またも妻の職場の方からのイタダキもの...
淡路島育ちの純国産鶏が産んだ新鮮な卵で作った『たまごまるごとプリン』です。
まるで温泉卵のよですが...
フタを開けてみると、ホントに卵そのものです。
説明書によると、「(前略)とれたて新鮮な「さくらたまご」 を使用。割らずに中身を攪拌し、低温加熱法でプリン状にした、卵100%のスイーツです 。」とのこと。
更に砂糖も香料の使 . . . 本文を読む
▲お隣さん用に御土産です
先日に次いで土産物の紹介です...
群馬からの中継で熊谷駅に立ち寄るので、前回同様に“熊谷銘菓 五家宝”を買って帰りました。
和菓子は自作しないので、こういった時についつい食べてしまいます...
惜しみなく塗した“きな粉”の香りとお茶で美味しくイタダキました。
高崎線を利用する機会があれば、こちらもぜひ!
【カテゴリー →[土産物と内食]】
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先日の続き。
実家に帰省した際、“焼き饅頭”を手土産にもらいました。
(焼き饅頭については、こちら)
ありがとうございます。
“饅頭”とあるので、この見た目から察するに、こんなに食べられないと思うでしょうが...
中に具材が入ってないので、タレを漬け足しながらフックラ焼くとバクバク食べてしまうくらい美味しいです。
自分は子供の頃から大好きです
この独特な甘い味噌ダレが滲み込 . . . 本文を読む
昨日に次いで、妻の職場の方からも香川の土産をいただきました。
四国在住の諸々の職人の勢を集めた『ラ・ファミーユ』の“黄金ラスク”です。
“専用”のフランスパンに、焦がしバターを使って、サクッと香ばしい口当たりにしたラスクで美味しかったです。
ラスク=手土産が定着しつつありますが、一歩“抜きん出た”逸品には在りつけませんね
個人的には、あの“ツマミ喰いが産んだ”ラスクがベストです...
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職場スタッフの帰省土産に瀬戸内の銘菓『母恵夢(ポエム)』をいただきました。
母恵夢とは“瀬戸内の温暖な風土に生まれ育った詩情と、お母さんの愛情をこめた創作菓子”。
少し前のテレビ放映で、一気に全国区に名が轟いている御菓子です。
▲丸いのと四角いのがあり、四角いのはベビー母恵夢。味は一緒だそうです
見た目はソフトクッキーのようですが、中には白餡に卵黄を加えて炊き上げた黄味餡が詰まって . . . 本文を読む
少し遡りますが、妻が職場の社内旅行で群馬に行ってきました。
この御時世に社内旅行を決行できるなんて、スバラシイ会社だと改めて実感...
準備して頂いた方々、ありがとうございます。
で、地元群馬のお土産を妻にもらうのは何だか複雑でしたが...ちょっと紹介します
『赤城ベストスイーツ~チーズロールケーキ~』はカスタードのようなチーズクリームがロールされた食べ切りサイズのロールケーキ。
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職場スタッフの出張土産に「かもめの玉子」をいただきました。
子供の頃はネーミングをストレートに解釈して生々しいイメージを持っていましたが(そんなワケない)、あの時は思い切って封を開けて食べてよかったと思います(笑)
南三陸を代表する銘菓「かもめの玉子」は、大船渡港を飛び交う鳩をモチーフにした御菓子。
素材の持ち味を生かすため、大手亡・砂糖(白ザラメ)・小麦粉・鶏卵といった材料にこだわ . . . 本文を読む
久しぶりにリアルタイムの更新です。
っというのも、お隣サンに“梨”をお裾分けしてもらったのです
とりわけ、果物を好んで食べない自分ですが...実は梨が大好物です。
冷蔵庫で冷やしてから食べようと思います
『二十世紀梨』は従来の梨と全く違い、皮が薄くて柔らかく、二十世紀に王座を成す梨になるだろうと願いを込めて1998年に命名されたそうです。
二十世紀梨の国内収穫量の半分(49.7% . . . 本文を読む
またも妻の職場の方からイタダキものです
北海道は札幌の“札幌おかき Oh!焼とうきび”は国産のもち米をベースにトウモロコシをたっぷり練り込んだサクッとした食感で、焼とうきび独特の風味と醤油の香ばしさがリアルに伝わってくるようなオカキ。
よく見ると乾燥粒のコーンまで入ってて、これもまた自然な甘さとサクサクした食感が堪りません
まさに“焼きとうきび、そのものの味”と言ったオカキです。 . . . 本文を読む
母親が上京した時に、埼玉県は熊谷市の老舗『梅林堂』の“生サブレ”をお土産にもらいました。
地元群馬と言えば“焼き饅頭”ですが、あいにく“生モノ”なので、仕方ないです。
とは言え、これが侮れない逸品。
上品なホワイトチョコレートを、ほのかに“きな粉”を効かせた生地で包み、低温でジックリ焼き上げたサブレです。
絶妙な厚みとホワイトチョコレートのバランスが“生感覚”の軟らかい食感を演出していま . . . 本文を読む
巷で話題のコンビニスィーツを食べてみました。
ファミリーマートが今年初旬に発売した“俺のエクレア”です。
当時は生産が間に合わず、店頭で品薄状態が続くという事態が発生したそうですが、さすがに落ち着いたようです。
まず大きさは通常の「Wクリームエクレア」の1.5倍程度あります...その風貌?も男らしく、食べ応えありそうです
肝心の中身ですが、3種類のチョコとカスタードクリームで構成され . . . 本文を読む
またも妻の職場の方からイタダキものです
その名も“やみつきカレーラスク”...一日一万枚?!売れているそうです。
ま、何はともあれブログ読者の方からのイタダキものはウレシイ限り...
宣伝文句は置いときまして、これも“やったモノ勝ち”みたいなバリエーションですが、ラスク=甘いお菓子という概念を覆すような美味しさです。
一口頬張れば、香ばしいのは言うまでもなく、スパイシーな . . . 本文を読む
職場の上司(送別会で感極まって号泣する、あの上司です)から帰省土産として“もみじ饅頭”をいただきました。
いつも「定番ですが...」とコトバを添えて渡されますが、ありがたいことです。
変わらぬ安定した味わいでした。
ごちそうさまです。 . . . 本文を読む
仕事の関連会社から、手土産をいただきました。
『KOBE Morry mama』の“魔女の魔法箱”と銘々されたラスクです。
オシャレな街、神戸の雰囲気が伝わってきそうな包装に、プレーンと紅茶(ダージリン)風味がセットになっていました。
パリンッサクサクといったラスク独特な食感にダージリンの香りがして美味しかったです。
職場でイライラした時のブレイクタイムにピッタリなお菓子かもしれませ . . . 本文を読む
▲『JIN -仁-』を知らない人が見かけたら「なんだこの雑なドーナツは?」と思うでしょう...日曜劇場『JIN -仁-』の放映が終わってしまいました...もう何も言えません。感無量です。南方仁先生が考案した“安道名津(あんどうなつ)”が、現代のセブンイレブンにあったので買ってみました。当時の江戸、ビタミンB1の不足により起こる病気『脚気(かっけ)』 を治すために考案したドー . . . 本文を読む