相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で入所者19人を殺害したなどとして、殺人罪などで起訴された植松聖被告(29)が時事通信の取材に応じた。
来年1月から公判が始まる見通しだが、植松被告は「刑事責任能力がないという主張はしない」と語った。
植松被告強弁「間違っていない」
「障害者は生きている価値はない」
「重度障害者は不幸をつくる」
「介護を受けるのは間違っている。人の時間と金を奪っている」
相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で入所者19人を殺害したなどとして、殺人罪などで起訴された植松聖被告(29)が時事通信の取材に応じた。
来年1月から公判が始まる見通しだが、植松被告は「刑事責任能力がないという主張はしない」と語った。
植松被告強弁「間違っていない」
「障害者は生きている価値はない」
「重度障害者は不幸をつくる」
「介護を受けるのは間違っている。人の時間と金を奪っている」
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