カメラと遊ぶ日々

何時まで経ってもカメラ技術が頭に入らないけれど、自然の美しさに心癒される日々をブログに綴ってゆこうと思います。

湖北の風の中に立ち!

2017-12-11 08:10:10 | カメラ撮影

廃棄寸前のカメラと私

お天気も冬空の曇天の日暮れ時

良い事なんにも無いけれど

湖北が好きだから走る

 

餌場に行ってしまったコハクチョウの群れ

 

 

 

 

 

 

 

 

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湖北の風冷たくて!

2017-12-10 19:48:10 | カメラ撮影

午後の湖北路は曇り空

さざなみ街道は回り道でも

思い出と走る

伊吹山の山肌も白く

奥琵琶湖の風は冷たい

 

 

 

夕陽も顔を見せないままに落ちてゆき

寂しさだけが水面を漂う

 

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小春日和の中で!

2017-12-07 13:11:55 | カメラ撮影

12月7日

最高に寒い日だった分小春日が燃えている。

 

鳥さん お願いだから私を食べないで

 

カニサボテンの初冬

 

何思う

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いきなり冬が!

2017-12-06 09:54:27 | カメラ撮影

晴れた空なのに手がかじかんで冬



万両だけが元気印・・・多分所有者はムクドリさんだけど、管理費いただくわ

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落葉風(おちばかぜ)吹いてきて!

2017-12-05 10:25:25 | カメラ撮影

落葉風(おちばかぜ)まだ吹かないで

あの洗濯機が止まっても

まだアナタには逢いにゆけなくて

気忙しくしているのだから

サラサラと カサカサと音を立てないで

雪虫が飛ぶまでには

落葉風を追いかけましょう

湖北まで

きっと湖北まで・・・ちひろ((´∀`*))

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歩みの中の一コマ!

2017-12-04 06:44:24 | カメラ撮影

冬の季節の門口で

燃え残る色追いかけて

近江路にひとり佇む

残り日を数えつ

ちひろの12月3日より

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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心の儘に!

2017-12-03 15:05:26 | カメラ撮影

小春日和が待っているから

カメラだけ持てば私は自由

心の儘にひたすら走る


太郎坊宮のお火焚き大祭はお昼ごろには終わっていました。

10万本の護摩木があっと言う間に供養され、

抽選会が始まっていました。














この石段が登れないから、ガードマンの指示で太郎坊宮の前まで行ったけれど、駐車場は山の中へ上へ上へと、

ユータンどころか、崖っぷちぎりぎりを越えてゆく。

結局瓦屋禅寺の道に合流して下ってゆくだけ・・・山の中に駐車したってハイカーのように歩いて太郎坊宮までは無理



この石段は無理…登れない。









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希望と云う名の輝き!

2017-12-01 07:15:09 | カメラ撮影

猫の額ほど

そんなものじゃない

もっと狭い荒れた裏庭

それでも朝陽は公平だから

小さな希望を見出せる

希望と云う名の束の間の幸せ

背中で現実がつついているけれど

私だけの空間は今輝いている

ちひろの庭のひと時

 

 

 

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少し出遅れて夕焼けを追う!

2017-05-15 19:33:35 | カメラ撮影

お隣の奥さまと立ち話をしている時、真っ赤な夕焼けに気が付いた。

急いでカメラを取りに帰り、夕焼け空を追っかけてみる。

駆け足が出来なくて急ぎ足で墓地の前を通り抜け、田んぼのあぜ道へ出て空を見る。

少し遅かったみたいだけど、でも田んぼに少しだけ

名残りの夕空が映り込んでいた・・・切ない色だった。

 

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朝目覚めて喜びを感じる些細な事がら!

2017-05-14 10:16:38 | カメラ撮影

ラディッシュが大きくなってきて初採り、家用に3本、お隣に3本届けました。

せいぜい2センチ位でもう根元でパックリと割れているのが1本、でも新鮮でおいしそう。

 

 

雨に打たれても強いのはブルームーン、夏咲きは咲かせない方が良いのかも。

 

 

 

 

ミヤコワスレも一株増えてきて・・・都恋しくなるばかり( ^ω^)・・・

何でもないような変化でも、今日の始まりを感じられて、カメラに取り込む。

 

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