まほろば俳句日記

毎日見たこと聞いたこと感じたことを俳句にします。JーPOP論にチャレンジ。その他評論・エッセー、学習ノート。競馬も。

【世界情報寡頭制】稀勢乃里が引退!

2019-01-16 17:46:32 | ふるさとニッポン
今日1月16日午後、横綱稀勢の里は引退を表明し、年寄荒磯を襲名し後進の指導に当たることになった。初場所の初日からの3連敗によって回復の見込みが無いと判断して決断した。稀勢の里は茨城県牛久市出身の32歳で、一昨年平成29年初場所に横綱に昇進し、同場所で13日目に横綱日馬富士に押し倒された際に左肩を痛めたにもかかわらず、千秋楽で大関照の富士(モンゴル出身)を破ったのに続き、優勝決定戦でも押し込まれながらも小手投げで破り、奇跡的な逆転優勝を成し遂げた。その後、公式には左肩のけがの回復がおもわしくなく、連続休場や途中休場が実に丸2年間続いた。途中、回復が進み本格復帰が近いと思われたが、その都度土俵際で自ら引くなど勝ち切れなかった。これは明らかに精神面での【勝ってはいけない】という自己暗示(催眠)の現象である。ここのところ全世界に蔓延している邪魔な人物の脳に軍事用特殊電波を24時間照射し、洗脳=マインド・コントロールされた結果、回復に向けた努力を無に帰してしまう【電磁(洗脳)リストラ】が疑われる。もしそうなら加害者は誰だろうか?先に平成の大横綱貴乃花と愛弟子貴ノ岩を葬り去った日本相撲協会(八角理事長)か、モンゴル人脈の背後に見え隠れする闇の(外国)組織か・・同じく【電磁(洗脳)リストラ】に蝕ばまれた反日=売国マスゴミ(中枢)は己れの保身のためその点には一切触れようとはしない。・・・《続く》