多くいる国会議員の中で、政府の備蓄米を使わないでどうすると最初に言い出したのは公明党だ。
「備蓄米なんか出せない」「随意契約なんてダメだ」と言う人がいる中で、説得力を持って正論を言えるのが公明党だ。
物価高対策はコメだけではない。
減税も給付もやる。
今、国民の8割がマイナンバーカードを持ち、5割が銀行口座をひもついている。
そうすると時間をかけずに給付金が届く。何より大事なのは、まずスピードだ。
公明党の念頭にあるのは、いつも困っている人のため、日本のみならず世界中で困っている人のためだ。
いつの時代も歴史を変え、国を変えるのは偉い人ではない。
公明党がいつも言っている「大衆とともに」—。
これこそまさに、われわれ政治が政治がみざしていかなければならない。
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