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テレビ東京が創価学会に謝罪

2018年12月03日 07時21分02秒 | 社会・文化・政治・経済

金銭トラブルなどから寺の住職を解任され本山から追放された、宮川日護(雄法)氏が元創価学会本部職員(除名された)が主宰する集会に参加。
組織撹乱の処分者と連携し、新たな信徒づくりを画策する宮川日護(雄法)氏。
宮川日護氏は2017年春から秋にかけ、波田地克利のグループや、“元職員”を売りものにする小平秀一、滝川清志、野口裕介氏らによる集会に参加し、すり寄りを図っていたことが判明。
宮川の狙いは奈辺にあったのでしょうか。
WBS 独占取材!今なぜ創価学会の内部で離反の動き!? - テレビ東京

 
 
  2018 2.27
創価学会に関する偏向報道でテレビ東京が謝罪

テレビ東京が昨年11月24日、「ワールドビジネスサテライト」
において創価学会を取り扱った特集番組を放送した。

これについて、創価学会は同30日、番組の内容や取材方法に
重大な問題があるとして、テレビ東京に対し厳重抗議を行うとともに、
謝罪およびネット配信された同番組の映像等を削除するように求めた。


抗議の内容は①テレビ東京が番組放映にあたり、学会に対し事前の
取材依頼もなければ、実際の取材も一切ないままに番組を放映したこと
②内容的にも、学会から除名された人物らの主張や言動を一方的に取り上げ、
視聴者に学会に対する偏見を植え付けるものとなっていること
③会員や役員を隠し撮りした映像が放映されていることなどである。

これに対し、テレビ東京は、自局のネット上での番組配信を
直ちに取りやめるとともに、ウェブ上の違法動画についても削除要請を行った。

また、学会に直接取材しなかったことについては、「取材の過程に不手際」があり、
報道内容についても、「大変遺憾に思います。ご指摘の点は真摯に受け止め、
今後の取材活動や番組制作に生かしていく所存です」と謝罪した。

さらにテレビ東京は、隠し撮りについて、当初はそのような事実はない旨
回答していたが、学会からの再抗議を踏まえ、
本年2月22日付文書において、
「詳細に調査した結果」、それ自体が事実と異なっていたことが判明したとして、

学会に対し、改めて「大変遺憾に思っており、謹んでお詫び申し上げます」
と重ねて謝罪するに至った。

政教分離問題に切り込む!

政教分離とは、国家と宗教の分離の問題。
政党と宗教の分離ではない。
そこに大きな誤解がある。
つまりかなりの識者なのに認識不足が・・・

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