一口馬主ゴンザレスの日記

社台・サンデー・G1・キャロットの出資馬を中心に競馬の話題あれこれ

愛馬の近況

ステファノス 牡7 11/15(木)栗東トレセン帰厩
トゥルーウインド 牡6 10/13(土)山元トレセン放牧
ジャストコーズ セ5 10/20(土)グリーンウッド放牧
サーベラージュ セ4 7/25(水)山元トレセン放牧
アロマドゥルセ 牝4 11/24(土)の京都競馬(高雄特別・芝2,400)にM.デムーロ騎手で出走予定
タイムフライヤー 牡3 10/27(土)山元トレセン放牧
リビングマイライフ 牝3 8/11(土)山元トレセン放牧
ブルーメンクローネ 牝3 8/11(土)NF空港へ移動
ケイデンスコール 牡2 12/16(日)朝日杯FS(G1)に出走予定
ラプリュベル 牝2 10/18(金)栗東トレセン入厩 11/1(木)ゲート試験合格
リャスナ 牝2 11/9(金)栗東トレセン入厩 11/16(金)ゲート試験合格
グルヴェイグの17 牝1 NF早来で育成中
ローガンサファイアの17 牡1 NF空港で育成中

バイザスターン、引退

2014年08月25日 17時09分36秒 | 【引退】11年産出資馬
2014/8/25 札幌競馬場
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レース後変わりありませんが、4回阪神開催の限定未勝利戦への出走資格がない本馬は大変厳しい状況となりました。気性面の難しさが能力発揮を妨げている感があり、またソエを気にしている現状では、格上の500万下クラスに出走できたとしてもこれまで以上の苦戦は免れないものと思われます。また、放牧に出して立て直したとしても、すでに11戦を消化しながら勝ち切れないという現状から、これ以上の上積みが見込めるとは考えにくいところです。このままでは今後の見通しが立たず、現役を続行したとしても維持費出資金等、会員の皆様のご負担が大きくなるばかりであると判断し、浅見調教師とも協議した結果、本馬を引退させることにいたしました。
2着が4回ある馬だけになんとか初勝利をと期待していたのですが、精神面とともに馬体の面でも今ひとつ成長が見られず、結果的に未勝利戦を勝ち上がることができませんでした。会員の皆様にとりましてはまことに残念なことと存じますが、なにとぞご了承賜りますようお願い申しあげます。引退に関しする詳細につきましては、本日8/25(月)に発送予定の引退通知の書面にてご案内いたします。
なお、本馬は引退後に地方競馬への売却を検討しており、8月28日(木)に実施される「サラブレッドオークション」にて地方売却を行うこととなりました。この「サラブレッドオークション」に関する詳細は、すでにホームページ・メンバーズオンリー内の「クラブからのお知らせ」でもお伝えしておりますが、引退通知の書面にも同封させていただきます。
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【社台サラブレッドクラブより、公式HPの近況レポート等の転載につき、許可を受けています。】


昨日のレースに出走して8着だったバイザスターンですが、翌日に引退が発表されました。水曜のレポートまでは地方転出を含めて検討するのかと思いましたが、昨日の今日で引退発表とは、何とも複雑な心境です。

それにしても、この馬が未勝利で引退することになるとは思いもしませんでした。2012年一次募集で第一希望にした馬ですし、名付け親にも選んで頂いた馬。正直なところ、第二希望で出したイスラボニータよりも、当初の期待値が高かったのは、断然バイザスターンでした。血統背景もさることながら、馬体にもポテンシャルを感じていましたし、芝がダメでもダート適性には自信がありました。上のクラスで走ってくれることを期待して申し込んだ高馬だけに、これが未勝利となると、自分の見る目のなさを嘆くしかありません。社台4,000万円は、ゲーリックストーム、バーニングジール、バイザスターンと3頭共に期待外れに終わり、この価格の相性の悪さがハッキリしました。選馬の反省材料としてキチンと受け入れ、今後に生かしたいと思います。

競走成績を振り返ると、確かに能力的に大活躍は難しかったかもしれませんが、少なくとも未勝利で終わる馬ではありませんでした。2着4回、4着3回という成績が示す通り、勝ち上がりのチャンスはありました。それを勝ち星に結び付けることができなかったのは、レース選択とローテーションに問題があったと思います。外厩で乗り込んで帰厩後すぐに競馬→中1週で連戦→疲れたら放牧、の繰り返しでリズムを崩しましたし、もっとトレセンでジックリ乗ってほしかったという思いはあります。最後には距離短縮やブリンカー、減量騎手と陣営も工夫してくれましたが、結局押せ押せで使って終戦でした。大事に使ってくれれば、一つや二つは勝てたと思います。浅見厩舎は、古くはメジロブライト、近年ではソングオブウインドやレジネッタを出しているように、キチンと計画的に馬を育ててくれる厩舎だと思っていましたが、色々と疑問に思うことも多々。個人的には首を捻るところもあり、今後はちょっと敬遠したいかも。少なくとも、高馬を預託するのに適した厩舎とは思いません。まあ、せめてもの救いは、11戦も走ってくれたこと。4,000万円の高馬ですし、それで満足ということはありませんが、好走もしてくれましたし、馬は良く頑張ってくれました。

今後は地方競馬に売却されるとのことで、中央未勝利でも地方に行けば、そこそこ活躍してくれるでしょう。バイザスターンの今後が明るいものであることを祈ります。無念ですが、ありがとう。本当にお疲れさまでした。


バイザスターン
 父ネオユニヴァース
 母バイザスポーツ(Devil's Bag)

2011年3月15日生まれ
社台ファーム生産
栗東 浅見秀一厩舎

通算成績11戦0勝 0-4-0-3-0-4
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バイザスターン、8着敗退で進退検討

2014年08月24日 12時32分20秒 | 【引退】11年産出資馬
2014/8/24 札幌競馬場
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8/24(日)札幌2R・ダート1000m戦に出走、馬体重は470kg(+6)でした。スタートがそれほど速くなかったことから前走のように前には行けず、中団からの追走となりました。勝負どころから手を動かしても上がっていけず、直線でも伸びを欠いてしまい、勝ち馬と0.7秒差の8着と敗れています。
騎乗した▲小崎騎手からは「今日は前走のようにゲートを上手く出せず、道中もソエを気にしているのか突っ張って進んでいかない感じでした。どうもすみませんでした」とのコメントがありました。また、臨場の調教助手は「前走の内容からも期待していたんですが、揉まれると力を出せませんね…」と話していました。優先出走権をとれなかったことで、本馬は厳しい状況に追い込まれてしまいました。4回阪神開催の限定未勝利戦(前走5着以内、もしくは通算5走以内の馬が一回だけ出走可能な3歳未勝利戦)への出走資格がないことから、本馬の進退について検討いたします。
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【社台サラブレッドクラブより、公式HPの近況レポート等の転載につき、許可を受けています。】


中間、ソエについてクラブレポートで触れられており、レース前にも「陣営がゴーサインを出したからには大丈夫と信じたい」と書きましたが、どうやら脚元の状態は芳しくなかったようです。週中にも書きましたが、であれば中1週ではなくもう少し慎重にケアをして、間隔を空けてレースを使えば良いのに、それでも中1週で使ったのは、待っても良化する見込みがなかったからでしょうか。この中間は追い切りもできませんでしたし、黄色信号だったのかもしれません。スーパー未勝利を前にこの過程でこの結果、残念ですね。中1週で使えればラストチャンスの可能性もありますが、ソエを強行して今週使ったことからも、これで終戦でしょう。おそらく引退になると思います。段々とレースぶりは良化していますが、この馬が未勝利で終わるとは思いませんでした。只々無念です。今後の進退について、次回のクラブレポートを待ちたいと思います。

2014/8/24 札幌競馬場
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バイザスターン、5枠6番(3歳未勝利)

2014年08月23日 10時59分08秒 | 【引退】11年産出資馬
明日の札幌2R(10:20)、3歳未勝利(ダ1,000)に出走するバイザスターンの枠順が確定しました。5枠6番、小崎綾也騎手での出走です。

1 1 ヤマニンキュルミネ 牡3 56.0kg 戸崎圭太 栗田博憲
2 2 ネーラペルレ 牝3 54.0kg 菱田裕二 加藤征弘
3 3 ディアエトワール 牡3 56.0kg 三浦皇成 奥村武
4 4 サウンドグランデ 牡3 56.0kg 丸山元気 和田正道
5 5 カガフレグランス 牝3 54.0kg 秋山真一郎 飯田雄三
5 6 バイザスターン 牡3 53.0kg ▲小崎綾也 浅見秀一
6 7 サオトメ 牝3 54.0kg 松田大作 白井寿昭
6 8 サンファーゴ 牝3 51.0kg ▲城戸義政 土田稔
7 9 サンメンフィス 牝3 51.0kg ▲井上敏樹 清水英克
7 10 リコリッチ 牝3 54.0kg 柴山雄一 日吉正和
8 11 ハヤブサマジック 牡3 56.0kg 吉田隼人 吉田直弘
8 12 ティアップシンガー 牝3 54.0kg 黛弘人 高木登

中1週でバイザスターンが明日のダ1,000戦に出走です。これまで10戦して2着4回4着3回と好走していますが、最後のツメが甘くあと一歩勝ち切れません。それを補うべく、リフレッシュ放牧を挟んで臨んだ前走では1,000への距離短縮、ブリンカー、減量騎手と、考え得る対策を全て打って変わり身を促しました。結果、また2着でしたが、今までと明らかに違うのは、ゴール板まで勝ち馬に迫る脚を使えたこと。これだけ走れば、今回もチャンスでしょう。ただ、心配なのはこの中間のソエの状況。万が一、掲示板を外すような凡走をすると、スーパー未勝利を前に引退の可能性も出てきます。陣営がゴーサインを出したからには、大丈夫だと信じていますが…。メンバーを見渡すと、バイザスターンと同じように好走続きのライバルもいます。何とか頑張ってほしいものです。
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バイザスターン、中1週で今週日曜の札幌戦へ

2014年08月20日 18時40分35秒 | 【引退】11年産出資馬
2014/8/20 札幌競馬場
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今週8/24(日)札幌・ダート1000m戦に▲小崎騎手で出走する予定です。本馬は前走5着以内の優先出走権があり、確実に出走が可能です。本日8/20(水)は角馬場でキャンター調整を行っており、明日8/21(木)に速めを行います。ソエのほうは完全に治まってはいないものの、なんとか我慢できています。前走で1000m戦への適性を示してくれましたし、なんとか初勝利を挙げたいところです。
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【社台サラブレッドクラブより、公式HPの近況レポート等の転載につき、許可を受けています。】


バイザスターンは、中1週で今週の競馬を使う予定です。前走で好走したダ1,000戦ということで、今度こその勝ち上がりを目指します。それにしても、ソエがどの程度パフォーマンスに影響するか、気になります。スーパー未勝利を目前にした時期ですし、万が一掲示板を外したらアウトの可能性アリ。であれば、ソエをケアしつつ、もう少し慎重に調整して出走時期を先延ばしすれば良いと思うのですが、中1週で大丈夫なんでしょうか。陣営が出走にゴーサインを出したということは、大丈夫だと信じたいですが…。
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バイザスターン、ソエのケアをしながら続戦予定

2014年08月13日 15時04分05秒 | 【引退】11年産出資馬
2014/8/13 札幌競馬場
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レース後、左前脚にソエが出ていることから、ケアを施しています。前走は1000m戦の選択など、いろいろと陣営が工夫してくれたおかげで、久しぶりに納得のいく走りをみせてくれました。優先出走権をとれましたし、3歳未勝利戦の終了が近いこの時期でもありますので、しっかりとソエの治療を行いながらこのまま続戦していきます。
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【社台サラブレッドクラブより、公式HPの近況レポート等の転載につき、許可を受けています。】


先週の競馬で久しぶりに2着に好走したバイザスターン。近走の不振を脱しただけでなく、直線で最後までシッカリと走れたところに光が見えました。これまではゴール前で失速して2着や3着が多かったのですが、今回は勝ち馬に迫って差を詰めたところがゴール。この走りができれば、今度は勝ち負けできるでしょう。ソエが出ているとのことで心配ですが、シッカリとケアして、良い状態で次走を迎えてほしいものです。
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バイザスターン、4度目の2着

2014年08月10日 11時13分54秒 | 【引退】11年産出資馬
2014/8/10 札幌競馬場
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8/10(日)札幌2R・ダート1000m戦に出走、馬体重は464kg(-8)でした。五分のスタートからすぐに2番手に取り付きました。逃げた勝ち馬の外めで2頭のマッチレースとなり、ゴール前まで競り合ったものの、1/2馬身及ばず惜しい2着でしたが、1000mにも対応できました。小崎騎手は「先行力がありますし、この距離だと引っ掛かることもありません。ブリンカー効果もあり、この馬の力が出し切れましたが、勝ち馬が一枚上でした」とレースを振り返っています。臨場の調教助手は「優先権が得られましたので、このまま札幌競馬場に滞在し、ダート1000m戦に続戦していきます」とのコメントがありました。
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【社台サラブレッドクラブより、公式HPの近況レポート等の転載につき、許可を受けています。】


ポンと好スタートから逃げた勝ち馬の直後を追走。直線では一旦離されかけましたが、再び迫ったところがゴールでした。短距離戦で追走に脚を使って、直線ではダラダラと後退という予感がしていたので、良い意味で予想を裏切る内容で次に繋がるレースができたのは収穫。決め脚の甘さも、1,000戦がプラスに働いた感があります。近走リズムを崩して惨敗続きでしたが、一応は立て直し成功でしょう。それにしても4度目の2着で、もはや伝統芸。次は決めることができるかな。

2014/8/10 札幌競馬場




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バイザスターン、5枠5番(3歳未勝利)

2014年08月09日 12時51分14秒 | 【引退】11年産出資馬
明日の札幌2R(10:20)、3歳未勝利(ダ1,000)に出走するバイザスターンの枠順が確定しました。5枠5番、小崎綾也騎手での出走です。

1 1 マダムアグライア 牝3 54.0kg 三浦皇成 新開幸一
2 2 サオトメ 牝3 54.0kg 松田大作 白井寿昭
3 3 タイセイデザイア 牝3 51.0kg ▲城戸義政 宮本博
4 4 ハヤブサマジック 牡3 56.0kg 吉田隼人 吉田直弘
5 5 バイザスターン 牡3 53.0kg ▲小崎綾也 浅見秀一
5 6 プロセキューション 牡3 56.0kg 水口優也 西橋豊治
6 7 デザイアドライブ 牝3 54.0kg 吉田豊 金成貴史
6 8 ナガラブルボン 牡3 56.0kg 秋山真一郎 高橋亮
7 9 サンアルバカーキ 牝3 51.0kg ▲井上敏樹 清水英克
7 10 アルレジェンヌ 牝3 51.0kg ▲長岡禎仁 高橋義忠
8 11 エタニティタイム 牝3 54.0kg 横山和生 的場均
8 12 サウンドグランデ 牡3 56.0kg 丸山元気 和田正道

6月末のレース後に放牧を挟み、リフレッシュしての復帰戦になります。陣営は、距離短縮+減量騎手で変わり身を期待する作戦のようですが、減量騎手は良しとしても、ダ1,000戦というのはどうなの?ずっと1,800戦を使って2着3着の惜敗続きだった頃、福永騎手のアドバイスで距離短縮の1,400戦を使ったものの流れに乗れずに敗退。その後リズムを崩した感もありますし、1,000戦という選択は正直疑問です。近況の立ち姿からも重たさを感じる馬体で、短距離戦でスピードを求められるレースに向いているとは思えないんですよね。何だかネガティブな材料ばかりですが、良い意味で予想を裏切る結果を出してくれたら嬉しいです。
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バイザスターン、小崎騎手で日曜の札幌戦へ

2014年08月06日 18時39分22秒 | 【引退】11年産出資馬
2014/8/6 札幌競馬場
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今週8/10(日)札幌・ダート1000m戦に▲小崎騎手で出走する予定です。想定からは除外はありません。本日8/6(水)は小崎騎手騎乗でダートコースで追い切られ、半マイル54.0-39.9-12.2のタイムをマークしました。ブリンカーを着用しましたが、レースでもつけるつもりです。近走の不振には首を捻らざるを得ませんが、ブリンカー着用、3kg減起用、そして1000mへの距離短縮と、打てる手はすべて打って現状打破をもくろみます。
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【社台サラブレッドクラブより、公式HPの近況レポート等の転載につき、許可を受けています。】


社台ファームでリフレッシュし、先週札幌競馬場へ入厩したバイザスターンですが、10日競馬で今週出走予定です。追い切りではシッカリと動いていますし、状態は良さそうなので、減量騎手+距離短縮で変わり身を見せてほしいですね。近走リズムを崩しているので何とも言えませんが、ポンと出て前々でスムーズに運べばアッサリもありそうな気がします。期待しています。
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バイザスターン、社台ファームで立て直し

2014年07月18日 13時41分25秒 | 【引退】11年産出資馬
2014/7/18 社台F
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この中間より騎乗調教を再開しました。常歩4000m、ダク1200m、周回コースで軽めキャンター1200mのフラットワークを行いながら、直線ダートコース(1000m)を1日1本、馬なりのキャンターで乗っています。乗り出し後は順調で、連戦によるダメージも感じられません。待望の初勝利を目指し、次の入厩まで入念に乗り込みを重ねていきます。現在の馬体重は477kgです。
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【社台サラブレッドクラブより、公式HPの近況レポート等の転載につき、許可を受けています。】


7/2(水)に社台ファームに放牧に出たバイザスターンですが、騎乗調教を再開し、徐々にペースアップを図っています。気付けばスーパー未勝利が目前に迫ってきましたので、残されたチャンスはあと数戦でしょう。能力的には未勝利にいる馬ではありませんが、問題はいったん崩れたリズムが取り戻せるかどうかです。シッカリ立て直してほしいと思います。

2014/7/4 社台F
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バイザスポーツの14、2,400万円でノースヒルズが落札

2014年07月15日 21時26分39秒 | 【引退】11年産出資馬
7/14(月)15(火)の2日間で開催されたセレクトセール。ディープインパクト産駒で2億円を超える高額馬が出るなど活況だったようですが、ラインナップを眺めていると、バイザスターンの弟が上場されていることに気付きました。上場番号373番、バイザスポーツの14はヴィクトワールピサの牡馬。2012年セレクトセールでバイザスポーツの12(牡ネオユニヴァース)が6,200万円で落札されたこともあり、今回はどのくらいの価格で取引されたんだろうと思いましたが、結果はノースヒルズが2,400万円で落札。うーん、バイザスターンが期待ほど走っていないこともあって、だいぶ安くなったな…。しかしノースヒルズが落札となると、これは途端に走りそうだ(笑)ということで、バイザスポーツの14の今後にちょっと注目しています。
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