今回も2本+おまけ。ドップリと2000年代のボウモア・・・・
「ボウモア 2000 13年リフィルホグスヘッド for Shinanoya 54.5% vol.」ハートブラザーズのボウモア13年です。信濃屋とのジョイントボトル、チェスのマークが目印ですね。ケイデンヘッドで2000年と2002年を入手した次はハートブラーズを確保。2000年代のボウモアにスッカリはまっています。リーズナブル(1 . . . 本文を読む
「桃」をターゲットに注文していたモルトの残り2本(3本?)が揃いました。
「ボウモア 12年 2002 ホグスヘッド 56.9%」 ケイデンヘッドの"スモールバッチ" 黒ケイデンです。
インポーターのコメントは『ピーチ&ビーチ。香りは燻製した魚、焼けた砂浜、キャラメルホップコーン、桃ジュースで、ほどほどにピーティです。味は塩漬けの桃、ミントキャンディ、アプリコットオイル、焚き火で、アフタ . . . 本文を読む
減り具合をチェツクしなないで、グビグビ消費していると・・・・一気に空きボトルが増えてしまいます(当たり前だ・・・・)。と言う事で、普段飲みが皆無になっていますので、補充とその他モロモロです。。
「オールドパー 12年 40°750ml」
懐かしい一品ですね。従価税廃止以降も他のスコッチとは違い、威厳と価格を維持し続けていた印象のあるウィスキーです。確かに現在の「ジョニ赤1000円」はありが . . . 本文を読む
イチローズモルトが続きますが、今回入手したのはこれ。
「イチローズモルト 秩父3年[2009] ポートパイプフィニッシュ#1387 」データーは信濃屋さんのウェッブからのデーターです。そこにはカスクナンバーは「1387」であると書いてありました。総本数387本、3年熟成の61.0度。
そしてこれが以前入手した西武オリジナルのポートパイプ・フィニッシュ、カスクナンバーはやはり同じく「1 . . . 本文を読む
今日はお友達の娘さんの結婚式です。
窓からハトを100羽飛び放ちます(気持ちだけ・・)、とは言っておきましたが、何か他に自分で祝うことが出来ないかと。
私の場合は「祝いの酒」ですね、とは言っても自分自身が飲むだけですが。とっておきのモルトでもと考えましたが、それに似合う物は中々ありません。ゴソゴソと探していると伊勢丹オリジナル「鳳凰于飛」が出てきました。イチローズモルトのブレンドですが、四文字 . . . 本文を読む
追加の追加の追加・・・今回も2本だけ。
「デュワーラトレー ボウモア13年 2000年 57.3%」
以前購入した「グレントファース」が大変美味しかったので、デュワーラトレーのモルトを2本購入しました。メインは2000年ヴィンテージのボウモア。2000年蒸留のボウモアは「モルト・オブ・スコットランド」と「ケイデンヘッド・スモールバッチ」で購入済み、2000年ヴィンテージがどのような評価を受け . . . 本文を読む
追加の追加、小出しでネタ数増やします。今回は2本だけ。
メゾンつながりではありませんが、モンゴメリーズつながりです。そしてクライヌリッシュつながり。クライヌリッシュ・トラウマから解き放たれ、偏りが好きな性癖が顔を出しつつあります。
「モンゴメリーズ クライヌリッシュ15年 1989年 43度」
特別味が気に入っているわけではありませんが、リーズナブルで気になっているボトラーズです。これは2 . . . 本文を読む
追加注文です。
「ラ・メゾン・ド・ウイスキー ザ・テン#03 クライヌリッシュ 40.1%」
お安いメゾンのクライヌリッシュが思いの外美味しかったのでもう1本注文いたしました。これでクライヌリッシュ・トラウマから脱却できそうですね。
「ラ・メゾン・ド・ウイスキー ザ・テン#06 アードモア 40.1%」
同じシリーズでアードモアも購入。アードモアはモルトにはまった最初の頃にオフィシャル . . . 本文を読む
暑さはまだまだ本格的にはなっていませんが、ハイボールの消費は本格的・・・大量入荷した国産ブレンドも底をついてきました。その上・・・休肝日もそこそこに飲みまくりの毎日でボトラーズやオフィシャルのカスクストレングスのストックが危うくなっています。とは言え40本程度はキープしていますが・・・・私の場合その程度の本数では、あっと言う間ですので。
今回は大人しく在庫補充と言う事になります。
「スプリ . . . 本文を読む
消費税値上げを機会にバッチを10に上げます。
1月飛びましたが、ウィスキーを購入していなかったわけではありません。酷暑に向かい、ハイボール用の「角 三種類 取っ手付」と終売竹鶴12年半ダース。後はウィームスのブレンド「スパイス・キング」写真取り忘れ飲み干してしまいました。特に目新しい物がないので・・・・
今月もまあ、そこそこ、広範囲に触手を拡げています。ただ・・・消費税増税絡みで全般にモルトの . . . 本文を読む
仕事も一段落、新たな年度に向かい気持ちを切り替える時期となりました。モルトの方針も・・・・長熟を意識せねば思っていますが・・・まだ まだ・・・
月一の購入パターンが確立されてきました。在庫も増えて安定してきた感じですね。今回のテーマは未踏破モルトへの登頂と、6本がハイランド、そしてクライヌリッシュへの再戦です。
「グレン・ギリー12年」鹿のイラストが特徴であった、価格の安さとアルコール . . . 本文を読む
忙しすぎて・・・ウィスキーネタしか上げられない・・・
年頭で[熟成]を今年のテーマにしたはずなのに、ジャパニーズの変化球や特定のボトラーズに凝り固まっています。変だなぁ・・・・若いモルト好きの嗜好は変わらないのでしょうか、「熟成」は年度後半に期待しましょう。
「江井ヶ嶋5年 紅葉 58%」「あかし」名で有名な明石にある蒸留所のカスクストレングス物、何となく気になったので購入。日本酒を始め各 . . . 本文を読む
今年最初の買いです。
年末にタップリと補充したモルトも年末年始を経過してもそれほど減りません。日本酒や一升瓶ワインの消費に比べると見かけは穏やかな減り方です。が、同じ感じで減っているボトルが大量にありますので、無くなる時は一気に逝くのでしょうか。怖い怖い・・
「レダイグ 7年 2005 ホグスヘッド 61.9%」ヴィジュアルフレーバーのお値打ちボトルです。ヴィジュアルフレーバーもボチボチ . . . 本文を読む
新年を迎え良い機会ですので、新たな気持ちでシングルモルトを考え直す事にいたします。
一昨年の6月頃から一升瓶ワインブームと平行して「シングルモルトブーム」がやって参りました。アルコールに関しては30年近く各地の日本酒を探し求め、浴びる様に飲みまくってきましたが、「秋鹿」と「凱陣」を頂点として10銘柄ぐらい定番が決まり「もういいかな」とケジメを付け、ひょんな事から始まった「一升瓶ワインブーム」に雪 . . . 本文を読む
年末年始ウイスキー以外のアルコールは少しだけ日本酒の購入を考えています。近くに揃いの良い小さなお店がありまして、以前「酒有喜」雄町シリーズを購入した記憶があります。そこで知らない日本酒を四合瓶で数本購入しようかなと・・・相変わらず一升瓶には手が伸びません。
それとは別にクリスマス年末と久々にワインでも飲もうかと少しだけ・・・スーパーで購入。一升瓶ワインは別として、日本酒を浴びていた体中の水分が日 . . . 本文を読む