メランコリア

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ここにあるのはわたしの心象スケッチです。

フリマアプリが急拡大@週刊ニュース深読み

2017-10-04 19:02:23 | テレビ
“余り物”がカネを生む? 急拡大!個人間取り引き@週刊ニュース深読み

専門家:
原田 由里さん(一般社団法人ECネットワーク 理事)
森 亮二さん(弁護士)
三輪 誠司(NHK 解説委員)

 



ゲスト:
増田 英彦さん(ますだおかだ)
安田 美沙子さん(タレント)



ちょうど実家のモノを片付けるのに、都心のようにフリマなどがないから
ネットで売ればいいのでは?と考えていたところに「メルカリ」のトラブルのニュースがあったりして
スマホすらない高齢の両親だけじゃムリがあるかなとも思っていた

加えて、こないだ「あさイチ」でやってた詐欺と同じ手口で
「貴金属の査定をさせてほしい」という人が来て、玄関まであげたが断ったと母が話して
隣りの奥さんは、「息子さんの同僚ですが・・・」と語る詐欺に遭いかけたとか
実際、こんな身近でもあるんだと驚いて、ネットのトラブルなども不安に感じたので勉強


【ブログ内関連記事】

“いらないもの”でチョイ得大作戦@あさイチ

女のニュース 終活が狙われる!


【内容抜粋メモ】

<C to C>(Consumer to Consumer 消費者同士のやりとり)




こんなものまで売れる!




しくみをカンタンに説明
運営会社が「売りたい人」と「買いたい人」の間をとりもつ



 

1.フリマアプリ運営会社に登録(スマホ、パソコンなど)


電話番号+メルアドだけで登録できる 身分証明書など不要
アカウント名でやりとりすれば、本名、住所が相手に知られないのも大きなポイント

2.着ない服など売りたいモノの写真を撮ってサイトにアップし、自分で妥当な値段をつける
(キレイな写真を撮ったり、商品説明(寸法、クレームに対応しないなど)がまず面倒なんだよなあ

現在、1日新たに約100万点出品されている

3.買いたい人はスマホなどで情報を見て、欲しいものをポチっとするだけ

4.運営会社に代金を支払う「入金」

5.運営会社から「代金が支払われました」と売れた情報が売り手に連絡が来る

6.売り手は買い手に商品を発送する(これも梱包とか面倒だよなあ

7.商品が届いた旨を運営会社に知らせる

8.運営会社は売り手に代金を送る

運営会社は売り上げから数%の手数料をとる

運営会社を通して互いに交渉も可能


フリマアプリは2012年にできて、今や3052億円市場
去年だけで1兆1800億円のお金が動いた

国も応援




モノだけではない「C to C」

「民泊」
空き家を外国人観光客らに貸す手助けをする

「移動手段」
例:「ライドシェア」 乗り合いサービス
クルマを持っていて時間がある人と持たない人をつなぐ
今、地方で試験的な実験をしていて、高齢者などにニーズがあるのではと思われる

「特技」
似顔絵、占いなどもサービスとして提供
活躍の場が広がり、いろいろな働き方ができるのではと期待される



ネットでのやりとりでトラブルも増加



ドラッグ、現金、コンピューターウイルス、万引きした本なども売られている

例;
「品物に傷があった」

「品物にケチをつけられてモメている」

「C to C」はあくまで個人間取引なので、まずはお互いの間で解決するのが前提

原田:
トラブルが起きる原因の1つは構造
通販は、販売業者が売っているが、個人間取引なので、
売り手と買い手の感覚の違いが原因の場合もある




例:「香水のニオイが気になった」など



大体は善意でやっているが、悪意でやる人もいる

例:
使えないモノをキレイなモノと偽って売る
散々使ってから返品する買い手側の悪意もある/驚


Q:クーリングオフ、返品は可能?

原田:
通販の1つの形だけれども、法的にはクーリングオフ制度はない

安田:「返品不可能」と書いても「それでも返したい」と言われたらどうしたらいい?

原田:
売り主は手続きの手間がかかり、お金も入らず困るケースもあるので
なるべく返品に応じたほうがトラブルは少ないと思う


30代女性:
商品情報に記載されていない大きなシミがあった
写真をつけて問い合わせたが「シミは見えない」と言われた

20代女性:
自分で販売したものが、確認して送ったのに、違うものが入っていたとクレームがきた
記憶が定かでなかったため、全面的に相手の言い分にこたえた


増田:訴訟とかも増えてる?

森:
小さいモノのやりとりなので、訴訟までにはならないのが現状
当事者間で相談、運営会社が入ってくれるところもあるが、
個人間のやりとりなので、相談センターにあがる

安田:なすりつけ合い感がすごい

森:運営会社が責任をとる場合もある

三輪:
手軽さを悪用して、事件化したり、違法のやりとりが問題になっている
ネットで目に見えないところが悪用されている


増田:ライドシェアでお金を払うなら、タクシーみたいで法的に問題にならない?

三輪:
タクシーの代わりだと「白タク」みたいになるが
例えばガソリン代を分け合うとか、タクシーとは違う形で一部の地域で試験的にやっている
法律も「白タク」にあたらないものを考え始めている


魅力はどこにある?

森:
空いた時間に家事を手伝ってお金を稼ぐなど
家事・仕事に忙しい人と時間・スキルのある人などをつなぐ
マッチングの仕組みがこれまでなかったところを突破した

原田:
ハンドメイドのものも結構売られている
フリマは売れると嬉しい気持ちになる

三輪:人助け、シルバー人材センターのような代わりにもなる

アナ:日本人のもったいない精神にも通じる?

原田:リサイクルとしてもイイ


メール 30代 女性:個人間取引でトラブったら、どこに相談したらいい?

原田:
近くの自治体の「消費生活センター」が一番早いが
「消費生活センター」や「国民生活センター」は消費者の財産を守るところ
「C to C」は、売り主も個人なので、直接的な対応はしない
運営会社への苦情は対応できる
積極的に介入できる組織は今のところほとんどない

増田:ある程度は運営会社がクレームを受け付けてくれる?

原田:
お金の部分は受け付けるが、感覚の違いは個人間でお願いしますというのが今の姿勢


<クイズ>

Q:
2万円のジーンズを古着屋で見つけて、
フリマアプリで倍以上の値段で売ったら売れたから、それを繰り返している これはOK?



増田:古物商的な感じだから、ルールがあってダメでは?

安田:外国人は、日本で買ったモノを自国で高く売ったりしているからOKだと思う


森:
これはダメ 「古物営業法違反」にあたる
転売を繰り返すとなると、都道府県の許可を得る必要がある
日本で買った“新品”を自国で売るのは問題ない

アナ:
Aさんがいったん履いて、リサイクルショップに売って、それをフリマアプリに売ったらどうなる?

森:買う時に転売目的だったらダメ(なんだか分からない・・・

安田:アプリを使わず、直接売ってもダメ?

森:
「古物営業法違反」はアプリの法律ではないので、自宅や店でやっても違反になる
アプリを見ても、古着屋で買ったかどうかまでは分からない
同じアカウントから、何度も同じ古着が出ておかしいという場合は
運営会社がアカウントを止めるとかの対策をしている

(フリマで中古カメラをたくさん売ってる人みたいなことかな?
 ジーンズもいたけど、主催者はそこまで問い詰めてはいないみたいだった

三輪:この法律は盗品が出回らないためにあるが、ネットでは見分けられない

増田:リサイクルショップがフリマアプリに出品は可能?

森:可能 フリマアプリの規約次第


ライドシェアで事故が起きてしまったら、保険は?

森:
ライドシェアは、まだ試験的段階
資格をもった事業者だけに許可してサービスを提供させれば規制で安全性が保たれる
運営会社に代わりに保険に入らせたり、きちんとしたドライバーだけを登録させたりして
規制の代替措置を講じることが考えられる

アナ:アプリのほうが先行して、法律が追いついていないことはない?

森:
規制の代替措置をするくらいなら、規制緩和をしたほうがむしろ消費者にいいという面もある
競争で価格が下がるとか
消費者を本当に守れるかなど検証しなければならない


相手と連絡が取れなくなったらどうする?

原田:
悪意がある人は、SNSをブロックする機能を使う場合もある
その時は、運営会社に入ってもらって、一時的に連絡がとれるようにしてもらうとか
連絡するよう促す対処をしてもらう


10代 女性:
運営会社が責任を負うべき サービス利用者に責任がいくのはおかしい

50代 男性:
運営会社は手数料を取っているのに、トラブルは当事者間で解決はおかしい
責任丸投げ 搾取もいいところ


運営会社の義務は?



森:
名古屋の裁判で争われた事件もある オークションで詐欺があった
運営会社が責任を負うべきではと訴えがあった
規約には「個人が責任を負う」とあったが、
裁判所は「一定の取引を安全にできるよう責任をとるべきだ」と判断した

しかし、なんでもかんでも義務ということではなく、
「注意喚起」の義務はあるが、その他は義務はないと
原告の主張した一部分しか認められず、運営会社が勝訴した



フリマアプリの出品禁止物



「領収書」
脱税に悪用できる可能性があるため

「コンタクト」
医療器具にあたる 個人の場合、法的にはグレーと厚生労働省が言っているが
目に入れるものなので自主的な規制となっている

まだ禁止されていないものに、「読書感想文」などもあり、実際に出品されている


増田:禁止物はアプリに1度アップされてしまう? 運営会社がその前に止める?

三輪:
現状ではアップされてしまう
何百人の監視チームがあり、アップされたものに対して、
言葉でフィルターしたり、目視で確認しているが
1日約100万点もの数なので追いついていない

一度出てしまうと、見た人は「コレはOKなんだ」と誤解してしまうので
出品前にチェックする体制は必要だと思う


原田:
運営会社が想定していないようなものが出る 100%大丈夫とは言えない

増田:ドングリもビックリしたけど、カブトムシもOK?

三輪:
自主的な規制で「生き物」はダメというところが多い
(“多い”ってことは、一部ではあるんだな


安田:個人情報はもっと細かく書かなくても大丈夫?

三輪:今は書かなくてもいい

原田:
以前は、大勢の個人情報を開示したり、銀行口座を開示して払っていた(?!驚
それを匿名という仕組みにしているのが主流


ツイートでは「規制すべき」「規制しなくていい」に分かれた

「暴力団などが介入して資金源にならないよう規制が必要」

「店のモノを万引きされてフリマでアップされて困る」

「欲しい人の手に渡って生かされる」

「フリマの醍醐味をなくさないでほしい」



便利さを保ちつつ、安全も確保するには?

森:
当事者だけではなく周囲との問題もある
「民泊」の典型的な問題は近隣への配慮も考える必要がある
民泊には新しい法律ができて、一定の限度でできるようになって、やる側に義務を課している

ものによっては運営会社に義務を課して、当事者や周辺を守ることも考えられる
ライドシェアの場合、航空機はどうかと思う
「シェアリングエコノミー」はどの程度、安全性は保たれるのか、それぞれに対して考える必要がある


私たちはどうすればいい?

原田:
高いモノは買わない、安いモノを大量に買わないなどの「自分ルール」をつくる
相手に積極的に質問してコミュニケーションを楽しむのもあり
値引き交渉、コミュニケーションを嫌がらない人もいる

規約をキチンと確認する 万一の場合、お金が戻らないこともある



<グラフィックレコーディング>






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壁画制作など アートで町の魅力を発信@ビッグイシュー

2017-10-04 18:47:55 | 
【THE BIG ISSUE VOL.318】


【内容抜粋メモ】

東日本大震災の津波で637人もの犠牲者が出た宮城県亘理郡山元町
イチゴの生産が盛んな山元町は「東北の湘南」と呼ばれるほど温暖な海沿いの町

「NPO法人ポラリス」の代表・田口ひろみさんは、26年前に引っ越してきた



田口さんは、子育てをしながら「社会福祉協議会」に勤め、精神保健福祉士の資格をとり
障害者の授産施設「工房地球村」の施設長にもなった

東日本大震災の被害で施設は一時閉鎖
市街地の4割以上が浸水し、約130軒あったイチゴ農家の大半が壊滅状態になった

町民は「町の課題は行政か社協が解決すべきだ」と受け身になり
心のケアが必要な人にも、町には精神科病院はない
そんな時、全国から精神科関連団体や、障がい者支援団体が駆けつけてくれた

2012年 田口さんは、「カフェ地球村」をオープン
施設職員や、ボランティア、障害のある人とその家族が
障害者福祉、地域課題について学び合う場になった

これを機に「市民参加型NPO」をつくろうと議論し
2015年 「NPO法人ポラリス」を設立


「NPO法人ポラリス」の3つの事業

1.障害者が働き、楽しみ、学ぶフィールド

「障害者支援事業」では、「就労継続支援B型事業所」として
発達障害などのある22人の仕事、表現活動を支援
復興したイチゴハウスの掃除、資源回収などをする

「就労継続支援B型事業所」
雇用契約に基づく就労が困難な人に、就労機会の提供、必要な支援をする事業

アートによる社会参加
まちづくりにつながる商品開発、HPに使うイラスト制作など

2016年 民家を借り「地域のアトリエ」も開設

これらの活動は新聞でも紹介された


2.心のケア事業
月に1回ほど「心のケアカフェ」を開催
身近な人を亡くした人、生き残ったことを申し訳なく思っている人、
精神科医・看護婦、地域住民らが集い
うつ病、PTSDなどを学び合っている


3.地域コミュニティ創造事業
ダンスワークショップ、オペラを楽しむ会、歴史を学び合う会などを企画


ポラリス設立から2ヵ月後、スーパー経営者が応援したいと言い、
JR常磐線の復旧に合わせて「山元が元気になるアートを」と壁画制作を依頼
1年かけて壁画制作プロジェクトを進めた

地域の歴史・文化を学び、「キリコのワークショップ」を開き
2016年 壁画「Happyやまのもと」が完成 唐船番所跡なども描かれている

「キリコ」
東北に伝承される、神棚飾りをつくる切り紙の技法




田口さんは「ファイザープログラム」に応募
助成が決まった2017年春から、全3回で
「山元の歴史・民俗・文化・自然を学ぶカフェ」を企画し、208人が参加

2回目の6月は、津波で流された八重垣神社本殿の再建までのストーリーを女性宮司さんが語った

3回目の7月は、修復が望まれる、仙台藩家老の大篠氏拝領の茶室について対話した

これらを「山元ストーリーブック(仮称)」として12月には完成させる予定
「震災遺構を巡る復興ツアー」や「イチゴ狩り」に来た人たちのツアーにも組み込もうと考えている



***


「ビッグイシュー日本版 BIGISSUE JAPAN」

“1冊350円で販売。180円が販売者の収入になります。”

[ホームレスの仕事をつくり自立を応援する]
「ビッグイシュー」は、ホームレスの人々に収入を得る機会を提供する事業として
1991年、ロンドンで始まった 創設者はジョン・バード氏
住まいを得ることは、単にホームレス状態から抜け出す第一歩に過ぎない


[仕組み]
1.販売者は、この雑誌10冊を無料で受け取る
2.売り上げ3500円を元手に、以後は170円で仕入れ、350円で販売 180円を収入にする


[条件]
顔写真つきの販売者番号の入った身分証明書を身につけて売る
このほか「8つの行動規範」に基づいて販売している


【ブログ内関連記事】

阻止できるか? 経済ファシズム@ビッグイシュー創刊14周年記念インタビュー

「税金カフェ」税金はどう分配されているか?@ビッグイシュー

核なき世界へ! 進むアジアの脱原発@ビッグイシュー

「水道民営化はNG 世界はすでに“再公営化”へ」@ビッグイシュー


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オドモTV

2017-10-04 18:33:55 | テレビ
オドモTV

“かんがえるのは「こども」。つくるのは「おとな」。
 こどもたちの“自由すぎる”発想(アイデア)に、
 トップクリエイターたちが本気で向き合ったら、一体どんな作品が生まれるのか?
 可愛くて、思わずクスッと笑っちゃう、でもクリエイティブなアイデアに満ち溢れた
 ハラハラドキドキの「エンターテインメント番組」。”

「あさイチ」で有働アナが番宣して、自分が担当しているニュース番組を見ただけで爆笑して予録した
毎週やるのかと思ったら違うのね まあ、このクオリティだから、定期的というわけにもいかないか
制作には川村元気さんが関わっている

大人の考えたアイデアが尽きた時、こどもの“そのまんま”の表現、アイデアがどれほど豊かかが分かる
こういう番組を待っていたんだ


冒頭は、私も大好きな子どもの自由な絵から



 


「オドモおどり」

7歳の少年が音楽に合わせて自由に踊り、
プロのダンサーがそれを真似して完璧に踊る
こうして比較すると、子どもの動きがどれほどクリエイティヴかが分かる



 


「れんとくん」と「ダイトくん」

子どもの動きをコンピュータ解析して、大人が真似てみる
NHKの通路でやってて、向こうから何も知らなそうなお客さんが来て
その後、どうなったろう?w

 

 


「オドモニュース」



“おべんと”つけて どこいくの?

歌があるのね 顔にご飯粒がついていることを可笑しく例えた言葉

懐かしい童謡「おべんとつけてどこいくの」「くいしんぼうがまってるぞ」

有働:
ご飯粒をハンパなくつけた子どもが発見されました
はるちゃんは、ご飯が大好きで、お母さんの作ったおにぎりを食べた後は
いつもこのような顔になるそうです

 
爆×∞

お母さんは「掃除が大変だが、可愛いから許している」とのことです
ちなみに、顔についたご飯粒は、もったいないので1粒ずつお母さんが食べているそうです
以上、オドモニュースでした

有働さんが、まったく笑わずに真面目に読むのがポイント大!!
久々、涙出て笑った


「オドモのがたり」~“こまごまかってきてのいみ”

女の子が作文を読んで、それに合わせて森山未來くんが体で自由に表現する

 

「お母さんから“こまごまかってきて”と頼まれた “こまごま”て・・・?
 やっと分かった時は、もう150年経っていて、お母さんは死んでしまった」

最後はなんだか分からない謎の呪文

 

ギター演奏の前野健太さんもアドリブで、
「南無阿弥陀仏」ぽいからかインドっぽいメロディを弾き始めたら、ブタ鼻で笑っちゃう未來くん
思わず「なんやねん、コレ」と言いながらも、見事なバランスでポーズを決める!



一見何気ない動きに見えるけれども、ハァハァゆってるから、
コンテンポラリーダンスも体力要るのね 『LIFE!』思い出す/爆


「オドモニュース」(やったあ、2回もあるんだv

今度のニュースは、最初は親子3人で川の字で寝ていたのに
気づいたら、網戸を破って、ベランダで気持ちよさそうに寝ていた写真/爆×∞

 

有働アナ:この後、お母さんは、じんちゃんをすみやかに家の中に連れ戻したそうです



 




今度はいつOAかなあ! 見逃したくないけど、不定期だと危険大


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