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takaさんの今日もsimple

整体師なtakaのごく、何てことない一日の話です。

「整理」

2013年12月16日 | Weblog
「整理」

・・・

典型的なB型人間takaとしては、
一番 苦手な分野であります。

でも

まあ、何て言うか
今年は本当に、目まぐるしく、色々な事があって

父を送り、
母が入院し、
父の兄が(taka本家の長)が逝き


そして taka息子は受験生。。。



まことに 目まぐるしすぎて、
何だか 自分を見失いそうな時も、多々あった、
そんな感じでした。


でも


今。

こうして ここに
記録したくなったなー・・・

と、言う私になった


と、言う事は、


それは、
やっと、

余裕

が、 出来たんだと、 そう、思います。


余裕・・・


はて・・・


ちょっと、しばらく 無かったので、
どうして良いのか、
結構、戸惑いますが。。。

確か、何かやろうとしてた

確か、何か やりたいと思っていた

確か、、、


そんな事を今、

そんな自分を今、


整理しています 



欠礼

2013年12月07日 | Weblog
こんにちは。
お久しぶりで御座います。
takaです。

閉じます 宣言をしてからも
アクセスして頂いている方々が沢山いらして、
本当に
嬉しかったです。


実はこの夏、  taka父が逝きました。

その後、四十九日を待たずに
taka母が緊急入院しまして・・・
まあ、何て言うか

 バッタ バタ 

でした。

この半年が、濃かったせいか、
逆に、空白の期間のような、
不思議な感覚です。


このブログを閉じる計画を立てた後
すぐに次なる計画を、まあ、自分なりに、
たててました。
でも。

まあ、
そんな訳で、色々 次々 ありまして、

色々、そのまんま、宙ぶらりんでございます・・・



でも。


まあ、今年はきっと、
そういう 「とき」 なのだろう

と、そう思っています。

父の晩年を 一緒に過ごせた事
本当に幸せでした。
最期まで、
taka父はtaka父で

今更ながら、

本当に 私は父が大好きだったと

振り返られる事が 嬉しいです。


居なくなってしまった事が
喪失感が
大きすぎるけれど、

母の介護をする事が


母をしっかり
みてくれよ


という 父からの 最期のメッセージを受け取った気がして。


という感じでございます。

なので、
takaは喪中につき
新年の御挨拶は、失礼させていただきます。。。

皆様には 
どうぞ、よいお年をお迎えくださいますよう
心より お祈り申し上げます。


taka。



本にする

2013年05月04日 | Weblog
いっぺんに無くしてしまうには
結構、大量な記録だったりするので
思い切って、このgooブログの特典を利用して
「書籍化」なる、保存方法を選ぶことにしました。

あ。

誤解のありませんように。
単なる、個人的な記録ゆえ、
「書籍化」と言っても、私のためだけだから、
特別に一般化するわけでなく、
私taka個人のアルバム的に、残すだけのつもりです。

でもまあ、
そうするとなると、
8年間、結構、山のように、書いてきたんですねえ・・・。
どれを削っていいものか・・
何しろ、いずれにしても、
どれをとっても 他愛の無い記事ばかりなので
逆に 難しいですね

ふりかえれば・・・

2013年05月02日 | Weblog
このブログ、書き始めて、
どのくらい経つのかなあ・・・って 数えたら、

あら あら  あら・・・


結構、経ってましたね
初回が2005年でしたから、既に8年?
は、経過していましたね・・・

8年かあ・・・・・

そりゃ 息子も、大きくなっている訳ですね。

このブログを始めた 当初の目的は、
taka息子の彼が一歳の時に離婚してしまったtakaという母が
「当時」
どんな感じで過ごしていたか、
を、記録していくためのものでした。
だって、
もし仮に、
何かしらの事故とか? があったとして、
いきなり、私が死んじゃったりして、
そしたら、
大切な我が息子がいきなり、
「自分てなんなの?」 とよくわからないままになってしまわないように、
母は、どんなんなのか、
それを記録しておきたいが為に、
始めたブログでした。
もっと言えば、当初はHP内のHTMLの日記だったのですが、
仕事との境界線を持つために
途中から独立させて、ブログにしたのでした。

そんなtaka息子も育って育って、
身の丈は、ママを超えました
言う事も、なかなか、いっぱしの事を言うようになりました
10年も経つと、色々、ありますね

そろそろ、、かしら、と思っています。


そろそろ近々に、このブログを締めようかと思っております。
これまで、
様々な 暖かい 読者の皆様に支えられて
なんだか、ずいぶん長いあいだ、書いてきちゃいましたが、
このあたりで一旦、
ネット上の「育児日記」に 区切りをつけようと思っています。

そう、決めてから、
改めて 自分のブログを読み返してみると
結構。。。
けっこう、なつかしくて、けっこう、いろいろ、思い出しちゃったりして
けっこう・・・・・・
     

でも、
書いてきて
よかったな・・って やっぱり今、今の私で思います。

地元、NEW「商店街」

2013年04月29日 | Weblog
takaが住まう、千葉県田舎町、
そのごく、近所に、最近「アウトレットモール」なるものがOPENしました。
先週の事ですねー。
おかげで、
にわかに わが田舎町が賑やかです。

「ちょっとだけ、のぞいてみたい」

と言う taka息子のリクエストに答えて、
映画を見た帰りに、夜通ってみました。
ら、すいてたので、
ついでに、せっかくだから、閉店間際のアウトレットモールに
足を踏み入れてきました。



14歳のtaka息子いわく、

「なるほど・・・ つまりは
  商店街 ってことなんだね・・・。」




そう、つまりは 「商店街」って感じでした。
閉店間際だったので、
ざーっと、歩くにはガラ空きの良い時間帯でした。
個人的に
GAPとか、Melroseは、好きなので、
今度 空いている時間に
一人でゆっくり見たいなあと思いました

さくら さくら ・・・

2013年03月31日 | Weblog
日本人とは本当に桜の開花が気になってしょうがない種族なのだと
我もまた気になるひとりとしては思う次第です
それにしても今年の桜は、 
ちょっとはやかったですねー。
先日、
近所に住む友人とランチした帰りに、せっかくだからと
近場の桜名所をドライブしてみたのですが、
どこもイマイチ・・。
どうも、今年のtakaエリアの桜は
満開になろうとした矢先の寒さがあったせいか、
残念ながら、今ひとつ、パッとしませんで。。。
うーん、イマイチだったね~と言いながら、
友人宅に近づいたところ、
なんとまあ、
我らの子が通う中学の桜が。。。

満開でした 



ハッとするほど、きれいでした・・。

灯台モトクラシって感じだね~ と笑い合いました。

さくら さくら・・ 

やっぱり、春は 桜をめでたいですね

お花

2013年03月28日 | Weblog
もともと、私は お花を贈るのが好き。
たぶん、
自分が好きだから、かもしれない。

明日は息子が通う学校の「離任式」
つまりは、移動になる先生とのお別れ式だったりするのだけど、
どうやら、
息子が大変お世話になった先生が
 移動するらしい!!!
と、聞いた私。
途端に じっとして居られなくなってしまって、
早々と、花を注文してしまった。

が、昨日の朝刊にて、
どうやら・・・ 
早ガッテンだったと 知りまして・・・・・
     
でも、、
当然、予定通りに今晩、届いちゃいました
何しろ、今晩到着で
明日の朝、届ける予定だったもので・・・。
そりゃあ・・・約束通り、届いちゃいますよね~
我ながら、ギャハハで御座います



いつもながら思うのが
ネットでお花を頼むと、 どうしてもイメージと違う・・・。
で、
今回も、あー・・・やっぱし、違ったなあ・・・
ピンクのバラをメインで・・
と頼んだんだけどなあ・・・

しかし、まあ、
我が家では普段 スーパーで食品を買うついでに買う切花
くらいしか、飾られることはないので、
しばらくの間、ゴージャスな気分が味わえそうです
もったいないので、
せっかくだから、記事にしてみました

お彼岸

2013年03月17日 | Weblog
本日は お彼岸の入りにて
朝からお墓参りに行って参りましたー。

子供の頃は有無を言わさず 親に連れられての墓参り。
若い頃は、全く興味関心が無くて、行ったり行かなかったり。
でも。
まあ、何ていうか、子供を持ったからか 何なのか、
よくわからないけれど、40を越えてからは特に、
「そういう」事
を ちゃんとしたいなあ・・ と、思うようになったもので・・。

昨年までは、もちろん両親も同行したのですが
年をとると、一年の変化は激しいものでして
今年は、連れて行くのは明らかに無理だったので
私が代表して行ってきました。
そして息子は 「有無を言わさず」に 同行しました。

taka家の墓は、
奄美にあると、思いきや
実は、長男である叔父と、次男である父が 本土に定住を決めてから
東京に移してあるため、花の東京は世田谷にあります。
なので
朝から 湾岸から首都高ブイブイで行ってきました
「ここ」は、
昔ながらのお寺さんにて(まあ。。近年、だいぶ綺麗に改装されちゃってますが
到着したら、バケツに水を汲み~、タワシを握り~、
ところが雑草が気になり~ 抜きまくり~
ほうきとチリトリも出動して
改めて また墓石を磨き~・・
まあ、息子と二人がかりで小一時間は掃除。
やれやれ。。と花を活けて、お線香をあげて、
やっと、ご先祖様にお参り。
(どうやら、私の祖父、ひ孫を観られて満足していた感じ・・

その後、
移動しまして、再び首都高を使いまして、
降り立つと、今度は、文京区。
ここは 昨年こちらに移した taka母方の墓なのですが、
うって変わって、近代的な、いわゆるロッカー形式の「墓地」。
まるでホテルのフロントのような受付にて記名すると
カードを渡されます。
そのカードを持って、所定の場所に行き、
差し込むと 待つことしばし、
カシャン カシャン カシャン・・・
と、我が先祖が「降り」「配置」されて、
自動扉が ぱーっと開きましてね
「taka家」みたいな感じで、「お墓」が出てくるのです・・。
なのでこちらは、掃除はおろか
お花も線香も備え付けにて
「手ぶらでGO」の墓。
あっという間に お参りできてしまったのでした。 

古来と 現代と、両極端な墓参りを済ませたtaka親子。
その違いに くすくす笑い合いながら、
近くに見つけた
素敵なイタリアンのお店でランチをとって
帰ってきました。

やれやれ、
何だか 勤めを果たしましたー
という感じで、ほっとする日曜日の夜です





本日は合氣道の稽古日なり・・

2013年02月21日 | Weblog
先日 グアムであった 事件は
とても 衝撃的で・・・
とても
残酷で、
とても、 恐ろしかった ですね・・・。

亡くなった方へご冥福を祈る・・・
と、同時に
恐ろしさが、こみ上げる事件でした。


そんな中、
今日は、合氣道の稽古の日でした。

「突き、からの返し技」 だったので、
先生に、
グアムの事件報道のあと、
taka親子、短刀取りからの稽古、やってみてるんですが・・・
と、申しましたらば
即座に、
短刀取りの返しに発展してくださいました。

不審者に襲われた場合の基本、
逃げるが勝ちです。
それは、taka息子にも 重々教えていて。。
何しろ、合氣道とは
闘う武道では無いですから。

でも、逃げる隙なく 追い詰められた場合。
相手がこうきたら こう。
相手がそうきたら こう。

それができるのは、稽古を重ねている者のみ。

しかし、木刀とは言え・・・
実際の短刀と同じサイズの 同じ形のモノを振りかざされては
けっこう、びびります。。。
どうしても、 力が入ってきてしまいます・・・。

ところが、
師匠も、
おまけに その師匠を敬愛するtaka息子もまた、
実に、華麗に、
「短刀」をさばいてしまう・・・。
どうやら、
何かあったとしても、
息子は「大丈夫」だな・・・と 思えました。
私は、ちょっと・・まだまだ まずいなあ・・・。
稽古だなあ。。。
うん。。うん。。。
日々の稽古だなあ。。。


模範演武にて、短刀をかざして、「受け」をさせていただいた際、
あっという間に 簡単に さばかれてしまったtakaは
心から

「せんせい・・・ 先生が あの時、グアムにいたら、良かったです。。」

と、言ってしまいました・・・。


「たられば」は
 
どうにもならない とは、 わかっていつつも。

「ワンコの整体」モニター急募!!!!!

2013年02月18日 | Weblog
今日は、
先日私が「takaの太鼓判」を押したばかりの整体院
「ははのて整体」 HP→http://hahanote.com/
さんのご紹介。

KYO院長(女性)は、人間だけでなく、犬の整体も行っておられます。
現在、ラブラドールレトリバーor大型犬の施術に関して臨床例を急募とのことで
私のサイトでも応援させていただきます。
詳しくはコチラ → http://chesara.blog113.fc2.com/blog-entry-351.html

わんこの整体は、私も実は 密かにやっていたりしますが、
ここ最近は大型犬の依頼が無くて、
(と言うか・・・ 新規をお受けできない状況で・・・
しかも、メインを人間の整体で営業している そのかたわら・・
な程度ですから、taka手持ちの臨床例では
全く足りません。

大体がして、「動物の整体師」
って、なかなか居ないんです・・。
需要は沢山あるのに。。。
“人の片手間” 
では無くて
是非とも
「いぬねこ専門家」
が居たら、どんなに良いか。。
と、思っています。

でも、kyoさんは、今、
人と 犬と
両方の専門家に
一番近いポジションに 居る人です。
その彼女が より、成長することは 結果、
色々な方面で 頼りになる、
ありがたい存在となる、
そういう方です。

だから、
今は、その為の 臨床例が欲しい。
一つでも多く、臨床例が欲しい。
ワンコは犬種によって、
これがまた、全然違ったりするのです。
私も 専門書を読みあさりましたが
今のところ「たぶんこうであろう・・」とか「たぶん そうかと思われる・・」
といった様な、
不確定なものしかありません。
要は、画一されていない、解明されていない世界なのです。
でも
現実には、そんな発展を待ってなられない歳のワンコが山ほどいる訳で。


だからどうか
ご協力願います。

お近くに、大型犬と暮らしている方は居られませんか?
ラブちゃんなら 尚うれしいところ。
居られたら是非とも
ご紹介くださいませ。
詳しくはコチラから → http://chesara.blog113.fc2.com/blog-entry-351.html