書の歴史を臨書する

古今の名磧を臨書、最近は米フツ。
時折、気の向くままに漢詩や詩、俳句などを勝手気侭に書いております。

黄庭堅31

2011-04-29 07:48:55 | 臨書 黄庭堅

李太白憶旧遊詩巻12
筵に当たって歌吹九霄を凌ぎ













黄庭堅29

2011-04-27 08:43:22 | 臨書 黄庭堅

李太白憶旧遊詩巻10
手に錦袍を持して我が身を覆う