セレーナ・リチェッタ(伊・18)がひざの前十字じん帯を断裂し、手術を受けたそうです。
いつケガをしたのかこの記事ではわかりませんが、3月に続いて同じ箇所の同じケガ(!!)だそうで、今年二度目の手術となったそうです。この日は伊体操連盟会長らが見舞いに訪れました。本人は復帰に前向きで、プレ五輪(1月10日~13日・ロンドン)には出場できませんが、「あきらめない!」と話しているそうです。
2009(ロンドン)、2010(ロッテルダム)の世界選手権代表のようですね。二度も同じケガ、手術となるとさすがにかわいそスね・・・
・3月に同じケガで手術をしたときの記事(Agora Magazine)
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