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今日も忙しく

今日も朝9時から事務所で仕事。
その合間に、息子の大学入試の願書を送りに郵便局へ。

今、2階の事務所の中は、さながら片付けの苦手な人ばかりが働いている工場の様。印刷紙の箱やら、書類やら、空いている空間があれば積み上げているので、お客さんが来て下さってお茶を出そうと思っても、まずテーブルの上の書類の山を少し押したり、別の山の上に載せたり、大騒ぎです。

整理整頓されたところで作業したいよ~と誰しも思いますし、私も当然そうなのですが、あれもこれも平行して仕事をしているため致し方ないのかなぁと。あと少しの辛抱だと諦めています。

最近、水曜日夜10時からの「ハケンの品格」という連続ドラマを見ています。その主人公の大門さんのような人が毎日事務所に来てくれたら~とっても助かるのですが。まあ、あればドラマの中だからあんなに有能で何でも出来る人がいるわけで、今来てくださっている方々もお忙しい中を縫ってきてくださっているので、これまた致し方ないですけどね。
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ボランティア連絡会20周年+リーフレット

吹田市のボランティア連絡会20周年記念式典と、記念講演に行ってきました。
20周年を記念して、シンボルマークの募集も行われ、優秀作品が表彰されるとともに、一番良かったマークがすでに幟旗に刷り込まれていました。

講演は眼の不自由な廣瀬さん(国立民族博物館)で、「触る角には福来る」と言うタイトルで話されました。残念ながら講演は30分ほどしか聴けなかったのですが、「僕がおなかがすいているのがバレル」と言いながら、講演の中でカレーライスの話を何度もされたのが印象的でした。

その後、事務所に帰ると、待ちに待ったリーフレットが入荷しており、ふむふむまずまずのできばえ(写真が)と一人悦にいって見ていました。
このリーフレットは、いけぶち佐知子応援団の会員を増やすためのものなので、ご覧になりたい方、ではなくて、応援団に入ろうかなぁと思われた方は、どうぞ「リーフレット送ってくれ~」とおっしゃってください。
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お餅つき

28日日曜日、千里新田小学校で行われた地域の餅つき大会におじゃましました。
先だっても千里第二小学校でお餅つきがありましたが、そのときよりもずっと規模も参加者も多くて、大賑わいでした。

なんと、もち米を蒸すかまどが4台、餅つきの臼が4台。
実行委員長がメガホンをもって、「はい、1番行くよ~」というと1番の蒸篭から蒸しあがったもち米が1番の臼に運ばれます。
それが、順序良くリズム良く進んでいきます。聞いたところ全部で120キログラムのもち米を使うとのことでした。

つきあがった餅はすぐに小さくちぎられ、丸められ、きな粉をまぶしたり、しょうゆとのりでくるまれたり、見るからにおいしそう。

そのうちに、蒸しあがったもち米を小さく丸めて持ってきてくださって「これがまた、おいしいのよ」と食べさせてくれました。
最近太ってきてしょうがないので、今日は見るだけにしようと心に決めてきたのに、蒸しあがったもち米2口、きな粉餅2個、海苔しょうゆ餅2個と、おなかいっぱいになりました。

ご馳走様でした。
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整理整頓

一昨日から大事なメモリースティックを失くして(今日出てきましたが)
その中に今までのデーターとか入れていたのでどうしたものかと思っていました。

失くしたのも、ギリギリまで事務所で仕事をしていて急いで帰ろうとしてPCから抜いて、
いつもなら財布の中のポケットに入れるので、家に帰って入っているものと思っ
て見て見るとない。

で、今日は朝から事務所2階を掃除しながら片付けていたら、テーブル上の書類
入れの中に入っていました。
今思えば、帰る間際に電話がかかってきて、ポイッとそこにおいたみたい。

整理整頓は仕事の基本ですね。
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財政破綻にならぬよう

<夕張市財政再建策>
いま財政破綻の代名詞ともなっている夕張市の新再建策について報道がありました。
予定していた返済額よりも少なく、再建期間も20年から18年へと2年間短縮できる計画とのことでした。
また、小学校、中学校を7校と4校からそれぞれ1校ずつにする予定だったものを、少なくとも小学校については再検討するとのことです。
北海道が夕張市に貸し出す金利を一番低利にするからできたことだとのことでした。

それにしても、国の補助金漬けになっていた夕張市も、市民一人ひとりがそんなに贅沢をしていたという意識はほとんどなかったと思います。行政も今思えば・・・というところがあっても、これほどまでになると思っていたのかどうか?

<ちょっとしたミスが雪だるまに>
もちろん、家庭の家計とは違い、小さい市とはいえちょっとした財政運営のミスから生まれた財政危機の芽は、あっという間に大きくなっていくのは当然のことです。
それでも「ゆで蛙」の例もあるように(ほんとに蛙がゆだってしまうのかどうかわかりませんが)、大丈夫かなと思いつつも、徐々に財政赤字は大きくなり、とことんのところまでいってようやくお尻の火が大火事になっていたことに気づいたのでしょうか?
それとも、炭鉱のカナリヤの鳴き声に気づかなかったのでしょうか?聞こえなかったのでしょうか?

<不交付団体でも安心できない>
吹田市も国からの地方交付金をもらっていない不交付団体だと、今までは胸を張っていますが、そのまま不交付団体を続けていける確約はありません。むしろ、入ってくるお金が少なくなっても大きなお財布を使い続けているうちに、入金額にあわせてお財布を小さくすることを忘れてしまって、こんなはずではなかったということになるのではないでしょうか?

2月4日の午後にはメイシアターで故岡本太郎作『明日の神話』を吹田市に呼び込もうと「にぎわい大集合」という催しがあるそうです。
私は『明日の神話』を吹田市に呼び込むことについては反対するものではありませんが、大壁画を設置する場所のために多額の資金が必要で、そのために財政の悪化が急激になるようであれば、背に腹は変えられないということになります。
「よいものは冷や飯を食ってでも買え」ということもありますが、冷や飯すら食べられないとすれば、いくらほしいものでも、いくらよいものでも買うわけにはいきません。

そのあたりを十分議論して、納得してことを進めなければと思います。
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地域のために

今日は、市役所に久しぶりに行くつもりだったのですが、朝からバタバタしていて結局、行けませんでした。

夜は夜で、連合自治会と自治団体連絡協議会の合同役員会があり、忙しい時期だとはいえ役員をしている以上、出席しなければならないと思って行って来ました。
議題としては来年度の活動予定などの新年度の総会にむけての大枠の話し合いでした。
連合自治会(単一自治会の集合体)や各種団体については、それぞれの団体目的もありますし、何をするものか、ということもある程度共通認識を持ちやすいですが、自治団体連絡協議会は、それらすべてを包含するものとはいえ、何のために存在し、何をするところなのか?ということが地域の人たちにどれだけ理解されているか?というと疑問です。
私自身、連合自治会と自治団体連絡協議会と別物だということはわかっていますが、でも自治団体連絡協議会は何をしているのか?というと、地域内イベント開催時の各種団体の連絡調整ぐらいにしか思っていませんでした。

今日の話し合いの中では、たとえば自治団体連絡協議会は、地域住民の安全安心を目的に存在し、たとえば防災防犯、災害時のための備え、訓練の一環としてイベントを位置づけることもいいのではないか?と提案しました。
もちろん、防災防犯のためのイベントとあえて銘打つのではなく、楽しみのイベントの中に防災防犯の要素を埋め込ませるということも可能ですし、実際、そういう目的でイベントを行っているところもあると聞いています。
たとえば、お祭りの屋台は災害時の炊き出しの練習になりますよね。体育祭にバケツリレーを種目として入れるのも一興かもしれません。
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ターバン野口

ブラウザさんのブログに載っていたターバン野口を、夜早速家に帰って作ってみました。
インターネットビデオを見ながら折っていくのですが、紙と紙の角度とかをもっと正確に見たいと思うところが案外あいまいで、それでも何とか折れました。

そこで、もうワンランクアップを狙うのが、サッチャンの良いところ(?)
ターバン野口がいるならターバン福沢もいるだろう!とのことで、やってみました。
結果は・・・

野口さんよりターバンが長く余ってしまい、後ろで何とかごまかしましたけど。
ターバンは福沢には似合わない!というのが今日の実験の結論でした。
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公民館運営委員会

今日の夜は公民館の運営委員会があり出席しました。
2月講座の状況報告と3月講座の確認、4月5月講座の企画が議案です。
順調に議事も進み、1時間弱で委員会は終え、その後、会費制の新年会となりました。

O寿司の2段重ね弁当とおつまみなど、日ごろの会議だけの時間とは違い、そこここで話が弾みます。

おつまみ類が余ったので、「いけぶちさん、一種類ごと持って帰り~」と言って、次々と前に並べてくれました。「写真を撮っておこう」と言うと、「ブログに載せてね」といつもブログを読んでくださっている人からもリクエストがあり、今日のブログネタとあいなりました。
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JOBプラザOSAKA

今日は応援団行事の一環で、天満橋にあるJOBプラザOSAKAと道修町くすり資料館、少彦名神社の見学に行ってきました。

JOBプラザOSAKAでは国や大阪府の就労支援事業の概略説明を聞き、中高年、高齢者、ニート、若者の就労支援事業の実際を見学とあわせて説明してもらいました。
見学参加者の多くは中高年のリタイヤ後の方だったので、とくにご自身が職を探しているということではありませんが、親世代として子ども世代が職探しに苦労していることや、ニートが増えていることなど、親としての心配部分がたくさんあります。
見学が午前中だったこともあり、実際に来館している人の数は少なかったようですが、午後には特に若者のフロアのJOBカフェOSAKAはいっぱいになるそうです。
「何についても良いことは午前中に済ませろ!」と私は親から教えられてきましたので、若者たちも就職活動は午前中にスタートしたほうがいいのになぁと要らぬおせっかいですが思いました。

昼食はホテルキャッスルでバイキングを食べ、おなかいっぱいになったところで、腹ごなしに道修町まで歩き、少彦名神社そばのくすり資料館に行きました。館長自らが説明を丁寧にしてくださって、くすりの町道修町の成り立ちや、古文書がたくさん残っていることなど、知恵がたっぷりつきました。
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スカイプ始動

先日からブラウザさんに勧められていたスカイプのセッティングをようやく行い、今日はカメラの設置も行いました。

早速、夕方から夢さんと通信、そのうち、M本さんも入ってきて3人で会議(らしきもの)をしました。カメラを設置している2人同士の通信のときは、お互いの様子がカメラ画像として映し出されるので、もし3人以上の会議になったらどうなるのかな?と思っていましたが、実際は画像は映らないということがわかりました。

また、3人以上で話をしているときに、話している人のマークの後ろが点滅することもわかり、M本さん曰く「結構、使い道ありそうですな」とのことです。

私は事務所のパソコンに設置しているため、事務所で仕事をしているときしか使えません。また基本的に事務所は仕事をするために来ているので、おしゃべりばかりしていられません。スカイプしながら仕事が出来れば言う事ないのですが、どうも私のパソコンの通信容量が少ないのかなぁ?スカイプをしていると他のプログラムの作動が遅くなってしまい、仕事にならないようです。

しかし、人に会いに行って打合せをすることを思えば、往復の道中の時間節約になるのですから、スカイプ中毒にならない程度で有効活用したいと思います。

ちなみに、私のスカイプ名はgogonet21です。
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