SHINKO の ブログ日誌
今日を大切に生き、明日を信じて未来を語りたい …
 



Jトリムなどで、いろいろ画像加工して楽しんでいます。 小窓の文字をクリックして御覧下さい

画像の加工Jトリムで・・
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天王山は標高270.4メートルの低い山ですが、かって摂津国と山城国を分ける位置にあり、
交通、軍事上から重要視され、特に応仁、文明の乱のときには、戦いが、 しばしばおこり
山上にも 城が築かれた。更に、天王山を有名にしたのは天正10年(1582)の 羽柴軍と
明智軍の合戦で、この合戦で勝利を治めた秀吉は天王山を築城し大山崎を城下町とした
宝積寺(宝寺)から歩き始めた。高層行基が開山した歴史ある寺で、本尊十一面観音を
はじめ多くの 重要文化財がある。つぎに大山崎で 後の世に夢を託し自刀した十七名の
十七烈士の墓 のところにでた。その後、酒解神社へ着く。本殿の南側にある 神輿庫は、
切妻造、本瓦葺板倉造りの我が国最古の建造物で重要文化財に指定されている。そして
天王山の頂上へ。山崎の合戦で明智光秀を破った、羽柴(豊臣)秀吉の「天下人への道」
は、ここから始まった。歴史とロマンを語るこの天王山を紅葉が美しい頃に再び、ゆっくりと
歩きたい…と思いました。 マウスホィールをスライドして御覧下さい。どんぐりさんからソース拝借

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中秋の名月

出窓に お団子を置いて
かわいい うさぎが、
飛び跳ねる
メルヘンチックな
お月見の風景を、
お絵描きしました。 















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萩の花と
中秋の名月


私のブログに萩の花が咲きました。

秋風が吹いてくるのを
待ちきれなくて咲いたのでしょうか …







闇に浮かぶ、すすきと名月


メルヘンチックに
出来上がりました。






彼岸花


お彼岸の頃、開花するので
彼岸花と呼ばれています
またマンジュシャゲ(曼珠沙華)
とも呼ばれ梵語
「赤い花・天上の花」
の意味でおめでたい兆しと
されています



















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8/22 近くの小学校の校庭で
防災訓練が行われていました。
部屋の窓から、少し騒々しい音が
聞こえたので、何事か?と学校の
ほうへ行くと、大勢の人が集まり
市の防災訓練が行われていました。
一度帰宅、すぐにデジカメを持って
再び、学校へ。すると受付で防災
グッズ用品(五目御飯の携帯食や水、
防寒シートなど)を頂きました。
阪神淡路大震災の後は、リュックに
医療品、水、懐中電灯、ラジオ、
食品などをつめて、備えておりましたが 年月とともに、また元のノーテンキな生活態度に…。 (-_-;) 
やはり日頃からの備えと家族や地域のコミュニケーションが いかに大切かを再認識させられた一日でした。








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今年の夏も友人と、堀先生のステンドグラスの館にお邪魔しました。奥様の手作りの美味しいケーキと
コーヒーを頂きながら新作品を拝見して、至福の時を楽しませて頂きました。有り難うございました。


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八月八日、香川県のおうどんの本場 讃岐のうどん学校で、
うどん作りを体験入学してきました。小学5年生のNちゃんの
夏休みの研究課題に うどんの歴史、文化を調べたいとの希望で
私達も一緒に入学して学んできました。 [さぬき」は香川県の
旧国名で、今では うどんの代名詞のようになっています。
うどんを初めて作ったのは郷土生まれの弘法大師(空海)で、
西暦804年に遣唐使として中国に渡り、真言密教を学びました。
その時、持ち返った唐菓子がうどんの源流と伝えられています。
うどん学校は大変な盛況でした。美味しい うどんが自分の手で
出来上がった時は大感激!しました。立派な卒業証書と麺棒も
頂きました。思ったより、材料と道具もシンプルで簡単なので
自宅でも挑戦してみようと思います。さくらさんのソースを
参考にさせて頂きました。


塩、あら塩(漬物用の塩がよい)と
中力小麦粉500グラム(5人分)をボールに用意する。


食塩水210グラム(夏42%)~230グラム(冬46%)を正確に計り、小麦粉の上に 3回くらいにわけて 打ち水をする。


始めは粉を持ち上げるようにして静かに粉と食塩水を合わせる。指を熊手のように広げて粉と食塩水と空気が十分に混ざり合うように


粉を持ち上げては落とすような動作を繰り返す。耳タブの堅さが目安です。






出来上がったら
生地を厚手のビニール袋に入れる。


袋に入れた生地を足のかかとでくるくる回りながら満遍なく踏む。平たくなった生地を団子作りをして更に足踏みする。


団子作りと足踏みを2~3回繰り返す
ビニール袋に団子状の生地を熟成、醗酵さす。夏は30分~1時間、春秋は1時間~2時間、冬は2~3時間


熟成、醗酵の後、
生地を麺台の上にのせる。






厚さを整えるために一度、軽く延ばしてから麺棒に巻いてゆく。


巻いたまま台上を転がしながら体重をかけて巻き延ばしてゆく。90度回転させて再び麺棒に巻き取り打ち粉をする。


生地をまな板の上に屏風たたみにして麺棒を横から抜く


包丁で3~4ミリくらいに切る。包丁は生地の折線に直角にあて、そのまま垂直に切り進む。





切り終わったら両手で麺をさばき、麺についている打ち粉をよく払い落としておく。


大きい鍋にお湯を沸騰させ麺を一度に入れずに、バラバラと落とすように入れてゆく。


強火で浮き上がれば長箸でかきまわす。8~12分で麺に透明度が増して透き通るようになるとザルにすくい出してすぐに水洗いする。


別の熱いつけ汁に薬味、ネギ、おろし生姜を加えて食べる。美味しくできて思わず笑みがこぼれたね!お疲れさま!












































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ある社長さんと新人の落語家の会話です。 社長は落ち込んでいた新人落語家に、うさぎとカメの話をたずねました。
「うさぎはどうしてのろまなカメに負けたんだろう? 言ってごらん。」 油断があったんです!カメがあんまりのろまでした
から、うさぎはいつでも抜けると油断したんです!昼寝をしました!その隙にカメが抜いていったんです。人生は油断を
しちゃいかん。怠けちゃいかんという戒めです!!」 と答えたそうです。すると社長はその答えは100点満点のうちの
0点じゃ!!カメはね、相手がうさぎであろうが ライオンであろうが 何でもよかったはずだ! なぜだろう? なぜなら!
カメはね、一回も相手を見ていかなかったんだよ。どこを、見とったんだ? カメは?旗の立っている山の頂上だよ!! 
あそこに行くぞ!!!! カメは頂上を目指して 全力で登っていった。うさぎは山の頂上なんか見ていない。 いつも
カメの事しか見ていなかった。あいつはまだあんなところだ!まだ、あそこだ。どっこいしょ。相手のことばっかり気にして
たった一度しかない人生の目標を一回も頭に入れんかった。だから うさぎはカメに負けたんじゃないか? 賢いカメに
なりなさい 目標をしっかり頭に入れてそれに向って歩き続けるの! 自分自身の本当の心に従って、本当の人生を
生き抜くべきである。と諭されました。なるほど!素晴らしいお話ですが凡人の私には、なかなか難しい~ お話です。
でも、少しづつでも前向きに進んでいけるように頑張りたいな~と思います。  どんぐりさんのソースをお借りしました。
 

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