石を運びました。
石は、神奈川産の根府川さんです。
昔、都内にてしばしば施工いたしましたが。
敷石には、まことに有り難い天然石。
やはり、天然さんは有り難いですね。
厚みも形もいろいろですが、良材がてんこ盛り。
敷石には厚いものは、階段用とか。
立体の特性を生かして、入念に活用したいもの。
石も人間さんも、適材適所が基本なのです。
それにしても、運んでまずは並べておくこと . . . 本文を読む
ちょっと、息抜きです。
シンプルな割りには、個性的なイルミネーション。
聞けば、友人手製のステンドグラスとか。
モノトーンもございますが。
こちらは、電源を入れると、三色入れ替わりに発光する仕掛け。
さらにまた、こちらのひょうたんさんには、スピーカーが仕込んであり。
もう一つと一緒に、ステレオですので。
座頭市さんも、きっと目を丸くするはず。
本当に、いろんなものがぶ . . . 本文を読む
夜明けの白梅さんですが。
枝先が、濡れておりました。
昨夜は、降りましたので。
足元には、ざらめ状の氷もあり。
夜半から、みぞれに変ったようです。
ただ今は、再びお天道様に照らされておりますが。
台湾で、震災があったようです。
心より、お見舞い申し上げます。
東日本大震災におきましては、台湾さんから多大な支援を頂きました。
先ごろの、南三陸町の病院再建でも、有り難い . . . 本文を読む
今朝は、雲っているようで。
気温が高く、田んぼの水鏡さんが復活しました。
立春を過ぎて、皆さんの動きにも、なんとなく活気を感じます。
畦も凍らず、黒々としておりますが。
折り見て、イノシシさんの足跡の修復が必要ですね。
画像が右下がりになっておりますので、そのあたりの修復も。
何日か、夜なべでデスクワークしておりましたが、先ほど、誤って画像を消去。
春は何かと動きがあるかもしれ . . . 本文を読む
昨日の続き、節分祭レポートですが。
昼ごろまでに、準備万端、整いました。
役員一同、鳥居脇の会場にて、恒例の奉納昼食を頂き。
午後はリハーサルをして、本番を待ちます。
そろそろ、定刻のようです。
参加者の皆さんが、お集まりですが。
やはり、活動的な服装が良いようです。
この後拝殿におきまして、厳粛な神事が、滞りなく執り行われました。
そして。
各馬、一斉に走り出しま . . . 本文を読む
ご協力、有り難うございます。
昨日は恒例の、里の節分祭ですが。
お陰様で、日本晴れ。
いつもの舞台も、朝一で順調に仕上がりました。
お陰様で、豆も仕上がり。
お供えの準備も整ったようで。
宮司さんのご承諾も頂き、撮影させて頂きました。
お米が最上段の中央に、というのが、やはり日本の基本のようです。
ちなみに御神酒の瓶は右がわに、二本をまとめてお供えします。
神棚の榊は左右 . . . 本文を読む
黄金色ですが。
いつもの、里の麦畑さんです。
どうも、デジカメの撮影モードを間違えたようでした。
それでもなんとか。
鎮守さんの雰囲気が伝われば幸い。
昨日の夕方は、三瓶神社にて御奉仕がありました。
足元の枝葉さんに、感謝しておりますが。
高所の枝おろしなどを、少々。
幟の竿に枝先が触れないように。
何年かに一度の作業ですが。
お陰様で、無事に完了できました。 . . . 本文を読む
撮りたての、お月様ですが。
鳥さんも、一緒に写っておりました。
次の一枚にも。
今度は、カラスさんが。
天を目指して、羽ばたいておりますが。
今朝は、鳥さん達の動きが盛んです。
お月様の動きも早く。
しきりに雲をくぐりぬけ、青葉は下界を潜り抜けております。
今、gekaiと押したら、最初に外科医と変換されましたが。
外科医さんは、潜らないほうが無難でしょう。
潜って . . . 本文を読む
拙宅のスノードロップさんが、一輪。
今朝は曇天の下にて、こんなふうに。
早春のサインを、発信しておりますが。
実は小さい、手のひらサイズです。
それでも、春の言葉は確かに伝わります。
昨秋の現場で植えたものの一部を、拙宅にも少々。
メモも大事ですが、お花こそは生きた暦ですね。
この花が咲くと、現場の土の動きも、活発になるという。
その前に、雪ドロップさんがとけると良いですが。 . . . 本文を読む