無い。 300ヤードも1cmも1打は1打で同じ価値。大事にしないといけない。以下、機械翻訳。 パー3を打って、宇宙に入れる:ATVドッキングへの3ステップ 2008年3月20日 ジュール・ベルヌATVは、宇宙におけるヨーロッパの初めての自動化されたドッキングのために並んでいます。 2つのデモンストレーションに続いて、最終的な「パット」は、どんな回転しているグリーン上の球よりも正確であって、優しいに違いありません。 . . . 本文を読む
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明るい彗星ヘールボップ

2008-03-22 20:15:19 | 太陽系
さすが、20世紀を代表する彗星、桁違いの明るさです。言うても、天王星以遠なので20等です。以下、機械翻訳。 25.7AUにおける彗星の活動:近日点の11年後のヘール・ボップ 近日点の11年後に、彗星C/1995O1(ヘール-ボップ)はまだ活動的です。 2007年10月20日~22日の間では、私たちはN/Sに向かってわずかな伸張による直径180×10^3kmの指示の拡散コマを検出しました。 . . . 本文を読む
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ひょっこりタイタン大陸

2008-03-21 09:06:24 | 土星系
画像版権:NASA/JPL 2年で30km移動という意味が、地殻変動なのか、海洋に乗っているから移動しているのか分かりません。 以下、機械翻訳。 探査機カッシーニは、海洋がタイタンの地殻の下に存在するかもしれないのを見つけました。 2008年3月20日 NASAの探査機カッシーニは、土星の衛星タイタンに水とアンモニアの地下海洋の存在を意味する証拠を発見しました。 タイタンの回転のレーダー測定を使用することで作られた調査結果はサイエンス誌の3月21日号に載るでしょう。 . . . 本文を読む
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