
もう何年も前にピアノの鈴木さんからもらったカスピ海ヨーグルトを、毎日のように食べ続けています。冬場は菌の勢いが弱まるので特に我が家のような寒い家ではなかなかヨーグルトになりきれず時間かかりますが、なんとか持ちこたえています。いつもは糖蜜を少し入れて食べていますが、暑い時期は生のパイナップルを一個か二個入れて食べるととっても美味しいですよ
もちろんヨーグルトだけで食べてもうまくて、このヨーグルト食べ慣れると市販のとろとろ甘いのは食べる気にならないです。でも菌の力もだいぶ弱ってる感じがするのでちょっと心配。
カスピ海ヨーグルトの元気な株持ってる人いたら、ぜひ我が家にも分けてくださいませ!

もちろんヨーグルトだけで食べてもうまくて、このヨーグルト食べ慣れると市販のとろとろ甘いのは食べる気にならないです。でも菌の力もだいぶ弱ってる感じがするのでちょっと心配。
カスピ海ヨーグルトの元気な株持ってる人いたら、ぜひ我が家にも分けてくださいませ!
その方法は、雑菌を繁殖させないとです。
家森教授によると、作る予定量の1/10以上の種菌を
入れると、大腸菌などの繁殖を抑えて強いヨーグルトが出来るということです。(室温23~25)
危険なのは、寒い時期に低温のまま放置し、種菌も
少なくなかなかヨーグルト菌が繁殖しないと、雑菌が
住み着いてしまうかも。
夏場は元気にヨーグルト菌は繁殖してくれるんですが、寒い時は時間かかりますね・・・
一応我が家ではストーブの近くに置いて、なんとか繁殖させています。