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Special Visual MessagesForYou!!

Crash Kings Rallying 2003

2012年03月31日 | Weblog

大阪のドラです。

月末、年度末忙しいので、コレでよろしく。

Crash Kings Rallying 2003

http://www.youtube.com/watch?v=4ndAlqOLLDE&feature=relmfu

次は超危険映像ですので、なるべく見ないでほしいが

刺激を好む人だけどうぞ。人をはねるシーンもあるので、閲覧注意。

RALLY BIG CRASH ラリーは見るのも危険だし、するのも危険だ。

http://www.youtube.com/watch?v=XHyoURMw1yQ&feature=related

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歯の治療で肩の痛みがなくなったという話

2012年03月30日 | Weblog

大阪のドラです。

もともと病院嫌いなのだが、歯の治療の為通院しているが、

おかげで従来からの歯痛の反対側!の右肩の痛みというか、

右肩つけねのじわっとする痛み、肩が抜けそうに感じる痛みが

歯の治療でなくなったのだ。ネットの知識で歯痛か肩こりになったり

他の体の部署に影響をもたらすのはきいていたが、まさか、

自分でもそうなるとは思わなかったのだ。

だから、やはり、こちらは歯だが、体の治療は大切だね。

勿論いい医者を見つけるというのが大事だが、

こちらでは個人の開業医よりも大きな病院に通うようにしている。

その方が当たり外れは少ないと思う。

開業医でも高齢になられた医者は、やはり治療に問題あり

かもしれない。が、あくまでも個人的意見で、そうでない

場合もあろうかと思うので、それは各自で検証?してほしい。

とにかく、歯の治療で肩痛が治ったという話だ。

話は変わるが、メジャーの日本での対戦で、イチローにしか

注目がいかないのは寂しいが、やはり島国なんだねぇ。

否定もできねぇー。

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松田聖子 櫻の園

2012年03月29日 | Weblog

大阪のドラです。

ブログ内容にいいのが思いつかなくて、

今朝某ラジオ番組で聴いた曲で

いいと思った、この歌を改めて紹介したい。

しっとりとした、いい曲だ。

松田聖子 櫻の園

http://www.youtube.com/watch?v=MJVtFNF5mb8

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最先端医療情報(拒絶反応ナシの生体肝移植)

2012年03月28日 | Weblog

大阪のドラです。

歯科医院通院は当分継続になる。

客?をなかなか手放そうとしないようだ。

それなりにいい歯医者と思うので、こちらも

気に入ってるが・・・・あまり望ましい関係ではないね・・。

さて、今朝アサヒコムですごいニュースにお目にかかった。

拒絶反応ナシの生体肝移植のニュースで、従来の

移植治療においては免疫抑制剤を一生飲み続けなければならない。

大昔、私が某労組にいた時、組合員さんで、移植された方がおられ、

見舞った時に、これから、コレだけ飲み続けなければならないと

薬を見せられ、その量と種類に驚いた事がある。

つまり、移植に成功しても免疫抑制剤とずっと付き合っていかねば

ならないという事だ。

でっ、今回、その常識を覆す医療方法が米国で発表されたのだ。

拒絶反応ない腎移植に成功 骨髄壊して手術 米チーム

http://www.asahi.com/science/update/0326/TKY201203260122.html

画期的なニュースなので、内容も長いが、そのままコピペしたい。

 拒絶反応が起きない生体腎移植に米ルイビル大などが成功した。抗がん剤と放射線で患者の骨髄を壊してから腎臓を移植する。白血球の型が一致しなくても移植が可能で、手術を受けた8人のうち5人で免疫抑制剤をのまなくてもいい状態になった。

 移植では、患者の免疫システムが、移植臓器を「異物」とみなして攻撃するのを防ぐため、白血球の型がある程度一致した人を提供者に選び、手術後は免疫を抑える薬を一生飲み続ける必要がある。だが、薬には感染症や高血圧などになりやすくなる副作用がある。

 新手法では、抗がん剤と放射線で、白血球などの免疫に関わる細胞を作り出す骨髄を破壊、免疫反応が起きない状態にした後に腎臓を移植する。一方、腎臓提供者から骨髄液を採取、免疫反応にかかわる物質を調整した後、移植手術の翌日に患者に入れる。すると患者の骨髄細胞が腎臓提供者のものに入れ替わる。

要約すれば、要するに手術時前に、患者の免疫機能を破壊し、

手術後、提供者の免疫で患者の免疫を再構築する。

免疫チェンジを移植時に同時に行うという医療だ。

これはすごいが、問題は成功率なのかねぇ?

ドナーとのマッチングもさらなる相性が必要かもしれないが、

いずれにせよ、今後の医療界に新風を巻き起こす医療方法だろう。

日本でも出来るのか注目はして行きたい。

ただ、再構築に失敗すれば、患者は悲惨な目に遭うので、

そこらのリスクが大問題になるであろうが・・・・。

 

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AKBや歯科医の事

2012年03月26日 | Weblog

大阪のドラです。

現在歯科治療の為、積極的なブログ活動は休止中ですが

それでも毎日閲覧されている方々にちょっと書いておこうと

思った次第だ。

AKBのセンターのMが卒業らしいが、どうなんだろうね、

他の子が伸びてきたので、押し出されたのとちゃうの。

こちらの個人的意見では、そんなにタレント性はないように

思うのだが、イーモバイルの宣伝のI子の方が伸びるような

気がするがねぇ。Mはバラエティー向きの感じはするが

ファンの人に怒られるといけないのでコレくらいにしておきたい。

今後の更なる活躍は期待したいが・・・・???

歯科医さんのことはやっぱり書かないようにしたい。ゴメン。

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隣国の人工衛星?打ち上げについて

2012年03月22日 | Weblog

大阪のドラです。

まず、お詫びとして、しばらく歯科医院へ通院予定なので

ブログが滞るかもしれない。ご了承を。昨日そうだった。

さて、隣国の人工衛星の打ち上げだが、やはり、ウソっぽい。

というのは、打ち上げ方向が南北で南方向に打ち上げるという。

基本的な打ち上げというのは、東方向に打ち上げるのが

効率的なのだ。つまり、地球の自転も加味できるからで、

普通はそうするようだ。地球の自転で言えば、赤道付近が

最も遠心力が強く、一番効率がいい。欧州が

赤道ギニアに基地を持つのはその理由のはずだ。

諸国においても、最も低緯度が打ち上げ基地になる

理由もそうである。日本でも北海道というのは難しい。

鹿児島が効率がいいという事だ。

そういう意味で、例の国なら、日本以上にロケットに

パワーが必要なのだ。東に向けてでもそうである。

それを今回南に向けて発射するなんぞ、もっとパワーの

出るロケットが必要なのだが、そんなのあるわけないだろう。

とすれば、沖縄米軍基地がターゲットなのか?

だから、防衛大臣がパトリオットのPAC3で迎撃する可能性を

示唆する理由も納得できるだろう。

沖縄に住んでいる人は注意が必要だろうが、

こんなのは注意のしようがないかもしれないね。

例の国はメディアを招待すると言っているが、

さしずめ、東スポあたりが適任だろうね。

そうか大スポもあったっけ。?????

向こうの新しい若造のえらいさんも軍部の

圧力を抑えきれないかもしれない。

TV通販的ギャグを言うならば、

以上、あくまでも、こちらの個人的意見で、

効果?を保障するものではありません。??? だね。

「韓国・フィリピン沖に落下予測 北??ロケット」

朝日コムより

http://www.asahi.com/international/update/0319/TKY201203190138.html?ref=reca

 

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映画「黒部の太陽」を見終えて。

2012年03月19日 | Weblog

大阪のドラです。

予告どおり、なんとか映画「黒部の太陽」を見た。

やはり、良いけど、ある部分は時代的に古いかなぁと感じたね。

リメイクが必要かもしれないが、当事者の役者はもういない。

シナリオ的にも、ちょっと現代には合わないかもしれない。

見ごたえはあってよかったが、

登場する昔の人間像 はハンパではないな。

それに比べ現代は軟弱になったかもしれない。

三船敏郎の存在感はすごいね。裕次郎もいいけど、「グランプリ」

「栄光への5000キロ」「黒部の太陽」すべての三船の演技は光っていた。

すごい役者だったなぁと改めて実感した次第。

「黒部の・・」途中は情けないが、寝てしまった。

すぐ、その後起きて、続きは見たが、

そんな場面もあったのは事実である。正直に書くよ。

けれども総評としては、本当にいい映画だと思うので、

見損なった人には、やはり、

見るチャンスがあれは見ていただきたいと思う。

そのチャンスは少ないかもしれないが・・・???

以上を、私の感想としたい。 

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時代を超えてもいい映画は素晴らしい。

2012年03月17日 | Weblog

大阪のコ・ドライバーです。

いい映画は古くても、やっぱりいいものだ。

古い車でも、さすがに外車の欧州フォード、エスコートMk1

60年代の製造にもかかわらず三点式シートベルトがあったようだ。

当時の日本車DATSUN P510ブルーバードにはなかったが、

今や、今日世界である部分ではリードするまでになった

みんないい仕事をしていたからか。しかし、最近は近隣国に

コスト面で追い抜かれつつあるが、

「栄光への5000キロ」よかった。特に、カメラワークがいい仕事していた。

今晩のも楽しみだ。

当時の裕次郎と三船のコンビネーション最高だと思う。

浅丘ルリ子もいい。ただ伊丹十三には気づかなかったが。??

余計な事言わずに、 男は黙って映画を見ろ!・・・・だろうかね。

とにかく今晩も「黒部の太陽」で決まりなのだ。

なんてったって、裕次郎と三船ものだ。悪い訳がない。と思うが。

コレ見るのに何十年待っただろうか?

今回、ハイビジョンを、改めてすごいと感じたね。

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マーメイド号(初代の堀江さんのヨット)展示会の話

2012年03月16日 | Weblog

大阪のドラです。

今晩BSで「栄光への5000キロ」の特別版というか

短縮版、3時間が2時間に短縮された海外向けバージョンが

放映されるという事で、石原プロに感謝の気持ちを込めて

こちらからは、倉(蔵?)出し知識として、石原プロの第一作映画

「太平洋ひとりぼっち」の堀江さんのマーメイド号が、実は、

凱旋後に大阪の某デパートで展示されていた話をしたい。

確か、心斎橋のそごうか大丸だったと思うが、なにぶん、

こちらも、小さい時期で、オヤジに連れられていったと思うが、

その時、こんなに情報豊かでなかったので、太平洋を

世界で始めて単独横断した船、勿論その時はただ横断した船

という認識で見学したものだったから、タグボート以上のおおきい

船と信じて見に行ったものだから、現物を見て、それが

あまりにも小さいヨットだから、本当に驚いたものだ。

他のブログ検索でも、サンフランシスコで展示されているらしい

それを見て感動した事を綴っている人もおられるが、本当に、

その現物の小ささを見たものしか、それは判らないと思う。

車で言えば、ランボルギーニ程度の大きさで、

計算しつくされた食料と水70リットル(一日0.8リットル)で、

3ヶ月かけて、太平洋を単独横断するわけだ。

サンフランシスコで見た人のブログを紹介するが、変な

忍者サーチなるものが下にあるようなので、それは変にクリック

しないほうがいいだろうが、写真を見たい人だけどうぞ。

隣に立っている見学者と比較したり、サンフランシスコ到着の

堀江さんと船の大きさの対比で、その小ささが判ろう。

堀江さんはその後、それよりさらに小さい全長2.8メートル!!の

ヨットでも、太平洋横断を成し遂げ、それは西宮のマリーナに

展示はされているらしい。

とにかく、今では、少なくなった本物の初代マーメイド号を

ここ大阪で見た生き証人が、この私なのだ。

それが、どないしたと言われるだろうが、前述の

サンフランシスコで見た八百屋関係の人によると

リンドバーグに匹敵する冒険旅行と、向こうでは

位置づけているが、最初日本では、犯罪人扱いだったのだ。

それが向こうの好評価で、マスコミ、政治、行政当局が

手のひらをかえして、英雄にしたらしい。

その後は、堀江さんはプロ冒険家のようになってしまったが

それゆえ何かと問題もあったが、いずれにせよ、やはり、

日本での彼に対する評価は低いかもしれない。

ただ、幸いな事に現在もご存命で、生きておられるという事が

素晴らしいと思う。やはり、冒険家とても生きているという事が

なにより重要なファクターだろう。冒険で死んではなにもならない。

そういう事では、亡き植村さんは残念な死だったように思われる。

「太平洋ひとりぼっち」が投げかけてくれたもの」

というテーマの青果物の流通という名のブログ

ここだけ、サンフランシスコの博物館の写真が掲載されてる。

http://wwwsubaru25com-toshiro.blogspot.com/2011/07/blog-post.html

Kenichi Horie and the MERMAIDS
 
という海外のブログ シスコ到着時の写真は見られる。

http://www.nps.gov/safr/historyculture/kenichihorie.htm

ミニマーメイド号

西宮で展示されている全長2.8メートルの

太平洋横断済みの堀江さんのその後のヨットのユー映像

http://www.youtube.com/watch?v=twfCKHBYoeQ

余談だが、冒険横断ごとに嫁さんが変わっていた噂もある。???

正真正銘の「海の男」らしい伝説だ。???

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堀江謙一さんの事

2012年03月15日 | Weblog

大阪のドラです。

横道にそれて、堀江謙一さんの話をしたい。

著書の「太平洋ひとりぼっち」を読んでいただけたら

一番いいが、皆さん、そうもいかないだろうから、こちらで、

その著書ではないが、面白いものを見つけた。

堀江さんには、賛同と批判、色々あるようだが、

ここでは冒険記の紹介だけにとどめたい。

好きな人はぜひどうぞ。

西村一広の

「挑戦し続ける堀江謙一の単独航海」

http://www5.sdp.or.jp/central/shinpou/horie/horie.htm

上の第一回から第七十回までに掲載されている。

特に16回のは感動ものだ。それを読んでからでもいい。

第9回から17回が、およその太平洋横断の話で、

第9回の航海の食料計算は驚くエピソードになる。

「値切りながら」という表現はまさしく、関西人というか、大阪人だ。

読めば結構面白い。コレ、じつは、なぜか、

  社民党の社会新報の機関紙の中に掲載されていたようだ。

その理由は不明。ただ冒険好きな読書家には喜ばれると思う。

同じウェッブに

関野吉晴の極北シベリアを行く

もあるようだ。興味のある方は、これも読まれたらいい。

 

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