岩手に育つ青年の森に寄す⑤ 2018-09-12 06:50:23 | 里山の言の葉 一昨日レポートの続き、鹿踊(ししおどり)の段。 初めて拝見する実演。 その踊りは、一頭の角の無い鹿から。 面には、雌雄有り。 群れの大半は、雄鹿か。 鹿踊の由来は諸説あるようだが、民俗の中に、不可思議な威厳が宿る。 と、ここまで書いたところで今朝はお時間、夕方以降に続報となります。 « 岩手より帰り岩無き草に立つ | トップ | 岩手に育つ青年の森に寄す⑥ »
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