「ボヘミアンラプソディ」応援上映

2018-12-13 19:06:49 | ★日常の出先&イベント&ドライブ★


記念すべき第二回は、「応援上映」を選択したいと思います。
近隣では「サンシャインシネマ かほく」かな?
是非ともスクリーンX(三面マルチスクリーンシアター)で、楽しみたい!
多少酔う事も覚悟してます。

お近くの方、是非是非『イオンかほく』へ足を運びましょう!


★2018 12/15 (土) 17:45上映のみ
チケット購入はサンシャインシネマかほくからネットで。(クレカ払い)



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「御誕生寺」

2018-12-09 09:50:31 | ★日常の出先&イベント&ドライブ★

 

 

ラーメンを食べた後、ちょい物足りない胃袋を満たすため、立ち寄ったのがこちら。

アミーゴタコス

テイクアウトでこちらのお弁当を。960円なり!

日本人向けの優しい味のタコライスと、具だくさんのタコス!
想像以上のボリュームと味に大満足。

近くにあったら絶対に通いたくなるお店でした。
 

 


 

で、主人にとって最大の目的がこちら。

久々の御誕生寺。

まだまだ秋色深い境内。

多少肌寒く感じた為、猫ちゃんが居るかどうか不安だったのですが・・・

居ました!

停車中の車の周りをウロウロ・・・

そして匂いを嗅いでいる。

何がそんなに気になるんだ?と思うほど、執拗に嗅ぎ続けていました(笑)。



たまにはお寺の鐘を・・・・

雰囲気でますよね。

昔に比べ、随分と少なくなった寺猫たち。

でも皆、フクフクとしていて、栄養はバッチシ!って感じ。

寝る子は育つ・・・・可愛いなあ。

ナデナデOK。

その水・・・生きてる?

この箱の中にさて何匹居るでしょう。

正解は三匹。

※もしかしたら奥の方に小柄な子が隠れているかもしれない。

身を寄せ合うと・・・あったかいよね。

昨今、ノラネコが邪魔扱いされる世の中です。

でもここに来れば、のんびり優しい雰囲気に包まれた猫ちゃんに会えて、幸せな気分になります。

 

 

 

 

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「鶏っぷ」 in 越前市

2018-12-09 09:26:38 | グルメー「ラーメン・うどん・そば」

 

 

福井県越前市上太田町23-9-11

電話番号記載なし

月〜金
11:00~14:00 17:00〜20:00
土・祝
11:00〜14〜00

定休日
日曜日、第2/第4月曜日



福井グルメを散策していた時に見つけたこちらのラーメン屋さん。

なかなかの評判でずっと気になっていました。

で、12月に入って直ぐの休みに出かけたわけですが、想像以上に混雑していて約20分ほど待たされました。

鶏っぷ、という名の通り、「鶏出汁」をつかった白湯ラーメンです。

TRIPぁいたん(醤油) 800yen

TRIPぁいたん(塩) 800yen

ベースは同じ「さらりと濃厚な白湯スープ」ですが、明確に味の違いがあります。

どちらも美味しいし、甲乙付けがたい。

醤油は「烏賊のいしり」を使った醤油だれらしく、確かにちょっと良い香り。

塩は「魚介類の旨味」ががっつり入った、わりと輪郭の鋭いタレに、まろやかスープがよく合います。

鶏チャーシューと豚肩ロースチャーシューの二段構えは、とても楽しめます。

ニボ茶飯 150yen

こちらも秀逸!

かつお粉や葱、チャーシュー、アラレが乗っかったご飯に、白湯スープをたっぷり注いで頂くスタイル。

普通ならちょっと濃いめに感じるはずが・・・とてもサラリと頂けました。


女性好みの味わいで、私も大変気に入ったのですが、いかんせん遠い・・・(笑)

また近くへ行った際は、立ち寄ってみたいと思います。

※最寄りのICは武生

 

 



 

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「珍入者2」

2018-12-08 20:16:22 | ★日常の出先&イベント&ドライブ★


本日二度目、猿との遭遇。
カメラに収めましたよ。



最初、道路の真ん中に居て、車を上手く回避した後、次に私の車の下に来て、「なんかくれ」と言わんばかりの目で見つめてくる。
もちろん窓も開けないし、何もやらない!
すると「ケッ!」って表情で今度は我が家の車庫へ。



愛車の上に飛び乗り、どや顔。

主人が「刺激するな!」と言ったので、取り敢えず距離をとると、しばらくして隣村へと移動を始めた。
その途中、軽トラに向かって威嚇し、飛び上がっていたらしい。

腹減って苛立っているんだな・・・きっと。

───にしてはすごく毛艶がよく、ふくふくしていた。
寒い冬を目前に、とことん食い溜めしたいんだろう。





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「珍入者」

2018-12-07 11:34:12 | ★日常~普段の景色~★

 

それは一昨日のこと。

パソコンの前に座っていた私は、階下でゴトゴトと激しい音がしているのに気付いた。

(チッ、またお父さん、何か始めたな)

と苛立ち半分で階段を下りていくと、父はキッチンで飯を食っていた。

「あれ?」

そう思い、音のした玄関先へと視線を流す。

すると

玄関に続く廊下のど真ん中に、何故か猫の置物(ホームセンターなどで見かける重いやつ)が仰向けに転がっていた。
(最初、何かの死体だと思った)

「お父さん・・・何をしたんや?」

怒りを堪えながらそっと尋ねれば、「そんなとこ行ってないで」と答える父。

相手は物忘れ度80%の人間。

無理に追及しても仕方ない。

仕方なく、猫の置物を元通りに戻し、欠けたところがないか確かめていると、どこからか涼しい風が入ってくる。

玄関はびっちり閉まっているし、となると・・・・

卯月「あれ?座敷開いてる・・・・ガラス戸と障子・・・・」

父「ほんまやな。」

二人で呆然としながらも「泥棒」の二文字が頭を過ぎった。

卯月「やばい、誰か侵入したんちゃうか?」

父「鍵かけてなかったんか?」

慌てて座敷中見渡すと、襖の至る所に隙間があって・・・それは明らかに侵入者の痕跡。

お坊さんが座る特別な座布団も乱されている状況下、私は混乱した。

卯月「中に居らんよな?」

緊張が走る。

父「あ。あそこに猿おるで。」

卯月「は!??」

指さされた庭先のアプローチを見れば、そこには図体のでかい猿が一匹、確かにこちらを向いていた。

 

「あ・・・・・くそ、やられた・・・・」

よくよく見分すれば、障子の下の方に彼によって開けられた穴がしっかり。

実はここ一ヶ月ほど、村には猿が出没している。

実際私も何度か見かけたが、悠々としていて正直、ふてぶてしい。

ご近所の家でも猿に侵入され、カボチャをかじられたりと・・・わりと害はある。
(それも囓った残りカスを車の上に放置する悪行)

「戸締まり」のアナウンスは村によく流れていたので、自分ではしっかりしたつもりだったが、そこだけ忘れていたのだ。

猿は何度もこちらを振り返りながら、県道を歩いて行った。 <逃げていったのではない。あくまでも歩いていた

キッチンに父がいなければ・・・・恐らくは色んな場所が荒らされていたことだろう。

平気で冷蔵庫なんかも漁ると思う。<ノラ猫でも出来るくらいだから猿も余裕

こうなるともう、正面玄関は閉め切り状態にするほかない。

猿が特別憎いわけではないが、かといってウェルカムで迎えたいものでもない。

今のところ、捕獲したという情報は聞かないし、もしかすると捕まえるつもりもないのかもしれないが、

まだまだ居座る気満々のお猿さんは、虎視眈々と家の中を狙っているはずだ。

 

 

 

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「かつ坊」 in 金工大近く

2018-12-04 14:07:37 | グルメー「日本(和食)料理」

 

 

 

 

 

 

 

雑誌で見かけて、即座にキープしたこちらのお店。

豚カツに飢えていたわけではないのですが、写真の美しさに心惹かれました。

金工大の近くにあるので大学生が多いかと思いきや、意外にもお年を召した方がわりと多かった。

豚はどちらも鹿児島産。

上は「茶美豚(ちゃーみーとん)」のミックス定食
下は「黒豚」のロースカツ定食

「茶美豚」は恐らく初めて食べたと思うのだけど、あっさりとした脂が女性好みだと思った。
美味しかった。

黒豚もまろやか系の甘み。
どちらも甲乙つけがたいけど、やっぱり一度は「茶美豚」を食べて欲しいかな。

オススメ!

 

野々市市高橋町14-43 グリーンハイツⅡ 1F
076-255-7183
11:30~14:30(L.O.)
17:30~21:00(L.O.)
休/火曜

 

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「インド&ネパール料理 DEVI」in 金沢・窪

2018-11-29 19:55:34 | グルメー「多国籍料理」


所用で有松付近をぶらついていると、丁度お昼時となり、ランチ難民にならぬよう手早く検索した。

そこで見つけたのがこちら。



【インド&ネパール料理レストラン DEVI】

石川県金沢市窪7-279
076-218-7888
open 11時~15時(LO14:45)
17時〜22時 (LO21:45)




以前通りかかった時、気になっていたお店だ。



11時半オープンのはずなのに、11時15分の時点でお客さんがすっかり食事していた。
情報ミスか?

店内はちょっと薄暗い。
けれど、調理場がしっかりと覗ける仕組みで楽しかった。



タンドリーチキンの付いたランチは1200円。
今回は気分的にどうしても外せなかったタンドリーチキン。
良い香りが店内に広がる。



スープはお出汁が和風チックなホッとする味でお代わり自由。
サラダはいつものドレッシングがかかっていて馴染みの味だ。←旨い



ナンはハニーナンをチョイス。
カレーはガーリックチキンカレーの四辛。(攻める気満々)

このお店のカレー、美味しい!
チキンもゴロゴロ。
香りもスキッとしていて、舌触りもまろやか。
ハニーナンよりプレーンのほうが良かったかな。 ガツンと辛く食べるべし。

タンドリーチキンも良い焼き加減。
大振りなので食べ応えもありました。

次は大好きな『モモ』や『チョウメン』 を試してみよう!



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「ボヘミアン・ラプソディ」

2018-11-27 17:00:34 | 映画&アニメ&本&ニュース




当初、映画館で観る予定は無かったのだが、主人が「気になる」と言ったので
「じゃあ、行ってみるか」という気分に。
結果として、鑑賞して良かった。

私は「QUEEN」の世代ではないけれど、ほとんど知っている曲ばかりが流れ、
気分が盛り上がったし、『フレディ・マーキュリー』という男の人生が掻い摘まんで解った上、その魅力も充分感じ取れた。

緻密な曲作りや、秘められた葛藤。
全てが「QUEEN」の為に捧げられていて、アーティストらしい苦悩も垣間見えた。

今年一番のお薦め映画だと思う。




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最近のランチ

2018-11-23 14:48:07 | ~ランチグルメ~

 

 

三ヶ月に一度くらい食べたくなる、「金子半之助」の天丼。

いつの間にか、「白海老天丼」なるものがお目見えしていました。

さすが、白海老。文句無しに旨いです。

この日は私好みにカラッと揚がっていたし、ご飯にかかるタレもちょうど良かった。

★アウトレット小矢部内★
https://mitsui-shopping-park.com/mop/oyabe/shop/820126.html


 
最近ハマっているのが、地元で愛される昔ながらの食堂。 

こちらは小矢部市津沢にある「おばた食堂」さん。

昭和な雰囲気が漂っているでしょう?

こういうお店が今、私の中で火が点いているんです。 

 主人と一緒に訪れるのですが、ラーメンと豚カツ、それにご飯と、これまたガテン系が喜ぶボリューム。

豚カツのお肉(メルヘンポーク)も食べやすい厚みで、味も上々!

ラーメンはホッとする味噌味。
渦を巻いた蒲鉾が入っている辺り、富山ですよね。

こちらは満腹定食、なんと1000円。

ラーメンが鍋焼きうどんに変わっただけですが、とっても美味しいうどんだ。
これからの季節にもってこいの組み合わせです。 

また別の日に訪れたんですが、海老フライが2尾乗ったオムライスは・・・もう、堪りませんね。

海老もしっかり香ばしく、卵の焼き加減も素敵。

下記の炒飯はオーソドックスながらも、くせになるしっとり感。

メニューも豊富なので、あれこれ試したくなるんです。

★おばた食堂★

富山県小矢部市岩武842-1
0766-61-2062
11:30~21:00
毎週日曜日定休


 

こちらも三ヶ月に一度は食べたくなる「麺屋ひろまる」の「いまどきブラック 680円」。

昔ほどの新鮮さは感じなくなったけれど、安定した美味しさだし、何よりも丁寧。

ブラックのコクが間違いなくクセになります。

 南砺市遊部川原46-1
0763-52-5218
火曜定休
http://hiromaruu.com/

 

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「魚市場食堂」 in 氷見

2018-11-23 14:47:52 | グルメー「日本(和食)料理」

 

 

氷見の漁港にある「魚市場食堂」が今年四月にリニューアルしたと聞き、朝から出かけてきました。

随分と久々の訪問ですが、ぱっと見は何も変わっていません。

でも二階の店内は明るく綺麗、そして広く感じられました。
(他のお客様が多かったので画像は無しで)

氷見鰤・・・・えらく安いな。

でもまあ・・・注文しなくてはならないだろう、ここは。

主人は「刺身定食」を、私は「氷見ブリ定食」を選び、
チラ見したメニューに載っている「カレー」「牛丼」も美味しそうだなと妄想しておりました。

どうやらここの名物は「海鮮丼」。

資料映像で申し訳ないが、こういった「ドか盛り」がインスタ映えするそうな。
そういえばお客さんのほとんどが若者でした。

目を瞠るほどのボリューム・・・。
すごいねえ・・・・。
私には到底食べられません。
この年になると、刺身って途中で飽きるんですよ。
若い時ならいけたのかな。



さて、こちらは主人の刺身定食(1790円)

確かにボリューム満点ですが、もう少し少なくても良いかな。 (そして安くしておくれ  小声)

内容はほぼ一緒。

氷見ぶり定食(2080円)

トロの部分に筋が残っていて、それが無性に苛ついた(笑)。

美味しいのは美味しいけど・・これが氷見の底力とはさすがに言えない。

まあ、値段からして「氷見の寒ブリ」とは思えないけど。

定食に必ず付いてくる漁師汁はいいお味でした。

昔からそうだけど、ここのアラは小骨が多くてなかなか食べられない。

つみれと葱だけが具材って感じですね。

主人が珍しく喉に骨を刺さらせていましたし(笑)。


久々のアタックでしたが、まずまずの印象は変わらず・・・。

値段も跳ね上がっていたから、また足が遠退くだろうな。

氷見市比美町435 氷見漁港魚市場2F
050-5303-1918
月~日 06:30~15:00


 

 

 

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