Naked a STYLE (サブログ)

映画レビュー、ニュースネタを中心に、自身のメンタルチックな話題を絡めて、ノージャンルで書き綴るぜぃ~

今後の体調はいかに??

2019年01月27日 23時59分59秒 | Weblog

【はじめに】


遺書のつもりでもないけれど、もしものことがあってはならないと思い綴った先日のブログ
親愛なる友達には逆に心配をかけてしまって恐縮するところだけど、挨拶せずにこの世を離れるわけにもいかないわけで。


それに、まだまだやることがある当方にとって、まだこの世を離れるわけにいかない。
でも、現状は伝えておかなくてはならない使命がある。


なぜなら、もし万が一のことがあった場合、第三者へどんな前兆があったかを知っておいて欲しいためだ。
それって、自分のブログを見たことで、似たような症状がある人は、かならず病院に行って欲しいからだ。


【現状】


心臓周りには、現在において違和感こそないものの、不安はぬぐい切れていない。
よって、今は意識して心臓を圧迫させないように心掛けている。


もし、心臓近くの血管を圧迫するようなきっかけで、また同様の事象が再発してしまうことを警戒するためだ。
心臓については、今日まで本格的な心電図検査と簡易検査の2度実施している。


簡易検査では、心筋梗塞の経緯は確認されていないことを双方で認識しているが、狭心症や不整脈の疑いは残るという。
しかし、いずれにせよ失神&失禁という事象は、どちらの場合であっても深刻だという。


これにより1/29~1/30にホルター心電図(24H)検査が予定されている。
加えて、1/30に心エコー検査も実施し、どちらの結果も2/1の外来で検査結果が伝えられることになっている。


この検査結果を受けて、様子見となるか循環器科へ回されるか決定となる。
また、それとは別に、今発症している事象は、「目の奥の痛み」だ。


やはり失神した日以降から生じている人生初の体験であり、これも不安がある事象となっている。
こちらについては、2/1の外来診察時にでも事象が続いていれば、申し伝える予定だ。


【有給休暇がきわどいことに】


当方の職場は、有給休暇を自分のピッチで取得できる大変ありがたい職場。
今年度も、年度末に向けて順調に消化してきたが、ここにきてこの不具合によって際どいことになってしまった。


まだ内緒だが、3月には県外ツアー(中部地方への一人旅)を計画中なので、残しておいたんだよね。
これは色々な意味でピンチなのよ。


旅行どころではないことに加え、最悪、手術して入院となったら・・・
療養休暇となって欠勤扱いだからなぁ。


【さいごに】


実は、歯の治療も1/31に予定されている。
こちらも治療が終了するか未定だが、もう花粉症シーズンが到来するということで、歯医者には、花粉症が発症したらシーズン明けまで来ない旨を伝えなくてはならない。


そもそも、今の治療は、強烈に歯の痛みがあるうちの一つの歯の施術であって、実はこの歯が原因の痛みでないことが判明している。
ゆえに、この一本を無駄に引っ張るようなら、その歯科医に掛かる事はもうないかも知れん。


最近知ったのだが、通う歯医者の歯科助手がドンドンやめていっているし、近くに評判のいい歯医者もできたようだしね。
愛着はあるが、通う歯医者が商売重視感覚なら”有給休暇を使ってまで”通う理由がない。




 
 



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富山地方鉄道「市内電車」の乗り継ぎについて

2019年01月25日 23時59分59秒 | ニュースのレビュー

【まえがき】


当方、今夏の旅行先として石川・富山方面を計画している。
計画段階とはいえ、すでに宿も予約済みで、現在においては半年後の旅路をあれこれ楽しく考えているところだ。


旅行というのは、もちろん旅をしているときも楽しいのだけど、本音を言えば「計画しているとき」が最も楽しい時だと思うのは、オレだけじゃなかろう。


その計画をしているうえで、標記のとおり富山駅周辺にある「市内電車」を利用しようと考えた際、ちょっとした疑問にぶつかったんだ。
その市内電車”富山市内軌道線”は、利用したことがない人間にとっては、一つの謎が生じていたので今日はそんな話をしたいと思う。



【本題】


ここでいう富山駅を中心に展開している市内電車とは、富山地方鉄道が運営する一部路面電車として活躍する軌道線のことを指す。
つまり、富山駅を中心に活動している市内電車であるうち、岩瀬浜まで通じる富山ライトレール(ポートラム・三セク線)を除くものであると前置きしておくぞ。


さて本題の本題へ。


自分自身、鉄ちゃん歴があるので、当然市内電車について存在自体は心得ていた。
それに今の時代なら、乗ったことがない市内電車であっても、なんとかなるだろうと思っているし、ネットがある時代だから事前勉強しておけば問題ないと思っていた。


そして実際、この富山地方鉄道(以下、「地鉄」という。)には、大変親切に乗り方マニュアルがHPに記載されている。
なるほど、HPによれば”いわゆる”中乗りのワンマン運転であることが理解できる。


しかし、計画を進めるにあたり、乗り換えの方法がHPのどこにも記されていないことに気づく。
厳密には、ecomycaカードの割引案内のページで紹介はされている。


まあ、ICカードであれば乗り継ぎに関して自動的に対処できるのは当たり前のことだ。
でもecomycaカードというのは、suicaなどのいわゆる共通ICカードではない。


つまり、当方みたいな一見の旅行者だと現金(またはお得な切符)しか使いようがないわけだから、現金での乗り換えはどうなんだということになる。


HPが示すルールによれば、どんな列車であっても一度乗ったら、必ず下車駅で清算することになっている。
そうなれば、乗り換えがある場合でも、逐一下車のたびに清算することを意味しているわけだ。


まあそこまでは、そのへんの路線バスと同じだから、戸惑いはしない。
ただ、この地鉄の市電では3系統が運行しており、そのうちの1系統が環状運転を行っている。


ゆえに、環状駅に行きたい場合は、乗り換えという手段によって移動が生じる場合も当然あるわけだ。
だが、Yahoo!などの乗り換え案内で目的地までを検索すると、普通に乗り換えが生じても、付帯料金は生じていないことがわかった。


「あれ?路線バスと同じじゃないんだ??」


と、いうことは、この地鉄の市内電車を利用する際は、特別なルールがあるのかと尻込みしてしまう。
そうなれば、利用そのものを考え直さねばいかなくなってしまうからね。


そこでウィキペディアなどの非公式情報によれば、指定の乗り継ぎ駅であれば、乗継券を乗務員から清算時に貰うことによって、目的地まで初乗り(統一運賃)にて向かうことができる旨の解説があった。


しかし、だったら・・・・と思い、くまなく公式HPで関連ネタを探すがどうしても見つからない。
そこでたまらず、地鉄のHPへ、問合せしてみたんだ。



【地鉄から質問の回答(原文まま)】


お問い合わせの件について、ご回答いたします。
現金利用の場合でも、ecomycaカードと同様に適用条件を満たす場合には、乗り継ぎが無料となります。


指定電停で降車の際、運転士に申し出ていただきますと、運転士より「乗継券」をお渡ししています。
(乗り継ぎ電停到着前、に、車内でアナウンスもしております)


この乗車券を利用することで、対象電停に限り無料扱いとなり、降車することができます。
なお、富山駅から乗車して環状線へ乗り継がれる場合、指定電停である「丸の内」で乗り換えていただく必要があります。

 
弊社ホームページの記載が分かりにくく、大変ご心配をおかけしました。
申し訳ございません。


より分かりやすくご案内できるよう努めてまいります。
これからも富山地方鉄道をよろしくお願いいたします。

 
-----------------------

富山地方鉄道株式会社

-----------------------




【わかったこと】


親切に先方からご回答を頂いたが、うがった見方をすれば「乗ればわかる」というようにも読める。
また、路線バスとは異なり、乗り継いだ先の乗車は「無料」という扱いになっていることになっていることが分かった。


やっぱり、そうであろうと思っても公式的な回答をもらえないと、将来の旅も不安でしかたない。
まあとにかく、聞いてよかった。


丁寧な回答を頂きありがとうございました。
これで今夏の北陸旅も悩まず回れそうです。



【あとがき】


すでに予約済みの旅館など、もしオレに万が一のことがあったら、どうなるんだろうな。
親より先に死ぬのは、最低の親不孝者だが、死んだ後も迷惑をかけるのはもっと最低であることだし。


 



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【緊急!】当方にかかるお知らせ

2019年01月23日 22時20分08秒 | Weblog

【はじめに】


自分のブログをこよなく読んでくださる方がいらっしゃるものとして、緊急的な記事をお送りいたします。
現時点では、まだ記事を書ける状態であることだけ申し添えておきます。


【本題】


突然だけど、今日(1/23)の午後5時過ぎに命の危険を感じる出来事があったんだ。
それはどんなことかというと、心臓にかかることだったんだ。


今日はたまたま、自宅近くまで仕事の都合で帰ってきていて、近所のスーパーの駐車場でそれは起こったんだ。
いつものように買い物後、運転席に着席し、助手席に買った荷物を置いて中身をチェックしていた。


そうしたら突然左胸の乳首があるやや左側が猛烈に痛くなったんだ。
呼吸が苦しいわけじゃないから、すぐに心臓の異常と解釈。


しかし、これが狭心症の発作なのかもしれないと思いながら、ただ苦しむだけ。
かつては、その疑いもあってニトロも持ち歩いていたが、発作の経験がなかったことから、当然所持していなかった。


するとそのうち、血圧降下の折、目の前が真っ暗になる。
「あー、オレはこれで死ぬんだなぁ。これが心筋梗塞なのかもなぁ・・・」


そんなことを考えながら、体がガクガクしながら、車のエンジンを切ったまで覚えているのだが、失神してしまったのか記憶が飛んでしまった。
ふと我に返ったころには、びっしょりの冷や汗&失禁状態。


時間は40分くらい、発作が生じてから経過していたようだった。
「あ、オレ生きているな。死んでいなかったか・・・」


この発作が何を意味しているのかは当然不明だが、時間は午後6時で病院などどこにもやっていない。
まさかスーパーで生鮮品を大量購入しておいて、ここから救急車というわけにもいかない。


その後、30分ぐらい落ち着くまで待って、なんとかクルマで自宅まで帰ったんだ。
当然、その道中も生きた心地なんかしない5kmほどの道のりで、運転中にあれが来たら間違いなくあの世行きだなとヒヤヒヤしながら帰ったよ


病院には、明後日金曜日に、別件で大学病院に行くので、まだ間に合うようなら循環器科を紹介してもらうつもり。
(その金曜は、ダブルヘッダーで睡眠障害の病院にも予約済みで、生きていれば対処が間に合うかしら?)。



【現時点(22時ぐらい)では、まだ生存中】


起こった状況を振り返ると、おそらく心筋梗塞だったんじゃないかと思うんだよね。
運がよかったのか、(悪運が強かったのか、)なんとかこの世に戻ってこれたみたい。


このまま未治療なら、また発作が再発して、マジでお迎えが来るかもしれん。
親より先に逝っちゃうのは、親不孝だよなぁ。


せめて親、弟を看取ったなら、もう人生は終わってもいいと思っているんで、まだ死ねないよ。
そのためには一層の健康への配慮をせねばならん。


もう手遅れなのかもしれないけれど。
無駄な抵抗かも知れんが、「無駄な抵抗はしてみるべき(無駄な抵抗などない)」という座右の銘を信じて、もうちょっと生きることに集中してみようと思う。


【さいごに】


ここに更新したい記事(発表したい記事)は、まだクソほど眠ったままなんだ。
例えば、先の北九州ツアーとかね。


書きたいことはまだいっぱいある。
だけど、1週間以内ごとに更新がされなくなったら(衣週間以上更新がなかったら)、もうオレは帰ってこられない旅行に出たと思ってください。


・・・・読んでくれてありがとう。


【どうぞよかったら】


以下には、過去最も思い出強い記事などをリンクしておきます。
本当に良かったら、閲覧プリです。


・ 今だけ復活中のアメーバブログ(生きていれば1月末に記事は消します)


・ 忘れられない居酒屋1 


・ 忘れられない居酒屋2 


・ 忘れられない居酒屋3 


・ 忘れちゃいけない居酒屋さん


 



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NGT山口事件の近況は一層混沌と

2019年01月20日 23時59分59秒 | ニュースのレビュー


NGT48運営、元女性スタッフの嫌がらせ被害を否定 メンバー家族への取材自粛も要請 

住田裕子弁護士、NGT山口真帆暴行問題で捜査継続の可能性指摘「新たな証拠を見つけた場合は…」

NGT48 一部マスコミに過剰取材の自粛を要請「ご家族は強いストレス 平穏やプライバシーが侵害」




【はじめに】



数日前に、当件における自身の個人的考えや収集情報を記事にさせていただいたが、あれから事態は(現時点で)一歩も前進していない。
これはなぜかというと、この事件を明らかにさせたくない一部のグループが、ネットやマスコミへガセネタを真実かのように流布しまくっているからでもある。


それを受け止める側が、それぞれを判断しなくてはならないのだが、いまここで現時点における状況等を勘案したいと思う。
なお、改めて前もって述べておくが、この記事はあくまで個人的な独り言であることを申し添えておく。


【元スタッフにかかるネタについて】


運営側が、元スタッフにかかる嫌がらせ行為を公式に否定したが、もはや運営側の発表は破綻しているに近い状況から、そんなものはにわかに信じがたいところ。


しかも新聞社や週刊誌が、中途半端なガセネタを流したようには思えない。
一度くらい半沢直樹で有名な池井戸潤の小説でも読んでみろって話で、記者のほとんどは、ネタに体を張っているんだからな。


運営側としては元メンバーによるスレから、勝手に記者が推察したとの解釈になっているようだが、果たして本当にそうだろうか?
風紀がクソみたいに乱れていたということだから、そのマネージャーを疎ましく思うメンバーがいたことは間違いないと想像できるところ。


っていうか、こんなの洗えばすぐわかることだ。
運営も火消しに躍起なことは分かるが、下手に踏み込んで火が強くならなきゃいいがな。


【過剰取材の自粛云々】


もともと、運営側の事態放置がまいた種だ。
それをあの中井氏が水をまき、グループという畑に実がなって招いたこと。


それを過剰取材って、運営側にフォローする権限などない。
それこそ名ばかりの第三者委員会が公式に発表すべきこと。


ちなみに、運営側がすでにわかっていることを周知すればいいことよ。
自らの失態を明らかにすることはないというプライドが邪魔をしているだけだ。


とはいえ、本来であれば運営が充分に公表すれば、過剰取材もおさまるハズ。


【ツイッター関連の2名】


先頃のイベントで、山口氏のほか彼女のツイッターでフォローを外されて警察に聴取された2名も参加しなかった。
マスコミへの露出を控えた格好かも知れないが、逆に事件関与なしなら出たってかまわないはずだけどな。


まあ、一部の覆面記者が、彼女ら2名が完全にシロだという根拠に乏しい記事も展開していたがな。
そんなの背景を考えたら、完全にシロであるわけがない。


煙のないところに火は立たないというが、彼女らへのシロ判定は時期尚早だし、おぎやはぎが中井氏をシロだと信じているのも同様。
当人には直接関係なくても、当人の関係者が引き起こしたことが覆しようのない事実であることは明らかになっている。


中井氏に関しては、本人が関係ないといっていても、自分が水撒きしたことによる事態だという認識がなさすぎることが問題。
本来なら、「今回は関係ないけど連帯責任で腹を切ります」と行動するのが彼女のケジメだと思うがどうか。


【秋元康も傍観者じゃ済まされない】


自分も先の記事で、中井氏が全開の事件でもなぜ処分がなかったのかという疑問を、「白昼夢」にかけて憶測で語らせてもらったが、だんだんそれも明らかになってきた。


中井氏とNGT全支配人の今村氏と直接的なパイプは、ひとまず置いておくとして、秋元康氏は今村氏と長い付き合いであることは周知の事実。
年齢も一つしか変わらない、まさに同世代だ。


特にお互いはここ4~5年、信頼関係が強くあり、今村氏のSKEでの功績を評してNGTの立ち上げに関与させたこともみな知るところか。
そして中井氏に関しては、なぜ白昼夢のキャストに抜擢されたかは、秋元氏の推薦であったとされている。


なぜそうなのかは、本人でなければ分からないが、秋元氏はそもそも独特のカリスマ性をもった人間を徴用する傾向にあり、特に秋元氏に対しても物怖じしないタイプがお気に入りだという。


おそらく、秋元氏にしてみればその眼鏡にかなったのが中井氏であって、先の事件の露見時も、懲罰にかけなかった背景が浮き上がってくる。


おそらく、今村氏もそのことは承知していたのか、それとも今のような事態にまで風紀が乱れるとも想像していなかったのか、秋元氏のお眼鏡さんを処分できなかったのかもしれない。


【さいごに】


先の記事でも綴ったかもしれないが、第三者委員会だろうが内部調査だろうが、おそらく今知りうる情報以上のことは運営側からは出てこないだろうし、認めないだろう。


どれだけ風紀が乱れていたか、わざわざマスコミへひけらかす理由がないからだ。
しかし、その実態は早々に理解しているはずなのよ。


もう修復が絶対に困難で厳しいぐらい、女同士の糸のもつれは乱れていたんだからな。


いわゆる「干されメンバー」組も、この混乱に乗じて「推しメンバー」組との地位奪還を目指して、なんらかの方策を打ってくるかもしれないし、事態はますます混沌となるかウヤムヤにされるかのいずれかだ。


今村氏の功罪の取捨、運営や中井氏への対応を今から悲観しても取り返しはつかない。
どうあれ有名アイドルグループによる平成最後の国民大騒動は、(完全に明らかになることはないが、)もう少し続きそうだ。


 



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商品を返品する必要はありません。返金は処理されました。

2019年01月19日 23時59分59秒 | Weblog

【はじめに】


「アマゾン歴は、もう15年ほどになるのだが、今まで散々買い物していてこんなことは初めてだった。」
という話をお送りしよう。


【まえがき】


個人的な性格上、石橋が割れそうになるほど叩いてから石橋を渡るタイプなので、ネットでの買い物も相当慎重。
従って、余程のことがなければ滅多に返品などしないオレ。


しかし、加齢にかかる老化現象なのか時代に遅れているためなのか、希望商品を買ったつもりが2連続でそれを間違えるという失態を犯してしまったのだ。


ちなみに欲しいものとは、アンドロイド用のUSBコード。
自分の対応品はいわゆるBタイプというものだから、よ~く確認すれば差があると思っていたのだけど、なかなか判断が難しくて。



そのようなコードなんて、たかだか数百円の買い物であるのだけど、いらないものはいらない訳で。
だから、1回目はコチラが送料を支払って返品して、今回の2回目も、ほぼほぼ購入価格となろう送料相当金を支払って返品しようとしたんだよね。


【その理由が不明】


アマゾンで買った商品を返品する場合、一部のファッション製品を除き、自己都合となる返品は購入者の送料持ちとなる。
また、商品によっては開封後の状況も鑑みて、購入価格ではなくて最大半額程度まで値踏みされてしまうケースもある。


そういう背景を知っていたので、今回も赤字覚悟で返品手続きを進めたら、ノータイムで標記のフレーズがPC画面に登場した。
購入者は返品理由を記載しなければらないのだけど、その際も正直に「また買い間違えちゃった」と書き込んだんだけどね。


だから、ノータイムで「返品の必要なし」と回答があったということは、返品理由に関係なく返品の必要がないものとアマゾンが判断したわけだ。


ただ、アマゾンが商品代金と送料を損しちゃっただけのカタチになるから、ちょっと恐縮しちゃうんだけどな。




【お値段だけの問題ではないはず】


もし、たった300円前後の買い物であっても、これを多くのユーザーがやってしまったら、さすがのアマゾンだって大損害だからな。
どんな線引きでこのような対応となったのか分からないが、ミスを重ねた自分にとってはありがたい対応だったことは確かなこと。


ほぼ毎週1回以上の買い物でお世話になっているアマゾンに感謝しかないな。
迷惑掛けて申し訳ない、今後もお世話になります。




 


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「笑ってはいけない2018」は、本当に笑えなかった

2019年01月17日 12時00分00秒 | ニュースのレビュー

川口春奈だけが面白かった「笑ってはいけない」視聴率低下で“保守的すぎる”の声(1/17木曜 7:31配信)<デイリー新潮>Yahoo!ニュース



【まえがき】



毎年大みそかに放映される、この”笑ってはいけない”は、未公開分を含めてガッチリ予約録画して、じっくり何度か鑑賞するのがオレのスタイル。
ところが、今回は一通り見たら、すぐに削除してしまった。


それほど今回は出来が悪く、史上最低の作品だったと受け止めている。
そういう気持ちであったので、今回は初めてこのネタについて意見してみた。


【川口春奈が一番おもろかった??】


当記事中では、川口春奈が一番面白かったというが、オレは決してそうも思わない。
芝居のヘタ具合が露見して、俳優としてやり切れていないと見ていた。


きっちり仕上げた杉咲花と比較しても、やっぱりザル演技だったと評価しざるを得ない。
なお個人的に一番面白かったと思うくだりは、「浜田の脳みそ」に関連するところだが、それでも爆笑までは程遠かった。


【保守的すぎたのか?】


ココ最近必ず差し込んでくる芸人運動会的なイベントが特にくだらなくて早送りしたし、例年の鬼ごっこも田原俊彦が登場した回に比べたらクソ回としか言いようのないデキ。


面白さ鉄板の身内ネタ(遠藤親子、遠藤嫁、菜摘、千秋など)が登場しなかったことも盛り上がりに欠けた。
さらに、完全にマンネリ化となったラストの救出劇からの爆破逃走なんか見るに耐えないもの。


ヘイポー投入も意味不明だったし、上島出川らによる抗争劇もレスリング上で行われた時代のものと比べたら、熱さの我慢比べだけで笑いを取ろうとした浅い発想・・・史上最低だったとしか言いようがない。


【松本への忖度?】


鬼ごっこのシーンでは、例によって人質役となった松本が、今回はほぼペナルティなしだよな?
メンバーがシバかれているのに、名物おばちゃんも登場せず、木下とスマホやってるだけだろ?


時間が経ったら開錠するするというお約束があるからなのか、当初に比べたらここも違和感しかなく当然笑えない。
フィールド組との温度差も感じざるを得ない。


【チクリネタの場が超グレードダウン】


例年会議場で行われているメンバーに対する暴露コーナーが今回は全くなかった。
暴露ネタは、冒頭の川口春奈の箇所でちょっとあっただけだ。


今回それに差し替わったのが、酒場の悶着だ。
ゆりやんのワンパターンのクソ笑い、友近も往年の芝居力もなく、なぜかのメアリージュン投入。



ワケわからないし、笑にも紐づけられておらず、マジでクソつまらなかった。
普段の暴露合戦にしたほうが断然面白かったはずなのにな。


キム兄の松本リスペクトネタなんか第三者に見せられても面白いわけがない。
本当に一体どうしたんだよって感じで見てたわな。


【マンネリでも、面白ければいい】


ハッピーボーイのくだりや高嶋兄のドM芝居あたりは、もっとも保守的な部分が露呈したところだろう。


マンネリもいいのだが、前年の滝藤が出てきたようなマジ俳優が参加するという驚きや芝居も前フリもなく、高島兄ならやりかねないという空気感がガチガチに滲み出ている状況で、案の定のバレバレの流れで出てきてしまうことは、それをマンネリとはいわない。


クソ演出でしか過ぎないことだ。


【記事に同調するところ】


まあとにかく「ゲストの弱さが致命的」という文言には、同意見。
なんらかしらの大物俳優があらゆる姿で扮装し、あっと驚くネタを披露するから面白いわけで、今回はゼロに等しい。


ゆえに盛り上がりも笑いも極小に収まる格好だよな。
特に出演OKダービーなんか、とにかく予想の想像を超えないし、次元がとにかく低かった。


また、当記事では松本の衰退をコメントしているが、メンバー内での内紛が今回はそこまでなかったことも大きい。
いつもの同士討ちを誘発するような演出がなく、松本が独自に誘発の連鎖を引き出す作業も少なかった。


方正への連続シバキや遠藤らへの笑いの演技指導など、過去の実績から鑑みて、弱すぎて残念だったことが多すぎるだろう。


【まとめ】


過激にやることだけが笑いじゃないのは重々承知。
だけど、仲良し運動会や抗争の寸劇など、大幅に改変しなくてはならない課題も多いはず。


オレ的にはさ、前述のとおりマンネリでもいいと思うのよ。
時にそれを裏切ってくれれば、それも笑いになるのだから。


【PS】


今回は品川も出てこなかったよなぁ、オレ好きなんだけどな。
ローラのグズグズ感で笑いを取るのは好きだが、まだ弱い演出だった気がする。


また、準レギュラーの板尾が出てこなかったのは良かったな。
(→のちの未公開シーンで出てきたなぁ、やっぱりグズグズだったし。)

ヤツが出ると笑いが荒れるからさ、個人的に好きでないのでね。



 


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いわゆるNGT山口事件を別角度で切り込んでみる

2019年01月16日 05時55分55秒 | ニュースのレビュー

この記事は、平成31年1月16日AM5:00の時点で自身の保有する情報を含め、開示されたニュースを引用して綴ったものである。
その後、真実が明らかとなって自身の意見が全く異なるものであったなら、ブログ上で謝罪したのち当記事を削除することを申し添えておきたい。




NGT今村前支配人の異動先は東京「引き続きNGTと48グループをサポート」




山口のファンではなかった…NGT暴行関与の3人 地元から複数の証言「別メンバーの太客」




【はじめに】



ここに綴る記事は、あくまで個人的な推論・仮説であって、根拠は限りなく薄々であることを宣言しておきたい。
つまり、自分が語ったことは、個人の日記の範疇を超えないことを申し添えておく。


ただし、自分はこちらの業界に全く詳しくはないが、間接的にはそちら方面の情報も遠いところであるが耳に出来る立場であることも併せて断っておきたい。


【NGTとは立上時から他異のグループだった】


新潟に新グループが誕生するという話題は、そもそも超水面下で行われており、当初は新潟が候補地でなかったのは皆さんご存知のとおり。
もともと、飽和状態になりつつあった当グループにおいて、メンバーとして遜色なかったという位置づけのバイトAKB経験者やチーム8受験者の受け皿的な一面を持った状態で始まったNGTグループ(諸説あり)ともいえた。


これは当時、下降気味の48グループを再び盛り上げるためにNGT48が用意され、そもそも顔が売れていたメンバーを違う形で正規メンバーにしたという背景がある。
(→主にドラフト経由者を指す。)


ちなみに、その後、ほぼゼロから結成されたSTUと比較してもNGTの人気は大きく差があることからもこのことは言えるだろう。
つまり、NGTは、そもそものAKB本体から2名をメンバーにし、早い段階から人気が見込めるメンバーを多数取り込んでの船出だった。
(日本人は、特に一度戦いに負けた過去がある人を応援する人種だしな。)


その後、他のグループを脅かすほど一気に人気が上昇したことは周知の事実だよな。


【軋轢が生じやすい環境】


デビューは、それらを含むオーディション合格メンバー全員が、舞台のデビューに最初から立てるわけではなかった。
しかも合格に至る状況も立ち上げ時から異なっているわけだしな。


そして何より、デビュー日は全員同日であり、スタートラインも全員同じであったはずなのに、デビューと同時に研究生へ振り分けられたメンバーが生じるという厳しい境遇もあった。


いきなり研究生扱いとなったメンバーの気持ちたるや、とても部外者には計り知れないことだ。
また、NGTは最初っからAKB経験者を配してスタートさせた唯一の(国内)グループでもあることを認識しておく必要もある。


おそらく様々な恨みや妬みなどの内部抗争も女性グループとして、他よりも強く起こっていたと思うが、北原氏などがうまくコントロールしていたのかもしれない。


それでも大きな先輩が船頭として、あらゆるトラブルもあったことだろうが、それでも大きく表に出ることなくやり繰りしていたことは間違いないことだ。


これは、当時のキャプテンである北原氏が、うまくまとめていたことであるだろうし、今からでもこのことは強く再評価しなければならないことだと思う。


【悪目立ちするメンバーが登場】


そんななか、NGTメンバーである中井氏が目立つ存在になる。
独自の思想をもって猪突的に行動していたためなのか、メンバー中でも悪目立ちし、周りとも距離を置かれるようになった。


その後、彼女は文春砲を喰らう事態を招くのだが、ほとんど「お咎めなし」だったことは記憶にまだ新しい。
ただし、中井氏はグループでも人気メンバーであることに変わりはないし、総選挙でも上位に位置することから、彼女は身内に嫌われ大人に好かれるタイプなのであろうと分析できる。


【そして山口事件の露見】


その後、初期キャプテンの卒業によって空中分解が始まり、この事件も生じたように考えられるのだが、運営サイドから見たら、ふたを開けてみたら実際はその事件以上に深刻な状況だったことに相当驚いただろうな。


そういう状況において中井氏は普段の行動のせいもあって、この事件で中井氏本人が矢面に立つ羽目になったのは、先の文春砲のこともあってある意味自業自得だよな。


人間とは普通に協調性があるなら、悪目立ちしないよう周りと仲良くするものだ。
しかし、彼女はこの事件で「普通に恋愛している当事者」という扱いを受けて、目を剥いて真っ向から事件の関与の否定している。


これにより一部のアンチから、さらに攻撃される始末となっている。
事実関係はどうであれ、以前の文春砲でケジメをつけていない彼女にしてみれば、それは当然やむを得ないこと。


ただ、彼女の存在によって他のメンバーは表沙汰になりにくいという環境を作ってしまったことも確かだし、盾になってしまっていることも事実となっている。


【世間はメンバーの犯人探しに躍起だが】


山口氏が事件直後にツイッターのフォローを外したメンバー2名が警察の事情聴取を受けたようだが、彼女らが事態の大きさから“もう”口を割ることはないだろうし、手を挙げることなどないはずだ。


運営側も初動対応がミスったこともあって、この事件の火消しに必死だが、支配人の更迭およびメンバーに違法行為者がいないと発表することで、鎮静化を目指している。


加えて、運営側も第三者委員会を設置するとしているが、ただのパフォーマンスに過ぎない。
なぜなら、すべては山口氏から関与したと思われる者をピックアップして、真偽を確認すればいいことだからな。


まあ、犯行に加わったとされるファンらしき人物らは、新しい文春砲の影響もあって、連鎖的に外堀から情報が埋まりつつ状況にあるから、事件の背景はそのうち我々のところへもわかってくるだろう。


【調査は難航というパフォーマンス必至】


山口氏がコレまでの発言からもわかるとおり、NGT内ではすでに相当荒れた状態であることは分かる。
ゆえに、ひとたび浄化を目指したらわずかなメンバーしか残らないという事態もありえる。


そんな状況で、山口事件の関与者を恋愛中のメンバーが名前を挙げるとは思えない。
その逆で、事件関与者も恋愛中のメンバーも名前を出さないだろう。


かつて中井氏が文春砲を喰らい、お咎めなしだったことを受け、メンバー内に恋愛しても「注意だけでお咎めなし」の空気を作ってしまった。
そうした意味では、中井氏の責任もそうだが、当時の支配人の責任は重い。


そんなグループにしちゃったんだからなぁ。
もう、どうあれお咎めナシでは許されなくなってしまいそうだから、一層報復をおそれそれぞれが口を割らなくなってしまう状況は容易に想像できる。


そればかりか、平気で仲間を売る(売った)メンバーがいるという事実を鑑みれば、まだまだ(保身のために)二次被害者も登場することだろう。


【角度を変えて勘案】


話は別角度となるが、今回の一件でAKBのメンバートップに君臨する指原氏と前述の中井氏との意見は真逆であることに皆さんお気づきだろうか?
(運営側を糾弾した指原氏に対して、運営側を完全擁護した中井氏。)


さらに、過去の事件で中井氏にはお咎めがなかったことに加え、指原氏が大手キー局で持っていた番組の後釜役に中井氏が受け継いでいることを思い出して欲しい。


このことは指原氏が番組の後継指名したわけではないのに、当番組が中井氏へ白羽の矢が立ったという謎。
みな疑問に思わなかったか?


そして、前支配人の謝罪なき雲隠れ&更迭。
中井氏の運営擁護発言。


これ、なにか関係ないともいえなくないか?
中井氏は、文春砲の再燃で飛び火をもらった格好で今回も文春砲でかつての彼氏の関与が取りざたされている。


それでも、おそらく彼女に今回もお咎めがないだろうな。
その理由として一部の報道にもあるとおり、暴行者の面々は中井氏に近い知人と関係が深いという。


その中井氏に近い知人(以下、「知人」とする。)とは、過去の問題を帳消しにできるほどの腕力がある者であって、旧支配人(運営)にモノ言える存在だったのかもしれないと仮定すると、不思議と線がつながってくる。


そうなると、今回も中井氏と旧運営側によるなんらかの取引の有無などキナ臭くなってくる。
その過程が事実だし、旧支配人の更迭、そしてこの事件によってメンバーが淘汰されることとなれば、かつての中井氏の行動が処分ナシってオカシイだろうってことになるからな。


【明らかな更迭なのに?】


AKBの運営(AKS側)も、すでに大勢を把握しているハズなのに、旧支配人の更迭を異動と表現してみたり、メンバーによる違法行為がないと発表したりと違和感しかないよな。


運営側も、このことによる最悪の事態(芋づる的なメンバー脱退によるグループの縮小&人気衰退、そして素行実態が明るみに出ること)を単純に恐れている。


よって、いかに処分という格好を取らずに支配人や関係者には異動、メンバーにはうまく卒業させることについて相当頭が痛いことだろう。
また、第三者委員会とは、形骸的なことでおそらく関与&恋愛進行中のメンバーへの卒業を促す組織となりそうじゃないか?


【さいごに】


事態は、きれいに完結へと進捗するとは思えない。おそらくお得意の「うやむや」決着で、犯人格のメンバーも「お咎めなし」となることが濃厚だ。
外野やファンのために新運営側も思い切った処分断行と浄化を目指すべきなのだがな。


場合によっては、運営側を含めた大組閣も必要だろう。
(中井氏もその知人といまだにグルで今回の一件に関与していたら、絶対に腹を切る状況だぜ?)


指原氏と山本氏などの大物の卒業で、明らかな転換期を迎えようとしているAKBグループ。
大人も傷の舐めあいだけでなく、付けるべくケジメは付けておかないと、ファンだって黙っていない。


また暴徒化するファンだっているだろう。
そうならないためにも旧運営および本体の運営がまずケジメを付けろよって強く意見しておきたい。


【おまけ】


NGTは現在2チーム+研究生に展開しているが、大幅な脱退(卒業)または解雇(違法行為がないなら解雇はないはずだが)となれば、1チームへの再編または2チーム維持のために研究生の大量昇格もありうる。


現に、中止となった公演はすべて研究生公演となることが発表されている。
研究生にとっては大チャンスであるが、既存のメンバーのうち今回の一件で休養を宣言したメンバーにとっては、大ピンチだぜ?


休養メンバーは名前こそ挙がっていないが、それもネトヲタが調べ上げるだろうから、いずれ明らかになる。
それによって、実際に関係なくても吊るし上げられるおそれはあるっていること。


つまり、どう転んでもグループとしても、メンバーにも大きなダメージを追うことは間違いない。
一部の既存メンバーによる素行不良について、運営も認めている段階に来ているわけだから、解明されなくても問題となるメンバーは表面化してくるだろう。


かつての荒れた乃木坂何期かあるようだが・・・)よりも事態は深刻だ。


すでに、主要メンバーの荻野氏も事実なのか嘘偽り情報なのかを流された(仲間に売られた)ワケだし・・・。
重ねて言うが我々が考えている以上に、グループの泥沼状態は、相当深刻だと思っていいだろうな。

 


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神・第百八弾 「小倉祇園 八坂神社」

2019年01月10日 23時59分59秒 | nobizouの神社仏閣放浪記


八坂神社 (祇園社・小倉総鎮守)

★★


住所:福岡県北九州市小倉北区城内2-2

最寄駅:小倉バスセンターからバスで7~13分の乗車、その後、神社に向けて最短で徒歩5分程度。

駐車場:境内に10~20台くらいの駐車スペースがある。

HP: https://www.yasaka-jinja.com/

社務所: 社殿右手にある

御朱印: 社務所兼授与所で頂ける





福岡県神社庁が発信する情報をチェック!!

① 神社本庁に属していないのでHPで確認

② 御朱印は事前連絡なしでもらえる?

→ 事前連絡不要でいただける

→ 一筆、300円を初穂料として納める

 


その他



実はこの日、小倉バスセンターと駅ビル間で30分も右往左往してしまった

その理由は、乗りたいバスのダイヤがどうにも合わず、40分も待つことが分かったから。



結局、休日の小倉駅周辺では、お昼近い時間帯では食事するところも見つからず、当初予定の40分待つべきバスに乗車することになった。
ちなみに小倉BCから「36,45,110,138系統」または「昭和池入口ゆき」のバスで「八坂神社前」にて下車する。


ところがバス停に着いたはいいが、目の前に八坂神社は見えるものの、右から行くべきか左から行くべきか明確に分かる手段もなく、大雨の折、グーグルマップを展開する気力もないことから、エイヤっと右方向(南の方角)へ歩き出したオレ。


(バス停で降りると、こんな光景が飛び込んでくる)




まあ、ツイていないときというのは、そんな50%の確率にさえ負けてしまうもの。
工事中で入場できないことを知っていた小倉城を、大雨の中、外観を鑑賞する羽目になる。



休館中・・・ね。
勿論知っていたので、小倉城は次回に来る予定だったんだよね。



結局小倉城をぐるりと回るように歩かされる。
そして、見た目明らかに正鳥居でない入口がお出迎えしてくれる。



こちらは南門にあたるのだけど、境内図を見るとこちらが”正門”みたい。
そして、福岡県文化財の石鳥居ということらしい。
 

 


神楽殿・・・かな。



境内図なんだけど、ちょっと見にくいのでHPにもアップしてほしいな、コレ。



その神楽殿の脇に、絵馬の小径と称した場所がある。
奥には、境内社も見えるが今日は、ここまでで。



手水舎。
境内に写真館があるという珍しい神社でもある。



手水舎には、鳥よけなのかジブリ調にも見える「ふくろう」



授与所兼社務所は、社殿に向かって右手にある。



拝殿。



拝殿の社額。



東楼門、そして正鳥居と見間違う北鳥居。
バス(徒歩)やクルマで来たら、ここから入るのが正解。



どうみても、こちらが正門だと思いたくなる東楼門。



神社において、粗霊殿(祖霊殿)があるというのは珍しいが、九州だと太宰府天満宮にもあるらしい。
祖霊殿とは、”各家の先祖の御霊様を安らかにお祀りする”という場所になる。


【PS】


ここの神社に来た際、自分の判断ミスで大きく小倉城周辺を歩いてしまったこと以外に、あまり印象のよくない出来事があったんだ。
それは、御朱印の一筆。


ご覧いただけたらと思うけれど、もう少し書き方というか何か配慮すべきではないかと思っちゃうんだよ。
字が下手ということではなく・・・・ね。



懐紙のスタンプは、独創性があってこれはこれで、いいお土産だけど。。。。


 

 
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神・第百七弾 「足立妙見宮」

2019年01月09日 23時59分59秒 | nobizouの神社仏閣放浪記


足立妙見宮 (御祖神社)

★★★★


住所:福岡県北九州市小倉北区妙見町17-2

最寄駅:小倉バスセンターからバスで11~16分の乗車、その後、足立山に向けて徒歩10分以上。

駐車場:10~20台くらい正鳥居の近くに駐車スペースがある。

HP: http://myouken.or.jp/

社務所: 社殿左手にある

御朱印: 社務所兼授与所で頂ける


 


福岡県神社庁が発信する情報をチェック!!

① 福岡県神社庁には、具体的な情報開示がある

② 御朱印は事前連絡なしでもらえる?

→ 事前連絡不要でいただける

→ 一筆、300円を初穂料として納める

 


その他



大雨となってしまった北九州市内だったが、オレには目的があるので、小倉バスセンターへ向かうことになる

目的の足立山妙見宮までは、ここ小倉駅からバスで10分強のところで、そこからまた10分歩いたところにある。



・・・というのが、事前に調べた情報。
小倉BCから「8,27,28系統」のバスで「黒原一丁目」(くろばる)にて下車する。


そこから、方角的には山登りのような様相を確認して、ドキドキしながら山を登る格好となった。
大雨降りしきる中、細い民家の路地道を登っていくのだけど、その辺に住むオバサマの後ろをついていく格好だったから、完璧に不審者の目でオレを見ていたのが分かって気分が悪くなった。


しかし、そんなことはお構いなしに、行く道の登る角度が厳しくなってくる。
雨で足元がビショビショだし、雨は強く、歩く道もキツくて「福岡の神社は、みな登りが厳しいのか?」と泣きたくなるほど。




そんなところに、ゲゲーーーーーーーーーーーーーーっと、トンデモ階段(黒原階段)が登場する。
ここまででも十分厳しいのに、先が見えないほど階段さんがお出迎えしてくれている。


民家をすり抜けるように、2セットの階段地獄があったんだ。
振り返ると、中々の標高にいることに気づいたこともそうだが、グラウンドレベルは雨なのか霧なのか・・・ってことに驚くばかり。



足はパンパンの状態でやっと見えてきた鳥居、実は南鳥居で正鳥居ではない。
 

 


南鳥居から、ねじるような坂道をちょっと登って、正鳥居前まで到着。
歩いてくる奴いないだろうな~っていうくらい、クルマでも相当きつい坂道を登ったところにある神社。



社号碑。



御親切な境内図。
まあ、敷地は広いが社殿などは一部場所に凝縮されているようだ。



正鳥居いある階段をやっと登ったら、社殿らしき建屋が確認。
しかし、きれいに掃除が行き届いている素敵な神社だよね。



手水舎



神楽殿。



拝殿。



社殿左手に社務所と授与所がある。



社殿右手に境内社というか、神仏一体時代の名残ともいうか、薬師堂がある。



名前が神社分離の時代を経て紆余曲折となったが、一時は妙見宮の敷地が神仏だった時代に「御祖神社」として君臨していた神社。
今は、境内社として足立山妙見宮に存在している。



境内社には、ほか2つの稲荷系神社がある。



天満宮以外では、なかなか見かけない御牛様も。



狛犬ならぬ狛猪。
コチラの神社では、猪も神として祀っているのだけど、猪年生まれの俺としては、なんか感慨深かったな。



【PS】


猪をなぜ祀っているのかは、かつてこの神社にゆかりのある要人を猪が助けたからとされている。
また、健脚健康の神様も祀っているというが、ここの神社をバス停のある所から、毎日一往復するのならば、立派な健脚自慢ができるくらいになるだろうと素直に思った次第。


それほど、ここの神社に公共機関のみで来るということに大変さを知った神社はなかった。
入念に下調べをしたつもりだったけどね、しかも帰りのバスもタイミングが合わず、雨の中をずいぶん待ってしまったんだ、トホホ。

 

 
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神・第百六弾 「甲宗八幡宮」

2019年01月08日 23時59分59秒 | nobizouの神社仏閣放浪記


甲宗八幡神社(甲宗八幡宮・門司八幡宮・門司六ヶ郷総鎮守)

★★★(2.5)


住所:福岡県北九州市門司区旧門司1丁目7-18

最寄駅:門司港駅エリアから西鉄バスで甲宗八幡宮前で下車(約5分前後)、または門司港駅から歩いても15~20分で行ける

駐車場:10~20台くらい停められる駐車場あり。

 

HP: http://www.kosohachimangu.jp/

社務所: 社殿左手にある

御朱印: 授与所で頂ける・・・・はずだが



御朱印頂けず

 (いつかリベンジに行くが、モチベーションはショックのせいかだいぶ落ちているけど・笑)
 → リベンジしました!!2019年12月に再訪問したので、その結果は巻末へ!


福岡県神社庁が発信する情報をチェック!!

① 福岡県神社庁には、具体的な情報開示がある

② 御朱印は事前連絡なしでもらえる?

→ 一切不明

→ 事前連絡が必要なのかも??

 


その他



門司港駅エリアは、かつて西鉄バスのところで綴っているけれど、観光客に優しくないバス設定になっている



従って、甲宗八幡宮の目の前までバスは出ているけれど、駅前からは出ていない。

駅前の主要道路まで出てバス停へ行かなくてならないのだが、そのバスは1時間に一本だけ。


だから、門司港レトロ4番乗り場から「3,7,72,74,70,170系統」に乗って「レトロ東本町一丁目」で降りるルートを取れば、本数もいっぱいあるので使い勝手がよく、駅から15分も歩かなくてよいが、短縮できる時間はおよそ5分くらいかな。


結局、東本町一丁目からも結構歩くからね
まあ、次回来るときは、少し作戦を練る必要があるので再考の価値がある。




土曜日の朝9時過ぎに到着。
言葉では言い表しにくい独特の重みのある空気感が気になったな。


結構厳しい階段を登っていくと、二の鳥居。



鳥居の社額。
 


二の鳥居を抜けて、授与所方面をのぞんだところ。


社殿。



社殿の社額・・・だよな?
はて、この意味は不明。


参拝を終えた後、しばらく境内を散歩して歩いて回った。
境内右手のほうには、不思議なスペースがあって気になったからだ


写真こそ抑えなかったが、そこには「
源平の合戦と平知盛」という石像があった。
詳細は不明


また来る時があると思うので、またゆっくり参拝出来たら調べてみようと思う。



【PS】


なぜこの神社に来たのかは、ブラタモリでも訪れていたからということも大きい。
#109 関門海峡・門司」の回だったはず。


そこで一度来てみたかったんだ。
だけど、甲宗八幡神社は、あのブラタモリでやっていたような雰囲気ではなかった気がするなぁ。


ほかに、門司港エリアで興味のある神社もなさそうだけど、関門トンネルは結構歩くが頑張っていけそうなので、次回の北九州ツアーでは、ここのリベンジをこめて再訪しようと考えている。



門司港駅もモダンでレトロだったなぁ。
地上ドンツキのホームって、JRだと上野で見た以来かも。




普通電車が勢ぞろいという光景も。
撮り鉄さんらも何名か確認できたから、鉄っちゃんにも愛されるべき駅だろうね。



個人的には、もっと巡りたかったが時間の都合で又出直すことに。
でも、御朱印もそうだが、なんかスッキリしなかった北九州ツアーの門司港駅での出来事だった。


あ、そうそう。
ここから、小倉に向かう道中で、雨が降り出して小倉に着いたら本降りになってしまったんだった。




【ここからはリベンジ編】


この記事を書いた約1年後に再往訪。
レンタカーでやってきたのだけど、天候はなぜか前回同様に今からでも雨が降り出しそうな気候で。



まずは、お久しぶりですの社号碑と急な階段にご挨拶。
するとこの日はクルマで来たせいか境内入口までの駐車場案内が良く映った。



この通りに進むと、境内の中腹まで来ることができる。
ちなみに社殿が見える以下写真のフロアと同じ位置までクルマで上がってこられるのでお年寄りがいらっしゃる方などは、こちらのほうがいいでしょう。



そして念願の御朱印。
初穂料は500円必要。



参考までに、御朱印帳をはじめ様々な授与品が並んでいたのだけど、全体的にお高めの設定。
デザインはとってもオシャレだったので食指が動いたのだけど、価格を見て手を引っ込めたという(笑)



 
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神・第百五弾 「香椎宮」

2019年01月07日 23時59分59秒 | nobizouの神社仏閣放浪記


香椎宮 (勅祭社)

★★★★★


住所:福岡県福岡市東区香椎4-16-1

 

最寄駅:博多駅から西鉄バスを乗り継いで90分かからないくらい、またはJR香椎神宮駅から徒歩4分

駐車場:道路沿いに駐車場あり、繁忙時は臨時駐車場も。

 

HP: http://kashiigu.com/

社務所: 楼門の右手にある

御朱印: 幣殿右手の授与所で頂ける


 

 

 


福岡県神社庁が発信する情報をチェック!!

① 福岡県神社庁には、具体的な情報開示がある

② 御朱印は事前連絡なしでもらえる?

→ 事前連絡不要

→ 一筆、300円を
初穂料として納める

 


その他



博多駅近くのバスターミナルから路線バスを乗り継いで、この香椎宮へ向かった。

その詳細は、過去ログも参照してほしいところだが、西鉄バスのプライドと観光客泣かせのバス停に翻弄された記憶が強く残っている。


参考までに、博多BTから祇園町まで行って、そこから違うバス停の「祇園町」から29系統(1~2時間に一本)に乗り換えて、御幸町で下車。
さらに、「28Bまたは27、27B、27Nの系統」に乗車して「香椎菖蒲園」で下車すれば目の前だ。



バス停を降りて、目に飛び込んできたのは、でっかい看板。
創建1300年って、、、、凄いことだよな、どうやって記録が残っていたのかも気になるけど。



交通量が多い割りに道路幅が狭い県道24号線に面したところにある同神社。
石造りの鳥居がお出迎えしてくれる。
 



社号碑と太鼓橋。
この橋を渡れば、いよいよ神聖なる境内となる。



きれいに管理されている参道。
長い参道は、ピリッとした空気さえ感じられる。


二の鳥居。
奥には楼門が見える。



由緒書き。
そういえば、こちらは神社本庁の別表神社という肩書までついている格式高い神社なんだよな。




歴史を感じる楼門は、数段高いところにある。


手水舎。



御神木の綾杉。



中門を抜けたら右手に授与所がある。



幣殿と拝殿。
参拝客は、断続的に訪れている様子。




社額。



社殿脇には、勅祭社の一覧表があった
オレは、まだこの日の香椎宮で、まだ6社しか思い立ってから参拝したことがないことに気づいた。



境内社。



亀の池の外観。ぜひ”池の水”で綺麗にしてほしい池だ。



社務所は、別にある。




香椎宮の中門を帰り際にパチリ。
どうにも歴史という味付けがあるのか、落ち着いた空間での厳かさを感じる。



最寄り駅は香椎神宮駅だけど、西鉄香椎駅前からだけでなく、香椎宮まで来られるJR香椎駅接続のバス便とかないのは、やっぱりアクセスの良さを感じないところかなぁ。


おそらく、正月などはものすごい渋滞であろうことを容易に想像できるし・・・
もうちょっと、勅祭社という偉大な神社を、多くの皆様にも参拝してほしいと思うのはオレだけじゃないはず。


香椎の街の至る所に参宮であることの鳥居や社号碑が確認できたからね。


 
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神・第百四弾 「福岡縣護国神社」

2019年01月06日 23時59分59秒 | nobizouの神社仏閣放浪記


福岡護国神社

★★★★★


住所:福岡県福岡市中央区六本松1-1-1

 

最寄駅:博多駅から西鉄バスで15分前後、バス停目の前

駐車場:大濠公園のほうに大型駐車場あり。

 

HP: http://fukuoka-gokoku.jp/index.html

社務所: 社殿右手手前の授与所にある

御朱印: 授与所で頂ける


 

 

 


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② 御朱印は事前連絡なしでもらえる?

→ 事前連絡不要

→ 一筆、300円を
初穂料として納める

 


その他



博多駅近くのバスターミナルから路線バスで、この護国神社へ向かう。

ここまでは、複数の系統便で来ることができるので、博多からくる分にはタマ数もあって便利だけど、相当整理しないと初心者には理解しがたいくらい絡み合っているので注意が必要。


簡単に言えば、乗る系統を間違えると目的地に着くことはできても、クソみたいな時間がかかることがあるということ。
ちなみに駅からは、「12,13,113,114,201,203系統」に乗車すれば、護国神社前まで来れる。



多くの系統は、護国神社前というバス停だと神社の南側に到着する。
自分もこの南側の鳥居から、ひとまず境内に入ったんだ。



南鳥居から入って、左手に進むと平和の像という銅像が。
不思議と近くで眺めちゃいけないような気がして、遠目で拝見させていただいたことを記憶している。
 



手水舎は、二の鳥居の近くにある。



手水舎から北へ向かうと国体道路側に、正鳥居がある
木製のドデカい鳥居は、荘厳というよりすごい迫力。


社号碑。

 


二の鳥居をくぐると、護国神社独特の長い参道。
社殿が中心に奥入っていて、両隣の建屋が弓状になっているのが特徴的。


社殿。
お宮参りの参拝客が複数組確認できた。


社額。



こちらが、社務所兼授与所の入り口。
入って左手が授与所の窓口で、右手が待機場所になっている。



とにかく受け付けて下さった神職さんが丁寧だったし、待機場所も冷暖房完備の素敵な場所だったのが印象的。
胸になんかスッと落ちる感覚になったのも記憶している。


素敵な神社でした。


 
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神・第百三弾 「太宰府天満宮」

2019年01月05日 23時59分59秒 | nobizouの神社仏閣放浪記


太宰府天満宮(全国天満宮・総本社

★★


住所:福岡県太宰府市宰府4-7-1

最寄駅:西鉄太宰府駅から徒歩10分、JR博多駅から直通バスで西鉄太宰府駅まで40分

駐車場:やや離れたところにいくつか存在するが、太宰府パーキングを利用とのこと。

HP: http://www.dazaifutenmangu.or.jp/

社務所: 社殿左手ほか、繁忙時は境内右手の授与所にもある

御朱印: 授与所で頂ける(目の前で筆入れしてくださる)


 


福岡県神社庁が発信する情報をチェック!!

① 福岡県神社庁には、具体的な情報開示がある

② 御朱印は事前連絡なしでもらえる?

→ 事前連絡不要

→ 一筆は、お気持ちでとのことだが500円は初穂料として納めるべき


その他



西鉄太宰府駅前。
ここまでは、博多駅からの高速バスの太宰府行きとして、終着駅がここになる。


西鉄とJRの相性の悪さを鑑みたら、絶対にこのバスは便利。
大宰府政庁前とかも通るので、そちらもめぐりたい方は周遊券のほうが便利だぞ。


ちなみにどうでもいいことだが、大宰府と太宰府は厳密には使い方にルールがある。
つまり、西鉄バスのバス停検索エンジンなどを使う際は、使い方を間違うと太宰府そのものがヒットしないので注意されたい。


雨上がりの朝の参道。


一の鳥居。


二の鳥居。


参道を左に直角に折れて、三の鳥居。
ブラタモリでOP撮影を行っていたのは、この場所。


心字池にかかる太鼓橋。
こちらは、「池の水」で水を抜いた池だったはずだが、あいにく水の色は濁っていて景観はよろしくなかった。


太鼓橋の頂上から、楼門方向を望む。
ちなみに間違ってもベビーカーで来てはならない。


すべてが階段でバリアフリーではないからだ。
韓国からの旅行客が、半べそをかきながら社殿へ向かっていた。


四の鳥居。


手水舎。


楼門。


楼門をくぐれば・・・本殿スペースに突入。
向かって右手にこの神社の由来発祥ともいえる飛梅、左手には皇后の梅がある。


社殿。

総本山ではあるが、大きさではなく歴史で語る作り。


もちろん、天満宮では大事な御牛様。


同様に、麒麟像と鷽像。
なぜ鷽なのかは、鷽神事に通じるのだけど、これは全国の天満宮で行われていることだろうから、ここでは割愛。
気になる方は、調べてみて!


境内という意味では、遊園地まで存在するスケールの大きさだが、社殿のあるスペースは思ったよりだいぶ小さく感じた。
まさか神社として、こんなスペースしかないのかとガッカリしたけれど、よく見ると境内社が奥に鎮座していることが、第三の鳥居まで戻ったときに気が付いた。


ほとんどの観光客は、この境内社を完全にスルーしているし、外国人なんて見向きもしないこの神社になぜか興味を持ったので、わざわざ社殿方向まで戻って、境内社を目指すことにした。


ふむふむ、天開稲荷様ですね。


目指す場所は、本殿スペースの裏手から、徒歩10分だという。往復20分?
なかなかの距離だから、駅前のバス停まで時間通りに戻れるか心配だったが、本日一発目の神社だしチャレンジしてみた!


その境内社に至るまで、ものすごい数の茶屋があるのだけど、その理由は謎に包まれている。
梅ヶ枝餅が境内の茶屋では名物らしいが、それだけで果たしてやっていけるのか心配になるほど。

そうこうしているうち、なかなかの坂道と階段を登ること3~4分、ようやく鳥居が見えてきた。
「なんだ、もう着くじゃん」


それが第一印象だったが、これが左を向いた瞬間、それが一気に打ちひしがれるんだよ。
本当の険しさがね。


おいおいおいおいおい、ここからだったのか(絶句)


もうどれくらい登っただろうか、まさか自分が厳しさに泣きべそをかく羽目になるとは思わなかった。
まだまだ登るのよ。



ゲーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。
最後の最後に、トンデモ階段かいぃ~~~~。



やっと到着の天開稲荷社。
荘厳というより、ここまでとても10分で来れなかった厳しさによって、頭がフラフラする中、ここにたどり着いたことに違った感動がある。


手水舎というか清め水があるのだけど、すごくきれい。
近くには、ご利益ありそうな天開水というお札があり、納得する。


むむむ、まだ奥がありますか?
右手奥を見ると、富士山よろしくまだ上があることに気づく。
もう、ここまできたら行くしかない。



いやー、足がパンパンで呼吸も乱れているところに、老骨(?)に鞭打って、さらに上を目指してみたよ。


やっとたどり着いた、奥の院。
祠のような作りだったけれど、本当の奥稲荷っていう感じで、力が抜けたことを記憶しているよ。


もうここから駅まで戻ったのだけど、正直、参道にスタバがあったことしか記憶にないわ。
それだけしんどかったってこと。


でも、この太宰府天満宮は、正直日本人として来るべき神社なのかと強く思った。
思いがけないほど小さい神社であることもそうだけど、大きな神社特有のオーラを感じることができなかったからだ。


参拝客の7割が韓国人、2割が中国人だったから???
いや違うな、うまく説明できないけれど、名跡とかではなく一般の観光地と化していた気がするからだったのかもしれない。




<PS>

年末に行ったためか、西鉄太宰府駅のバス乗り場にはこんな見出しがあった。

オレが注目したのは内容じゃなくて、表記の国語よ。
日本語、英語、韓国語?


中国語はないことから、いかに韓国からの観光客が多いかってことがよくわかる看板だよね。
ブラタモリのタモリさんは、中国人だらけといっていたが、そうじゃなくて多いのは韓国からの観光客よ、タモリさん。


あと西鉄バスにモノ申したいのは、博多行きのバス乗り場!!!
きちんと待つべき場所で待っていたのに、ガンガン割り込まれたよ?


ちゃんと明記するなりわかりやすくしてくださいな。
オレは多分もうここには来ないだろうけど、だいぶ不親切だぜ?西鉄バスさん??


 

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北九州ツアーの未公開予定だった写真を公開

2019年01月04日 23時59分59秒 | Weblog

【はじめに】


なんてことはないのだけど今日以降、このブログは、当面北九州ツアーで訪れた神社を紹介することになると思う。
そこで、現場で撮影した何枚かの写真においては、お蔵入りになりそうだったので、未公開にはせずにこちらでUPしておこうと思う。


なお、それぞれ深くは語らない。
写真集代わりというか自身の残したい記録用になるっぽいので。



【以下、未公開予定になるだろう写真集】



西鉄バスがJR香椎駅に立ち寄るルートがあれば利用しなかった「香椎神宮駅」だが、なかなかの交通量がある道路にすぐ面している。
参考までに、香椎神宮というのはJRの駅に付した通称で、本来の神社は「香椎宮」という名称が正式。





その駅標。
ローカルの単線駅だが、利用客は学生を中心にポツポツ存在する。




この写真は、香椎神宮駅から宇美へ向かって走るキハ47系の普通列車。
博多からわずかしか離れていないところで気動車が活躍するところが、やはり妙というかオツ。




まあ名古屋駅に入線する気動車にも驚いたけどね、こんな都市部で・・・っていう感じ。
そうそう、このキハ47系には、改造されたであろう後付けの電光案内板が列車の乗り場近くに取り付けてある。




そして、3日目に途中下車した小森江駅の駅舎をパチリ。
海は、すぐそこで貨物線の名残が強く残るところ。





小森江駅から徒歩1分にヤマトの営業所があるという奇跡。
荷物を減らすために、駅からこんなに近い直営店ほど、ありがたい存在はない。


小倉駅にも門司港駅にも、駅から近いヤマト営業店がないからな。
従って、この駅で下車することに抵抗はなく、あさイチで利用させてもらった。





二日目と三日目に乗車した特急ソニック号(885系)、通称「白ソニック」を小倉駅でパチリ。
関東にはないフォルムというか、エヴァっぽいフロントに感動しきり。


機会があって、小倉-博多間で2回(1往復)利用したが、スピードは速いし、車内はクラシカルですべて楽しかった。
ちなみに安全を見て指定席をいずれも利用したが、なかなかの乗車率であったことから、自由席は普段も結構混雑必至と推察。




何度かすれ違った、883系のソニック(通称:青ソニック)とか783系および787系を用いる特急「きらめき」にも乗車したかったが、移動の都合で乗車できなかった。


博多~大分間を主に走る特急ソニックは、小倉でスイッチバックするために、小倉到着時に乗客が座席をターンさせている状況だったり、座席が革張りでオシャレだったりと、ソニック号に乗車した記憶はずっと残ると思う。


以上。


 


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福岡市で初体験の路線バスを乗り換えしたというハナシ

2019年01月03日 23時59分59秒 | Weblog

【北九州ツアーって?】


今回敢行したこのツアーは、北九州と銘打っているが、厳密には福岡市の博多周辺と北九州市内の小倉周辺をメインに回った一人旅のことである。
あと門司港にも顔を出したけど、新規で飛び込んだ2つのお店は特に忘れられない。


それは博多で出会った居酒屋と小倉で出会った居酒屋なのだけど、ともに忘れることのできない思い出になったし、いつか必ず行かなければならないお店にもなった。目的は神社ツアーだったんだけどね。


【標題の意味】


全国各地で神社巡りを行っているが、目的地への移動手段として路線バスの利用も当然ある。
でも、そのすべてが目的地行き、もしくは鉄道駅への移動を目的とした利用方法に限っている。


人生約50年、この福岡市に来た時に初めて、駅でも目的地でもないところで路線バスを乗り換えた。
おそらく、バス路線が発達している福岡市などでは当たり前のことかもしれないけれど、千葉の市街地に住む当方としては、路線バスの乗り換えなんて初体験だった。


【なんでもないバス停にたたずむ不思議】


今回の旅で2回ほど、乗り換えのために乗り換えたのだけど、乗り換えたバス停がターミナル状態であるならわかるけれど、それがまったく変哲もないバス停で降りて、そのまま違うバスという行動が新鮮で仕方なかった。


勿論、不思議でしかない行動だったのだけど。


【どこで乗り換えたのか】


乗り換えたバス停は、いずれも西鉄バスで博多区の「祇園町」と東区の「御幸町」になる。
目的は、いずれのバス停も東区にある「香椎宮」に行くための乗り換え。


なお「祇園町」での乗り換えに至っては、同じ名称で乗り場がいくつもあるという観光客泣かせの設定に驚いた。
まあ地元の当然を学ぶというのも、それもいい勉強。


【御幸町の乗り換えは忘れられない】


下にバス停のバス標をupしておくけれど、路線図ではメチャクチャいっぱいの路線が通るターミナルであるものの、実際は普通の住宅街にあるバス停。


交通量は、さすがに多かったが、降りたバス停で違うバスを待つことが、重ねて申し上げるが不思議でならなかった。




【おまけ】


祇園町では、昼食込みで45分の乗り換え時間を設定していた。
もちろん、その周辺にどんな店があるのかは一切調べずに予定を組んだのだけど、最悪、メシを食せる場所がないことも想定に入れていた。


でもさすが博多区、ファミレスやうどん屋などポツポツだがバス停周辺にお店は存在した。
そこで自分が選んだお店は「サイゼリア」


店の入り口に当月(12月)の終わりで閉店するという張り紙も決め手になったが、自分自身が10年以上ぶりだったこともある。
お店の外から、店内を除くと「なるほど」客の入りはランチ時なのに6割の入り。


オフィス街のせいなのか、休日はそこまで入店が見込めなかったのか、ショバ代が高かったのか閉店理由は勿論わからない。
オレの自宅の徒歩圏内に唯一あったサイゼリアも、撤退してからはや10年以上たつ。


知り合いに聞いたところによればサイゼリアって、開店してから閉店までの期間を決めている店舗もあるというから、自宅近くの店舗も、ここのお店も、もしかしたらそういうお店だったのかもしれない。


そう色々思いながら、久しぶりのサイゼリアで昼食をとったことを、こうして記事にしながら振り返っていた。


 


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