カメラと遊ぶ日々

何時まで経ってもカメラ技術が頭に入らないけれど、自然の美しさに心癒される日々をブログに綴ってゆこうと思います。

キミはブルームーン!

2018-07-13 19:52:00 | 

キミは紫色のブルームーン

夏に咲くのは止した方が良いのに・・・

何故か色浅く小さくて可愛そうに思う

構ってあげないでごめんね

ま、精々お水しかあげて無いもんね

夏が終わったら必ず美味しい肥料あげましょう

そしてまた秋に逢いましょう

 

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綿毛とホタルブクロ

2018-06-15 15:43:04 | 

結構風が強く吹いているのに

綿毛くんはまだイモカタバミにしがみついていた

飛ぶのが怖いのかなぁ~

しつこくカメラのマクロ撮りでレンズにくっつけすぎてポロリ

落ちたって蕾から離れない

それがまた可愛くて片手で蕾の先をカメラの前にぶら下げて

風に揺れっぱなしでピンボケばかり

お買い物に行く時間なのに・・・やめられない

 

 

ポロリ・・・落ちた~

 

 

 

 

 

 

 

ホタルブクロ

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梅雨の晴れ間に咲く花!

2018-06-13 12:52:40 | 

午後になると強めの風が雨雲を追い立てて青空が広がってきた。

ノウゼンカズラのお花が殺風景な裏庭を賑わしてくれる。

湖東三山のお寺の庭で見かけて気に入った大好きなお花さん。

剪定しないと自由奔放に何処までも枝を伸ばしてゆき手に負えなくなるし、

伸びた枝から根が出て何処にでも絡みつき、永遠に生命を繋いでゆく。

11月になって木が休眠に入るとブツブツに切り落として置くけれど、

毎年華やかなお花を一杯見せてくれる・・・私も負けないぞ~((´∀`))ケラケラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今年もお初に~・・・小さな花たち

2018-05-21 20:24:25 | 

庭に彩を添えてくれる小さなお花さん達、

今年も逢えたね・・・

勝手にクンシランの鉢に居候のイモカタバミ、





ユキノシタ


年々仲間を増やすヒメヒオウギが咲き始めました。

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お隣のお花さんに憧れて!

2018-05-02 15:57:37 | 

もう何年も咲き続けているお隣さんのお花、

ジャーマンアイリス。

肌寒い小雨が降っている今日、雫に包まれて綺麗やわ~

 

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自然の賑わい!

2018-04-28 09:39:54 | 

急ぎ早に巡る季節の中で自然の営みが手招きをしている。

早く来ないと置いて行くわよ((´∀`*))ヶラヶラ・・・なんて!

5月の連休にシャクナゲの森が賑わって、その後に藤のお寺が賑わう筈が・・・

もう山の中で藤のお花が咲き誇っている。

私、シャクナゲのお花をまだ見に行っていないのに










 

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ハナミズキ雨に咲く!

2018-04-11 17:50:46 | 

ポツリ ポツリ 雨粒が

花びらを濡らす

柔らかな雨が好き

今年もやっぱりハナミズキの樹液がぽたぽたに落ちてきて、

そこいら中がテカテカに光ってきて、

愛車は樹液の落ちない場所に移動した。

ハナミズキ 花水木

30年も生活を共にしているハナミズキ

大きくなって2階から見下ろさないと・・・

 

 

 

 

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花言葉「わが運命は君の手にあり」・・・白藪椿!

2018-01-11 07:59:01 | 

遠目には見過ごしてしまいそうな小さなお花さん、

花言葉のように、すべてあなたにお任せします・・・という感じで、

弱弱しく見えるけど、一本審が通っているような気品を感じた。

沙沙貴神社の庭にひっそりと咲いていた・・・スマホで写す。

 

 

 

 

 

 

地面に落ちても椿は散らない

 

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この寒空に咲くタカサゴユリの気高さ!

2018-01-05 17:34:13 | 

2018-1-5・・・

お買い物コースの工業団地のコンクリート塀の隙間から、

白いお花が1輪顔を覗かせていた。

狂い咲きだなんて誰にも言わせないよ!

防寒具に身を包み込んだ人間だってお外は寒くて震える中で、

なんて健気な姿だろう!

仲間からとり残されたのかい。

お買い物の帰りに見逃さないように気を付けて走っていたけど見過ごして、

ユータンして見つけたから車を止めてスマホに納めて、

思わず「綺麗だよ、有難う」とタカサゴユリに声をかけた。

お花の使命は美しく咲いて、子孫を残すんだよね。

明日もまた、美しい姿に出会いたいね





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隣の生け垣は良い生垣なのに!

2017-11-10 09:26:01 | 

私はお花が大好きだから、

お隣の生け垣に山茶花が咲いたのを知っている。

生垣の主はまだ気が付いていない。

お花に関心が無いのかもしれない、

植えられたのは先代のお父様だから。

山茶花はお外に向いて

朝日の登る方を見ている。

お花だってきっと綺麗だと、

褒めて欲しいのだろうに・・・

主に出会ったらキミの事知らせておくからね。

美しい姿を見せてくれてありがとう。





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