なんとなくな日々

SL残日録(個人的なメモ帳)

東京は夜の七時

2008年01月02日 23時58分04秒 | 生活
「すき家」に始まり「すき家」に終わる。昼食を抜いたので朝餉のとん汁鮭定食に始まり夕餉の「牛あいがけカレー」の「すき家」ひとすじの一日で終わる。正月2日目の朝、いつものように6時半過ぎに入店すると客は自分ひとりのため店貸切状態、やがてポツポツ男性客入り普段の景色に戻る。
昼間の喧騒から帰って腑抜け状態のまま仮眠、23時すぎ目覚める。FM「ダブルDJショー」夏木マリと野宮真貴でお気に入り「東京は夜の七時」を聴き、ラジオ深夜便の<新春寄席2>「落語“がまの油”」林家彦六「歌謡漫談“あきれた紙芝居”」 あきれたぼういず 「落語“ちりとてちん”」五代目 柳家小さんを聴いて寝付くのは2時から3時の間か。

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