今年の夏は観たい映画がたくさん出てきますね。私的にはるろうに剣心、イントゥザストーム、ルーシーは見ておきたいです。しかし今日はトランスフォーマー・ロストエイジの感想を書いておきます。この前トランスフォーマー博にいったんですからね。こいつは見ないと!!
なんとトランスフォーマーの続編が出るとは。まあ売れれば作られますか・・・。前回から数年後、主人公の貧乏な発明家の親父はジャンク品を漁っていたときあるトラックを見つける。そして修理の際にトラックがトランスフォーマーだと気付く。そこに現れるCIAと謎のトランスフォーマー。主人公は自らの生活を取り戻すためオプティマスとともに黒幕を探しに向かうのであった。今回の主人公は前回のとは異なり宇宙船で見つけた銃を手に積極的に戦いに参加します。まあ完全に人類が悪いのに人類を信じてくれなんて無茶なことを言いますが。相変わらずトランスフォーマーたちは健気ですね。
今回の敵となるトランスフォーマーは、ほとんどが人類が作り出した人工トランスフォーマー。スロー再生しても変形機構がよくわからない旧トランスフォーマーなんて目じゃなく、体全体がバラバラになり変形するというトンデモ変形をします。あんなバラバラになっても大丈夫ならどんなに攻撃しても効果がなさそうですが、そんなことなく普通に倒せます。しかしそんな人工トランスフォーマーもあのお方が復活することで人類の制御をはずれ、敵になってしまうんですがね・・。ちなみに一番良かったトランスフォーマーはハウンド。主人公と一緒に人工トランスフォーマー達に立ち向かう姿が勇ましかったっすな。後はグリムロックとかの恐竜系もよかったけど、しゃべらないしね・・・。
欠点は話が長い。アクション映画でこれはかなりのもんです。見る場合は覚悟を決めましょう。
総合評価は
ストーリー 7点
ストーリー構成はまとまっています。長いけど。でもロックダウンはあんまり活かされていなかった
映像 8点
人工トランスフォーマー変身がとんでもなかった。
音楽 7点
まあ環境音とかさすが!でもそこまでですね。
上映時間 6点
約165分。長い。長すぎる。
アクション度 7点
アクションは相変わらずいいでき。でもそれ以上は何もない。
総合評価は







なんだかんだで出来はよし。しかし長いので見るときはそこに注意。まあどうせ続編あるのでしょうが、オプティマスちゃんと帰ってくるんでしょうか。っていうか、オプティマスって単騎で大気圏突破どころか、
宇宙飛べるんですね・・。
なんとトランスフォーマーの続編が出るとは。まあ売れれば作られますか・・・。前回から数年後、主人公の貧乏な発明家の親父はジャンク品を漁っていたときあるトラックを見つける。そして修理の際にトラックがトランスフォーマーだと気付く。そこに現れるCIAと謎のトランスフォーマー。主人公は自らの生活を取り戻すためオプティマスとともに黒幕を探しに向かうのであった。今回の主人公は前回のとは異なり宇宙船で見つけた銃を手に積極的に戦いに参加します。まあ完全に人類が悪いのに人類を信じてくれなんて無茶なことを言いますが。相変わらずトランスフォーマーたちは健気ですね。
今回の敵となるトランスフォーマーは、ほとんどが人類が作り出した人工トランスフォーマー。スロー再生しても変形機構がよくわからない旧トランスフォーマーなんて目じゃなく、体全体がバラバラになり変形するというトンデモ変形をします。あんなバラバラになっても大丈夫ならどんなに攻撃しても効果がなさそうですが、そんなことなく普通に倒せます。しかしそんな人工トランスフォーマーもあのお方が復活することで人類の制御をはずれ、敵になってしまうんですがね・・。ちなみに一番良かったトランスフォーマーはハウンド。主人公と一緒に人工トランスフォーマー達に立ち向かう姿が勇ましかったっすな。後はグリムロックとかの恐竜系もよかったけど、しゃべらないしね・・・。
欠点は話が長い。アクション映画でこれはかなりのもんです。見る場合は覚悟を決めましょう。
総合評価は
ストーリー 7点
ストーリー構成はまとまっています。長いけど。でもロックダウンはあんまり活かされていなかった
映像 8点
人工トランスフォーマー変身がとんでもなかった。
音楽 7点
まあ環境音とかさすが!でもそこまでですね。
上映時間 6点
約165分。長い。長すぎる。
アクション度 7点
アクションは相変わらずいいでき。でもそれ以上は何もない。
総合評価は







なんだかんだで出来はよし。しかし長いので見るときはそこに注意。まあどうせ続編あるのでしょうが、オプティマスちゃんと帰ってくるんでしょうか。っていうか、オプティマスって単騎で大気圏突破どころか、
宇宙飛べるんですね・・。
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