一口馬主ゴンザレスの日記

社台・サンデー・G1・キャロットの出資馬を中心に競馬の話題あれこれ

愛馬の近況

ステファノス 牡7 11/15(木)栗東トレセン帰厩
トゥルーウインド 牡6 10/13(土)山元トレセン放牧
ジャストコーズ セ5 10/20(土)グリーンウッド放牧
サーベラージュ セ4 7/25(水)山元トレセン放牧
アロマドゥルセ 牝4 11/24(土)の京都競馬(高雄特別・芝2,400)にM.デムーロ騎手で出走予定
タイムフライヤー 牡3 10/27(土)山元トレセン放牧
リビングマイライフ 牝3 8/11(土)山元トレセン放牧
ブルーメンクローネ 牝3 8/11(土)NF空港へ移動
ケイデンスコール 牡2 12/16(日)朝日杯FS(G1)に出走予定
ラプリュベル 牝2 10/18(金)栗東トレセン入厩 11/1(木)ゲート試験合格
リャスナ 牝2 11/9(金)栗東トレセン入厩 11/16(金)ゲート試験合格
グルヴェイグの17 牝1 NF早来で育成中
ローガンサファイアの17 牡1 NF空港で育成中

「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」

2018年09月02日 14時41分59秒 | 雑談-映画
そういえば、先々週「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」を観て来ました。東京出張のついでに、いつもの連中といつもの映画館へ。そういえば映画館に行くの、めっちゃ久しぶりだ。東京を離れてから全然映画に行かなくなったなぁ。だって田舎は映画館が遠いんだもの(笑)

個人的評価 ★★★★☆

ストーリー(ユナイテッドシネマHPより)
「何者かが複数のプルトニウムを強奪する事件が発生。その標的になったのは、世界各地の三都市。イーサン・ハントとIMFのチームは、“同時核爆発を未然に阻止せよ”とのミッションを命じられる。猶予は72時間。だが、手がかりは少なく、名前しか分からない正体不明の敵を追うミッションは困難を極める。刻一刻とタイムリミットが迫る中、IMFの前に立ちはだかるCIAの敏腕エージェント、ウォーカー。ウォーカーとの対決を余儀なくされたイーサンに迫る危機の数々。果たして彼らは、絶体絶命の危機を乗り越え、核爆発を阻止することができるのか…? 」

かつて携帯のメール着信音は長らくミッションインポッシブルのテーマ曲でした。まだ単音とか和音が出始めた頃の話ね(笑)さておき、今回のフォールアウトは、前作のローグ・ネイションから続くシンジケートの陰謀を追うストーリー。前作を見ないと、ほとんど理解不能だと思います。まあ、スタントシーンが盛り沢山だし、単発の作品として見ても十分に楽しめると思うけど。んなことあり得ねーよ、とか、んなアホな、とかリアルに考えると突っ込みどころ満載ですが、ミッションインポッシブルらしいと言えばらしい。50歳を超えてもトム・クルーズ相変わらずカッコいいし、これをスタントなしでやっているなんて考えられん。飛行機からのダイブとか、街中でのバイクの疾走とか、ビルとビルをジャンプして飛び越えるとか、ヘリで山峡に突っ込むとか、全部自分でやるなんてイカれてるでしょ。超人ですな。


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「ワイルド・スピード ICE BREAK」

2017年05月05日 01時20分24秒 | 雑談-映画
21:10からのレイトショーで、「ワイルド・スピード ICE BREAK」を観て来ました。かつては年間25本前後は映画館で観ていたのに、最近は全然行かなくなったなぁ。

個人的評価 ★★★☆☆

ストーリー(ユナイテッドシネマHPより)
「強固な絆で結ばれていた“ファミリー”。しかし、誰よりもファミリーを大切にしてきたドミニクの裏切りで、ホブスは投獄され、ファミリーは崩壊の危機に直面する。」

ヴィン・ディーゼル主演の「ワイルド・スピード」シリーズ。ヴィン・ディーゼルはトリプルXでドハマりしたんですよね。ということで、久々の映画は「ワイルド・スピード」の最新作をチョイスしました。まあ、観終わった感想としては、突っ込みたい所は色々とあるし、ストーリー的にはベタベタなアメリカ映画ですが、ド派手なアクション満載で"スカッとMy Heart"って感じ。爽快で楽しむことができました。あ、ここからは余談。映画館で毎回思うんですが、本編が終わってエンドロールになると、途端にスマホをチェックするヤツ、あれどうにかなりませんかね。個人的には映画の余韻もあるし、エンドロールの最後まで席は立たないというのがポリシーなんですが、まあそれは人によって違うので、本編が終わって席を立って帰るのは別に構いません。イラっとするのは、スマホのライト。めっちゃ目障りで邪魔なんですけど。スマホを見たければ外に出ろって。それか、エンドロールが終わるまで数分待てないんか?映画を観る上での普通のマナーだと思うんですが。上映前の注意事項に、ライトが邪魔になるから、エンドロールが終わるまで携帯チェックをしないこと、という項目を入れてくれませんかねぇ。

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「007 スペクター」

2016年01月10日 03時01分35秒 | 雑談-映画
土曜日23:10からのレイトショーで、「007 スペクター」を観て来ました。随分と久しぶりの映画です。

個人的評価 ★★★☆☆

ストーリー(ユナイテッドシネマHPより)
「少年時代を過ごした「スカイフォール」で焼け残った写真を受け取ったボンド。その写真に隠された謎に迫るべく、Mの制止を振り切り単独でメキシコ、ローマへと赴く。そこでボンドは悪名高い犯罪者の美しい未亡人ルチア・スキアと出逢い、悪の組織スペクターの存在をつきとめる。その頃、ロンドンでは国家安全保障局の新しいトップ、マックス・デンビがボンドの行動に疑問を抱き、Mが率いるMI6の存在意義を問い始めていた。ボンドは秘かにマネーペニーやQの協力を得つつ、スペクター解明の手がかりとなるかもしれないボンドの旧敵、Mr.ホワイトの娘マデリン・スワンを追う。死闘を繰り広げながらもスペクターの核心部分へと迫るなか、ボンドは追い求めてきた敵と自分自身との恐るべき関係を知ることになる―!」

完全に予習不足。これまでのストーリーをおさらいしてなかったので、ちんぷんかんぷんでした。せっかく前作の「007 スカイフォール」も映画館で観てるのに、全く覚えとらん(笑)まあ、2年前じゃ仕方ないか。「ブリッジ・オブ・スパイ」とどっちを観るか悩んだけど、うーん。単発で観るのであれば、こちらが正解だったかも。この手のシリーズモノは、シッカリと繋がりを理解していないとダメですね。反省。★2つと言いたいところ、自分自身への反省を込めて★3つ。

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「ターミネーター:新起動/ジェニシス」「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」

2015年08月13日 01時22分36秒 | 雑談-映画
夏休みということで、久々の2本立て。まずは、18:30からの回で、「ターミネーター:新起動/ジェニシス」を観ました。

個人的評価 ★★★☆☆

ストーリー(ユナイテッドシネマHPより)
「2029年、ロサンゼルス。そこでは人類の抵抗軍と機械軍の最後の戦いが行われていた。ジョン・コナー率いる抵抗軍が機械軍の中枢部に入ると、すでにジョンの母、サラを殺すためにターミネーターが過去に送り込まれた後だった。ジョンは戦士カイル・リースを1984年の世界に送り込む。しかしカイルが1984年に到着した途端、待ち受けていたT-1000型ターミネーターが彼を襲う。そこに彼を助けに来たのは、サラとT-800型ターミネーターだった。過去はすでに書き換えられており、カイルが予測しない世界がそこにはあった。」

これまでのシリーズと話しが繋がっているという設定ですが、時間軸だとか、タイムトラベルだとか、もう段々と訳分からんくなってきた(笑)まあ、細かい設定や辻褄はさておき、普通に楽しめる作品だと思います。随所に過去作の懐かしい映像やセリフが散りばめられていますし、やっぱりシュワルツェネッガーはカッコいい!




20:45に1本目を観終わり、間髪を容れずに、20:55から、「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」です。

個人的評価 ★★★★☆

ストーリー(ユナイテッドシネマHPより)
「イーサン・ハントの所属する諜報組織、IMFことImpossible Misshion ForceはCIAから睨まれ、解体となる。国際的スパイ組織・シンジケートを追っていたイーサンは、催眠ガスにより謎の男の手に落ちるが、謎の美女に助けられた。イーサンはそのまま姿を消し、国際指名手配に。潜伏してシンジケートのことを調べていたイーサンは、ウィーンのオペラ座で謎の美女・イルサと再会。彼女はシンジケートに潜入している英国のエージェントだった…。」

ザ・トムクルーズという作品。シリーズお馴染みのメンバーが活躍するお決まりの安心感がありますし、安定の面白さです。そしてやっぱり、アクションシーンが凄い。これ、オープニングの飛行機に飛び移るシーンや、市街地でのカーチェイスのシーンは、トムクルーズ自身がガチで演じているらしい。マ・マジかよ!?色々とカッコ良すぎるぜ(笑)

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「HERO」

2015年07月22日 23時50分25秒 | 雑談-映画
個人的評価 ★★★★☆

珍しく平日の仕事後に映画館へ。20:25からの回で、「HERO」を観て来ました。やっぱ、これは観ておかないと(笑)

ストーリー(ユナイテッドシネマHPより)
「ある日、ネウストリア大使館の裏手の路上で、突然道に飛び出してきたパーティーコンパニオンの女性が車に跳ねられるという事故が起こり、不幸なことに女性は亡くなってしまう。東京地検城西支部の久利生公平検事(41)がその事故の捜査を担当することになる。事務官の麻木千佳(29)と共に事故を起こした車の運転手を取り調べていたところ、かつて久利生とコンビを組んでいた元城西支部事務官・雨宮舞子(38)が現れる。現在、検事になり大阪地検難波支部に勤める雨宮検事は、自身の担当している広域暴力団絡みの恐喝事件の重要な証人が、久利生が担当する交通事故の被害者女性だった為、城西支部を訪れたのだった。久利生の担当する事件は単なる交通事故ではない可能性が出てきたため、久利生と雨宮の因縁の二人による合同捜査になることに。現場主義の久利生は事故現場を調べると、ネウストリア公国の大使館に行き当たる。事故当時の状況を知りたいから大使館員に話を聞かせてほしいと頼むが、あっさりと大使館側に断られてしまう。大使館の中には日本の司法が全く及ばない、治外法権という権利が存在しているのだ。しかし、捜査の過程でネウストリア大使館が事件に間接的な関係があるのではと思った久利生は、あきらめずに大使館にアプローチするも、当然の事ながら、大使館は全く応じない。さらには日本とネウストリア公国の外交問題にも影響を及ぼし始め、外務省からの圧力も受けてしまう。さすがの久利生も、立ちはだかる“治外法権の大きな壁”の前になす術なく、捜査が進展せず暗礁に乗り上げてしまう…。果たして、久利生はその強大な壁の向こうにある真実にたどり着けることが出来るのか?」

いやはや、安定のHEROクオリティです。期待通りのストーリー、期待通りの展開で、期待通りの登場人物が、期待通りのセリフを言って、期待通りのエンディングで終わります。これはもはや、HEROという独立したジャンルですわ。最初から一貫してブレない久利生公平のキャラが安心感を生むんでしょう。やっぱり、変わらないことって大事ですね。続編にも含みを持たせる内容ですし、まだまだ続く予感が。いや、続いてほしい。

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「新宿スワン」

2015年06月14日 12時54分43秒 | 雑談-映画
個人的評価 ★★★★☆

土曜日24:15からの回で、「新宿スワン」を観て来ました。いやー、随分と久しぶりの映画館だな。

ストーリー(ユナイテッドシネマHPより)
「一文なしだが野心だけは人一倍ある白鳥龍彦は、歌舞伎町で一旗揚げようとしてさまよっていたところ、スカウト会社「バースト」の幹部で数々の伝説を持つという真虎と出会い、彼に誘われて入社することに。歌舞伎町をゆく女性たちに声を掛けては、水商売、風俗、AVの仕事をあっせんし、その紹介料をつかんでいく龍彦。足を踏み入れた裏社会で、さまざまな人物や出来事と対峙しながら、彼はスカウトマンとして、一人の人間として大きく成長していく。 」

同じ時間帯に上映していた「ラン・オールナイト」とどちらを観るか二択でしたが、最終的には友人の希望でこちらに。この選択は結果的には大正解で、これは面白かった。主演の綾野剛は好みが分かれるところだと思いますが(私はあまり好きではありませんが)、脇を固める陣容が素晴らしい。山田孝之、金子ノブアキが登場した時点で、「クローズ」の鈴蘭vs鳳仙とダブりましたが、クローズ好きとしてはグッドです。後で知ったのですが、幹部の関さん役の俳優さん(深水元基)も、クローズのリンダマンということが判明。さすがの存在感だ。まあ、公開前にテレビでしつこいくらい番宣をやっていて鬱陶しいなと思っていましたが、映画は面白かったです。ヤンキー映画やヤクザ映画が好きな単細胞な男向きの映画かもしれません(笑)

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2014年映画総括

2014年12月29日 12時21分46秒 | 雑談-映画
年末恒例の映画総括です。今年映画館で観た映画は5本でした。

★★★★☆ 寄生獣
★★★☆☆ ゴーン・ガール
★★★☆☆ イントゥ・ザ・ストーム
★★☆☆☆ クローズEXPLODE
★★★★☆ 大脱出

昨年までは毎年20本前後の映画を観に行っていましたが、生活環境の変化により映画館に行く機会が激減。今年は僅か5本でした。少ない中で振り返ると、まず思い出すのは、一番楽しみにしていたクローズが駄作でガッカリしたこと。クローズは小栗旬の「クローズZEROⅡ」が面白すぎてハマり、2回も映画館に観に行き、その後に漫画を読みまくりました。「クローズEXPLODE」は、その続編ということで、思いっ切り期待していたのですが、あまりの内容に落胆。最悪な気分でした。その他に観た映画についてはまずまず。中ではやはり「寄生獣」が面白かったかな。こちらは続編が楽しみです。ということで、以上、2014年の映画総括でした。
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「寄生獣」

2014年12月29日 11時59分54秒 | 雑談-映画
個人的評価★★★★☆

土曜日14:15からの回で、「寄生獣」を観て来ました。

ストーリー(ユナイテッドシネマHPより)
「ある夜、海辺にパラサイトという小さな寄生生物が流れ着く。その寄生生物は人間の脳を乗取って肉体を操り、他の人間を捕食し始める。平凡な高校生活を送る泉新一にも1匹が寄生しようとしたが、新一を襲った寄生生物は脳を奪うことに失敗し、不本意ながら右腕に寄生することとなった。新一は周囲の人間に真実を打ち明けることも出来ずに悩んでいたが、やがて新一とパラサイト・ミギーは友情に近いものを感じるようになっていく。しかし、新一とミギーの前には他のパラサイトが現れ始め、次々と攻撃をしかけてくる。事態は深刻度を増し、パラサイトが人を殺し、また人がパラサイトを殺す事態に発展。その中で、高校教師として目の前に現れたパラサイトの田宮良子を筆頭に、パラサイトたちにもそれぞれの価値観が生まれ始める。「われわれはなぜ生まれてきたのか?」 」

寄生獣は高校生の頃に漫画を読んだことがあります。アニメや漫画の映画化は期待外れに終わることが多いですし、また、寄生獣は内容的にもさすがに映像化はムリやろ?と思いつつ映画を観に行きましたが、この作品はアリですね。CG技術、スゲー(笑)原作の雰囲気や単行本での本作のイメージを崩すことなく観ることができました。ストーリー的に途中で終わり、来年4月に続編が公開されるとのことで、こちらもぜひ観に行きたいと思います。



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「ゴーン・ガール」

2014年12月21日 10時56分14秒 | 雑談-映画
個人的評価★★★☆☆

土曜日23:30からの回で、「ゴーン・ガール」を観て来ました。随分と久しぶりの映画です。

ストーリー(ユナイテッドシネマHPより)
「アメリカ、ミズーリ州。誰もが羨むような結婚生活を送っていたニックとエイミー夫婦の日常が破綻する。エイミーが突然姿を消したのだ。それは、結婚5周年の記念日。リビングには争った後があり、キッチンからは大量のエイミーの血痕が発見された。警察は他殺と失踪の両方の可能性を探っていたが、アリバイが不自然な夫ニックへ、次第に疑いの目を向けていく。やがて、暴走するメディアによってカップルの隠された素性が暴かれる……。」

この映画は人によって評価が分かれるかもしれません。夫婦の抱える秘密を暴くスリル系、ミステリー系の映画ですが、エンディングがアメリカ映画にありがちなハッピーエンドではないことで、ちょっとした違和感が残ります。内容的に、観終ったあとに暗い気分になることもあって、レイトショー向けではないかも。深夜2時にブルーになるのはちょっとねぇ(苦笑い)この手の映画が好きな人にとっては高評価かもしれませんが、個人的には★3つかな。

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「イントゥ・ザ・ストーム」

2014年09月07日 01時48分22秒 | 雑談-映画
個人的評価★★★☆☆

21:15からの回で、「イントゥ・ザ・ストーム」を観て来ました。静岡に帰ってから近くに映画館がないので、映画に行く回数がめっきり減ってしまいました。久しぶりの映画です。

ストーリー(ユナイテッドシネマHPより)
「地球史上最大規模の“超巨大”竜巻に襲われるシルバータウン。専門家たちが最悪の事態はまだこれからだと予測する中で、気まぐれで恐ろしい巨大竜巻を前に、町の人々は為すすべもない。ほとんどの人々がシェルターに逃げ込む中、あえて竜巻の渦に向かって突っ走る者もいる。生涯に一度の観測のためにどこまで耐えられるかを自らに課すストーム・チェイサー(竜巻を追って観測する研究者)たちだ。プロのストーム・チェイサーたち、スリルを求めるアマチュア・チェイサーたち、そして愛する者を救うため立ち上がる勇敢な街の人々……。崩れ去る日常。超常的な巨大竜巻の中、想像を絶する24時間を生き残る術はあるのか!? 」

パニック映画、個人的に好きなんです。火山噴火、竜巻、津波、隕石、地震、海底、乱気流、色々とありますが、どれも自然災害に果敢に立ち向かう姿を描く映画で、展開としてはベタですが分かりやすくて、ドキドキ感と爽快感を一緒に味わえるのが良いところ。そんなで、今回は竜巻モノを観て来ました(笑)内容としては予想通りの展開ですが、うーん、ドキドキ感があと一歩という感じかな。楽しめましたが、パニック映画としては標準的ということで、★3つとしました。

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