きっと、いいことあるよね!

文字が小さい方は右上の設定で変更できます。
母と息子(keke)の二人暮らしは19年になりました。

私はいつでも

2017-02-25 | 息子keke
先週もお弁当。

回鍋肉と卵焼き。向こうにはkekeの好きなから揚げ。


アジのフライと海苔弁当。

しかしこのアジのフライ弁当をkekeは残して帰ってきた。
そして「同じものばかりで飽きた。。。」と言い、明日は自分で買うと言う。

たしかにこの1ヶ月余り・・・同じような弁当を作り続けてきた。
あまりレパートリーが無い上に、幾つも種類を詰め込もうとするので、あまりバリエーションが無いと言うか。(+_+)
のり弁みたいに工夫してみたのですが、アジのフライはダメでしたか。

昨日も野菜炒めを朝作っておいて、夜にあんかけでとじるだけにして「あんかけ焼きそば」にしたが、それも「やっぱりいいや・・」と言って食べなかった。本人曰く野菜が多いそうだが、あんかけ焼きそばも飽きたのかな。



最近またgooブログの「アクセス解析」が始まった。
これは昨日誰がこのブログの何の記事を読んだかが分かるようなシステムなのだが、ここで思わぬ大昔の記事が掘削されることがあって、とても楽しいのだ。(でも通年利用するにはお金がかかるのでやってません)そこで昔モスバーガーを食べていた記事を読んだ。

懐かしくなった。
私とkekeは昔、モスバーガーを買って食べるのが楽しみなごちそうだったのだ。

ところが2年前頃、食品添加物の本を読んでから、惣菜やファーストフードに罪悪感を感じ、手作りするようになって、そう言えばそれ以来モスバーガーも食べていない。
でもやっぱり、あの頃楽しかった。
モスバーガーを二人で食べた日のこと。

「keke~明日お出かけ?」
「なんで?」
「モスバーガー一緒に食べに行かない?」
「一人で行けば?」

今はこういう会話にになり、今日もkekeは午後から出掛けた。
「夕飯要らないならライン送って」と言うと、「もう要らない」と言っていつの間にかいなくなった。

来週はどこかでモスバーガー買って帰ろうかな。。。たまにはいいよね。


いつかkekeがここから出て行く日も来るかもしれない。
そうしたら淋しくなるだろう・・・・

そんなことも心をよぎるけれど、それでも生きて行かないとならないんだよね。ハハハ・・・

ブログ、何年にもわたって書いておいてよかった。(^_^;)
いつでもここに戻ってこれるからね。
コメント (8)
この記事をはてなブックマークに追加

いつかまた晴れる日がくるから・・・

2017-02-24 | M→G←T
先ほどG子から電話。

今日は泣かれる。まだ娘が帰ってこないと言う。
職場でもいろいろあって、もう辞めたくなって荷物をまとめたが、思いとどまったと言う。

泣かれると気の毒に思うけれど、私がそうやって昔子供で悩んでいた時にG子は「原因があるから結果がある!」と言って「あれが悪い」「これが悪い」とつついたんだよね。
やっぱり私はあの言葉が忘れられない。

「かわいそうだなぁ」とも思うし(上から目線かもですが)、T子ちゃんも顔ぐらい出せばいいのにと思うけれど、原因があるからこうなったのではなかろうか・・・どうしてもそう思ってしまう。G子は人のことはああだこうだと言うくせに自分がちょっと否定されるとムキになって怒るのだ。自分が否定されるのがそんなに嫌なら人のことも否定しなければいいのに。

でもやっぱり気の毒なような気もする。
T子ちゃん、私がダメもとで連絡を取ってみても全然いいのだが、たぶん今の状態では、再会できてもまたケンカ別れになるかもしれない。

「お母さんが心配しているみたいだよ」とT子ちゃんに言う事はできるけれど、それでT子ちゃんが素直に帰ってきて、お母さんと昔のように暮すとも思えない。かえって二人の関係に水を差すことになりかねない。そう思い始めて、昔、kekeが大学を辞める辞めないで揉めた頃、妹や義理弟がkekeを説得して大学に行くように言ってくれないものかな、と思ったものだった。でも妹達は何もkekeに言ってはくれなかった。
やっぱり妹にしたら「その一言でkekeが急に学校に行くようになるとは思えないし、かえって傷つけるだけになるのでは」と心配してくれたのかもしれない。

でもあの頃は口もろくにきかなかったkekeも優しくなった。
T子ちゃんもまた考え方も変わるだろう。

美空ひばりの歌ではないが「ぬかるんだ道もやがていつか晴れる日が来る」。
・・と私は思うのだが。。。

コメント (6)
この記事をはてなブックマークに追加

物忘れ

2017-02-23 | 父の記録と母の思い出
もう2月も23日。ぼちぼち月末かぁ~

と言っている傍から社長がカレンダーを破っていた。
昨日現調の予定を3月1日にしていたので、2月の予定はみんな埋まっているのだろう。
「これからは3月の予定だぜっ」って感じでカレンダーを破っていた。

しかしその破いたカレンダーは自分の部屋のカレンダーではなくてAさんの後ろにあるカレンダーだった。

その後で帰ってきたnanuさんがカレンダーに気がついて「このカレンダーもう3月だ。」と言い、「なんで3月になってるの?変なの!」と大きな声で何度も言うので、(社長が破いたんですよ・・・)と目と指で教えると、し~~ん。
とても不自然な沈黙に変わった。


もう2月も終わりだ。

早いと言えば早い、でもお正月はもうとっくに過ぎたような気もする。

最近物忘れがまたひどくなるのを自覚する。
やらなきゃならないことを紙に箇条書きにして書き、受話器に貼る。

去年だか一昨年だったのか、「また老眼が進んだよ!!」と思ったことが何度か段階的にあったが、同じように物忘れもまた進んだ気がする。でもこうしてメモを書いて「あぁあのことね」と思い出せるうちは大丈夫なのだとか。本当にひどくなるとその内容すら分からなくなるらしいから。(と言うのは父が認知症の診察の最初の頃に言われた言葉。)

最近、「この物忘れも老眼と同じなんだ、自然現象なんだ」ということに気がついたら、気持楽になってきた。
老眼も結構進んだが、メガネをつけたりはずしたりして、日常生活はほぼ今まで通りに送っているつもり。歌も高い音はどうしてもだんだん出なくなったけれど、声の出し方でごまかしたりキーを下げて歌ったりしている。

同じように物忘れもこうして全部メモやフセンに書いて電話に貼り付けてみたりして・・・いるものの、できるだけ覚えなくても済むように行動を変えていることでますます頭を使わなくなっているような気もする。老眼と同じようには何となく受け入れにくかったりして。谷村新司は「22歳になれば少しづつ臆病者になるわ」と歌っていたが、52歳の私は自分の記憶力に少しづつ臆病になるのであった。。。


そこで思い出すのが祖母である。

子供の頃は今とうって変わって、自分の記憶力に自信満々だったので、パズルとかトランプとかああいうのが大好きで、よく7並べとか神経衰弱で祖母をコテンパンにして喜んでいた。でも今になって年齢を逆算すると、私が生まれたのが祖母が56歳なので、小学生になった時ではもう63とかだったはずである。

私なんて今ですらこうなのに、63で神経衰弱ができるのだろうか。(+_+)「おばあちゃんてボケてるなぁ」と思っていたけれど、63で小学生とトランプをやろうと言うだけで大したものだったのかもしれない。どうなんだろう。
10年後どんな風に暮らしてるんやろか。。。
コメント (8)
この記事をはてなブックマークに追加

sakeの歩窓から(百草園)

2017-02-22 | DSC-RX100M2
日曜日、競馬場の後に行った「百草園」の写真をアップします。^^;

「駅から歩いて10分」という話だったので、たまたま近くでしたし時間もあるので寄ってみることにしたのですが・・・昨日も書きましたが、その10分と言うのがすごい上り坂なんですよ。「こんな坂だと知ってたら寄らなかったかも」と思いながら歩いていると、横をタクシーが通り過ぎました。


この写真は下に人の姿が映ってしまったのでカットしました。写真で見ると結構梅も開いているように見えますね。でもまだつぼみも多かったような印象です。

水面も映してみました。

百草園の中も更に階段があり、上に登れるようになってます。

日差しが陰ってきててあまりきれいに撮れなかった気がします。(19日の写真です)



つるし雛。きれいでした。^^;

梅とか桜もあまり撮ったことがありません。
もっと上の方からわ~っと撮りたかったのですが、アングルも見つからないまま帰ってきました。
コメント (8)
この記事をはてなブックマークに追加

陽はまた昇る

2017-02-21 | 日記
いやー、空が青いですね。(^o^)

空は真昼間より朝の空が澄んでいてきれいだと今年になって初めて気がつきました。
夕方もまたオツかもしれませんけどね!

実は・・先日東京競馬場の後に、「百草園」と言うところに行ってみました。
初めてなんです。
なんでも梅がよく咲いているらしいので、ちょうどついでに足を運んでみたのですが・・・その百草園なる所に行くまでがすっごく急な上り坂でして・・・もうこれまた途中で断念しようかと思ったぐらいの坂でした。

しかし百草園もここで客を帰らせるかと思ったのでしょうか、ところどころに「百草園まであと○○メートル」と言う看板が出ていて、「あともう少しなら歩いてみるか・・」とやっとこやっとこ歩いて行きました。

梅はおとといは~そうですね、まだ満開にはなってなかったと思います。(^_^;)
何しろ、梅をあまり見たことがないもので、満開と言う状態もよく分からないのですが、まだ満開ではなかったと思います。写真をアップさせればいいのですが・・あまりきれいに撮れませんでした。

というのも日が翳っていたんですね。(^_^;)
たぶん日がさしている時間帯ならもっときれいだったのでしょうが、もう日が翳っていたので陰になってしまったりして、イマイチだったのです。

今年は初めて、梅や桜、花にもチャレンジしたいと思うけれど、日の差し具合は要注意です。これから順々に勉強していこうと思います。


そして、今日は空が青いです。

最近はまっている歌に谷村新司さんの「陽はまた昇る」という歌があるのですが、出だしの歌詞が

  夢を削りながら年老いてゆくことに
  気がついた時初めて気づく空の青さに

こういう歌詞なのですが、本当にそうですね。

最近、空を見るたびに「青いなぁ」「きれいだな」と思い、今日は初めて「雲が動いているのを動画で撮りたいなぁ」とまで思いました。(^_^;)

それと同時に「自分はこれから1人で生きていくのだなァ」と改めて思ったりするのです。今までは人生の半分ぐらい来たつもりで、まだこれからいろんな展開があるかもしれないという気持が心のどこかにあったのですが、自分はこれからはこの道をこのまま歩いていくのだよなぁと思っています。

それがいいとか、悪いとか、ああしたいこうありたいではなくて、もうそうなんだなと思っています。
気分は♪あぁ~~~川の流れのよぉ~にぃ~♪という感じです。(^_^;)

だから今の自由を最大限に生かし、楽しみながら人生を歩きたいと思うのです。

今の自分を受け入れ、今の自分を楽しむことで、今の周りの人も受け入れられるような気がします。これまた何かの始まりだと思うのです。
コメント (8)
この記事をはてなブックマークに追加

sakeの歩窓から(2週続けて東京競馬場)^^;

2017-02-19 | DSC-RX100M2
さぁ今週も行って参りました。(^_^;)東京競馬場です。

別に東京競馬場が気に入った訳ではないのです。
先週行ってみて、むしろ「女ひとりで見る(撮る)だけに来る所じゃないなぁ・・」というのが正直な感想でした。

しかしあれから1週間・・・思い出すたびに「もっといろいろ撮れたかも・・」みたいに思い出すことが多々あり・・富士山の時もそうなのですが・・・後になってそんなことを考えてもう一度行こうかな~・・と思いました。


折しも東京競馬場では今日がこの冬、最後のレースとなります。次のレースは4月22日ということで来週からしばらくお休み。そして今日はG1レース(大きい人気レース)のフェブラリーステークスがある日なのです。(^_^;)
そのせいなのか今日は混んでました。お昼を食べるのも列で並んでいたようです。

こんな風に新聞や馬券を置いて、席をキープします。

今日は観客席↑こちらだけではなく、屋内のベンチもこんな感じで開いている席を見つけるのに苦労するぐらいです。スポーツ新聞を敷いて地べたに座っている人もたくさんいました。(写真は撮れませんでした)
でも、そんな雰囲気も嫌いではありません。


顔は映せないので手元だけ。新聞を買っているところ。(競売新聞・・結構高いんですよね、400円ぐらいしませんでしたっけ?)


女性も熱心に新聞を見てます。






パドック。

レースではありません。パドックを見つめる皆さん。このパドックで馬の毛並や様子で最終チェックをします。




前を馬が走っているところです。大きなオーロラビジョン(画面)でも同じ場面を中継してます。


これは8レースだったかな?
今日思い出しましたが、競馬って芝(芝生)レースと、ダート(土?)レースがあるんでしたっけ。
この前「馬が遠くて撮れない」とボヤいたのはダートレースなのでした。芝レースはもっと手前でやるので、こうして撮れるんです。


勝利騎手がファンと握手してます。

ここらあたりで満足してしまい、結局フェブラリーステークスの前に帰ってきてしまいました。(^_^;)
競馬ファンの皆さん、今日はいかがだったでしょうか。
コメント (13)
この記事をはてなブックマークに追加

音楽データ復旧せず

2017-02-19 | 歌謡曲・カラオケ
新しいパソコン(実際は息子の払い下げで9年前ぐらいに買ったPCです)、音楽ソフトのXアプリがどうしてもインストールできません。kekeもいろいろやってくれましたが「ダメっぽい」と言ってました。動作環境などはクリアしているみたいなんですけどね。。

PCに詳しくないからよくわかりませんが、そういうこともあるのでしょう。
それで調べて気がつきましたが、ウィンドウズメディアプレイヤー(windows media player)なるソフトからウォークマンに転送することもできるようです。だったら最初からそっちで音楽ソフトを使っていれば良かったのかもしれません。

でもあまり後悔ないです。無くなれば無くなったで清々しい気持すらしてきます。音楽データだからでしょうか。一番残念なのは中森明菜や中島みゆきの懐かしい80年代のアルバムをあちこちの図書館を回って借りてたデータですが、「あぁ~懐かしい~」と思ったものの、そんなに今から年中聴かないので・・しょうがねぇかなという気持です。

過去にもデータがぶっとんだ経験が2度あり、一つはソニックステージからXアプリに移行した時に(両方ともSONYの音楽ソフトです。新しいソフトにバージョンアップされたのですが・・・)、データが全部なくなってしまい、もう一つは、ある日写真データのフォルダがカラになっていたという事があります。
この時はバックアップを取ってなかったのでどうにもなりませんでした。それからは外付けハードディスクを2枚も買って、片方が壊れてももう片方が生き残るようにすらしていたのですが・・・音楽ソフトがインストールできなければどうにもなりません。

でもあまり後悔はありません。
聴きたい歌はその時その時何度も何度も聴いて覚えるし、うっかり忘れても一度覚えて忘れたものはyoutubeで聴けばすぐに思い出せます。覚えなかった歌は縁がなかった歌です。無くなった所で別にどうということもないでしょう。CDやウォークマンで残っているものもあります。

写真も同様です。
今はこうしてしつこくバックアップを取っていますが、ある日何かの拍子でハードディスクがダメになることもあるでしょう。だからと言って私の生活は変わりません。気に入った写真の数枚はブログにアップしてあります。それを見れば充分でしょう。

いい加減モノが捨てられず、一度買ったものがなかなか捨てられない私。
でも失ってしまったものには諦めがつくのかもしれません。
所詮みんなすべてが流れものです。

今好きな歌、今見ている景色、今の自分がこうして考えていること。
それを足跡のように残して、先に進むのみです。
たまに足跡を振り返ることもありますが、それよりこれから歩く道、今の足元を見ている方がはるかに多いと、先に進むことにします。(^_^;)これからはこまめにCDで焼いて、せいぜいCDで残しておこうと思います。(←デジタル社会に対するイヤミ)
コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

ナンマイダー

2017-02-18 | パソコン&ブログ
kekeが古い方のパソコンを譲ってくれるというので、慌てて机の上を片付けます。^^;
しかし移す場所がないので端に寄せるだけです。それでもデスクトップが置けるようになりました。

「いやぁ~kekeちゃんパソコンを組み立てられてすごいねぇ」と言うと、「これアナタが買った奴だけど?」これは昔、kekeに買ってあげたPCだったらしい。「そんなことも忘れるの?!」とkekeは呆れていたがもう忘れていた。

翌朝になりさっそく写真を取り込もう!と思い、カメラとケーブルをつなげて「ドライバーが入りました」みたいな文字が出たものの、うんともスンとも言わない。クリックしても写真データが見えないので「なんで見えないの?!」と思い、kekeを呼びたいがまだ寝ているので仕方なく一人で何度もクリックしたりやり直したりしても、見えない。

(はぁ~写真データも取り込めないのか~それは会社のPCでやって家に持って帰ってきてもいいか・・)と思って、カメラを電源をそれとなく入れてみると、何とカメラにSDカードが入ってない。昨日会社のPCに突っ込んだまま忘れてしまったのだ。。。
慌てて会社に取りに行ってその後に野菜の店に行く。

写真問題は解決して、次は音楽ソフトである。
SONYのXアプリというソフトを入れようとするが、これもうまく行かない。
まず開かないのでそれもしばらく考えた末、解凍ソフトを入れることを思い出し、入れてインストールするところまで行くが、途中でエラーコードが出てこけてしまう。

kekeはもうその時は家からいなくなっていた。

昨日も帰りはエラく遅かったし、今日も午後からにしても出かけている。
いったいアイツはどうしたのか。
外に出て会うべき友達ができたことはイイことだが、そう言えば昨日買ってきたカツオのたたきがそのままじゃないか。あぁもったいない。どうしよう、豚汁にでも入れちゃうか。一人だったらそれでうどんを入れて食べちゃうか。。。
それにしても今日も夕飯要らないのかなぁ。

しかし、デスクトップでパソコンを打つのは寒いわ。。。((+_+))
ちょっと図書館に行ってこよう。

音楽ソフト・・・どうかこのパソコンにうまく入りますように・・・ナンマイダー((+人+))
コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

富士山LIVE「絶景くん」

2017-02-17 | 日記
もちろん、富士山撮影の夢も忘れたわけではありません。
あの山中湖での感動の後、「是が非でもあの富士山をもう一度」と高速バスや電車の時刻表なども調べてコツコツ計画を練っていたのでした。

でも高速バスで日帰りで帰るとなると、朝の日の出の「紅富士」に間に合うバスはないようです。
ダイヤモンド富士を見てから夕方の最終便に乗ることはできそうですが、その後のイベントの花火(とかもあるらしい)の前にバスに乗らないとならないよう。。。
山中湖では今ちょうど「ダイヤモンド富士ウィーク」みたいなイベントもあって、花火とかキャンドルライトみたいなこともやっていて、きれいそう・・・。思い切ってスタッドレスタイヤ買ってみようかなぁ~悩みます。(買うとしても来年の話です)

そんな私は最近、山中湖の観光課サイトのHPにある「絶景くん」を毎日見て、心を癒しています。
この「絶景くん」は富士山の生映像が見れるんです。(クリックすると「絶景くんMOVIE24時間×20日」というのもあり、これだと動画で富士山の様子が20日前から見れます。これも毎日楽しみに見てます。)
なお「絶景くん」はブログにも貼り付けられると言うので試してみましたが、gooブログには認証されてないようで貼り付けられないみたいです。残念です。

今は「絶景くん」のLIVE映像で癒されていますが、いつか生で赤富士でも紅富士でも見てみたい!と切に思うのです。
(赤富士とは、秋に赤く色づく富士山で、紅富士はこの時期(早朝?)に紅色に輝く富士山のことのようです。)

スタッドレスかぁ~・・・

nanuさんも「スタッドレスなら行けるんじゃね?」と言っていました。
でも紅富士を見るには6時過ぎには現地に行きたい所です。・・・となると朝起きて行くにはどうかなぁ~
あの広島から来てる人はすごいよなぁ~と改めて思ったり。(^_^;)

でもいつか紅富士を見てみたいな。


明日は1日開いてしまったので、図書館に行ったりカラオケに行ったりしますか。
ちなみに今カラオケで覚えているのは、星野源さんの「恋」と、GReeeeNさんの「キズナ」です。


昨日のお弁当、この前作ったハンバーグの残り。


昨日の夜作った焼きそば。味が薄すぎてkekeはあまり食べないで寝る。



コメント (6)
この記事をはてなブックマークに追加

ひさしぶりにYKさん

2017-02-16 | 今の会社
会社の電話が鳴るので取ってみると「YKですぅ」という声がする。


YKさんとは昔一緒に仕事をしていた仕事仲間で今は別の会社で働いている人である。
「YKさんですか!!」「どうしてますか!!」と言うと、北澤から電話が折り返しかかってこないけれど、この番号でいいの?という確認だった。

「間違ってませんよ、この番号です。」
「なんでアイツ出ないんだよぉ」
「忙しいんじゃないですか?」

そして「年に1度やってる(はずの)飲み会はもう終わったの?」と言うので、「nanuさんももうじき子供が生まれるし、秀クンも奥さんがあまりそういうのを好まないし、Aさんも忙しくて話が出てないだけです」と言うと、「○○○(私の家から割と近い居酒屋)に行こう」と言うので、「二人で行っても・・・」と断ると、「それじゃ北澤とOROとsakeさんと4人で行こう」と言うのだった。

この4人の顔ぶれを想像して、ある意味でカオスだなと思う。

ただ昔、一緒に仕事をしていた仲間というだけで、ほぼ共通の話題も無くたぶんYKさんの愚痴をあとの3人で仕方なく聞いている(かと言ってそこに同情もなく、相変わらずこの人アホだよねと言うどっちらけムードただよう)だけの飲み会。。。。。

まず北澤はパスするだろうな。
そうするとOROも、私とYKさんでは来ない。
私も当然YKさんとサシで飲むことはありえない。

そしてYKさん1人だけ残るのだった。←あくまで私の想像です。


だって、あの人愚痴しか言わないんだもん。

人格的にも尊敬するところが皆無だし、博識もないし(自分も人のことは言えませんが)、一緒に飲む意味がまったく無い。

イヤー、大抵の人なら「おごってくれるなら付き合ってもいいか」と思うのだが、YKさんに関してはおごってくれても行きたいとは思えない。ひたすら時間の無駄だと思えてしまう。しかも会社の勤務時間に突如電話してくるって一体何なのよ。
そんなに飲みたいと思うのなら、去年ちゃんと来ればいいのに。

「YKさんが飲み会がしたいって言うのを伝えておきます。」と言うと、「イヤそれは違うの、北澤の電話番号を確認したかっただけだからね。」と言う。


秀クンに↑YKさんから電話が来たの、と言うと爆笑して、あの人どうしたの?というので、年に1度のあの飲み会がしたいんじゃないんですか?と言うと、「それじゃAさんやnanuさんに伝えてみる」と言う。

「今思うけど、あの人うちの会社にはむいてないよ。」
「そうですね。あの人だけ今でも相変わらずのあの感じでした。」
「昼間にここに直接電話してくるなんて。」
「それも飲み会終わったの~?と言ってましたよ、素直に行きたいって言えばいいのに。」
「相変わらず面白い人だよね。」
「面白い人ですね。」

あの人が唯一役に立っているのは、本人が居ない所でこうして話題で盛り上げてくれることだった。そういう意味では非常に貴重な人であった。
コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加