外郎の梅
中は 黄身餡
芯は黄色の練りきり餡
白いのは 氷餅
材料は餅粉と上新粉と砂糖と水
蒸して こねて 成形
中の黄身餡は
白餡と 黄身と 今回少し牛乳を入れてみました
入れないほうがよかったかも
餡が緩くなりすぎて レンジで水分をとばしました
外郎も ちょっとやわらかかったので レンジで水分飛ばし
今回は レンジがいい仕事しました
美味しかったです
ちょっと やわらかめでしたけれど
外郎の梅
中は 黄身餡
芯は黄色の練りきり餡
白いのは 氷餅
材料は餅粉と上新粉と砂糖と水
蒸して こねて 成形
中の黄身餡は
白餡と 黄身と 今回少し牛乳を入れてみました
入れないほうがよかったかも
餡が緩くなりすぎて レンジで水分をとばしました
外郎も ちょっとやわらかかったので レンジで水分飛ばし
今回は レンジがいい仕事しました
美味しかったです
ちょっと やわらかめでしたけれど
掛ける時期を逸したと思っておりましたけれど
この雪で
紅爐一点雪
iこうろいってんのゆき
紅炉上一点の雪
という言葉は 武田信玄の有名な言葉です
火の上に落ちた雪は 瞬間で消えてしまう
一瞬
生きることに一点の執着もなく
死ぬことにも一点の恐怖もない
死ぬも良し 生きるのも良し
物事に執着しない
潔く生きるという事でしょうか
まだまだ 無理な境地です
執着心や 物欲が 生きるエネルギーだと思いますよ
私は
山で遭難したときも あきらめたら終わり
なには何でも生還するぞ と思わなければ
冬山 寝たら終わりです
余談ですけれど
山で遭難 道迷いは
家族や友人ではなく 即 警察 消防へ電話
大騒ぎになるとか 恥ずかしいとか思わないこと
携帯のGPSですぐに位置確認がしてもらえます
先日の大山の遭難も 警察へは夜の8時
警察への連絡までに お二人経由してました
話がそれてしまいましたけれど
本当に そう思いました
今日の花は
サンシュ と 曙
サンシュはまだ色が出てません
さみし気で 椿の葉 たくさんつけておきました
花入れは 同じ町内
我が家の裏にある 湯町窯さんの扁壺
黄色のエッグベーカーが人気ですけれど
最近は エッグベーカーも青がありますけれど
あれは 黄色がいいですね
ほかの器や花入れはこの青のほうが好きです
つぼみが丸くて大きくて 芯が太い
一応 あけぼの という事にしておきます
掛花に入れたの葉
黒文字と 多分 むれすずめ
松花堂庭園の群れ雀によく似ています
八重だけど 可愛いですよ
つぼみの時の赤い色が鮮やかなので
この椿は つぼみの時に入れましょう
本来 入れるの葉つぼみがベスト
おt7ヤジの時などは開く前のつぼみを入れて
少しづつ 開きかけるのが 御馳走
お稽古では 咲いたのを入れないと
花の名前が分かりません
挿し木でついた 太郎冠者が長持ちしています
有楽や数寄屋に似ていますけれど
此方のほうが 花が大きくて 色が少し違います
数寄屋を昨年草刈り機で飛ばしてしまいました
大きかったのに残念
面白くて 振り回すからですね
火曜日から木曜は フルでお稽古
夕方 なかなか買い物にも出れないので
冷凍庫と相談
頂いた食材は なるべく 小分け冷凍
お野菜も 蕪などは 1回分づつ 軽く茹でて
そうしておくと あさのお味噌汁が 楽です
お出汁に 入れるだけ
ねぎは 大きくざく切り
大きく切っておくと お鍋なら そのまま
小さく使いたいときは 包丁で叩くと 紙のようにパラパラになります
葉物も茹でて 冷凍ができます
お習字のある金曜の午後と土曜日の午前で 大量買い物
重たいお野菜は 土曜日に
運動不足解消で ちょっとした生ものは歩いて近くのスーパーへ
ただし 安売りがあっても 重たいもの かさ高いものはスルーです
以前トイレットペーパーを買って 駐車場で車探して
あっ 歩きだったわ なんてこともありました
野菜を冷凍しておくと 生ごみが少なくなります
我が家は 1週間に2回のごみ出しで 1回が30リットルの袋一つ
それでも 上のほうが空くので 出す日の朝は 捨てる物探し
日・月は お菓子作り
お天気が良ければ 山・畑
植物のお世話 が
これからが 楽しみな季節です
ほんと 引きこもりのような
コロナ対応生活のようですが
いつも 普通にこうです
お茶のお出かけは着物でいいので
デパートへ行っても お菓子や食材に目が行きます
せっかく節約できても
車と道具で 真っ青ですけれど
まあ 回っているのでしょう おあし ですから
もうすこし 開きそうですね まだ全開ではないようです
名前が分かりません
芯が少しです バラ芯かな ?
色は写真より濃い赤です
これは 玉の浦
我が家の玉の浦は 白が消えてしまいました
この木は 鮮やかに白の覆輪が出てます
これは 開かないとわかりません
大きな花です
川土手に大きな椿が7本
どの花も 一重で 茶花向き
多分いらなくなって ここに植えられたのでしょうね
何十年か前に 大きな木に育ってます
かなり密集してますけれど
誰も見向きもしないのですが ・・・
名前が分かるのは
玉の浦 秋の山 日の丸 有楽 かな ?
持ち帰ったピンクと赤は不明
名前を調べないといけないですね
最近は畑に植えるときは
大きな穴を掘って 腐葉土と藁を入れて
土をやわらかくして植えています
以前は 植えればいいかと 何でもかんでも 穴掘って植えて
ほとんどからしてしまいました
土が固くて 根が伸びないようです
気がついた時には ほんの少ししか残っていなくて
救出できたのは
初黄 美保関 一子侘助 諸人 四箇村 ぐらい
惜しかったのは
月の輪 加茂本阿弥 白芯卜半 ・・・
鉢の椿はみんな元気です
大きくなりすぎて 植木鉢がもの入りで
ダイソーの200円のでいけてましたけれど
いささか 窮屈になってきて
最近は 親を鉢植えにして 挿し木したのを畑に移してます
1年通して 何か花が無いといけないので
お茶の先生もなかなか大変です