宇都宮市の 鬼怒川の東から
芳賀郡方面にかけては
水田の在る低地と
山林や 雑木林の台地が 交互に 織りなしている。
入り口 付近には 無料 駐車場が
期間限定で 提供されています。
石垣を構成する 石の 大きさに 驚く。
宇都宮市内の 鬼怒川の 河原の石は
玉石の 大きさですから。
清原地区の 地区住民だけが 通行する
切通しの 舗装車道です。
下り坂を 若者は 音もなく 通過して 消えた。
谷筋の 両側は 石垣が 高く 暗い。
写真は 明るさを 調整加工してあります。
旧家の 大谷石基礎の 築地塀は長い。
道路沿いの 大谷石倉2棟が繋がる。
建築年代が 異なり 様式の違いが 興味深い。
此の S家が 20年程前から
270M程の この道に
あじさいを 挿し木から 育て 植えた。
宇都宮市の まちなみ景観賞
つづきます。