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中学中越大会代表決定戦

塩沢中 3  -  1  小出中
燕吉田 7  -  6  広神中・湯沢学園
燕   7  -  0  越路
宮内  7  -  6  分水
東北 13   -  2  堤
田上   10 -  0  大崎学園

勝ったチームが7/16からの県大会に出場です。
大会結果・記録は非公式です。
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新潟県中学野球中越大会

 二回戦
  広神・湯沢 5 - 1  今町
  塩沢 18 - 3  栄
  小出  7 -  4  下条
  大和 29 -  0  三条第一
    中条 8  -  1  八海
  燕  9  -  6  六日町
  湯之谷 6  -  5  堀之内
  堤岡 9  -  5  関原
  旭岡 5 -  1  川西
  十日町南 2  -  1  出雲崎
  田上 6 -  1  長岡西
  宮内 9  -  4  下田
  分水 6  -  2  水沢
  越路 8 -  5  与板
  燕吉田 10 -  0  見附南

三回戦
  塩沢 8  -  0  十日町南
  小出 7  - 1  燕北
  燕吉田 17 -  1  大和
  広神・湯沢 6  -  4  本成寺
  燕 27 -  1  三条四
  越路 7 -  1  弥彦
  分水 27 -  1  長岡東
  宮内 5  -  4  大島
  田上 7  -  0  中条
  大崎学園 8  -  1  湯之谷

午後4:30現在 記録は非公式です
代表決定戦
悠久山    ① 小出 -     塩沢
       ② 東北 -     長岡北対堤岡の勝者
       ③ 田上 -     大崎学園
三条パール  ① 燕  -     越路
       ② 分水 -     宮内
       ③ 燕吉田 -    広神・湯沢


 

 
  
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魚沼勢全校二回戦進出

中学総合体育大会中越地区で魚沼勢(南魚沼地区、魚沼市地区)が初日すべて勝ち上がり二回戦から出場の学校を含めて9校すべてが二回戦に進んだがこの大会75年の歴史の中で多分初めての事であり歴史的快挙を成し遂げた。

広神中・湯沢学園 9 - 0  十日町吉田
先発仲丸7連続奪三振、打っても本塁打、三塁打と打撃好調、注目湯沢立山も本塁打、中前打と注目の二人が大活躍。坂内2安打、捕手小幡二塁打、湯沢小林二塁打。右前打の2安打と打線がつながって大勝。この大会から合同新チームとしてスタートしたが県内トップクラスの仲丸、立山というスキルの高い二人の存在は凄いアドバンテージ、どこまで守り切れるかがポイント。

広神・仲丸

湯沢・立山

ネット裏には高校野球関係者の姿もみられた。


 
六日町中 7 -  0  片貝中
六日町小谷弟の欠場でチームの低下が気になったが主将小谷兄を中心に伝統の守備の六日町らしい堅い守りで粘り強い試合をみせた。エース小谷兄でなく先発した鈴木が抜群のコントロールで大きく成長これからが楽しみだ。打線も5回に大量点を上げ鈴木を助けた、一年生高橋最終回試合を決めるサヨナラ打を放ったが高橋を含めた一年生がどこまでやれるか楽しみでもあり試合の鍵になる。
主将・小谷


湯之谷中 13 -  2  東小千谷中
5月の大会まで広神との合同チームだった湯之谷は一年生の大量入部で単独出場、ただ3年生1人、ほかは2年生1年生のチーム編成でどこまでやれるかと思ったが初回1年馬場の満塁での走者一掃の二塁打で大量点、2年生エース佐藤凛太朗が粘り強い投球をみせ、主将で四番森山左前打、中前ライナーなど打撃好調、そして1年生水上(第四北越大会で紹介)が守備でみせるフットワークの良さはとても1年生とは思えない。若いチームだがこれからがとても楽しみだ。

主将・森山

投手・佐藤凛太朗


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中学野球中越大会

新潟県中越地区大会 一回戦 (6/14 午後2時現在)

広神・湯沢学園 9 - 0  十日町吉田 
六日町 7 - 0  片貝
湯之谷 13 -  2  東小千谷
下条 20 -  6  小千谷南
川西 9  -  2  津南・津南中等
水沢 9  -  2  小千谷
見附南 2 -  1  見附西
弥彦 7  -  1  三条三
下田 5  -  3  小池

大会結果は公式記録ではありません。
南魚沼・魚沼市地域の学校は全て二回戦に進出しました。十日町勢も順調に勝ち進んでいます。当センターでは他のセンターの2倍の球数を打てるサービス(他店半額)を行ってきましたがその効果充分発揮されていて地域に貢献出来て良かったです。
 
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上越線沿線ベースボールマガジン杯(中学)

上越線沿線ベースボールマガジン杯で三位の塩沢中と広神・湯之谷中は準決勝で敗れたがそれぞれ接戦の末の敗退で決勝戦に進む力は充分持ち合わせていた。

三位 広神・湯之谷中
昨年秋のオンヨネ、今年の全軟でも好成績で今回も各チームにマークされたが準決勝で八海相手に走者を出しながらチャンスに一打がでず惜しくも1-0の完封負け。優勝候補と言われるがそのチーム編成は三年生3人のチームでよくここまでの戦いをしていると思う。仲丸、森山、諸橋の三年生がよくチームをまとめ二年の捕手小幡、二番手投手佐藤、一塁で切れのある送球をみせる坂内、背番号1高橋、外野の井木などが成長しているのが大きい、また一年ながら春の全軟の堀之内との代表決定戦で決勝打(中前打)を放った一年水上(二番)の力も大きい。中体連の本大会ではチームの組み替えになるのでそれが両校にどう影響を与えるのだろうか。
仲丸(主将)



三位 塩沢中
昨年の三年生が20人で二年生のベンチ入りが0で大所帯の悩みで新チームへの移行で毎年苦労している感じで徐々に数の多さの利点が発揮されてチームが仕上がってくる。今回も優勝した小出と中盤まで4-3でリードしていたのだが六回に小出に大量点をとられて逆転された、やはり経験不足が球際の強弱に現れているがボール慣れしてくると相当チーム力は上がってくるであろう。試合中も名将羽鳥監督の厳しい声が響きわたりこれからチーム力がどこまで飛躍できるか楽しみだ。
野上(主将)

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健闘 八海中

上越線沿線ベースボールマガジン杯、準優勝八海中は大健闘だと思います。準決勝で優勝候補と言われていた広神・湯之谷中と1-0という大接戦を制した粘りは価値ある勝利と言っていいでしょう。ただ主戦小倉が怪我のため大事をとって決勝戦投げない無念さは残りますが中体連の本大会を考えれば当然と言えるでしょう。

大平(主将、一塁手)
大所帯の部員をまとめる主将の役目は大変かと思うがその役目を果たしながら自身のスキルアップの為前夜センターで父親と間をとる練習をしていたが最終日三塁線の強烈な左翼への安打とセンターオーバーの三塁打の2安打は前夜の練習が生かされていた、巧くなりたければ常に携わる行動いいですね。

田村(捕手)
新チーム発足以来のチームの中心的選手で大平とともにチームを引っ張る、とにかく抜群の野球センスでどのポジションもこなせるユーティリティープレーヤー。大人数の八海の中で2年生でショートのレギラーだっただけにセンス抜群の動きは後輩のいい手本になっている。

小倉(投手)
八海の背番号1、父は元高校球児、叔父は高校野球の審判(先日高校野球の甲子園講習会に参加)、兄は昨年の中越高校副キャプテンという野球一家で抜群の環境の中にいるが野球のスタートは中1と比較的遅い。でもあっという間にスキル吸収した能力は素晴らしい。

桜井(遊撃手、投手)
2年生ながら新チームのスタートからショートを守る、恵まれた体格を生かし時
にはマウンドに上がる。準決勝の優勝候補広神・湯之谷戦では先発し最後まで投げ切り1-0の勝利に大きく貢献した。バッティングもこの試合四番を任された2年生なので来年どこまでスケールアップするか楽しみだ。

水沢(捕手、二塁手、投手)
小学生時代桜井とバッテリーを組み魚沼地区の大会で優勝するなど魚沼では注目されていた2年生、本来は捕手だがこの大会チーム事情で決勝戦での先発投手には私もびっくりしたが強力小出中打線を2,3,4,5と4イニング0点に抑えたコントロールにもビックリ。桜井とともに2年生を引っ張る役目を果たしている。

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優勝は小出中 上越線沿線ベースボールマガジン杯(中学)

決勝はここ10日間で当センターで練習しているのが目についた小出中と八海中の対戦となったが完投能力のある3投手を擁し前評判の高かった小出が予想通りの戦いで大会を制した。大健闘八海は主戦小倉の怪我が響き準決勝は候補広神・湯之谷との接戦を制したが決勝で涙をのんだ。

準決勝  八海中 1 -  0  広神・湯之谷中   小出中  9 -  4  塩沢中
決勝戦  小出中 10 -  3  八海中

<優勝小出注目選手>  
藤岡(捕手) 
決勝前日当センターで最後まで打撃練習をしていたがトップバッターとして二試合でなんと7打数5安打の大活躍、打撃も素晴らしかったが二年生の時から正捕手としてマスクをかぶり守りの要としてもチームの中心選手で捕手としてもインサイドワーク、スローイングとも素晴らしい選手に成長した。

田中(外野手)
二年生ながら二番を打ち二試合で3犠打(送りバント)のチームプレーに徹しながら打っても2安打と野球センスの良さを見せた、どのコースの投球にもバット角度を合わせることができ、冬アルペンスキーのトレーニングで体軸が太くなり最近パンチ力も増して長打も多くなった。

森山(主将、遊撃手)
主将として常に声を出しチームをまとめる、この日もチームの先発投手によって本来遊撃手だが一塁、右翼、遊撃、そしてリリーフ投手として投手もこなすというどこでも守れる野球選手としての高いスキルをもっている、絶対にチームに欠かせない選手。

上村(投手)
背番号1で四番という大役を任される、ほぼ同じメンバーで戦い好成績を収めた小学生時代からチームの主戦投手、怪我でマウンドから離れた時もあったがやはり彼がマウンドに上がった時が一番チームのバランスが良い、バッティングも決勝戦3安打で四番の重責を果たした。

岡部(一塁手、投手)
ややおとなしい感じだが闘志を内に秘めた選手。練習、練習でクリーナップ(5番)を任せられるバッティングとともに上村が怪我で投げれない時にチームの主戦投手として森山とともにマウンドを守ってきた。こういう努力を黙々とこなしながら這い上がってきた選手の活躍は嬉しい。

準優勝八海中などまた紹介したいと思います、
  
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上越沿線中学ベースボールマガジン杯

上越沿線ベースボールマガジン杯
一回戦
 大和 11 - 1  小千谷
 六日町・湯沢 7 - 0  片貝

二回戦
 広神・湯之谷 8 - 0  大和
 八海 10 -  6  東小千谷
 塩沢 6 - 5  堀之内
 小出 10 -  0  六日町・湯沢

準決勝
広神・湯之谷 - 八海    小出 - 塩沢 
 

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高校野球 夢実現

春の高校野球県大会は東京学館新潟の初優勝で終了しましたが準々決勝、準決勝、決勝は魚沼地区(南魚沼市、魚沼市)の選手たちの多さが目立ちました。
準決勝は東京学館の羽吹(六日町中卒)と中越の小幡(小出中卒)の先発という魚沼地区の野球通にとっては夢が実現、ただ小幡は中一日での登板で疲れが残っていたみたいでもっと万全の状態で対戦させてやりたかったですね。
学館の羽吹は今大会好調で話題の中町投手を押しのけてエースの役割を十分果たして決勝戦も先発で優勝に大きく貢献しました。

またほかの魚沼地区の選手たちも多数いたんですがちょうど中学のベースボールマガジン杯で私がいい選手でこれからが楽しみとこのブログ紹介した選手が現在新潟県の高校野球の中心選手になっていて嬉しいですね(紹介は投手中心ですが野手もいい選手います)  記事は三年前の2019年5月26日、ベースボールマガジン杯初日です是非ご覧ください。


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第四北越銀行杯争奪中学全軟新潟県大会 一、二回戦(5月15日)

県大会一回戦
城西直江津中郷 3 - 2  新津第一
雄志 2 - 0  広神・湯之谷
分水 8 - 1  両津
小出 5 - 1  新潟クラウン
乙  5 - 2  燕
燕吉田 4 - 1  瑞穂
聖籠 4 - 3  小針
東石山 12 - 0  旭岡

二回戦
聖籠 5 - 2  雄志
燕吉田 7 - 0  小出
乙  7 - 2  城西直江津中郷
東石山 5 - 4  分水

大会成績は非公式です。

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第四北越銀行杯争奪中学全軟新潟県大会 速報

県大会 小出勝ってベスト8へ、広神・湯之谷惜敗
 
県大会初戦広神・湯之谷は0-2で惜しくも敗れました、小出は初戦5-1で勝ちベスト8に進出と保護者の田中さんより連絡がありました。
岡部、森山の投手リレーで1点に抑えたそうです、昨日も当センターで打ち込みをした息子の佑樹宣選手はどうでしたかの問いに二塁打を打って結果を出したとのことで私もホットしています、やはり練習は嘘をつかないでしょうか。

大会成績、スコアは非公式です。

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中学総合体育大会組み合わせ決まる

三年生にとっては最後の大会の組み合わせがきまりました。

Aブロック 本命燕吉田、大和中全軟の雪辱なるか、広神・湯沢中も◎

Bブロック 燕、六日町,与板、三条勢三校の混戦か

Cブロック 本命分水、宮内に水沢、千田がどう戦うか

Dブロック 本命田上に八海、江陽、中条、堀之内が絡む

Eブロック 小出、塩沢が両端にシード、十日町南、青葉台はどこまでか

Fブロック 旭岡,堤岡、東北の長岡勢と十日町、川西の十日町勢の戦い


 
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小幡完投、第一シード北越に勝つ

第一シード北越対中越の対戦を観戦

小幡拳志郎投手序盤味方内野守備の乱れでピンチが続き失点したが中盤から後半16連続打者を打ち取り素晴らしい投球で北越に勝ち準決勝にすすみました。チームの主軸打者が北越左腕山倉に対しフライの凡打を繰り返す中、三回先頭打者でセンター前ライナーのヒットで中越が同点に追いつくチャンスメーカーとなり、六回もライト前にやはりライナーのヒットとバッティングでもチームを牽引。
ネット裏の野球通からは「小幡が四番でいいじゃないか」との声が聞こえました、140キロを超えるストレート(私の脇の北越のスピードガン)はコントロール抜群次の試合が楽しみです。試合終了と同時に私の隣でチームの報道役でカメラマンをしていた父と試合を振り返る会話中小中学生の頃のことが思い出され涙が出かかりました。
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第四銀行胚争奪全軟新潟県中越大会(中学) 最終結果

魚沼、十日町地区の三回戦以降の結果
三回戦
  小出 4 - 3  刈谷田
  塩沢 6 - 3  燕北・見附ク
  広神・湯之谷 6 - 3  加茂‣九谷
  堀之内 9 - 3  今町
  燕吉田  9 - 0  大和
  与板   9 - 7  十日町南
  旭岡 6 - 5  中条
  燕  9 - 2  十日町
  
代表決定戦
  ①燕吉田 6 - 0    堤岡
  ②分水  11 -  5  塩沢
  ③広神・湯之谷 2 - 1 堀之内
  ④小出 4 - 3  田上
  ⑤旭岡 8 - 7  与板
  ⑥燕  5 - 4  宮内

  記録は非公式です。
 
  
 
  
 
  
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第四北越銀行杯争奪全軟新潟県中越大会

第四北越杯争奪全軟中越大会
各ブロック代表
① 燕吉田中
② 分水中
③ 広神・湯之谷中
④ 小出中
⑤ 旭岡中
⑥ 燕中

魚沼地区の学校大健闘、前日練習に来てくれた全てが代表決定戦に進みました。

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