goo blog サービス終了のお知らせ 

書の歴史を臨書する

古今の名磧を臨書、最近は米フツ。
時折、気の向くままに漢詩や詩、俳句などを勝手気侭に書いております。

谷文晁

2009-05-30 10:00:16 | Weblog
谷文晁(1763-1840)
江戸後期の文人画家。
狩野派、南宗画、西洋画、土佐派、など様々な画法を学び独自の画法を習得した。
松平定信に厚遇され、江戸画壇の重鎮として名を成した。

丹青不知老将至富貴
折我如浮雲